最高のリーダー、マネジャーがいつも考えているたったひとつのこと |
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著者: マーカス バッキンガム 定価: 価格:→¥ 1,399 | リーダーとして、マネージャーとして成功するための処方箋 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 一人でも部下を持っている人であれば、メンバーとの調整・モチベーションの向上など、人に関することにいつも頭を悩ませていると思います。そんな時私たちはくよくよしたり、どうしていいかわからずに立ち往生してしまうことがあります。リーダーとマネージャーの違い、マネージャーが気をつけること、リーダーが考えなくてはいけないことを明確に論じてくれている本書はそんなときにぴったりのいろんな示唆を与えてくれます。 翻訳もすばらしく、読みやすくなっていますので、悩みの多いリーダーやマネージャの方には是非お勧めします。 本書の中には名言(「リーダーは正しいよりも明確であること」など)も多いので、心に残る一冊になること請け合いです。 好きなことしてればいいの? ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() リーダーとマネジャーのそれぞれの役割や違いって、 なんとなく理解しているようでしていなかった。 この本を読むと全てすっきりしました! リーダーとマネジャーのキャリアに必要な 「たったひとつのこと」 が書かれています。 大きな成功を収めている人たちは、驚くほど好きなことに時間を費やしている。 という分を読んで、真っ先に浮かんだのは、 イチロー、中村俊輔、松本人志、千原Jr、 彼ら、確かに好きなことに時間を費やしてそうだ。 好きなことをしている時間が70%を割ったら、要注意ですって。 結構ハードル高いよなぁ。 最高の書! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() もう、この一言に尽きます。 これ以上の言葉はいらない。 こんなマネージャー、 リーダーだらけなら、 会社だけでなく、日本全体も上向くのは間違いない!! |
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楽しく成功するプロジェクト・マネージメント (SCC Books) |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 1,650 | 精神的なアドバイスが有効 ![]() ![]() ![]() ![]() 組織野球ではないですが、成功の為にはプロジェクト・チームを如何に組織的に活かすかが重要です。プロジェクト・マネージャがカリスマ性を余計に発揮しない手法が重要です。この精神が当該書籍には溢れていることが素晴らしいです。続編を期待します。 実践的PM論 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() PMの本がたくさん出版されている。これは書き手と読み手双方にニーズがあることを示している。いうまでもなく、日本のあらたなビジネスモデルはITにかぎらずプロジェクトをいかにしてマネージするかのノウハウが世界に伍していける重要なケイパビリティにあると考えているからである。そして日本的な受発注関係のなかで、成功することがいかに難しいかを示唆している。 それはまた、理論と実践が融合する領域でもある。この本は理論的な雰囲気もかがせながら、実践でのノウハウを効果的に示してくれる。多くの類書が出版されているということ自体、これらのノウハウが若いPMにいかに伝えにくいかを象徴しているともいえる。それでもなお、ぜひ、読んで欲しい内容である。 具体的な実例に裏付けられた内容である ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 八重洲ブックセンターのコンピュータ書ランキングの5位に入っていたので買ってみた。 今までプロジェクトマネージメントの本を何冊か読んだが、どれも概念的なもので物足りなかった。 この本は、読んでいるうちに具体的な実例に裏付けられた内容であるということがよく分かった。凄く為になる本である。 著者紹介を見ると著者は、元IBMである。 |
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マネジメント - 基本と原則 [エッセンシャル版] |
