PSP「プレイステーション・ポータブル」 シャンパンゴールド(PSP-1000CG) |
|
|
製作: ソニー・コンピュータエンタテインメント 定価: | 凄くイイ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() このゲーム機は最高 PSPなのにUMDを使うゲームが遅すぎだぜ 全くもって意味不明 更に改造すればあの任天堂の名作で遊ぶ事ができる ファミリーコンピューターやゲームボーイ、更にゲームボーイアドバンス SONYなんかのゲームで遊ぶより任天堂で遊んだ方がいいぜ(笑) 良点と不満点がそれぞれあります ![]() ![]() ![]() ![]() いまは新型PSPが出てますが、何となく安っぽい外見なので、いまだにこっちを使ってます。 素晴らしい画質と3D技術には脱帽しますが、不満点が少し。 まず最初に音楽ですが、最大音量が小さい。 音量を最大にしても、掃除機やら駅やら、そういう賑やかな場所で聞くとほとんど聞こえないです。 それにPSP本体が結構大きいので、ポケットにもギュウギュウ詰めになるし、鞄に入れるか手で持つかの両方になります。 鞄に入れるといちいち操作が面倒だし、手で持つと重たいのでこれも面倒。 音楽を聞くのにはあまり適してないです。 次にオンラインですが、携帯電話みたいに外でインターネットは出来ません。 家でやることになるのですが、表示出来るページも限られてるし、それならパソコン使えよみたいな気分になります。 もちろんオンラインにつなげば体験版も出来るのですが、やはり飽きます。体験版なので。 そうなるとソフトでオンライン対戦したくなりますが、対応してるソフトがほとんどありませんッ! これも残念です。 さいごは本体の重さですね。 ゴロゴロしながらゲームするボクは、体勢を仰向けにしたり座ったりといちいち変えます。 そうなるとPSPを両腕で支えるときがあるのですが、重いので腕が疲れます。 正直ウザいです。 しかしもちろん良点もたくさんあります。 最初に3D技術ですね。 DSはレベルが64らへんですが、PSPは下手すりゃPS2並の画質やリアルさになってます。 メモリーカードのシステムには助かりました。 友達にゲームを借りても、その友達のデータを消して最初からやらなくてすみますから。 操作性も結構良いです。 特に右のマルサンカクシカクバツは押しやすいです。 デザインも精密な機械っぽくて気に入ってます。 あのディスクを入れる「がしゃん」って音、大好きです(笑 基本的にハマるソフトも多いので、上の不満点に「どうしても嫌だ」っというのが無ければ、買ってもいいと思います。 実はあんまり使ってない。 ![]() ![]() ![]() 『このピンク超かわいい!』と、見た目に惹かれて購入しました。 実際手にとって見ても凄く派手でかなりキュートですvv ですが、私には重すぎました。2時間程プレイして手首が痛くなり、 それからはあんまり使ってません。荷物の重量が増すので外にも持って いってません。 今売られているPSPはかなり軽量化されている様ですね〜。 高額なので買いなおす気にはなりませんが・・・。 |
|
| |
PlayStation 2 専用縦置きスタンド チャコール・ブラック(SCPH-90110CB) |
|
|
製作: ソニー・コンピュータエンタテインメント 定価: 価格:→¥ 1,050 | 正直… ![]() ![]() ![]() ![]() 保護シールが思ったより剥れ易く、剥がして使用してます。 同色の本体を使用してますが目立たないので気になりません。 この程度の品なら同梱してもらえればな、というのが正直なところです。 また、自分のだけかもしれませんが縦に置いていると一部のソフトで読み込み時に「ギギギ」という音が出ました。 環境が許すなら横置きの方が無難だと思います。 |
|
| |
PSP「プレイステーション・ポータブル」 ディープ・レッド ワンセグパック(PSPJ-20001) |
|
|
