絶愛―1989 (1) (集英社文庫―コミック版) |
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著者: 尾崎 南 定価: 価格:→¥ 1 | 相川さんのエッセイがすごい ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 文庫版になって、作品のすばらしさに加え、装丁が綺麗だとか、帯が素敵とか、いろいろあると思うけど。私が感動したのは、実は一番後ろに<br>書かれている相川七瀬さんの解説エッセイだった。これは、今までの絶愛ファンはもちろん、作品を知らなかったという人にも、ぜひ読んでほしい。<p>作品の中に流れる激情は、確かに個々のキャラクターのものでもあり、<br>作者である尾崎さんのものでもある。それを受け止めたとき、涙が止まらなくなるという相川さん。こんなにも自分の感情に素直な、読む人間の心に届くエッセイが載った漫画は、他にない。<p>コミックに比べて、値段は若干高めだけど、買う価値は大です。 |
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ナニワトモアレ 20 (20) (ヤングマガジンコミックス) |
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著者: 南 勝久 定価: ¥ 540 | |
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蜜的男子スパイラル (キャラコミックス) |
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著者: 南 かずか 定価: 価格:→¥ 1 | 私は大好きです! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 私はこの作品から 南先生を知って、 それ以来ファンなのですが、 色々読んだ中でも この作品が1番好きですw 第一印象最悪な 陽人君と如月先輩が、 最終的にはくっつくのですが、 私は最初からラブラブよりも くっつく過程をちゃんと描かれた物が 好きなので良かったですw 絵も若干線が掠れたりもしていますが、 全体的には綺麗で、 キャラクターもとても可愛らしいので、 興味がある方は是非! 面白いけど… ![]() ![]() ![]() なにかが物足りないのも事実 思わず笑ってしまうようなコミカルな場面もありましたが、どこか手抜きが目立ちます ストーリーが淡白すぎて満足しきれません BL作品全般として見れば星3つ 南先生の作品として見ればそれ以下の評価です カップルだらけです。 ![]() ![]() ![]() ![]() ファザコンな陽人くん・・・よく泣いて可愛かったです☆ 先輩達のHシーンを見ちゃって立てなくなったりしてます。 あまり濃いシーンはないので読みやすいと思います。 絵も綺麗なのでスラスラいけました。 いろんなキャラ登場してます! 気になった人は買う事をオススメ致します!! |
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かみさまお願い (祥伝社コミック文庫―南Q太傑作選) |
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著者: 南 Q太 定価: 価格:→¥ 1 | |
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蜜×蜜ドロップス 3 (3) (フラワーコミックス) |
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著者: 水波 風南 定価: 価格:→¥ 1 | いつもの展開になりそうな予感… ![]() ![]() ![]() 水波先生の前作の「レンアイ至上主義」や「真珠の鎖」に比べると主人公とその相手が正式に付き合いだすのに時間がかかっているので(明らかにお互い好き合っているのはバレバレですが…)、Hな場面も(前作に比べると)少なく、その辺が今までの作品と違うかなぁと思って1,2巻は読んでいたのですが。<br>3巻になって、いつもの如く、主人公の周りの登場人物と3角、4角関係になりそうな予感…。なんだか、先が見えるような…。<p>この先生の作品は、Hな場面の描写が凄いので(実世界でやってたら強姦罪で訴えられそうな…)、「ちょっと少女漫画の枠を超えているよな…」とは思っていたのですが、この巻の主人公を誕生会に招待するシーンだけに限れば、ちょっと低年齢層を意識したのかなぁと思いました。 |
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ミナミノミナミノ (電撃文庫) |
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著者: 秋山 瑞人 定価: 価格:→¥ 0 | 打ち切りはちょっと無責任では? ![]() ![]() ![]() ![]() 約1年前に「イリヤ」を読んで作者に興味を持ち、本屋で見かけて購入しました。レビューアーの方々が指摘されている「イリヤとの類似」については確かにそう感じることがなきにしもあらずですが、私自身はあまり気にせず没頭して読むことができました。 作者の筆致は、読み進めるごとにいろいろな情景が映画のごとく頭の中に溢れてくる、そんな感じです。 作品自体の内容については他のレビューを参考にしていただくとして、それよりも気になるのは、最近のレビューでも触れられている「打ち切り」です。某所での講演会記録を見かけたところによりますと、作者は「タイミングがあれば」と言っているようですが、そんな回答、あの本の内容からして普通はあり得ないでしょう。また、同作者・同出版社から本作品ではない続き物が出始めたことからも、明らかに「打ち切り」でしょう。 1巻完結の話ならばそれでもいいのですが、明らかに「序章」での終了(発表はないが、出版社としてはサラサラ発表する気もないのか…)は、出版社の無責任といえます。消費者の立場から言うと「不良品」を掴まされたようなもので、普通の製品ならば商品回収モノです。 「出版は文化」などと消費者の上にあぐらをかいていると、いつかしっぺ返しを食らいますよ。 (最近では、桜庭一樹の「荒野」(原題「荒野の恋」(ファミ通文庫))が”最初から”「3部作」と言っておきながら長らく第3部を出版せず、あまつさえ「直木賞受賞後第1作」などと面の皮の厚い謳い文句で3部作全部をハードカバー出版するという手法で来るとは思いませんでした。完全にラノベファンを舐めているとしか思えません。) 作品自体は良かったので星4つ付けましたが、その後のことを考えると星1つで十分だと思います。 どうせ同じ作者にお金を使うのならば、他の作品をおすすめします。 お勧めだけど ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 内容はいいんだけど続きがなぁ。 三年経つのにまだ新刊が出ません。 この作者さんの作品が読みたければ、イリヤか猫の地球儀がいいと思います。 続きは、出ないのかなぁ。 ![]() ![]() ![]() ![]() イリヤ色の物語です。 始まりは上々。 続きも非常に楽しみ。 …しかし、3年待ちましたが続編が出る気配が全くないですな。 新しいDRAGONBUSTERのシリーズも始まっちゃったし、ミナミノミナミノはもしかして打ち切りなのかな?? 駒都えーじさんの絵も好きだったのでもしそうだったら残念極まります(*u_u) でも、この本自体は良い感じです。 不思議な島と消極的な少年。 そして、不思議な少女。 秋山色一色の文体で綴られる夏休み。 私は、おすすめします。 |
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レンアイ至上主義 2 (2) (フラワーコミックス) |
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著者: 水波 風南 定価: 価格:→¥ 1 | ドキドキしちゃいました☆ ![]() ![]() ![]() 表紙の男の子がすっごく格好良かったのでついつい買ってしまいました。<br>1巻でやっと恋人になれた2人に新しい敵が・・・!<br>ハラハラドキドキしながらすぐに読み切ってしまいました。<br>ストーリーももちろん最高ですし、登場人物一人一人が特徴的で凄く面白かったです。<p>主人公の碧樹と世莉もすっごく良い感じなんだけど、私としては宙くんがおすすめです。宙くんを是非見てみて下さい! |
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南フランス・パリ 2008-09 (新個人旅行 E 11) |
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著者: なし 定価: ¥ 1,260 | |
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怪奇な家 怪盗ルパン 文庫版第17巻 |
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著者: モーリス ルブラン,南 洋一郎 定価: 価格:→¥ 182 | |
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ハーブでおいしく 南フランス家庭料理 (PLUS1 BOOKS) |
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著者: 島 静代 定価: 価格:→¥ 1,099 | |
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