南の風 沖縄・宮古・八重山諸島―大塚勝久写真集 |
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著者: 大塚 勝久 定価: 価格:→¥ 3,000 | |
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夜明け前 (マーガレットコミックス) |
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著者: 南 塔子 定価: 価格:→¥ 33 | 青春だなぁ(笑) ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 表題の“夜明け前”は女の子の心情を素直に表している上、とてもストレートに彼氏に伝えているところが素敵な作品です。 私は、“同じ宇宙の下”が表題作品の次に好きです。 昔の恋愛を引きずって今の恋愛をうまく出来ない主人公が、その原因を追究するために昔の彼氏に会いに行くんだけど。。。 なんか、主人公の女の子の不安や期待とかが入り混じった心情がうまく描かれていて南 塔子さんの作品にはまってしまいました。 ♪ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 南 塔子先生の作品はこのコミックスで初めて読みました。 久しぶりに、またこの人のマンガが読みたいな〜って思える本でした(^^) 表題作の「夜明け前」は、カップルの話なんですが、 彼女の素直さや思いやりの心に感動〜♪ ありふれた設定なんですが、テンポ良く描かれてるし 登場人物の微妙な心情に共感出来たり、とてもおもしろく感じました。 他3作品も、女の子男の子がすごく魅力的に描かれてて素敵でした。 おすすめです♪ 最高!!! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 私はこの作品から南塔子さんワールドに入ったんですけど、今ではすっかりハマってしまいました。 主人公に、共感できるとこもあるし、こんな恋愛したいなぁ…って思うところもあるし、『夜明け前』の他にも素敵な話が詰まっているので、私は買って正解だったと思います!! |
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S・A(スペシャル・エー) 10 (10) (花とゆめCOMICS) |
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著者: 南 マキ 定価: 価格:→¥ 1 | やっと ![]() ![]() ![]() やっと、10巻発売 9巻でようやく気持ちを伝えた光 付き合うって、なんだ? そう悩む光 ・・・・わからないでもないけどねw ちょっと拍子抜けの10巻かなぁ でも、天然の光は、文句なくかわいい10巻でした 両思いのススメ★ ![]() ![]() ![]() ![]() 光&彗の関係もようやく前進〜の第10巻 ずっと引っ張ってきた割にすんなりくっついた感がありやや拍子抜け!?でしたが、光の「両想いって何をするんだ?」との疑問に固まる彗 まだまだ道のりは長そうです(笑) そんな主人公二人のための巻ともいえる一冊 その他の皆さまはちょこちょこ入ってくるくらいで、サブキャラ好きの自分としてはちょっと寂しかったかも↓ 第53〜58まで収録されています 思ってたより長い作品になってきました〜 ようやく!! ![]() ![]() ![]() ![]() 前巻の告白から、ようやく主人公たちが両思いへ! 一話めから、まとまりそうでまとまらず、10巻まできてしまいました。 両思いになって幸せ全開の滝島と、 前向きにどりょくしているのに空回り気味の光の どたばたぶりがかわいいです。 今回の新キャラは滝島のお母様。 どんどん登場人物がふえているこのお話ですが、 わすれかけていた滝島祖父のもめごとも そろそろ本格化しそう、なところで次回へ。 |
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S・A(スペシャル・エー) 8 (8) (花とゆめCOMICS) |
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著者: 南 マキ 定価: 価格:→¥ 30 | 急展開 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ずっと最終回までダラダラと勿体つけるのかと思いきや、前巻あたりから、恋愛モードが入ってきたSAメンバー達。 いつの間に、芽&八尋が!?と急展開。 ラブラブになった明&宙も、付き合う前とあんまり変わらないです。 一方で光の感情が何やら恋するモードに。やっと、滝島の事が好きなのかも?と気がつき始めた。そんな矢先、滝島、光、純とともに桜の別荘へやって来て、酒に酔った光と滝島は・・・・!?キャー(照れ)な展開です。でも、二人はラブラブになれないのね・・。かわいそうに。 |
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NET―川原みなみ写真集 |
