爆発的1480シリーズ JETでGO! |
|
|
製作: アンバランス 定価: 価格:→¥ 750 | 初心者にはいいかも ![]() ![]() ![]() ![]() 比較的容易に操縦できるのでこれから始める人にはいいかもしれません MSなどのシュミレーターをやったことがある人には物足りないと思いますが気軽にやってみるには丁度いい感じです スリル満点 ![]() ![]() ![]() ![]() MS−フライトシミュレーターに慣れている人は簡単すぎるかもしれません。しかし、あの着陸時の緊張はどのソフトでも同じです。そして1フライトにつき何点減点なんて余計なことまでしてくれるのが面白いですね。マイレージを貯めて、写真集を見たりするのもいいですよ。<br> なによりも、うまく着陸できるとそれまでのフライト(着陸時のもの)がリピートされて、いろんな角度から自分の着陸を見ることができます。私はこれが一番好きですね。空港に行って飛行機の離発着を見るのが好きな人は、ここだけでもハマるんじゃないだろうか。 価格にしては ![]() ![]() ![]() ![]() 価格にしては上出来だと思う。<br>初心者にも分かり易い。<br>フライトシュミレーターをはじめてみようと思う人にはぴったり。 |
|
| |
Pixy Garden Desktop Friend |
|
|
製作: ムービック 定価: 価格:→¥ 5,390 | |
|
| |
ぺろぺろCandy 2 Lovely Angels 初回限定特典版 |
|
|
製作: ミンク 定価: 価格:→¥ 1,180 | |
|
| |
PS Pictogram × PUMA UM CB BAG(DARK SHADOW) |
|
|
製作: ソニー・コンピュータエンタテインメント 定価: ¥ 7,140 | デザイン優先… ![]() 使い勝手はかなり悪いです。 PSPの収納部はかなりきつくてストラップを着けただけでも収納できなくなります。 周辺機器用の収納部はUMD4枚と薄手の小物が入る程度で耳掛け型のヘッドフォンすら入りません。 (無理矢理入れれば入らない事はないですが膨らんで不恰好になります) ベルトの留め具は水平に留める部分と何故か90度上向きで留める部分があるのですが何故留め具が2つ有るのか訳が分かりません。 これを買うくらいなら普通のウェストバッグを買った方が遥かに使い易いです。 私は7割引で買えたのでまだマシですが、これを定価で買った人はさぞかし落胆させられたでしょうね。 |
|
| |
EA Best Selections NOX (ノックス) |
|
|
製作: エレクトロニック・アーツ 定価: 価格:→¥ 1,180 | 仮想ドライブ・・・ ![]() 使用不可。 瞬間の戦略が鍵となる。 ![]() ![]() ![]() ![]() このゲームでは、どのように敵を倒すかも重要ですが、一番重要なのは、「タイミング」だとおもいます。<br>どのタイミングでどの魔法を使うか。どのように攻撃をかわすか、どのように隠れるか・・・<br>そのすべてをマスターするには多少時間がかかりますが、なれたときの楽しさは、言い表せません。 気軽に遊べる ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 1999年か2000年頃に出たDiablo風高速アクションゲーム。<p>仲間と協力してItemやSpellをとりながら進んでいくクエストモードもあるが、<br>2人〜数十人でプレイできるマルチプレイが面白い。<br>Lv制のような成長要素は全く無く長くログインしていなければ勝てないというわけでもない。<br>キャラクターは3種類で、中でもウォリアーは初心者でも使いやすい、Spell5個しかないし。<br>Itemはフィールドに適当に落ちているので好きに使うことが出来る。<br>Spellはクエストでなければすべて揃っている。<br>アジアらへんの人がホストのゲームに繋げば快適に遊ぶことが出来る。自分でやってもいいし。<p>スピードは非常に早くて即死級の技が多い、ルールによるが何度でも一瞬で復活できるので待ち時間が少ない。<br>ルールは普通にプレイヤーと戦う「格闘場」のほかにも「フラグ争奪戦」などの何種類かのチーム戦もすることができる。<p>気軽にやりたいけどそれなりに綺麗でテンポのあるネットゲームをしたいって人に結構お勧めかも。 |