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著者: P・F. ドラッカー,上田 惇生 定価: 価格:→¥ 1,376 | 基本と原則 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 何かを始めるにおいて、しっかりとした土台が無いものは遅かれ早かれつぶれてしまう。 本書を要約すると大体こんな感じです。私が述べたほど、本書は単純ではないですけど。 それにしても素晴らしい。 真の名書と言うものは、いつまで経っても色あせないものである。 マネジメントに携わるものでなくても、一読してみることをお勧めします。 IT技術者も是非読むべき ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() マネジメントの精髄を著した一冊であり、この本に出会えたことを嬉しく思います。 この一冊は、ユーザーの業務やビジネスの改善に携わるシステムエンジニア(SE)の方々や情報工学を専攻する学生さんにも、是非読むべきだと思います。将来、業務SEを志望する方は、コンピュータ・スキルを身につけることに目が行きがちだと思われますが、業務を行っている企業の存在の意義や、マネジメントの重要性を一度深く考えてみることも大切だと思います。 マネジメントの根底となる思想をしることで、プラスになるものがきっと見つかると思います。是非、ご一読を! 思考を再フォーマットしてもらいました。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 3年程前に購入して、常に私のバイブルです。 仕事とは何か?人生とは何か?今後どこに向かって歩いていったらいいのか? 在り来たりの常識論に疑問を感じ、対人関係でも疑心暗鬼になっていた頃にこの本に出会って、思考を再フォーマットしてもらいました。 読み返すたびに、その時々の環境、経験則にそって新たな世界観を提示してくれます。 |
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はじめての課長の教科書 |
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著者: 酒井穣 定価: 価格:→¥ 820 | ミドルマネジメントの重要性が実感できる ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 私自身、本書でいう「課長」に近い立場で仕事をしており、様々な点で共感できました。 特に「モチベーション管理が一番大切な仕事」、「部下をほめることの反対は、叱ることではなくて、部下に無関心でいること」といった点に共感を覚えました。 やはり、いかに現場の部下のモチベーションを上げ、チームとして一丸となって目標に向かっていけるかということが重要なんだなと改めて考えさせられませいた。 また、このような実務を踏まえたリアルな日本の課長の姿を描いている本は、分かりやすさを重視するあまり、例のストーリーが長いなど、冗長になりがちだったり、本のメッセージが伝わりにくかったりすることが多い印象があるのですが、本書は「教科書」と銘打つだけあって、文章自体は明快かつ理路整然としていて、とても読みやすかったです。 初の「課長総論」といえるのではないでしょうか ![]() ![]() ![]() ![]() 本書に書かれている内容は、課長の役割、上司部下との接し方、問題への対応、スキルなど ですが、特別に画期的なことが書かれているわけではありません。 おそらく課長になるまでの間に、教えられたり、自分の肌で感じたりして学んでいくもので あると思います。 しかし、一方で多くのビジネス書がある中で課長のような中間管理職のノウハウを総論的に 著したものは皆無であったといえるでしょう。 自らの方法に間違いや漏れがないかを点検するものとして本書は有効に使えるものではないか と思います。 徹底して“現実主義”なところが面白い! ![]() ![]() ![]() まず、「日本の組織は、経営者、中間管理職と末端社員が相互に助け合うような三元論を基礎にしている」ってことで、課長にスポットを当てている点がユニーク。常日頃、漠然としか把握していなかった課長って役職をクリアに定義しているのも気持ちがいい。 それとなんといっても著者の徹底して“現実主義”なところが面白い!例えば、「容易に達成可能な目標なのに、もっともらしい理由をつけて、非常に高い目標であるかのように脚色することが予算管理の隠された本質」と指摘しつつも、「プロの課長としては予算管理の本質的な問題点をはっきりと理解しつつも、会社の方針に従うまでです」なんてくだり。「数値目標は、ウソにならないレベルで悲観的な視点から立てる。必要経費などの出費は多めに見積もり、顧客からの入金などは少なめに見積もる」なんて具体的なアドバイスも。この本が評価できるのは、そうした現実を見据えたうえで、課長はどう身を処するべきか?ってポジティブな処世術に内容が最適化されていて軸がぶれてないところだよな。現場としては、ひとつひとつは当たり前のことが書いてあるんだけど、「ああ、やっぱそういう考え方でいいんだよな」って確認ができるっちゅーか、頭が整理できるっちゅーか。書いてあることの理想と現実のバランスが非常に良いんだよね。まぁ陳腐な内容も含まれてるけど、「第1章 課長とは何か?」と「第3章 課長が巻き込まれる3つの非合理なゲーム」はよく出来てると思う。そんな中、めちゃ違和感っつーか、唐突感を感じたのがオフサイト・ミーティングでリラックスするための工夫。 ・全員、私服で参加する(仮装、コスプレというのもアリ) ・お互いをファーストネームで呼び合う(あだ名でも良い) ・「ハンカチ落としゲーム」からミーティングを始める ・皆で手品の練習をする(もちろん先生が必要) 以下略 ここだけ異様に現実感がなくて、ある意味一番受けたんですが。 |
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短期間で組織が変わる 行動科学マネジメント |
