零~紅い蝶~ PlayStation 2 the Best |
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製作: テクモ 定価: 価格:→¥ 1,558 | こわっ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 零の1作目で、坊さんのスピードについていけず、ギブアップした過去を持つ私でも大丈夫かもしれないと思って購入した。「零シリーズ中一番カンタン」と謳われていただけあって、確かに1作目ほどの撮影の苦労はない。(ヘタレなので1作目2作目共に初心者レベルでプレイ。) それなのに、紅い蝶のほうが怖く感じるのは、なぜだろう。 階段で上から降ってくる霊(顔が怖い)、扉の先で待ち伏せている霊(これも顔つきが薄気味悪い)はいうまでもなく、霊につかまってしまったときの、彼らの拡大顔は本当に気持ちが悪い。人様の顔に文句をつけるのもなんだが、アレはちょっとね。 夜寝るときにあの顔を思い出してしまって、スタンドをつけたまま寝たが、そこまで怖い思いをしたのは本当に久しぶりだ。早くあの顔に慣れて、普通に寝られるようにならないと、家族から苦情が来そうで、それも怖い。 感動が恐怖を凌駕した(笑 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ホラーゲームはバイオハザードにサイレン、サイレントヒルとやり尽くし、他にホラーがないかと手にとったのが零。パッケージに抵抗があったので避けていたが、ここでベスト版が安かったので零1、2、3を同時購入。しかしこのゲーム、バイオやサイレンとは違った恐さがありますね。序盤の不死身の霊に突撃して何度か死亡。他のホラーゲームで逃げるという行為を忘れていました(苦笑)。でも難易度はかなり低め。1の方が激ムズだったのでかなり緩く感じました。1をやってなくても全然楽しめる作品。このゲームは三種類のエンディングがありますがノーマルエンドは涙なしには見れませんでした(ゲームと曲があまりに合いすぎている、正にシンクロ(笑)…ではないが)。逆にグッドエンディングは?でした。だって3はノーマルエンドを前提にしてるんですもの(涙)とにかくホラー好きの人だけでなく嫌いな人にもプレイして欲しい作品。まぁ今更なんですが。 夜が明けたときの複雑な気持ち ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() これほど気を張ってプレイしたゲームは今まで無いです。私が一番好きなゲーム。 恐い恐いと言ってるうちに物語に引き込まれ、最後は胸が苦しくなるような、それであって美しい。タイトルでも書きましたが、夜が明けたときの妙な安心感と、大事なものを失う痛みが交差する気持ちがなんともいえません。 そして主題歌。聴くだけで涙が出てきます。 グラフィックは文句なし。映画を見てるようでした。 登場人物は…姉の繭がちょっと曲者?嫌いになっちゃう人いるかも。私は好きですが。 ミッションモードは暇潰し程度に。「え、そんなの有り!?」みたいなのもあってなかなか楽しかったです。 恐いのがやりたい!って人にはあまり向かない気がします。一番恐いのは個人的に刺青の聲ですのでそちらをオススメ。紅い蝶は「恐い」より「悲しい」のが強いです。 結論、やって損は無いです。価格も手頃になりました。私はもっと出してもいいくらい。 零という作品の素晴らしさを知ることが出来る、製作スタッフの努力の結晶です。 |
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ナムコミュージアム Vol.1 PlayStation the Best |
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製作: ナムコ 定価: 価格:→¥ 1,250 | ナムコの原点がここに ![]() ![]() ![]() ![]() パック・マン、ギャガラなど懐かしいゲームがあるのは嬉しいです。<br>ナムコミュージアムに入ると、各ゲームの歴史や資料が見れるので勉強になります。<br>最近のゲームはいろいろルールがあったりしますが、このゲームに収録されているゲームは単純、率直(?)なルールなんで、物足りない人も多いと思います。<br>懐かしさや昔のゲームを楽しみたい人におススメです。 ナムコの名作ゲーム、待望の復活第一弾!! