マンガの基本ドリル〈1〉キャラを描く入門編―エンピツ一本で上達 |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 1,270 | 描けないと思い込んでいましたが ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 書き込んでいるうちに何となくうまく描けるようになってきました。 書き込み式、なぞる形、自分がうまく描けなかった理由や弱点がよくわかりました。 痒いところに手がとどかない。 ![]() ![]() イラストの上達に行き詰まってしまった為購入しましたが、 どうにも、届いて欲しい痒い所に全く手が届きません。 ・顔のアタリはいいけど、頬のアタリってどうとるの? ・アゴのアタリは? ・「まるバッテン」は分かるけど、そこからどうやって輪郭おこすの? ・「目はどんぐり」って、ドングリ形状のアタリが無い。完成済みの絵だけ? ・目の上部の太いフチがマツゲだってのは分かるけど、どうやって描くの? ・目の上のシワはマブタ?マブタはどうやって描けばいいの? ・「耳はだ円」は分かったけど、だ円からどう描き加えたらいいの? ・髪はどうやって描くの?「まるバッテン」からどうやって描けば? ・前髪、後髪、の区別や描き分け、考え方ってどうすればいいの? などなど。 プロには判ってて当たり前過ぎるのか、すっぽ抜けが目立ちます。 「なぞってみよう」と題された例題の絵もペン入れされてないラフ画で ”生き線”なのか”死に線”なのか、いまいち判らない所も多々。 結局の所は「習うより慣れろ」という他の書籍とあまり変わらないかも。 少なくとも理詰めでアタリやバランスなどを測りたい方には全く向きません。 絶賛されていたので購入しましたが、どうも私には頼りない一冊です。 マンガ練習のしやすさでは、この本が一番 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 私は、まったくの初心者からマンガの練習を始めました。 見開きごとに1つのテーマを扱っています。 課題ごとに集中して取り組むことができます。 手本が大きいので見やすいです。 1.手本を見る 2.なぞり描きをする 3.模写する の手順で練習していきます。 もちろん、私のような初心者であれば、上達するために何度も何度も模写する必要があります。 「とらえるポイント」「描くポイント」「描く手順」が図で解説されています。 1冊で、顔のパーツ、顔の向き、体のポーズ、 さまざまな角度からのパターンを練習することができます。 森田和明先生など、デッサンのしっかりしている方が多く執筆されています。 1冊1400円で基礎の基礎が一通り学べます。 (1巻から3巻まで一気に買ってしまいましたが、無理なく続けられそうです。) (練習開始から半年経過) 結局、絵が上手くなるには、丁寧に何度も繰り返して描かなければなりません。 それはどの本で練習するときも同じだと思います。 手本と同じものが正確に、きれいな線で描けるようになってきました。 |
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スーパーマンガデッサン―作画のための考えるデッサン |
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著者: 林 晃,松本 剛彦,森田 和明 定価: 価格:→¥ 1,700 | ゲームキャラを描かない人にはおすすめできないです。 ![]() この本の絵を描かれている方は男性です。そのため、男性向けゲームのような画風です。 そうなると、女性やゲームキャラのようなキャラを好まない人たちにすると、絵柄の時点であまり参考にならない・・・というか、したくないと思う気がします。 関節などの描き方は参考になりますが、「ここ!」という欲しいポイントが載っていないのも残念です。 男性キャラクターに至っては、みんなマッチョな、「ゲーム的に強そう」な勇者系キャラの体ばかり載っている印象を受けました。これまた、男性の描き方についての資料が少ないと思います。 そして女の私が一番微妙だな、と思ったのは、男性向けのためか、やたらと女性を意識したポーズばかりが載っているのです。 日常的な必要なポーズに限って載っておりません。 役に立たないことはないですが、やはり写真などを見て地道に練習したほうが良いと思います。 デフォルメ ![]() ![]() ![]() ![]() この本はまったくの初心者向けではないと思います。人物画がある程度描ける人ができるだけ簡単にデフォルメしたイラストが描けるように細かいポイントを押さえた本だと思います。あとシワの描き方なんかも載っています。 いいんじゃないでしょうか ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 高校時代までマンガを描いていて、35歳になった今、 また趣味で描いてみようかな、と思っている者です。 本書でマンガで必要そうな絵の知識は一通り得られると思います。 絵柄も古すぎず、新しすぎず。 内容は濃い、と私は感じました。 というか、要は練習ですよね、必要なのは。 完璧な本を求めるより、本は参考程度にして、自分の絵をどんどん 描くことが大事なんじゃないかと思います。 |