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著者: 石田 淳 定価: 価格:→¥ 888 | 具体例が少ない ![]() ![]() ![]() 成果そのものではなく、成果をあげるための「行動」に着目し、その行動を繰り返させる仕組みを作ることで成果をあげようというマネジメント手法を紹介している。 参考になる点も多いが、著者が「あらゆる業種。業界にも対応できる」「全ての仕事、全ての社員に対して等しく効果を発揮する」「新製品開発、品質改善、マーケティング戦略、売り上げ強化など、仕事内容も問わない」といっているにもかかわらず、具体例として挙げられているのは、営業マン、レストランのウェイター等、特定の業務に限られている。それ以外の業務への応用については何も語っていない。 たとえば、営業マンに、毎日3件の新規顧客に会いに行くように伝えることはできても、新製品開発の担当者に毎月3件のすばらしいアイデアを出すように伝えることはできないのでは?あらゆる業種、業界に対応できると言うなら、さまざまな、かつもっと多くの具体例を挙げてほしかった。 「再現性」の高いマネジメント本 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 前著「すごい実行力」のより詳しい行動科学マネジメント本です。 科学とは「再現性がある」こととあります。 つまり、条件が同じなら、誰がやっても同じ結果がでるということ。 行動科学マネジメントは、行動を促す方法ですが、 その再現性が高いと紹介されています。 ここにとても興味をもちました。 他の成功本や、事例本は、はっきり言えば その著者(またはその周辺)だけの成功であり、 これを多くの読者は出来ないだと感じてきました。 そんな私にはとても納得できる説明だったのです。 また、紹介されている方法や事例も 具体的で、わかりやすく、取りかかりやすい。 部下をマネジメントしなければならない人はもちろん、 自分をコントロールしたいと思っている人、 子育てに悩んでいる人などに特にオススメできる必見の本です。 「行動」を心理学という切り口で、科学した本 ![]() ![]() ![]() ![]() 本書タイトルにあるように『短期間』で組織が変わるか?と聞かれたら 即答はしかねるが、同書内容を実践してみても良いなあ、という感想を持った。 序章で「日本の経営システムを変える」と、著者・石田淳氏が自社マネージメントの失敗から学び 海外で経験から導きだされた「行動科学マネージメント」概略が述べられる。 著者のミッション・ステートメントと受け取れる真摯な言葉で綴られており、好感の持てる文章だった。 続いて、第1章「行動分析とは何か」では、理論ベースとなる展開。ただし、本書から実践による 「実利」を得たい読者は、この章は飛ばし読みで良いはず。 第2章「すべてのビジネスは行動の集積」とあり、第1章を補完。 いよいよ第3章で「行動を決める『リインフォース』」では、行動が長続きするための大事な大事な 要因を説明する。 ちなみに「リインフォース」とは、「強化」という日本語を充てており、行動が長続きするための大事な考え方・方法論をさしている。 この章は、理論を学びたい読者が必読であり、実践を目指す読み手もおさえたい 重要なチャプターとなる。繰り返し読むにあたりする箇所だな!との感想です。 第4章「人が動く理由」、第5章「人が動く条件」など、より実践的かつ具体的な導入例が 展開されるので、行動理論で実利が出るように活用したい読者にとって、夢中でページをめくれる 箇所になるはず。 部下を持ったマネージャーなど要職にある方は、投資価値のある良書だと思いました。 |
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営業プロセスマネージメント手帳2009 |
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著者: 宋 文洲 定価: ¥ 1,500 | |
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ひとりでも部下のいる人のための世界一シンプルなマネジメント術 3分間コーチ |
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著者: 伊藤 守 定価: 価格:→¥ 1,047 | コミュニケーションの視点から職場の問題を考える ![]() ![]() ![]() ![]() 職場のさまざまな問題って、本質的にはコミュニケーション不足から発生しているんだなぁと、この本を読んで改めて感じました。また、どのようにすれば職場のコミュニケーションが活性化するか、そして仕事が楽しくなり、仕事の効率が上がるのか、ということについてたくさんの実践的なヒントが得られる本です。短時間で読めますが、内容は濃いですよ。 毎回新鮮な気づき ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 一体どんな場面でコーチングするの? そんな疑問をすっきりさせてくれる内容です。なかでも印象に残ったのは、第五章。「コーチ型マネジャーの時代」。「変わらなければいけないのは上司。上司が変われば、部下も自然に変わります。」とても心に響きました。