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ●どんなゲーム? パックマン、ボスコニアン、ギャラガ、ラリーX、トイポップ、ポールポジションが遊べる <br>●よかった点は? こんなに入って、この安さ!どれも遊べる。ハイスコアセーブ可。ライブラリが見れ、資料的価値もある。 <br>●悪かった点は? ナムコの「大ヒットゲームが完全復活」と書いてあるがアーケードの攻略法が通用しない。パターン違う。 <p>●裏技・・・ギャラガで1面が始まったら1発も弾を撃たないで編成を完成させる。そして左上のザコ2匹を残して約10分間粘る。すると次の面から敵が攻撃してこなくなる。 ファン向けソフト ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() このソフトに入っているゲームは、以降VOL2からアンコールまでとは違って、ナムコ初期の名作ばかり入っています。誰もが知っているパックマン、ギャラクシャンなどをはじめ、今日のゲームの原点になるものがてんこもりです。<p>言わば、ゲームの基礎なのです。当時小学生だった私はひたすらパックマンばかりゲーセンでプレイしていたのを思い出します。そんな思い出のある人向けソフトでもあります。当時を知らない人たちは、ちょっと物足りない感じがします。単なる面クリタイプばかりだからです。<p>しかし、その中でも新しいものを発見するいい機会でもあると思います。特にトイポップは当時知らなかった私ですが、はまりにはまりました。ちょっと得した気分です。 |
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零~刺青の聲~ PlayStation 2 the Best |
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製作: テクモ 定価: 価格:→¥ 1,600 | 面白いけれど、誰でも楽しめるわけではない。 ![]() ![]() ![]() ![]() カメラ操作に慣れることが出来るのか、もっさりとした独特の動作に耐えられるのかがプレイヤーの課題。 ストーリーはシリーズを通して基本的に救いがない。または暗い。 そうは言ってもお涙頂戴といった安っぽいものではなくて、例えばキャラクターの死にすら意味が与えられている。 映画にしたら面白くはないだろうけれど、ゲームで感動できる数少ない作品。 なかなか ![]() ![]() ![]() 日本で最も怖いゲームだ!と知人が言っていたので購入。 (幽霊が棲みついていそうな)雰囲気のある木造家屋がいい。とても丁寧に作り込まれていると思う。屋敷を探検する目的で買うのもいいのではないかと思う。 屋敷に出現する幽霊は全くといっていいほど怖くなかった。幽霊出現前に何らかの兆候があり身構えてしまうので、出し抜けに襲われるということがなかった。幽霊のグラフィックに関してもリアリティーに欠けるので、接近戦で間近に幽霊の顔があっても怖くなかった。 この作品には「現実」と「夢の世界」がある。夢の世界で幽霊とバシバシ戦った後、目が覚めて現実世界に舞い戻る。上述には散々[怖くない]と書いたが、やはり初回プレイでは雰囲気そのものに恐怖してしまうもの。「夢の世界」から「現実」に戻るときには、少なからず安堵した。ネタバレするので詳しくは書かないが、(夢の世界は怖くなかったが)現実世界は怖かった。そして(現実世界の方が)良い演出だった。と最終的に思った。 プレイ環境は悪いとまではいかないけど、良くはない。マップ移動の度に2〜3秒のロードがある。操作キャラクターの移動速度が遅い。この2点は気になった。部屋数が多い上に同じ場所を行き来することが多く、数秒のロードが苦痛。屋敷が広い上に同じ場所を行き来することが多く、移動速度の遅さは苦痛。 1〜3週クリアするごとに取得できる衣装がなかなかかわいい。ねこ耳もある。 初回プレイで見たエンディングに合点がいかなかったので、2種類目のエンディングを目指して2週目もクリアした。がっかりした。別に2週もクリアする必要がなかった。 値段の割りになかなか良かった。理解力に欠けるので、2週目をクリアしてもストーリーをあまり理解していないのだけど。紅い蝶との関連もあるみたいなので、前作と合わせてプレイしてみるのもいいかもしれない。 怜が椎名林檎に見えてしまう ![]() ![]() ![]() ![]() ヘッドフォン推奨。面白いんですけど、怖さっていう面からいうと やはり後を引いたり、投げ出すような感じではなかったです。 慣れも大きいんだと思いますが、 1周目の序盤に何回かギョッとさせてもらえる、という感じ。。 