ナムコミュージアム Vol.4 PlayStation the Best |
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製作: ナムコ 定価: 価格:→¥ 1,318 | まがったままのまがたま ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 「源平討魔伝」は3つのモードで構成されているのですが、中でもボス戦の大モードでは、関節ごとのパーツを組み合わせて構成されたデカキャラが画面狭しと暴れ回ります。<br>ポリゴンで構成された3D画像が普通に表示されるようになった今ではまず考えられないアプローチですが、独特の動きに味わいがあって却って新鮮に感じます。<br>当時、どこからこのアイデアを思いついたのかと感心していたのですが、どうやらゲームのストーリーそのものが「人形浄瑠璃」の「出世景清」にあるらしく、それを聞いて思わず膝を叩きました。<br>あの動きは文楽人形がモデルだったのです。<br>ゲームそのものは大味な部分が無きにしも非ずといったところですが、おどろおどろしい雰囲気が味わいたくて何度でもプレイしたくなる秀作です。<br>いざ、平家に成り代わってつんくを…いや、頼朝を殺して恨みを晴らそうぞ!<br>(ところで、どうして「狂える地虫の嬌声」に郷愁を感じるのだろうか?)<p>「アサルト」は、「ブレイザー」を思い切り豪華にしたようなゲーム。いや、それは無理があるか。<br>特殊レバーを使うという点と、全方向に動けるという点では、S社の「TANK」が元なのかもしれません。<br>単身、戦車で進撃するというコンセプトはありがちですが、2本のレバーとその先に付いたボタンでさまざまなアクションを楽しめるというのは面白い発想です。<br>アーケード版のように専用コンパネは使えないのですが、PSのコントローラの形状をうまく生かしてこれを再現しています。<br>あのキーではさすがに指が痛くなるのですが、それでもなんとかプレイ感覚をある程度保ったまま移植しています。<br>更に、迫力ある音楽やSEも再現されています。<br>アーケード版では操作に慣れなくてなかなか先に進みづらいゲームでしたが、フリープレイなら意外に楽しい佳作です。 ナムコフォーエバー4 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() バンダイと経営統合することになるとは夢にも思わなかった、ナムコが<br>最も輝いていた時代に輩出した数珠玉のゲーム達です。<br>収録されているゲームは源平討魔伝、イシターの復活、オーダイン、<br>パックランド、アサルトといったラインナップで、ナムコの中でもやや<br>風変わりな作品が収録されています。そういった意味でマニア受け<br>する作品であるため熱狂的なファンが存在する作品なのではないでしょうか。<br>特に源平討魔伝は本当に怪しく面白く、この世界にはまれば中々頭から<br>離れないほどの怪しい魅力のあるゲームです。今どうしてこのような<br>斬新で魅力あるゲームが出てこないのか、今時のクリエイターの胸倉を<br>つかんで訴えたくなるようなくらい、素晴らしい魅力にあふれております。<br>当時のナムコゲームの盛況を知る私にとっては、これらのゲームをふと<br>プレーすると、経営統合の寂しさも手伝って、ナムコ&ナムコゲームズよ、<br>永遠なれと感傷に浸ってしまいます。 難しい!でもおもしろい!! ![]() ![]() ![]() 6年前の11月頃かな?プレステではじめてプレイしたのがこのソフト。ファミコン本体が壊れて以来、ゲーム拒否症になっていた自分が、友達の家でこのソフトをやってみたら、おもしろった!アーケードゆえ難しかったが、ノスタルジックを味わうことができ、はまりました。ミュージアムに相応しくゲームの資料を見てるだけでも楽しめます。<p> 自分が本体を買うきっかけとなったこのソフト、原点と呼べる一本です。 |
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ガラクタ名作劇場 ラクガキ王国 PlayStation 2 the Best |
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製作: タイトー 定価: 価格:→¥ 369 | 近年では珍しい意欲作 ![]() ![]() ![]() ![]() 子供でも扱えるほど見事に簡略化された3Dモデルツールを使って「ラクガキ」を作成し、 戦略型の対戦ゲーム「ラクガキファイト」で戦わせる作品。 所謂「一般的なRPG」ではなく「ポケモン系RPG」と例えれば良いのか。 対戦する事によって経験点が溜まり、ラクガキは微妙にパワーアップしていくが、 この戦闘システムも煮詰められており、単純に能力を上げれば勝てるというものでもない。 (尤も、大幅な差がついてくるとその限りでもないようだが) 正直ストーリーは「微妙」か「それ以下」であり、本編のボリュームそのものも薄いため、 「RPGは物語を楽しむもの」と考える人には向かないし、早解きや最強厨にも向かないが、 ほんわかのんびりとした「世界を楽しむもの」と考えられるプレイヤー達には向いている。 登場人物達も揃って魅力的だし、手札の読み合いになるラクガキファイトも楽しく、 私のような絵心のない人間でもラクガキも書けば書くほど不思議と上手くなっていくので、 気がつけば延々とラクガキをしている始末。 