無意識にも相手が変わることを期待していなかったか、自分はそのままでいい、正しい存在…なんて思っていなかったか…。コーチングスキルを用いる側の心のあり方、姿勢までをも思わず振り返ってしまう…そんな気づきある言葉の宝庫の一著です。毎回毎回ページをめくるたびに、そのときのそのときの自分の状況によってキャッチする情報が違い、ある意味、私のメンター的存在にもなっている本です。 管理職ではありませんが・・・ ![]() ![]() ![]() ![]() とても分かりやすい一冊。 私は管理職ではありませんが、現在、新人教育を担当して いるので、参考になる点が多かったです。 コーチングというと「部屋と時間をとって、ある程度の 時間話さなければならない…」と思い込んでいたのですが、 もっと日常的に実践できるものだと分かりました。 後輩のいる社会人の方なら、参考になることが沢山書いて あると思います。 |
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図解カラーマネージメント実践ルールブック |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 1,800 | |
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メンタル・マネージメント―勝つことの秘訣 |
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著者: ラニー・バッシャム 定価: 価格:→¥ 916 | システマティックでわかりやすい。 ![]() ![]() ![]() ![]() 山崎拓巳さんの本でこの本を知りました。<br>著者はライフル射撃でオリンピックの金メダルをとった人です。<br>内容は、他の成功法則に関する本に書かれていることが多いです。<br>しかし「意識・下意識・セルフイメージのトライアード状態」の解説と、その具体的な訓練法について書かれた部分は、他の本にはないオリジナルなものです。<p>とてもわかりやすくシステマティックに書かれています。<br>役に立つ本です。 |
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進化するアートマネージメント |
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著者: 林 容子 定価: 価格:→¥ 1,199 | 最新版でも・・・ ![]() ![]() ![]() 〜良書。しかし最新版でもやっぱりミスが多すぎ。美術関係、省庁関係の固有名詞(人)の誤植は命取りでは? 読み進みながら思わず赤鉛筆でチェックを始めてしまうほど。単純ミス以外にも、編集とデザインに方針が定まっていない印象です。シロウトの私でも気になりました。編集とデザイン、再考を。<br>内容に限って言えば、この分野の人たちがこぞって頼りにす〜〜る良き本だと思います。次回の版では改善される事をのぞみます。〜 理論と実践の乖離、あるいは稚拙なる編集 ![]() ![]() ![]() 「古代ギリシアの哲人パスカル」<br>この本の本論に入って最初の記述である。<br>この本の積極的意義を認めた上で申し訳ないが、冒頭の1行が価値を貶める結果となっている気がする。<br>さまざまな事例が紹介され、アートマネジメントの概念の変遷や世界や日本のアートをめぐる現状が広範に記されている。<p>「アートマネジメントの今」を知るには非常にすぐれた書ではある。<p>しかしながら、冒頭の1行に端的に示されるように理論的補強、あるいは編集の問題が多すぎる。<br>蛇足ながらパスカルを説明しておくと、彼は17世紀フランスの哲学者、科学者(圧力の研究で特に名を残す。)で、世間的にはモラリストの括りに入れられることの多い人物である。<p>このほかにも文化経済学の先駆的研究である"Performing Arts:The Economic Dilenma"の共著者であるボーモルとボーエンをボーモル=ボーエンと一人の人物であるかのように書いていたりする。<br>このことが著者の実績を傷つけるものでもこの本の本質的な意義を失わせるわけでもない。<br>しかし、このようなミスが連発されるとどうしても信頼性を欠くことになる。<p>著者のミスなのか、編集部のミスなのか分からないがあまりにも初歩的過ぎるミスが少なくとも評価の★を一つ奪っている。<p>繰り返しになるが、最新事例報告としての内容はすばらしいし、実践を目指す人間に対して著作権など法的な側面に対しての指摘もあり、全体的には好著であると思う。<p>このレビューは初版発行段階で書いたものです。<br>重版時にミスは訂正されたそうです。 やっと発刊された林容子の本 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 7年以上前から、日本でアートマネージメントの現状を現場に即して書けるのは林容子しかいないといろいろな人から聞いた!<br>そして、いろいろな人が彼女に本を書くようにすすめた!<br>しかし、いつも世界中を飛び回っている彼女は、自分の本を書くため<br>机に向うことができまかった。<br>おめでとう!素晴らしい本がやっと発刊されてよかったね! |
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