おそろしく広い上に覚えにくいマップをひたすら行ったり来たりする必要があるので、 自力でクリアしようと思うとかなり時間がかかるかもしれません 3はとりたてて文句言うべきところが思い浮かばないので、 以下、未プレイの方向けお勧めポイント ・戦闘時のストレス要因(敵のおしゃべり、強烈な振動)が大幅減。 また、与えられるダメージがガンガン増えていき、カメラ強化も楽しい ・隠し要素多数。今回は自宅も探索でき、毎回細かい変化があるので飽きない ・声優さんがいい。(深紅の方はちょっと…ですが)主役の方々も自然でいい感じだし、 序盤のムービーに出てくる脇役女性(名前忘れた)、普通に「うめぇー!!」と思いました ・主題歌も世界観に合っていて良かった。歌詞が◎ |
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三國志 IX |
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製作: コーエー 定価: 価格:→¥ 3,850 | システムは画期的だが・・・ ![]() ![]() ![]() リアルタイム制の導入により、別々の地域に同時に部隊を派遣することができ、同時に戦争が進行するようになった。 また、部隊は兵士と武将さえいれば、何部隊でも出陣させることができ、大軍勢での戦いが期待できる。 しかし、難点が多い。 リアルタイムといっても、セミリアルタイム方式で一定時間ごとに時間が止まる。 なので、普通のリアルタイムのようにテンポがいいわけではない。 また、どうしようもないのが敵勢力。他のレビューでもあるようにとにかく弱い。 毎旬の兵糧が足りなくなり、兵士の士気が極端に少ない勢力や、いつまでも内政をしない勢力、 自分の城が攻められているのにいっこうに野戦をやめない勢力と、 数々の名作を生んできたKoeiらしくない極端に愚かなCPUたち。 また、兵士に種類というものがなく、売買は兵糧のみで、軍馬を購入したり、弩を購入したりすることがなくなった。 データが大幅に簡略化され、全体的に大味に。それと同時に楽しみの要素も大味に。 ただ、私が思うのは9の楽しみは異民族との戦いにある(といっても君主たちが弱いからなのだが・・・)。 勢力は君主の他に、異民族という勢力がある。 異民族は常に40万近い兵力を抱えている。なので、自勢力が大軍を抱えるようになったときに、 大軍勢を率いて異民族の城に攻め込んでいく光景は、圧巻である。 また、戦闘ではその部隊率いる武将の特技(兵法)があり、これが一定の確率で発動する。 攻撃系の兵法(混乱、罵声などの策略系もある)が発動すると、一気に相手兵士数を減らすことができる。 これにより、兵力3万対3万などの三国志シリーズでは微妙なテンポになる戦いも、 キレのよい引き締まった戦争となり、だらだらしない。 全体として見ると、悪い作品ではないのだが、大味なところがあるので、リアルタイム制導入に対する試作的な感じは拭えない。 三国志ファンやKoei作品に興味がある人なら買ってもそれなりに楽しめると思う。なんとなくなら、買わないほうがよい。 コンピューター弱い ![]() ![]() ![]() コンピュータが弱すぎる!!!初級とかありえない。<br>敵が篭城してでてこないことが、問題ですね。<br>戦術はあまり必要なく、兵力強化、兵力で城を落とすだけです。<br>攻城兵器と武将の特技とかで簡単に落ちます。<br>ネットでできたら面白いんでしょうけど。<br>いちいち、パワーアップキットと分けずにして欲しい。<br>ただ、今までにないようなリアルタイムなので、<br>今後の作品に期待はできると思います。 本当にもう、びっくりしています、、、。 ![]() 最近やっとPS2を買いまして、昔パソコンでやった三国志4とか5とかがすごい面白くて大好きだったので、よしせっかくのPS2一本目の作品だからと思い切って買ったのがこの三国志9。結論から言うと、本気で最低です。本当に悪い冗談かと思ったぐらいです。じっくりと内政で力を蓄えてさあいよいよ攻め込むぞっていうのがこのシリーズの醍醐味だったと思うのですが、ゲームは一枚の地図の上でだらだらと進むだけで、戦闘画面に切り替わったりはしません。そう、ほんとに最初から最後まで地図を眺めて終わります。城の内部が見えるわけでもないので、内政に力を入れたところで数字が変化するだけで、城自体の外見はなんの変化もありません。そして地図上で這いずり回る部隊が遭遇したら戦争開始、ただお互いの部隊数表示が減少するだけで、なんの感動もなく、倒したり、やられたりします。キャラも小さな絵で区別されているだけでまったく個々の魅力が描かれていません。新武将作成なんかも全ての能力値をマックスにでき、その上特殊能力も勝手に選べるんです。その個性のないスーパー武将を何人でも作って、その集団でゲームを始める事だってできます。良い武将を得る楽しみさえないのです。その他ゲームバランスなど僕が述べるまでもなく他の皆さんが言っている通り、最低のゲームです。このゲームは買うべきではないと思う。 |