|
| |
ハートの国のアリス |
|
|
製作: プロトタイプ 定価: 価格:→¥ 5,680 | 以外にいけました ![]() ![]() ![]() ![]() PC版はバグが多い&PC破壊ゲームとの噂でしたので、PS2版を購入したのですが PS2版はバグもなくターン数も減り、早送り・巻戻し機能もあるので サクサク進める事ができました。 ストーリーも奇抜で一般の乙女ゲーとは違う面白さがありました。 私はあくまで「ゲーム」としてプレイしたので、主人公の性格は苦にはならなかったです。 (主人公がキャラにつっこむ場面は笑ってしまいました) ただ、PC版をそっくりそのまま移植したようではないので 過激なスチルや描写は変更されていました。 (多分CEROの審査が通らなかったんでしょうね・・) イベントもPS2版では無くなっているイベントがいくつかありました。 それとPS2版に新しく追加されたスチルが元ある絵と微妙に違うので、それはそれで違和感があります。 後、サブイベント等も回想シーンに入れてほしかったですね。 けど私的には十分楽しめたゲームだったので良かったです。 皆様がおっしゃる通り ・主人公=自分 ・ストーリーが長すぎる、EDまでが長い ・普通の恋愛ゲームがいい という方にはおすすめ出来ないゲームかもしれません。 絵は人それぞれの好みがあると思うので公式サイト等をみて判断してもらうのも良いかと。 恋愛糖度はかなりの甘さだと思います。 キャラの攻略はPC版の攻略方法でほぼ攻略出来ます。 フルコンプには時間がかかりましたが、とても面白かったです。 この調子でクロアリもPS2に移植して欲しいです。 気持ち的には★3.5かな。 ![]() ![]() ![]() 昨年年末にクローバーを購入、ハートは未プレイでしたので此方を購入。 購入後に知りましたが、全てのエンディング、イベントが移植された訳では無いようで…。 地味にショックです。 ゲーム自体は簡単でさくさくっと進みます。 攻略したいキャラが居る所に滞在して、通いつめるだけ。 訪問会話や毎度のイベント等をスキップ、恋愛イベントだけ観れば1時間半ほどで終わります。 CERO:C区分なので、少々注意された方が…家族に。 クインロゼが一番好き ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 自分はアラビアンズ・ロストからのプレイ(全てPS2のみですが)なんですが、クインロゼはヤバい! もう好きすぎてどうしよう……っ! まず、はっきり言えるのは正統派【乙女ゲーム】好きな方には“絶対”向きません。 普通の乙女ゲー好きな方にもあまりオススメ出来ないかもしれません。 特に二次元と三次元の区別が付かない方は論外です。 『今の時代にこんな内容はマズい』『人として』『言葉遣いが…』 落ち着いて下さい、これはあくまでも“ゲーム”です。割りきれないようならこのゲームはプレイせずに一般乙女ゲーをやりましょう。 ネ○ロ○系や他の乙女ゲームで『Σいやいや、それはないだろう!』とツっこんだ経験がある方はいらっしゃいませ☆ 貴女様のそのツッコミをヒロインが代弁してくれます、まさに感動です!(爆) 話がダラダラと長かったり絵に慣れるまで少し時間が掛るかもしれませんが大丈夫ですv ストーリーは早送り/巻き戻しで快適(巻き戻し機能は全乙女ゲーにつけて欲しいぐらい!) 絵も見てる内に慣れます(愛)たまに崩れてもドンマイです! 全てのマイナス点をあげても自分的には十分買う価値はありました。 しかしPC版の不良の多さは頂けないですι けどこれはPS2版なので☆5で! 早くクローバーもPS2(不良解消して)出てくれると嬉しいなぁ |
|
| |
信長の野望 烈風伝 PlayStation the Best |
|
|
