快読100万語!ペーパーバックへの道 (ちくま学芸文庫) |
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著者: 酒井 邦秀 定価: 価格:→¥ 240 | TOEFLでスコアを伸ばしたい人にお勧め ![]() ![]() ![]() ![]() 私はTOEFLでスコアが頭打ちになったときに、この本を読んで 洋書の多読に目覚め、壁を破ることができました。 多読の成果はリーディングだけでなく、面白いことにリスニングや ライティングにも活かされます。 多読することで、単語や言い回しのストックが増え、英語の総合力が あがるという実感があります。 本書は、一言で言うと、洋書の多読のためのガイドライン。つまり多読の際の ルール(やりかた)やレベルにあった具体的な本の名前を挙げています。 私は、本書に書かれたルールに従い、興味のある本を探して多読しました。 結果、TOEFLのスコアが260→287まであがりました。 (半年ほど、日本語の活字を読むのをやめ、洋書のミステリーを中心に 多読した結果です) 多読を続けるこつは、本書で強調されているように、自分の実力からみても ちょっと簡単かなあというような本からはじめることです。 そして、自分が楽しんで読めるようなものに限って読むこと。いわゆる Fun Readingですね。 仕事を終えて、電車で家に帰るまでに開く日本語の本の代わりに、やさしめの 洋書を読むことで英語の実力はぐっとあがります。 この本はどのレベルの人でも、英語力向上のきっかけとなるものと思います。 お勧めです。 内容は濃いが、いささか偏りが… ![]() ![]() ![]() ![]() 筆者の多読指導にかける思いが強く伝わってくる本である。 多読指導について、また筆者自身が読んだ本の数の多さ等から、知識の深さが感じられ、多読を始めたい人のガイドラインとしてはかなり役立つと思う。 特に、レベル別に推薦できる本や適切な本も紹介してあるところがよかった。 ただ… 学校英語に関してはかなり辛口のコメントである。「学校文法は一切捨ててしまいましょう」という論旨が綴られている。しかし、どうしても筆者のその意見は、この本を読んだだけでは納得できない。「多読を始めるのは基本語が400語ほどぼやっと分かるようになった、中学2年から」と言及しているのに、「学校文法は捨てて、赤ん坊が言葉を獲得するように本を読め」とはどういうことだろうか?両主張には矛盾を感じてしまう。 やはり、学校英語という基本を大事にしてある程度の英語の構造等が分かった上で多読を進める方が効果的なような気がしてならない。「赤ん坊のように」いきなり知らない言語の本を、いくら易しいといっても読めるものなのだろうか。 その点が引っかかって、☆4つとした。 実践して1年半経ちます ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 私の英語力の底力のなさはその「量」の少なさだったことを、この本を読んで気づきました。 子供向けの絵本からスタートして、今も絵本を読みつつ、少しずつペーパーバックも読めるようになってきました。英語の本を読んで、泣いたり、笑ったり、温かな気持ちになったり、そんな経験ありますか?その経験を積むことで、私の頭の中には少しずつ本物の英語が染み込んできているように感じています。 この方法は、いつもマイペースで長く続けられるのが、何よりの強みだと思います。英語は、決して「効率よく少ない教材で短時間に身につく」ものではないのですから。 |
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PB300―ワケありのペーパーバック300選完全ガイド |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 350 | この本を参照しながら、読んで読んで、ひたすら読むべし ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ひとつの言語に長じたいと思うのなら、その言語で書かれた書物を多読すること。 これが王道だと私は信じます。 英語でいえばなんといってもペーパーバック。PBは手ごろな大きさで持ち運びもラクですから、カバンにそっと一冊携えて、列車の待ち時間や長時間の飛行機旅行などにはもってこい。 ただ問題は、一体何を読んだら良いのかってこと。 途中で投げ出したりしないだけの面白い内容なのか。 そもそも中途で挫折するほど難解な英語で書かれていたりはしないのか。 そんな不安を抱えたまま、洋書売り場の棚の前で立ちすくんでしまった御仁も少なくないでしょう。そんなあなたにうってつけなのが本書です。 「ワケありのペーパーバック」というタイトルが一体何を意味しているのかだけはさっぱり分かりませんでしたが、私自身のPB体験に照らしても、本書が推奨する以下のPBは手にとって間違いないといえます。 Tuesdays With Morrie: An Old Man, a Young Man, and Life's Greatest Lesson Angels and Demons. Wild Swans Bridget Jones's Diary What Dreams May Come Angela's Ashes: Movie Tie-In Boy's Life Animal Farm (Penguin Modern Classics) Catcher in the Rye Master of the Game The Notebook The Bridges of Madison County The Queen and I Homage to Catalonia (Penguin Modern Classics) 私自身も本書お勧めのほかのPBをこれからもっと手にしてみたいと思った次第です。 