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アーマード・コア ネクサス PlayStation 2 the Best |
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製作: フロム・ソフトウェア 定価: 価格:→¥ 899 | ひどい… ![]() このシリーズでワースト1、2を争う作品ですよ。 SLでは無かった馬鹿みたいな熱。これにより「爽快感」が彼方へ行った パーツバランスのひどさ。ほとんど「主砲」でCOM楽勝 ミッションのレベル。低すぎて話しにならない。排除君は別だが… この3つからひどさがわかる。ここからAC系は落ちていったといっても過言ではない。 不満足な出来である・・・?!(;'Д`)ハアハア ![]() (;'Д`)ハアハア 明らかに時間不足で、調整が足りなかったと判別できる内容。 ストーリーもミッションもアセンもシステムも、全てにおいて 不完全な印象があり、不満が残る出来。 個人的にはシリーズで一番つまらない・・・?! 簡単なAC。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() では、ネクサスをクリアした感想を。 1.前作と比べるとミッションがはるかに簡単。 :ほとんどのミッションは短く、前作のような長期戦ミッションは少ないです。 2.エネルギー(以下EN)の消費が早い。 :ちょっとブーストダッシュしながらEN兵器を撃とうものならすぐにチャージ状態…… (熱はアセンブリ次第で緩和可) 3.新たな操作方法。 :最初は戸惑いましたが、1時間ぐらいACテストで練習したら慣れました。(慣れるまでの時間は個人差有り) また、インサイドが切り替え無しで発射できるようになったのは嬉しい限りです。 ≫俺はネクサスを除くとACシリーズは フォミュラFとSL、LRしか遊んだ事がありませんが、 こんな簡単なACは初めてです。(ゲーム下手な自分でもクリアできたので。) フロムさんにはこれからも簡単にできるACを作ってもらいたいなと思います。 (ラストレイヴンは論外だけど。) |
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Ultra Series 桃太郎伝説 |
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製作: メディアカイト 定価: 価格:→¥ 1,760 | 桃から生まれた桃太郎!? ![]() ![]() ![]() ![]() 昔話の桃太郎をモチーフにして<br>「金太郎」「浦島太郎」「はなさかじいさん」「かぐや姫」<br>などのキャラクターを可愛く描いてRPGにしてしまいました。<br>昔話の舞台やストーリーにそって冒険は進み、<br>えんま大王を倒すのが目的となる本格派RPGです。<br>RPGの割にギャグが豊富で本当に飽きずに楽しめると思います |
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信長の野望 天翔記 PlayStation the Best |
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製作: コーエー 定価: 価格:→¥ 650 | 天翔記 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() このシリーズの中ではCOMが一番好戦的な気がします。<br>油断すると、敵が大勢力になりますので、なかなか緊張感があっていいと思います。<br>しかし、暗殺が成功しすぎる気が・・・<br>個人的に一番好きな信長の野望です。 |
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FINAL FANTASY XI |