製作: ソニー・コンピュータエンタテインメント 定価: 価格:→¥ 27,800 | マルチメディアプレーヤーとして・・ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ゲーム機というよりも、マルチメディアプレーヤーとしての魅力を感じています。ビデオデータもパソコンソフト(Image Converter)で簡単にコンバートできますし、メモリースティクの価格もかなり安くなってきたので、iPODよりいいんじゃないかとも思ってましたが・・・ 「i−PODタッチ」が先日発売されました。この薄さでこの機能・・となると「持ち歩く」マルチメディアプレーヤーとしては負けか・・ ただしロケフリには対応してないので室内用としてはまだPSPだし、GPSナビやワンセグさらにはワンセグの録画機能が付加できるので、バイクツーリングやドライブでもPSPかな。 蛇足ながら・・i−PODタッチは日本語入力も不完全なようですのでスケジューラーとして多用する場合などはi−Phoneとして世に出るまで待ったほうが賢明かも・・。 何故限定販売なのか ![]() ![]() ![]() ![]() 東芝ギガビートを買うつもりでしたが、PSPでもワンセグ録画ができるようになったので、一括揃ったワンセグチューナーパックを買おうと思ったのですが、既に12月末でどこにも在庫はありませんでした。もっと早く知っていれば予約をしていたのに…と思いつつアマゾンで検索してみても、不当プレミアのついた業者在庫のみしかありません。その後数日間時折検索してみたところ、意外にもアマゾン在庫(もちろん定価)が表示されたので、即購入しました。その後も何度か確認しましたが、タイミングによってアマゾン在庫が表示されたり、業者在庫が表示されたりしていました。カートに入っていたものがキャンセルされたのかもしれません。1/1の未明に通常の配送で申し込み、年末年始なので時間がかかるかと思いましたが、1/2には到着しました。 既存のPSPは6色展開ですが、似たようなトーンなので実質的には多色あるというイメージはありません。そこに赤の登場は中々インパクトがあります。皆さんご指摘の通り色味としては良い色ですが、妙に厚塗りで安っぽい感じがします。DSライトのクリムゾンレッドのほうが質感が高く感じます。 そして、バリューパックと同じく限定販売としたために瞬く間に買い占められてしまい、定価以上の値段が付けられています。利幅取りを狙った業者や個人が潤って、本当に欲しい人が損をするというのは如何なものでしょう。同じ生産数であっても”限定販売”としなければこんな騒動にはならなかったのではないでしょうか。 なお、ゲームや動画鑑賞ではバッテリーが4時間程度しか持たないようですが、画面をオフにして音楽だけを聴いても同じ程度なのでしょうか。音楽・動画再生、ゲーム、GPSチューナー等と組み合わせてのナビなど、出張の際に携帯すれば便利だと思ったのですが、肝心のバッテリーの持続時間を甘く見ていたようです。 比較的良いが… ![]() ![]() ![]() ![]() 個人的にこのレッド色が好きなので色などは非常に満足しております。ワンセグもそこまで画像が悪くなく見えているので良かったです。メモリースティックもバリューパックと違って1GBありますのでゲームをする分には全く問題ないでしょう。 ただ難点なのはスタンドとか微妙なポーチなど。あれがいらないからもう少し安くなってくれたら大満足だったのですがまぁトータル的には良いと思いました。 |
|
| |
天誅 参 PlayStation 2 the Best |
|
|
製作: フロム・ソフトウェア 定価: 価格:→¥ 1,339 | それでも忍殺はかっこいいレベル 『LV72』 ![]() ![]() ![]() 参と紅どっち好き?これ難しい質問です。どっちにも長所と短所がある。 天誅参では音楽がなかなかいい味を出してます。オープニングなんて映像を見事に 引き立てて『かっけぇ!!』って思いました。バラエティにとんだ敵も気に入ってます。 おまけ要素満載で対戦モードは良かったですね。あと現代にタイムスリップして天誅 できるおまけのもうれしい。ただしストーリーがすこし陳腐で、 チュートリアルが初心者に分かりにくいです。 紅はこの逆で、音楽はまあぼちぼち和っぽいんですがおまけ要素がもの足りない。 敵のバラエティーも少なめ。種類は若干増えたけど持てる忍具も少ない。しかしストーリーはなかなか筋が 通っていてやっててのめり込めるし、何よりチュートリアルが親切です。