製作: コーエー 定価: 価格:→¥ 384 | この値段なら、お買い得だと思います ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() KOEIの歴史シュミレーションシリーズです。<br>比較的分かりやすく構成されているので、この手のゲームをやったことのない人でも、十分楽しめると思います。<br>ただ、「関白」になったに朝廷が全く言うことを聞かないなど、「?」と思うところもありますが・・。<br>値段も手ごろなので、歴史シュミレーションの入門として、いかがですか?<p>・・ただ、ストーリー後半の惰性的な展開(自分が強くなりすぎて、相手が弱い)は、この手のゲームではどうしようもないので、我慢してください・・。 難しい ![]() ![]() ![]() まず少し難しいゲームです。色々と頭を使わされます。しかし頭を使うのが好きな人、歴史が好きな人にはたまらないゲームです。ただどうしても、中盤過ぎは、めんどくさくなってくる。時間もけっこうかかる。こういう系が好きじゃないと、買うのは考えた方がいいかも。 |
|
| |
PCゲーム Bestシリーズ プラチナセレクション MONOPOLY 2 |
|
|
製作: サイバーフロント 定価: 価格:→¥ 2,476 | 懐かしいボードゲーム ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() Celeron800MHzに満たないCPUが入った、ちょっと古いビジネスモデルのノートパソコンで使ってみた。オプション設定の3つのフィルタをオンにすると、ゲーム中に時々画面が止まりました(固まる)。CPUのシンキング・タイムと放熱のための時間のようです(故障じゃなく過負荷なのでしょう)。オプションをオフにすると普通に動きます。<br>ゲームは、盤面の動きなども含めて、プレステのものに大変よく似ています。グラフィックや音声や自駒のアニメなど、それの上位版というところです。プレイ中はCD-ROMを入れておかないと、途中セーブの続きが出来ないので、インストールしたからとソフトを売ったりすると遊べません。 モノポリーだけど・・・ ![]() ![]() 通常のモノポリーゲームです。でも相手がトークンなので、目立った個性もなくあまり熱中することはないです。スーファミのモノポリーの方が個性豊かなCPキャラ達がゲームをもりあげてくれました。画面はきれいですが、何度も繰り返しやりたいと思わないし、勝ってもあまり達成感はないです。 初めてでも楽しい ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 「モノポリー」というゲームを一度はやってみたくなって購入した。<br>3Dならではのボードとトークンの動き、進行役やキャラクターのセリフがゲームを盛り上げてくれた。<br>初めてでも、煩雑な金額計算や銀行手続きを素早く自動的にしてくれるので、プレイだけに専念できた。<br>ゴールを目指すのではなく敵をひとりひとり蹴落として生き残る、というゲームの特徴を頭に入れることが攻略のカギ。 |
|
| |
マキシモ PlayStation2 the Best |
|
|
製作: カプコン 定価: 価格:→¥ 279 | 手強い正統派アクションゲーム! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 昔ファミコン等で発売されファンも多い『魔界村』が元となっている、正統派アクションゲームです。<br>主人公マキシモが魔王アキリーに立ち向かうというストーリー。<br>キャラクターデザインはゲーム雑誌『ファ○通』で有名な<br>"松下進"さんが担当しています。<br><br>初めてこのゲームをプレイした時に驚いたことは、『ステージの難易度が高い!!』という事です。<br>予測できないアクシデントに戸惑い、襲い来る敵に戸惑い、慣れないうちは何度死んでしまった事か…<br>……途中で投げ出してしまった時もありました。<br>しかし、これが慣れて来るとすごく面白いです!自分が操作に慣れてきていると確実に実感できるので<br>ステージをクリアした時は、最近のゲームに無い喜びがあります!<br><br>また特筆すべき点はそのステージ数の多さ!これほど長い時間遊べたゲームはRPG以外にないのでは?<br>全部クリアしても、裏道を見つけたり、コインを全部集めたりして<br>ステージ攻略率を100%にする必要があるので、これまた長〜〜く遊べますよ♪<br><br>ちなみに、この主人公マキシモは始め鎧を着ているのですが、敵から一定以上攻撃を受けると鎧が壊れ、<br>たちまちハート柄パンツ一丁になってしまいます!(笑)<br>それでは、最後にこのゲームのキャッチコピーを。<br><br>『パンツ一丁になっても戦う、それが勇気というものだ。』 |