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製作: スクウェア・エニックス 定価: | 価値観 ![]() 知人に勧められてほんの少しやりましたが、何が面白いのかわかりませんでした。 元々オンラインゲームはしたことが無かったのですが個人的に、見知らぬ人と仮想世界でまで密な関係を持たなければ、先に進めないゲームシステム自体、好きになれませんでした。 社会人であれば会社で様々なストレッサーに悩まされ、やっと自宅で解放されるのに、何故わざわざプライベートまでゲームに占拠されなければいけないのか。 知人はこれをやってオフラインなどつまらなくて出来ない、と馬鹿にしていましたが私は全く逆の感想を持ちました。 その知人は狂ったように毎日長時間プレイしていて、以前より人と関わりを持たなくなり、思いやりも無くしたようです。 悪口を書きたいのではありません。危険だと感じるので、これから始めようと思っている方には注意してもらいたいのです。 どんなに面白くても時間を強要されるぐらいならば、やりたいときにしてやめたいときにやめれる、オフラインゲームの方がいいです。 あくまで個人的な考えですが。 マゾゲーでした ![]() ![]() ![]() 種族によって違うことはわかるのですが・・・ 白魔のソロはきつかったですw 最初からそれを選んだ私があれだったのですがil|li _| ̄|○ il|li せっかく買ったものの1週間続きませんでした・・・ 操作がなんだかわかりにくかったですねぇ もう一ついえば エバークエストの町並みにそっくりだったのは気のせいですかね・・・ ゲーム環境は能力の高いものが必要です ![]() ![]() ![]() PCで遊ぶ場合、とりあえず動けばいいというものでは楽しめないです。<br>EQ2にもくらべてもまだ遜色のない綺麗な画像も売りだと思います。<p>サーバーが優秀なので他社のMMOに比べて(特に韓国製)ストレスなく<br>遊べます。その代わり重い処理のときにクライアントの能力が低いと<br>カクカクします。CPU能力が低いマシーンはWindowsごと落とされます。<p>いろいろな環境で試してみましたが、個人的な推奨環境としては<br>CPUは最低P4の2.8Ghz以上のもの。グラフィックカードは旧型で<br>Radeon9800Pro以上現在のものならX800以上、Geforceなら6600GT以上<br>古いゲフォなら5800以上かと思います。極端に高いグラフィックカー<br>ドだけではだめで、それに見合ったCPUにしておくべきだと思います。<br>Radeon9800proとP4 2.8Ghzという環境があったとするなら、CPUを<br>アップグレードするほうが処理がよくなります。<p>なお、最近あるグラフィックカードの2枚挿し(SLI)には対応してま<br>せんのでSLIにしてあっても処理能力があがることはありません。 |
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Spice Miracle2400 Vol.3 イメクラ天国 1 |
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製作: スパイスソフト 定価: 価格:→¥ 220 | |
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変態チャンネル アブノーマルTV |
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製作: ホビボックス 定価: 価格:→¥ 4,500 | 一見、古えの『フィーリングカップル5vs5』だか ![]() 最初に自分のパラメータを設定し、狙った相手の嗜好を考慮して好感度を上げる為の会話を選択するだけで攻略する。相手により難度はかなり違うが要は正しい選択肢を選べばOK。 途中でポイントを有利にする男性用ミニゲーム(5つよりルーレットで選択)と、ちょっとしたエロシーンとなる女性用ミニゲーム(5つよりルーレットで選択)があるだけで他に何もない。唯一の長所(??)はサクッと終わる。 自分と選んだ牝候補がカップルになると、その後エロシーンとなるがそれも短く面白みに欠く。 一度したミニゲームは何度でもできるが、1回でも十分食傷気味なものから数回までは面白い程度であまり期待するものではない。 2000年に出たとは思えない古臭さで、作品から受ける印象は90年ごろのPC-9801で、やっと4096色中16色から脱却したようなイメージです。 よほどレトロ感を好む人以外には決して奨められません。 |
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