役に立ちます ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 今までペーパーバックはあまり読んだことがなかったのですが、この1冊のおかげで世界が広がりました。前半は作家の紹介、後半は個々の作品の紹介になっています。ベストセラーのほかに児童書なども紹介されています。<br>助かるのは、アイコンが1冊ずつついていることです。今は、「ビギナー」マークのものを中心に読み始めています。このマークのものなら、TOEIC600〜700点くらいの人でも読み通せると思います。 真っ当なブックガイド ![]() ![]() ![]() ![]() 書名はなにやら「わけあり」です。ところがどっこい中身はきわめてきっちりとした読書ガイドです。児童向けから、純文学、ドキュメンタリー、エッセイなど多岐にわたる分野の新旧名作が紹介されています。一応、ペーパバック(洋書)ガイドですが、日本語に翻訳されている作品も多いので、洋書を読まない人にもおすすめです。<br>旅行の前に、旅のガイドブックを読むように、読書の秋の前にこの本を見て読書計画を立ててみては? |
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英語多読完全ブックガイド [改訂第2版] |
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著者: 古川 昭夫/神田 みなみ 定価: ¥ 2,730 | 変化は微妙・・・ ![]() ![]() ![]() ![]() 初版を使い慣れているので、今回の改訂版は初めとても 判りづらい印象がありました。 確かに良く見てみると、まとめ方がシンプルでいいと 思うのですが、私などのように初版をボロボロになるまで 使い込んだ方にはとっつきにくいかもしれません。 ですので、初版と両方使用しています。 探しやすい方を利用していますね。 ただ今回から初めて多読を始められる方にはおすすめです。 判りやすく説明しているので、あらすじや感想を読んでいる だけでも楽しいかもしれません。 この本に載っている作品を手にしたときのあの喜びも なかなかのものです。 感想やレビューが初版と同じものがあるので、もう少し 工夫が欲しかった。 眺めてるだけでおもしろぃ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() この本の特徴。 1 自分のレベルがわかる 2 本のレベルがわかる 3 自分と同じレベルの本が見つかる 4 自分の興味に合わせて、次々と読みたい本がでてくる 買ってみたものの、読めなかった、、、という悲しい事態を回避できる。 お金の節約にもなるしね。 初版とはデータのまとめ方が違う ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 英語を身につけるために、たくさんの本を読もうという多読。その教材に適切なGraded Readersや児童書は、長く出版される本もある一方、思いの外絶版にもなり新刊も出るのですね。初版に掲載された9,000冊の本のうち、手に入れにくくなったタイトルを削除し、新しく刊行されたものを収録して12,000冊の本のデータが収録されています。 旧版と大幅に違うのは、Leveled Readers、Graded Readers紹介ページの充実と、シリーズ・作家名がレベル順ではなく、アルファベット順に記載されるようになったことです。 第2章のLeveled Readers・Graded Readersシリーズ紹介には、概括的な説明、シリーズの各LEVELごとのYL・総語数・1文の平均語数・1ページの平均語数・総ページ数の一覧表、表紙、原寸大活字見本、ページ見本(一部シリーズのみ)が入っています。実物を手に取る機会のない方も、これを参照すればほとんど不安なく通販でお買物出来ることと思います。 主要部分であるデータ頁は、シリーズ・作家名がアルファベット順に掲載されるようになり、Roald DahlでもDahl, Roaldでも引ける索引もありますから、SSS掲示板や、たくさん出来てきた多読関連ブログなどで見つけた面白そうな本が、自分に読めるかどうか調べることが容易になったと思います。 「レベル2が終ったから今度はレベル3のシリーズを買いたいなぁ、どれが良いかしら?」、という調べ方をしたい場合に使いやすかった旧版が無駄にはならないように出来ています。 |
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黒字のための「5×6」の法則 The Rules of Surplus (Kobunsha Paperbacks Business (014)) |
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著者: 鈴木 健介 定価: 価格:→¥ 496 | 定期的にチェックすべき本 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 企業が成長するには、それ相応のステップを踏んで次のステージに行く、と本書は述べている。。 自分自身でそのことを体験しているので非常に納得がいくし理解がしやすかった。 それは顧客先や商品、組織、経営方針、等々会社の運営すべてにかかわることだ。 当然ステップごとにやるべきことがあり、そのステップを踏まずに次はない。 また、ステップごとによく陥りがちだが、やってはいけないことがある。 それらの、「やるべきこと」「やってはいけないこと」が上手くまとめられている。 読み進めていくと、なるほど「やってはいけないこと」をいくつかやってしまっていた。 また「やるべきこと」をやっていなかった、ということもいくつかあった。 