2体の敵を同時に倒せる忍殺乱舞も紅ならでは。 共通してることといえば忍殺が決まれば経験値がたまり(紅では巻物入手)一定以上に なると新技を覚えるというもの。これもいいですよね。やる度に面白くなっていく。 後は敵の配置変更とか、難易度変更とかですね。 足して2で割ったらちょうどなんですが、まあ好き嫌いが分かれると思います。 純粋に天誅を楽しみたい人はこっちを買った方がいいかもしれません。 私も個人的には参の方が好きですし(紅嫌いじゃないんですが)1ステージごとの 行動範囲もこっちの方が広い気がします。力丸や鉄舟さんが使えるのもこれですしね。 おっと、ナレーションはどっちも次元ごと小林清志氏なので安心してください。やっぱ天誅は彼でなきゃマッチしませんよねぇ。 めっちゃ面白い!!! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() レビューを見ると否定的な意見が多かったので買うのをためらっていましたが、いざ買ってみると予想以上に面白く、めちゃくちゃはまってしまいました!!!忍殺が成功するとスカーッッ!!!と気分が晴れやかになり、見つかればドキーッッ!!!と寿命が1年は縮みます。(笑)対戦・協力モードも非常に面白く、これだけでもやる価値があるくらいです。画像も綺麗で操作しやすいですし、何より主人公の2人が格好よくて、(特に力丸)あやうく惚れてしまうところでした。(笑)<br>しかし少しばかり不満が…ストーリーがあまりに陳腐かな、と。昔のアニメを見ている感覚を覚えます。もう少しどうにかならなかったのでしょうか…これを除けば最高だったのですが。<br>ですが久々にはまったゲームということで☆5つとさせて頂きました!!! 忍殺は最高! ![]() ![]() ![]() チュートリアルがほとんどなく、その割に操作が難しいので、無意識に操作できるようになるまでに数時間かかります。ステージの途中でセーブできるシステムがありませんので、ボス直前で殺されると非常に悲しい気分になります。緊張感があって良いとも言えますが。敵に気付かれぬように近づき、一撃の下に命を奪う「忍殺」は、まさに「仕事人」気分でとても気持ちがいいです。世界観について私個人の意見を言わせてもらえば、あまり物の怪とか式神とかを敵として出さないでほしかったです。あるステージで落ち武者の霊と火を吐く餓鬼みたいな奴にボコボコにされたときは、温厚な私もさすがに腹が立ちました。もっと普通にどこかの武将や悪人を暗殺するようなミッションばかりだと良かったと思います。総合的に見てたいへんおもしろく良くできた作品ですが、改良の余地がたくさんありましたのでこの点数にさせていただきました。 |
|
| |
PSP「プレイステーション・ポータブル」 ディープ・レッド バリューパック(PSPJ-2000) |
|
|
製作: ソニー・コンピュータエンタテインメント 定価: ¥ 22,800 | 若干印象が違う ![]() ![]() ![]() ![]() 個人的にはもう少しメタリックな感じかと思っていましたが、単純に赤でした(笑) ただ旧型PSPからの買い替えとして欲しかったので個人的には満足しています。 今更欲しい^^; ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 5月くらいから思ってるんですが、この色ホントに欲しいです。 なぜ期間中に買っておかなかったのかとかなりで後悔してます。 すでにプレミアはついてるし、ヤ〇オクだと中古ながらも今だに狙ってる人は結構いるし、 よほど人気なんでしょうね。もしお金が貯まればぜひ買いたいです。 写真ほどキレイな赤ではない ![]() ![]() ![]() ![]() 箱の写真ほどキレイな赤色ではないです どちらかと言うと黒が混ざったような赤です ただ限定色なので人気みたいですね 重さは確かに軽くなっている 画面もキレイだし、よく言われるドット欠けもありません ただバッテリーの持ちの悪さは相変わらずですね ま、これは仕方ないか 確実に進化しているNewPSPは買いですね |
|
| |
湾岸ミッドナイト PLAYSTATION 3 the Best |
|
|
製作: 元気 定価: 価格:→¥ 2,390 | |
|