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マンガの基本ドリル〈2〉生きたキャラの作画編―エンピツ一本で上達 |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 1,100 | 「毎日努力すると、ちゃんと報われる」ドリルの構成になっています ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() この2巻目は、1巻を練習し終えた人のためのものです。 私が「マンガの基本ドリル」でマンガの練習をするようになって1ヶ月が経ちます。 ど素人のレベルから始めました。 毎日描き続けて1巻は終わり、2巻の中間地点を練習しています。 1巻の描き始めの頃は、1つのレッスン(2ページ単位)が終了するまで何十分もかかったことがありました。 しかも下手くそな絵。 でも、あきらめずに毎日少しずつ練習していけば画力が上がり、描くスピードも上がってきます。 課題が難しくなってきますが、解説されている通りに練習していけば上達します。 手など、複雑な部分は、こだわらないで先に進んでもいいと思います。 2巻の途中にちゃんと「手の動き」という課題がたくさん用意されています。 ひたすら練習するだけで、無理なくステップアップしていける構成になっています。 3巻まで連続して取り組まれることをオススメします。 (練習開始から半年経過) 絵を描くことに慣れてきたら、女性の絵を男性に変えて描いてみたり、髪型・表情を変えてみたりすることができます。 まず1を購入してからミ☆ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ※絵を描いたことがない、初心者さんがいきなりこれを購入するのはお勧めしません。 ●人間を立体的に描く キャラクターを箱として考え、実際に箱を描いて描き起こす。 棒人間で考えるより立体的に捕らえられるので覚えておいて損はありません。 ●影を描く 光と影の勉強。 ●日常的に使う動作を描く、手を描く ラッパ飲み、電話に出る等。手の模写も結構数があります。 ●ポージング、ふかん、あおりを描く 男性、女性と均等にわかれてますが、女性イラストが少し多いです。またここからレベルが上がってるので下描き等はしっかりと。真下のポーズもあるので勉強になります。真下なんて普通描きませんからね。 ●広角レンズを用いた描写 手が大きく見えたりする絵を模写。表紙絵である森田さんの絵はここから。参考イラストはハゲのガンコ親父。描いていて面白そうだと思います。自分なりに髪の毛をモヒカンにしてみたりアレンジしてみましょう! こちらは基本ドリル1の復習みたいな感じですが、動きを感じさせるポーズからレベルが上がってきます。骨格や筋肉の観察力が問われます。『スーパーマンガデッサン』などを見て自身のレベルアップをしましょう! |
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マンガの描き方徹底ガイド〈1〉やさしい基本の基本篇 |
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著者: ゴーオフィス 定価: 価格:→¥ 350 | 表紙にだまされた感が。 ![]() 表紙の絵柄は確かに今風、といった感じでしたが、 中の絵柄は昔の塗り絵の様な絵があったりとバラつきが酷く、 とてもこれからの次代を描こうという姿勢の本では無いと感じました。 価格を見れば妥当な内容だと思います、が。 この本は浅く広く、「真似をしよう」から始まり、風景の描き方、 トーンの張り方など載っていますが、どれも中途半端に終わります。 本当に絵を描こうと思い始めた超ビギナー向け、でしょうか。 (トーンに到っては削りなどの技法も載っておりません程度でした) 少しでも絵を描いて、トーンに触れていたりする方なら買う必要のない本です。 ただ、何から始めたらいいか分からない、という方にはお勧めします。 真似から入るというのはオリジナリティを潰しそうで個人的にはお勧めしませんが 上達の度合いだけ見れば早いものがありますので…。 とても頼りになるガイドブック ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 絵やマンガを書くことが趣味である私は、この本が売られているのを見て、 さっそく購入しました。この本には、いろいろとマンガの描き方などのことについて 勉強になることがたくさんあって、とても買って良かったなあと思いました。 他の巻もとても参考になりますよ。 本の内容 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 漫画を描きたい!!けどよく分からない?と言う人のための本。<br>初めての人にはおすすめ(私はこの本を参考に同人誌を書きました) |
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美少女キャラの描き方―美少女ヒロイン編 (漫画の強化書シリーズ) |