入魂して完成させたラクガキが思い通りに動いてくれると、もうたまらないものがある。 正直、昨今の日本の土壌ではとてもベストセラーにはなれない系統の作品だが、 所謂「相性次第で一生ゲー」に成り得る、実にタイトー製らしい「ゲームらしい」作品。 願わくば「1」を継承した「3」に期待したい所だが…無理かなぁ。 なかなか ![]() ![]() ![]() ![]() 普通に面白いです難易度も低めでなかなかオススメです ただロードが長い(;'д`) むちゃくちゃ楽しいのに……惜しい!! ![]() ![]() ![]() 極めて斬新で魅力的なシステムの育成型RPG。 なんと、自分で描いたポリゴンモデル『ラクガキ』で対戦をするゲームです。 ラクガキの描き方はとても独特。 平面上に図形を書くと、その図形が厚みを持って立体化されます。 厚みもある程度指定でき、太いパーツは平べったいパーツや複雑なカタチの パーツなど、工夫しだいでいかようにでも作れます。 そのパーツをいくつもくっつけて、粘土細工のような感覚でキャラを作っていきます。 各パーツには『役割』を設定でき、たとえば『うで』と指定すると、 そのパーツは腕のやくわりをし、パンチをしたりや武器を持つなど、 役割どおりにしっかりと振舞います。 世界にひとつだけのラクガキを作る感覚は、無条件で楽しく、 理屈も忘れてのめりこめます。 なにか好きな作品のキャラを作ったっていいし、自慢のオリジナルラクガキを 作ったっていいし、意味不明なカタチのものだってしっかり動く。 ものすごい中毒性です。 グラフィック面もおもしろいです。 ラクガキはクレヨンのような質感の輪郭線に覆われ、 トゥーンシェードでセル描のような塗り分けになっていて、 本当に『色のついた落書き』といったような風情で表現され、 見ているだけでおもしろいです。 ゲーム全体を見ても、非常に色彩豊かで爽やかです。 肝心の戦闘は、ジャンケンの進化版のようなもの。 ちょっと独特ですが、それほど無理矢理なものでもなく、 駆け引きがあっておもしろいです。 ストーリーは、ジブリ監修のお陰もあって、ジブリテイスト満々なもの。 特に可もなく不可もなくといったところですが、これはこれでおもしろいです。 街人はみな魅力的で、個性的で見てて楽しいです。 上記のようにとても良い作品なのですが、大きな難点がいくつか。 まず、戦闘するたびにロードが恐ろしく長いこと。 戦闘に行くために移動が面倒なこと。 そして、ポリゴンがあまりに荒くカックンカックンなこと。 登場人物よりもラクガキの方が滑らかです(笑) ラクガキツールの機能がやや不親切なこと。 いろいろ不便な点が多く、もどかしさを感じます。 そして何よりも、絵心が無い方はおもしろさ8割減は覚悟してください(笑) ここらへんの点を耐えられるなら、まず間違いなく楽しめる作品だと思います。 イイ!!! |
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BUSIN Wizardry Alternative PlayStation 2 the Best |
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製作: アトラス 定価: 価格:→¥ 569 | おもしろいかも! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() WIZをやったことがあるのですが、感情のない仲間たちとの戦闘はハッキリ言って 駒を使っているようなものでした。でもこれはちゃんと仲間たちと話したり、 選択次第でチームのランクが変わってきたりとなかなか面白いです。 そのキャラに合った選択をすると「さっきの行動見直したわ」とか言われるのでなんか 感情移入できます。それにWIZほど難易度が高くないのでサクサクと進めて楽しいです。 今でも画期的 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ゲーム自体は古いですが、システムの珍しさと完成度の高さは今でも健在です。本作を特徴づけるアレイドアクションとは、パーティーメンバーが協力しあって様々な効果を持つ戦術を繰り出すもの。通常、素早さに類するパラメータに準じて個々に動いているだけのRPGが多いため戦闘がボタンの連打になりがちですが、これはそうはいきません。敵の攻撃をキッチリ無効化しながら強力なアレイドを叩き込まないと戦闘が無駄に長引いてしまうバランスになっています。敵のパターンが読みきれてない内はエンカウントに緊張させられるのが本作のキモ。3Dダンジョンに敵シンボルが徘徊しているタイプのフィールドでバックアタックを受けると本当に焦ります。寺田克也氏デザインのモンスターの再現度も高く、ジャケ買いにも耐えうる名作。 値段の割に ![]() ![]() ![]() ![]() 今ストーリーはクリアしました。感想としてはなかなかでした。中古ではかなり安く手に入るし、ヒマ潰しになるのではないでしょうか。ただ、ダメな人にはダメなゲームという印象。根気が要りますね。逆に同じダンジョンを何回歩ってもあきないぜ!って人はBUSINの世界に飛込んではどうでしょうか。 |
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HDMIケーブルHGメタル |