| |
サルゲッチュ2 PlayStation 2 the Best |
|
|
製作: ソニー・コンピュータエンタテインメント 定価: 価格:→¥ 400 | この操作性は一度は癖になります。 ![]() ![]() ![]() ![]() 逃げ出したピポサルを捕まえるゲームなんですが、アナログスティックを最大限に使う操作やピポサルの表情がすごく表れていてすごくプレイしていて面白い<p>さらにやりこみ要素も満載で捕まえたサルのことが分かる図鑑や3つのミニゲームなど飽きさせない作りになっています。<br>ミニゲームのフットサルは単体で出してもいいぐらいの出来です。<p>しかし残念なのはサルゲッチュ2 ウッキーウッキーディスクが無いと激レアサルである「悟空サル」「魔法使いサル」「最強サイボーグサル」が捕まえられない点です。<br>このディスクがついているなら星は5つにしてもいいぐらいの出来です。 感想 ![]() ![]() ![]() ![]() 一見したところ、子供向けにみえることゲーム。しかし大人でも十分に楽しめます。<br>ヘルメットをかぶったサル=ピポサルをゲットアミというアイテムで捕まえるという単純なシステム。しかしこれがハマります。クリアしたステージでも何度もプレイしたくなります。<br>難易度的には簡単ですが、楽しめること間違い無しです。<p>ステージ数、ピポサルの数、アイテムの数、全てが「サルゲッチュ」から進化しているのではないでしょうか。<br>発売から長いこと経ちますが、是非やってみてください。 爽快 ![]() ![]() ![]() ![]() 前作「サルゲッチュ」は大人気を博しましたね。<p>サルを捕まえるというこのゲーム。<br>前作はグラフィックが荒く、見づらいところもありました。<br>PS2になったことで、その不安は解消されました。<br>それに伴い、一つのステージの広さが大きくなりました。<p>操作性の良さは前作同様折り紙つきです。<br>特に他のゲームではあまり使わない右スティックを<p>大いに活用できるところが魅力です。<p>しかし、サルの数が増えただけで難易度はそれほど変わってないな<br>と思いました。<br>全てのサルを捕まえるのもそれほど苦労しません。<p>では全て捕まえたら楽しみは無いのかというと、そうでもなく、<br>タイムアタックでどれだけ早く捕まえられるかを極めてみたり、<br>ミニゲームで遊んだり。<p>ミニゲームの中でも、「フットサル」が一番面白かったです。<br>サッカーのようなゲームなのですが、<br>自分が捕まえたサルを選手として使うことが出来るのです。<br>2人対戦も可能で、なかなかハマります。<p>ちょっと簡単過ぎたかな、ということで、星4つ。 |
|
| |
モンスターファーム 4 PlayStation 2 the Best |
|
|
製作: テクモ 定価: 価格:→¥ 960 | PSの1、2の方が面白かったね。 ![]() ![]() ![]() なんだか複雑で小難しいゲームになっちゃったね。 PSの1、2の方が全然良かった。純粋にゲームとして夢中になって楽しめたもん。 あのシンプルさが良かったのに、変にゴチャゴチャいじりすぎじゃないの? 原点回帰してほしい。 某CMじゃないけど [そのままでいい、そのままがいい] だよ。 なんだか酷評されてますが… ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() みなさんに酷評されてますが 実際、PS2で発売してるモンスターファームの中では一番の作品と言えると思います。 初心者にも分かりやすくチュートリアルがしっかりしてるし イベントはゲーム進行に邪魔にならない程度にほどほどに発生します。 なにより冒険・育成・大会の三つのバランスが良い。 クリアするためにこの三つを均等にこなす事になるのですが なかなか無理の無い、良い難易度になっていますね。 クリアするのにも程よい難易度になっています。 イベントも何だかんだで子供にも優しい内容です。(後味が良い) ただ、同じことの繰り返しになるのは確かで、飽きる人もいると思います。 技を覚えさせる為にワザワザ行きたくも無い冒険に行かなくてはならないので うんざりする部分もありました。 冒険のフィールドがちょっと広すぎます。 出口までたどり着かないとノーリスクでダンジョンから脱出できないのもキツイかも。 ただ欠点はそんなもので他は特に大きなマイナス要素はありません。 PS2でプレイするのでしたらモンスターファーム5よりもこちらをオススメします。 最近のモンスターファームはTooBad! ![]() グラフィックとテイストと世界観はモンスターファーム1。 システムはモンスターファーム2。 これが最高のモンスターファーム。モンスターファームは2以降ゴミ。 |