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著者: カラーズ有限会社Superworks,入江泰浩,椎名見早子,小野正幸 定価: 価格:→¥ 1,445 | ・・・・ ![]() 最悪です。 いい!っておもう所もありましたが、まず絵が下手すぎです。 昭和っぽい古臭い少女臭のする絵など・・ 誰がかくんだ!?っておもう感じのが多いです・・・。 個人的にはあまりいいとは思いませんでした・・。 でもかわいい絵もあるので、おかねに余裕があるのなら買ってみてもいいかもしれません。 癖のある絵 ![]() ![]() ![]() うまく描くための解説やそのための補助線の引きなど基礎的なところはこれ一冊でほぼカバーできると思います。 ただイラストレーターの癖のある絵が多いのでその点は注意 悪くはない・・・・が ![]() ![]() ![]() ![]() ある程度全身や可愛いキャラが描けるレベルの人には不要です。 一般の可愛い絵を描きたいという目的で入門編とするならこれ1冊でそこそこ描けるようになると思います。ポーズ・見せ方のコツ・アングル等必要最小限にまとめられているので、読みやすい。この本をステップにどう方向性を変えていくかは本人に委ねられます。また全部ではないですが、技法とは別に作者の作品に対する姿勢、描いているときどんなことを考えてるのかな〜のようなコメントがちらほらあったのは参考になりました。 ただ値段が高いのでその点を考慮して星4つにさせてもらいます。 |
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マンガの描き方―似顔絵から長編まで (知恵の森文庫) |
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著者: 手塚 治虫 定価: 価格:→¥ 260 | 歴史的価値 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() マンガの神様が マンガを語り 分かりやすく解説してくれてる! それだけで歴史的価値観があるのではないでしょうか? いろいろなマンガ家さん達が この本で勉強してきたという事実もあります。 30年まえに読んで感動しましたが、もう一度 買おうと思っています。 漫画の描き方と言うよりは手塚氏の漫画理論 ![]() ![]() ![]() ![]() 漫画なんて描かないし描けない私ですが、かの有名な手塚氏の本ということで読んでみました。 漫画の描き方と言うよりは手塚氏の漫画理論です。 今まで漫画はただ漠然と読んでいたのですが、なるほど漫画の理論とはこういうことなのかと思いました。 本書は1977年に出版されたものの再版なのですが、今の漫画でも通用することばかりに思えました。 手塚氏は本格的に絵画を勉強していないことにコンプレックスがあったそうですが、 画力が高くてもつまらない漫画もあれば、絵が下手でも面白い漫画はあります。 それが何故なのか分かったような気がしました。 聖書 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() お世辞にも売れていないけど商業誌で自分の作品が載るようになってもう8年。単行本も2冊出してもらったけど、正直めげてしまいそうなつらいことが多い。そんな時氏のこの本を読み返して勇気を分けてもらう。もう何十回読んだかわからない。この本と出会って漫画描きになった。これから漫画家になろうとする若い人には古臭い内容に思えるかもしれないけれども、本質的な部分は変わらないので要ご一読を。 |
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マンガのしくみ―プロのマンガ家を目指す人のグラフィックバイブル |
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著者: 山猫 定価: 価格:→¥ 2,085 | 初心者の方へどうぞ ![]() ![]() ![]() ![]() 自分は漫画家を夢にしています。 初めて参考本として買ったのがこの本です。 安くて厚さが薄めより、値段は多少高めで漫画を描くために必要な事が一冊の本にまとめたものを探していたのでこの本を買いました。 自分は、漫画を描くための道具から描く手順まで、ほとんどわかりませんでしたので、この本で勉強になったことは随分あります。 道具は何を揃えばいいのか、トーンとは何か、そしてトーンの貼り方、コマ割りの仕方、投稿する際の注意点などなど漫画家になるには知っておけばならないことばかりです。 自分のようにまったくの初心者には役に立つ本ではないでしょうか。 よって、中級者以上の方にはオススメできません。分厚いページもほとんどが無用なページになると思います。 だけども、『プロのマンガ家になるために』と書かれている割には、基礎は学べるものの、人物のさまざまな角度からの描き方、動き、デッサンの仕方など、多少は載っているものの、自分はこの程度ではプロへと近付ける自身はありません…。また別にデッサン用の本を買わなければと思っています。 個人的に一番学びたかった事なので残念です。 "学校教科書”風 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 即、買いました。書店で見たとき、発行されてまだ日が浅いのにボロボロだったのは多分値段のせい(笑)。皆さん立ち読まれていくんでしょうね。作画や美術効果の例はちょっと少なすぎ、絵の幅を広げたい方にはお勧めしませんが、その他はマンガの歴史から始まって、通常マニュアルでも見かけるようなマンガ道具一式とその使い方、アイディアから作品に仕上げるまでの流れ、投稿する際の封筒の表書き、現役漫画家さんの机(の上)やスケジュール、デジタルマンガの導入法などを写真付きで説明されています。また、どのページも十分な余白が取られており非常に見やすいです。豪華な教科書という感じで、持っていれば絶対に役に立つと思うのですが、やっぱりちょっと値段のハードルが高いかな? |