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製作: ホリ 定価: 価格:→¥ 2,906 | 購入前に気をつけて ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 私はソニーのブラビアを使ってますが、いきなりHDMIをつないでも、映像が出ませんでした。以前にPS3本体で設定していたケーブルでHDMIに再設定したら、映りました。購入する時は、以前のケーブルを持っておいた方が安心です。この製品の性能に関しては、文句なしです。ソニーの純正ケーブルより安く、オススメです。 名脇役! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() PS3の画質を向上させるのに欠かせないHDMI しかもそんなに高くないのでオススメです。ですが、TVがHDであるのが条件なのでそれを含めて最高の名脇役ですね。画質は驚くほど違います(ソフトにもよる)画面から霧が晴れたような感じがします。D端子に比べ音声と画像ケーブルが分かれていなくて、デジタル入出力が可能というこれから世に広まる新端子なので迷ってる方は買ってみては? 低価格、高品質 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 今やHDMIケーブルも安くなってきましたが、2mで3000円切るのは安いです。安心のホリで、金メッキなど品質も十分です。 PS3だけでなく、HDMI対応機器にも使用されてはいかがでしょうか!? |
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(360)PREY(輸入版:アジア版) |
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製作: 2K 定価: | |
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ナムコミュージアム Vol.5 PlayStation the Best |
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製作: ナムコ 定価: 価格:→¥ 1,900 | 待ちに待ったドラスピ完全移植 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 家庭用で唯一、ドラゴンスピリットの完全移植版が遊べます。 8面のボスで、違うボスの曲が流れますが(このくらいちゃんとチェックして欲しかった・・・)、それ以外は満足です。 ワルキューレは全体を縮小してでも縦画面をすべて画面内に収めるモードも欲しかった。実際プレイしたらあまり違和感がないが、横画面でプレイすると上下が画面外にはみ出ている。 懐かしい ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 楽しめる一本です。個人的に当時はまっていたドラゴンスピリッツと、ワルキューレためだけに購入しましたが、もちろん他のゲームもおもしろい!たま〜に遊ぶと、これまたハマるんですよ。 バラデューク!!! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 私的意見で申し訳ありません。この「vol.5」の最大のセールスポイントはあの「バラデューク」がX68000以外で・・家庭用ゲーム機で・・プレイできてしまうことです!!!またまた私的意見で申し訳ありませんが「メトロクロス」も第2のセールスポイントと思います。ありえないナムコのセンスが光っている「vol.5」です。最高!!! |
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Click Clack Talkman version バックパック |
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製作: ソニー・コンピュータエンタテインメント 定価: ¥ 14,175 | 機能とセキュリティを兼備。バーゲン価格なら。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 以前amazonのバーゲンで購入しましたが、Talkmanは別として、とても機能的で気に入っています。 ブランドはサムソナイト。写真で青く見える部分は紫なので注意です。 メインのコンパートメントは、2つ独立していてPC、書類や着替えが入ります。コンパクトなので1泊2日程度がギリギリOKといったところ。 前面部分は、半分に折れるようになっていて、2つのスペースとして使えます。ジッパーはそれぞれ内側を向くようになっており、セキュリティ対策として表からは気軽に開けられないようになっています。(反面少々不便に思うこともありますが。) 他にも、PC用のクッション、中身が見えるクリアポケット、豊富な数のメッシュポケット、丈夫な取っ手など、よく考えられているバックパックです。品質や質感もかなりいいものです。 定価だとやや高めと感じましたが、品質は高いです。バーゲン価格ならぜひ。 |
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三國志 IX パワーアップキット |