それらが原因で不具合が生じていることが現実に起こっている。 この本は事業運営をする上で、自分が驕ったり、怠けたり、忘れたりした時に振返るのに良い。 しかも表面的・テクニック的なことだけではなく、根本的な原理原則にかかわることにも多く言及している。 この内容でこの価格はかなりお得。 コストパフォーマンスの点からも☆5つ。 運がいい ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() もし、経営者が早いタイミングでこの本を手に取ったならば、運がいいのではないだろうか。成功までにはいろいろな道があり、そのための本も多数ある。失敗に関する本も近年多数でている。しかし、この本のように事業をはじめてから、この事業が転換期に差し掛かるとき、組織や経営者の気持ちにどのようなことが起こるのかをはっきり書いた本はなかなかない。自分やまわりの経営者の経験に基づいた内容は、間違えもあるかもしれない。しかし、一般論だけでなく、実際に起こったことに触れ、自分を振り返ることができる本。経営者、起業検討中の方、事業責任者などは一読して損はないのではないか。 4期目にはいる経営者 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 立ち上げた事業の3回めの決算を済ませた。 どうも思い通りではないと悩みつつ偶然目にしたこの本で、次の4期に何をするべきか明確になり方針が決まった。この本でいうところの完成期まで進み、無事転換期を乗り越えられるよう計画を立て直した。未来を予言されたようで目からウロコの秀作です。売れ行きがイマイチの感じがしますが、もっと露出を多くして、たくさんの経営者がこの本に気づけば、景気の底上げにもつながるのではないかとまで思える本です。 |
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バシャールペーパーバック〈5〉望む現実を創る最良の方法はワクワク行動をすること。 (VOICE新書) (VOICE新書) |
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著者: ダリル アンカ 定価: 価格:→¥ 399 | 真実はいつの時代も変わらない ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ?は1989年のチャネリングの様子だが、16年も前の話となる。しかし、古臭さ、胡散臭さは絶対感じさせない。いつの時代に読んでも必要なことがわかりやすくかかれているから。死語となりつつある”ニューエイジ”の時代からたくさんの本がでて、たくさんの真実が語られ、みなさん試行錯誤してどうしたらよりよくなれるかを考え、悩んできたと思う。私もそんな一人。<br>バシャールを知って一番良かったのは<br>”シンプルな生き方”を知ることができた、これに尽きます、難しくしているのは自分です、でもそんな自分も許してあげて、これからはバシャールと共にもっともっと楽しいことを探す旅にでよう〜っと思っている今日この頃・・ |
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バシャールペーパーバック〈6〉ワクワクを生きると自然に「いま」を生きられる。 (VOICE新書) (VOICE新書) |
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著者: ダリル アンカ 定価: 価格:→¥ 497 | とてもわかりやすいのが? ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 私は?が一番好きです。なぜなら一番わかりやすいからです。<br>願望成就法ともいうのかな、どうしたら思い通りの人生を生きられるか<br>?〜?までくまなく書かれているけれど、?は最初から<br>”実践的”とでもいうのでしょうか。あとは他の巻に比べてQ&Aが少ないように思えます。?〜?まで全部揃えるのもよし、でもバシャールが初めてな方はこの1冊から初めてみてはいかがでしょうか。<br>バシャールは難しいことは言いません、難しくしているのは自分ということがわかると肩の荷がおりますよ。バシャールと共にワクワクしましょう〜 |
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バシャールペーパーバック〈7〉ワクワクとは、あなたの魂に打たれた刻印である (VOICE新書) (VOICE新書) |
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著者: ダリル アンカ 定価: 価格:→¥ 389 | 10年後に波動を高めて異性人と出会う?! ![]() ![]() ![]() ![]() 今、その瞬間に交流している人間関係が大切、創造に無駄なんてない。数々のすばらしいバシャールのメッセージにワクワクしたり、勇気をもらったり読んでいて楽しい。後半にあと10数年後、私たちがポジティブに変わっていけば、他の星の誰かと?未知との遭遇ができるかも。そんな夢をもちながら、自分を変える。そうやって地球の波動を高めていきたい。最後に「この宇宙にはすべての人々が受け取れるものが充分にある。」っていうこと! ハプニング? ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ?ではちょっとハプニングが起きます!(読んでのお楽しみです)<br>?〜?をすでに読んだ方は今までの復習プラスαってところでしょうか。<br>そしていつも思うのはバシャールとのQ&Aがおもしろいです。 こころの声。