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著者: 野村 誠一 定価: 価格:→¥ 332 | 野村誠一の恋写で恋は出来ない! ![]() 写真家の野村誠一の恋写で恋に落ちることは絶対に無い! 最高の素材であるはずのモデルの美しさ、 それを彼、野村誠一は、Photoshop上にて、 ワンパターンに、毎回決まり切った同じフィルタのみを使用して仕上げる。 その環境で出来上がったものは、 暖かみの感じられない下手クソな素人以下のCGか、 若しくは中年女性の厚化粧のようなものになる。 これでは、100年の恋も一瞬で冷めるというもの。 断言するが、そんな野村誠一の恋写で恋に落ちることは絶対ありえない! 悪いことは言わない。他の写真家によって撮影された写真集の購入を勧める。 私にとっては「競馬のお姉さん」です。 ![]() ![]() ![]() ![]() 「サッカーの女神」と紹介されていますが、私にとっては「競馬のお姉さん」なんですよねぇ。多分「Jリーグ速報」よりもグリーンチャンネルの「ホースステーション」を見ていた人のほうが彼女に対する思い入れは強いかと。初めての写真集なのに、とにかくギリギリのところまで見せてくれていて、かなり興奮モノ!なんですが、イメージが壊れてしまった、と思う人のほうが多いのではないでしょうか。私は、「彼女も女性なんだな。。。」とよく考えたら当たり前の感想が浮かんできましたが。。。最近彼女の姿を見ないので残念ですが。。。 |
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みなみさんの幸せケーキ (にこにこブックス) |
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著者: 渡辺 みなみ 定価: 価格:→¥ 374 | 他の本にないレシピもあります。 ![]() ![]() ![]() 〜渡辺みなみさんのお菓子の本は、意外と少ないです。<p>この本はカラー写真などなく文章が主ですが、他の本の定番品「NYチーズケーキ」その他も含まれ、さらに他の本にはない「ザッハトルテ」などのレシピも含まれているので、みなみさんファンは必見です。難しい物はないので、文章説明でも大丈夫かと思います。<p>後は私の私的な感想になりますが、この本で〜〜始めて著者がどんな方かを知りました。ちょっと鼻につくかな、と思いました。お菓子は好きですが、エッセイは好感がもてませんでした。〜 本で旅するみなみワールド ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() アメリカ、フランス、イタリア。一冊の本で何度でも世界を旅できます。 <p>綿密に計算し尽くされた失敗の無いレシピ、ネーミングや仕上げのセンスはみなみさんの根底にある美意識が存分に感じられます。 お菓子に関する知識が心地よく頭に詰まってくる爽快感。 旅行者では味わうことの出来ない、住んでいるからこその楽しみ方やハプニング、それらを綴った愉しげな文章にみなみさんの「吸収しよう!」というエネルギーが溢れています。 |
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北の神々南の英雄―列島のフォークロア12章 |
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著者: 大林 太良 定価: 価格:→¥ 351 | |
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ミナミの帝王 (3) (ゴラク・コミックス) |
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著者: 天王寺 大,郷 力也 定価: 価格:→¥ 1 | 竜一、恋に落ちる。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 子供から取り立てられないなら、親から取り立てる。 銀が、法律に則って、馬鹿息子の借金を合法的に親から取り立てる。 もう1つの話では、銀の舎弟・竜一が恋に落ちる。 時には悪徳業者から惚れた人を守り、時には惚れた相手からも銭を取り立てる。 それが金貸しのプロ。 この3巻では、民法上の「親の監督・管理責任」に関する条項や、サラ金規正法について勉強になります。 |
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狂想ヘヴン 3 (3) (フラワーコミックス) |
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著者: 水波 風南 定価: 価格:→¥ 1 | 最後は微妙。。。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 最後が、あっというまにおわってしまったのですが・・・でも私は、かっこよかったし可愛かったのでよかったと思いますよ(^o^)丿 最後の夏壱と乃亜のストーリーもよかったです。 最終巻 ![]() ![]() ![]() ![]() 3巻で最終巻なのですが、あっという間な感じがしました。この方の描くキャラクターは可愛いくて格好良くて好きですが、展開が早過ぎる所についていけない部分がありました(^^;) 個人的に番外編に収録されてる乃亜と夏壱の話が良かったですね☆(本編よりも良かったです/笑) 乃亜が夏壱を好きになっていく過程が、短いページに分かりやすく描かれていたので、もっと乃亜×夏壱の話が読みたいなと思いました。 |
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ナニワトモアレ 21 (21) (ヤングマガジンコミックス) |
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著者: 南 勝久 定価: ¥ 540 | 相変わらず面白いです。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 走り屋漫画なのに、車の話より、喧嘩の話のが断然面白い作品です。<br>特に今回はゼンちゃんと同じぐらい強い、テッポーに、グッサン達が挑戦します。<br>手刀なんかに負けるなぁ! |
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