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マンガの基本ドリル〈3〉線に力をつけよう編 書き込み式―エンピツ一本で上達 |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 1,099 | 強制模写本 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 普段だったら絶対模写しないだろう絵がほとんどでした 自分が好きな絵を描くのは楽しいですが こういう風に色んな絵を描くことが上達への道なんでしょうね でも全3巻やり終えたからって 絶対うまくなるわけじゃないのであしからず 全3巻を何度も繰り返して練習するのが、上達の一番の近道 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 「マンガの基本ドリル」3巻はさすがに難しいです。 1巻2巻と同様に、練習した分だけちゃんと上達できる仕組みになっています。 2ページの見開きで1つのテーマになっています。とても取り組みやすい構成です。 1巻から始めて、約2ヶ月で全3巻を終了しました。 その後、再び1巻から練習しました。 この2順目はより深く内容を理解することと、より丁寧に描くことを目指します。 1順目よりかなり上達していることが実感できます。 「マンガの基本ドリル」全3巻で、何度も何度も繰り返して深く学ぶことをオススメします。 練習の進めやすさにおいて、これ以上の本はありません。 表情、ポーズ、手、服装など、非常に多くのパターンが収録されています。 たくさんの本を買うよりも、同じ本を何度も繰り返して練習するというのが、絵が上達する一番の近道だと思います。 |
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思いどおりにキャラを動かすマンガデッサンBOOK―シーンに合わせた表情&ポーズが描けるようになる! |
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著者: なし 定価: ¥ 1,260 | |
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思いどおりのキャラが描けるテクニックBOOK―プロが教える魅力的なキャラ・背景・ストーリーの作り方 |
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著者: 東京アニメーター学院 定価: 価格:→¥ 440 | これからキャラ絵を始める方に ![]() ![]() ![]() ![]() 自分はイラスト初心者で、人間とかは苦手で、ロボットばかり書いていましたが、この本を読みながらキャラを書いてみると、面白いようにスラスラキャラを書けました。 ただ、他の方も書いている用に、内容は初心者の自分でもわかるくらい大雑把で(ただイラスト付なので、わからなる事は無いと思います)キャラを書く上での基礎しかのっていないので既にある程度のテクニックを有する方には向きません。 内容は大雑把ですが、自分はこの本で、キャラを書くのが飛躍的に上達したのも事実ですし、これからキャラを書き始める方にはオススメです おいしいとこどりしすぎかも? ![]() ![]() ![]() この手の本で、参考として掲載されている絵が下手だと 救いようがありませんが、この本は比較的上手な方の絵が使われており、 その点はかなり評価出来ます。(背景関連の絵はお粗末でしたけど) パラ見でがっかり…なんて事はありませんでした。 値段分以上の価値がある情報を得られると思います。 しかし、「頭の中で浮かんでいるキャラを、うまく絵にしたい」と 悩んでいるような人や、プロになりたいという目標を持っている人には 漫画を描くための道具や、基本デッサン、背景の描き方などは 不要なのでは?と思うような情報が多く、 こういう余計な情報でページを裂く事で大事な本編までもが、 残念ながら深く切り込んで解説するに至っていないように感じます。 道具だけ紹介しておいて、絵の描き方では 「その道具を使いこなしている事が前提」のような説明が目に付くので、 それならいっそキャラクターの作り方に的を絞れば良かったのに…と、 残念に思います。 はっきり言って大雑把 ![]() ![]() 内容自体は広く浅く、といった印象。 「ここはどう描けばいいのか」といった詳しい事柄自体の説明がほとんどなく、 単に漫画を作る工程を見せられただけのようでした。 また、はっきり言ってどうでもいいようなキャラクターの作成例にページを割きすぎなのもマイナス。 ただし安価なのは魅力的ですね。実際に手に取ってから購入した方がいいと思います。 |
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