|
| |
鉄拳タッグトーナメント PlayStation 2 the Best |
|
|
製作: ナムコ 定価: 価格:→¥ 570 | ノーマークだった自分が恥ずかしい ![]() ![]() ![]() ![]() 猿のようにやりこんだ鉄拳3以降、格闘ゲーム自体から離れていましたが 最近のPS2総決算ともいうべき投げ売り状態にダメ元で購入。 そしたら・・・やるじゃないですか!ずばり面白い! 単なるダブルバトルじゃなくて、2人組みである必然性がすごく 感じられるし、タッチを繰り返して戦っていると、チームワークというか キャラへの愛着も高まってくる。 たしかに、PS2初期だけあってハードの性能を出し切っているとは 言えないかもしれない。おかずも少ない。 でも、格闘ゲームのゲーム性は本当に楽しめるものです。おすすめ 未だに極めきれない ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 簡単な技を使えば誰にでも簡単にクリアできる。 しかし、本物の武道と同じように、 たった数ヶ月で全てを知れるほど 奥は浅くなかった。 続編、超希望!! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() この「TAG」は、歴代鉄拳シリーズの中でも間違い無く1、2を争う名作だと思います。「自分のお気に入りのキャラ同士でタッグを組ませて戦う」これだけでも十分魅力的なのに、格闘ゲームとしても非常に高いレベルで完成しており、正に見事としか言いようがありません。それ以外にも、特定のキャラ同士で組んでいる時に見られる登場&勝ち&負けポーズも楽しいですし、各キャラに「相性」が設定されており、仲の良いキャラが相手からダメージを受けると怒り易く(攻撃力がup)、逆にそうじゃ無いキャラがダメージを受けても中々怒りにく(もしくは全く怒らな)かったり、一部の女性キャラや年配のキャラ達は防御力が低かったり…等々、とにかく細かい所にまで様々な要素がこれでもか!!とふんだんに盛り込まれており、その部分を見ているだけでも楽しいです☆特に私の様なキャラ好きには、こうしたキャラの魅力がが引き立つ要素はたまらないかと(笑)。確かにEDムービーは地味ですが、それを差し引いても一つのゲームとしては十二分に合格点だと思います。オマケの「鉄拳ボウル」モードも、たかがオマケと侮るなかれ。やってる事は単純なのに、何故だかムショ〜にハマるんです!! |
|
| |
レイストーム PlayStation the Best |
|
|
製作: タイトー 定価: 価格:→¥ 520 | 十年ぶり・・・ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() テンポの良いステージ構成。 ロックオンレーザーによる爽快感。 難易度調節の詳細化&BGM選択。 もう十年くらい前だろうか。この名作に出会ったのは。 最近無性にやりたくなって購入。 良いものは良い。例え時代が変わり、ハードの性能が向上しても。 音楽は特に秀逸。音楽が聞きたいがためにPLAYするといっても過言ではない。 ラスボス戦は音楽・構成とも盛り上がりすぎて、十年経っても全く色褪せていなかった。 名作中の名作と呼べるタイトルだと私は思います。 シューティングの一つの頂点の形 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ゲーム性としては前作のレイフォースより低くなった点は否めないが、<br>演出はシューターなら見なければモグリ、と言える。<br>PSオリジナルモードのために作られたアレンジサウンドも必聴の出来だ |
|
| |