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 人生否定的で厭世的で苦悩に満ちたものだと思っていた私ですが、それは自分が選択していたということに気づきました。<br>自分が望むように現実は成っていく。<br> ものごとに意味はなくてそこに「悪い」か「いい」という意味を与えるのは私たちだったのだということ。<br> 考え方次第で肯定的に楽しくわくわくした人生を送ることができるんだなぁと発見しました。<br>だったら楽しくっていつも心が穏やかな状態を私は選択します。<br>人生って複雑なんて思っていたけれど、それは過去のことを引きずり未来を心配して全てを抱え込もうとするから大変だったのですね。<br>バシャールは「いま」しか存在しないと言っています。<br>過去や未来に生きるわけじゃないのに・・・。「いま」という瞬間にちゃんと心を置いて生きていくだけでいいって、なんてシンプルなことなんだろう。<br>とても嬉しくさせてくれ、本来の自分をよびさましてくれました。<br> ここに書いてある真理はなるほどなぁと得心しますが、よく考えたら根底でもうすでに知っていることだったのでした。<br> そういう大切な本当のことを知っていたのに社会で生きる中で忘れてしまった。それを改めて思い出させてくれたようでした。<br> 自分の声のように聞こえました。肯定的に生きることのすばらしさを教えてくれます。180度変わるきっかけをもらいました! |
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バシャールペーパーバック〈8〉ワクワク、それは人生に活力を与え続ける機関車 (VOICE新書) (VOICE新書) |
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著者: ダリル アンカ 定価: 価格:→¥ 696 | いつもワクワクしていよう。 ![]() ![]() ![]() ![]() 自分自身を無条件に愛し、そして創造主に愛されていることを受け入れる。それが自分の魂や創造と調和がとれている状態だそうです。そして自分が一番ワクワクすることをしていれば波動があがり、自分だけでなく他の人にも貢献することになる。ワクワクしているってことはエネルギーに満ち溢れていて、「無条件の愛」と同義語なんだ。だから、いつもワクワクしていよう!そんなことをこの本はおしえてくれました。 答えは自分にある ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ?〜?まで常にパワフルなバシャール。ちょっと行き詰まった時に<br>パラパラとめくるとたいてい答えがのっているのが不思議です。<br>セルフラブに欠けているなぁっと思った時に?をなにげにめくるとそこに<br>答えがありました。否定的なものを肯定的なものに変えてしまう、<br>な〜んだ、難しくつらく大変にしているのはいつも自分なのか!<br>ということがわかって”ふーっ”と肩から力がぬけたかんじです。 今も絶好調 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() バシャールが始めて国内で出版されてから10年以上たつはずです。<br>昨年のチャネルを掲載した本をひさびさに読みましたが、今も絶好調と<br>いう感じです。<br>始めての人でも、1巻から読まずに理解できると思います。<p>出版社代表の喜多見氏が最後に一言「小学校から哲学をこそ教えるべきだ」<br>に、まったく共感しました。<p>が、今の小学校で哲学を教えられる教師はいるのだろうか・・ |
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バシャールペーパーバック〈3〉ワクワクするとき、ひとはもっとも多く学ぶ。 (VOICE新書) (VOICE新書) |
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著者: ダリル アンカ 定価: 価格:→¥ 500 | 人生を変えてくれた ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 19の時に読みましたが、それまでの人生で誰も言ってくれなかった<br>言葉、言って欲しかった言葉の数々。<br>中学生の時に読みたかったですね。<br>当時は、まだペーパーバックではなく、いまの 3と4がひとつになった<br>ものでしたが、読んだ夜は感動しすぎて眠れませんでした。<br>4もあわせて読まれることをお勧めいたします。<br>すばらしい、美しい。<br>生きてるってすばらしいって思わせてくれる本です。<br>落ち込んでいる人にもお勧め。 |
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バシャールペーパーバック〈4〉ワクワクこそが、ひとを深くいやす力がある。 (VOICE新書) (VOICE新書) |
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著者: ダリル アンカ 定価: 価格:→¥ 500 | すばらしいのひとこと ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() あなたの存在そのものの波動を翻訳したものがワクワクです。<br>なぜそう感じるかというと、それがあなたの自然な生きる道だからです。そこに進むとき、物事はあるべき場所、あるべきときに収まります。<p>この本で、人間の意志や行動がいかに現実に影響を与えているか<br>知ることができました。読んでおいて損のない本だと思います。<br>文句なしにお勧め! |
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