|
| |
侍~完全版~ PlayStation 2 the Best |
|
|
製作: スパイク 定価: 価格:→¥ 985 | 自由度は飾りさ! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 侍は私が今までで一番ハマったゲームです(正確にはオリジナル版ですが。ちなみにオリジナルと完全版を通して5年はやってます)。私が推すのは自由度ではなく戦闘です!ボタン連写でカタがつくと言う方もいらっしゃいますが、このゲームの戦闘システムはホントに奥が深い!2に比べて断然緊張感があります!ボタンを押すタイミング一つで勝敗が左右しますし、押し引きで互いの体勢を崩すための駆け引き(2のそれとは異なる)や刀の硬度(硬度が0になるとその刀は折れ、戦闘がほぼ不可になる)に気を配りつつ、敵の攻撃を如何に回避または防御し、そして必殺の一撃を叩き込むのか。といった真剣勝負をプレイヤーの手で表現できます。鮮やかに決まった時なんかはキメ台詞なんかを挟むとじーんときます。逆に負ければそのまま「死」の一文字が表示され、そのままゲームオーバー。持っていた刀も没収(リセットも「死」と同意義です。途中でセーブはできます)。まさに勝者には生を、敗者には死を!です。ところで必殺の一撃とまとめましたが、このゲームは技を出すコマンドはかなり簡単です。故に連射でカタが付くのですが、連射してるようではまだまだ青い。真の侍ユーザーならば自分の空中連携技を限られた技を組み合わせ、編み出すべきです!そのために刀を選び、鍛え、技を編み出す(刀を入手したての時はまっさらで戦闘をし、条件を満たすことで編み出せる)!そして友人と対戦して…斬る!これが私なりの侍の楽しみ方です。 侍! ![]() ![]() ![]() ![]() 弟がやっていたゲーム、とてもよくできていると思います。 シンプルなストーリー展開でしたが、やっぱ刀は最高です。 時代劇が好きなので弟と二人でハマってました。 もうちょっと時代をさかのぼって侍の時代でもよかったかなぁとは思いました。 感動したよ、真のエンディングには ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 最高に面白い。これまでやったPS2のゲームの中で、いまだにダントツ一番。レビューに書かれていた批判について、私なりの感想を書きます。 自由度はとても高いですよ。ただ、ゲームの舞台が狭いため、行動の絶対的な数は少ないですね。 このゲームの魅力は、基本アクション(歩く、話す、抜刀、体当たり、蹴り、斬るなど)のみで、とても多くの意思表現や進路決定が「かなり」自由に行えることです。 だから「何でもできる=自由」と考える人には、自由度が低く感じられてしまうのでしょうか。 (自由さの具体例) 1)カットイン式の会話:無視、斬るなどがそのまま出来る。 2)各地で主人公と関係なく起きるイベント:どのフラグを立てるかは自由。 3)シナリオ分岐がかなり後半:寝返り、スパイなど可能(やりすぎると意味不明なストーリーになるけど) 次に、ロード後にバックアップを消すという点。ゲームをより楽しむために必要。むしろ、これがなくなったら「侍」ではない! 主人公が死にそうになると、会話に「命乞い」の台詞が加わることがある。これによって、なさけないながら命は助かる。 以上の2つから、プレイヤーはゲームの中で、死と直面して戦う「侍」を体験することができる。ワンプレイが短いゲームだし、「死んだらやり直し」なゲームよりも、緊張感があって楽しかった。 このゲームは、繰り返しプレイすることが前提のゲームなので、1回やってやめた人と、真のエンディングを見た人とでは感想が全く違うとおもう。 真のエンディングを見るためには、いつどこで何が起こっているかすべて把握しなければならない。 その上、必要なフラグを取りこぼしなく立てていくためには、限られた時間制限をめいっぱい使うことになる。 プレーヤーはどの行動を選ぶのも自由だが、目的を達成するためには自粛しなければならない。自由だからこそ責任ある行動をする。まさに「侍」! |
|
| |