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製作: コーエー 定価: 価格:→¥ 2,816 | ダメとは言わない。面白い、、、けど ![]() ![]() ![]() ![]() 三國志 IXの本体だけでは、移動するときの道筋が全く選択できないが、このPKがあれば障害物を迂回する事も可能なので、戦略の幅が広くなる。馬鹿みたいだけど三國志 IXは本体とこのPKが揃ってこそ面白いと感じました! ただ、、、わざわざPKでこの機能を追加する、、、というのは。。。初めからつけろよ!と思います。koeiさん、次回に期待しますよ! う〜ん… ![]() ![]() ![]() 言われまくったCOMアルゴの強化<br>トライアルストーリーの追加、強大化したプレイヤーに<br>弱小勢力が立ち向かうための統合システムなどが<br>主な追加点…。その他、イベントで<br>敵城を奪った時にランダムで架空武将を発見し<br>育ててゆくという兵士抜擢システムなるものもあります。<p>ゲーム中のエディタ機能としては、造った城塞や砦の<p>耐久力や兵力の変更、君主、軍団単位の物資量の変更<br>城の耐久度や兵力の変更、武将の能力や相性の変更などが<br>出来るようになっています。<br>武将の能力や相性変更は、ゲーム開始前に<br>あらかじめ設定しておく事も可能です。<p>ただ、武将の顔CGは、ゲーム内では変更出来ません。<br>変更する場合は、専用のエディタをコーエーHPから<p>DLするか、その他のサイトから入手する必要があります。<br>アイテムを作成する事も出来ません。<br>しかも相変わらずCOMは、攻めて領土を拡大する事しか<br>頭に無いです。じっくり腰をすえてプレイしたい人に<br>向かない仕様は相変わらずですよ…。<p>トライアルストーリーは、面白いと思いましたが<p>わざわざ、PKの追加要素として入れる必要はないでしょう…。<br>何か、違うタイトル造ってそっちでやって欲しいです。<br>統合システムなどもとってつけた感じでいらないかな…。<br>ON・OFF機能が欲しいくらいです。<br>シナリオ増えてません。<p>最近の「信長」や「三国志」のPKは<br>不必要な追加要素が多すぎます。<p>もっとPKの根本に立ち返って頂きたいものです。 この程度をパワーアップと言ってよいのか ![]() ![]() 最大の強化点はCOMが好戦的になったことだ。小勢力の君主で始めると場合によっては滅亡されられるほど攻めてくる。その他追加システムは所詮おまけ程度。私に言わせれば思考強化のためだけのパワーアップキットである。それだけのために、この価格を払う価値があるのか…。しかし、?本体はあまりにもCOMが弱すぎる。要するに、三国志?をやり応えのあるゲームとして楽しみたい人は買う価値があるだろう。 |
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ゲームリンクX 無線LANゲームアダプタ 2ポート(Wii、DS、PSP、PS3、Xbox360) GW-EC54-2P-G |
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製作: プラネックス 定価: | まとめて無線LANにする便利アイテム登場 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() この製品はLANケーブルがささる機器をまとめて無線LAN化し 無線LANルータ(親機)に接続出来るようになるという便利アイテムです。 例えば ・PlayStation3の20GBモデル ・XBOX360 これらのゲーム機をインターネットに接続するためにはLANケーブルが必要 です。しかしテレビが置いてある部屋から無線LANルータなどのインターネット 回線までLANケーブルを引き回すのはとても面倒で見た目も悪い。 そういった場合この製品を使うことで全て解決します。 2台まとめて無線化できるので便利ですね。 ちなみに応用編としてはスイッチングハブをこの製品に取り付けることで もっとたくさんの機器を無線にすることが出来ます。 |
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Jigkick Battery (MAX Power TOOL) PSP2000 tool barttery1200mAh SLIM PSP(新型)用 |
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製作: ノーブランド 定価: | 別途解説書等は必須 ![]() ![]() ![]() ![]() PSPのファームウェアの改造に必須ですが、 使用方法がわからない人は別途、PSP改造の本(もしくはネットでググる)がないと扱えないと思います。 なんせ、説明書がありませんから!!残念! 一応紙切れが入ってますが、「すべて自己責任でよろしく」的なことが書いてあるだけです。 あとは256M以上のメモリースティックが必要なようです。 このバッテリーに充電も必要です。 購入前に入念な下調べをしておいたほうがいいです。 でないと、PSP本体を壊しかねませんので・・・。 |
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