ひとつ上のプレゼン。 |
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著者: 眞木 準 定価: 価格:→¥ 939 | 「ひとつ上」を目指してみる ![]() ![]() ![]() ![]() 本書はトップクリエーターのプレゼンに対する考えをまとめたオムニバス形式。 そのプレゼン哲学は多種多様で、前書きの注意書きを読まないと戸惑う所もある。 読んで感じたのは、色んな意見あって良いということ。 自分に合ったプレゼンを理想と考えると、 人が違うのと同様にプレゼンが違うのも当然だろう。 広告業界でのプレゼンなので、そのまま活かせるというわけではないが、 プレゼンの機会が多い人たちだけに、さすがに学ぶものはたくさんある。 本書をきっかけに、「ひとつ上」を目指してみるのもいいかもしれません。 技術的なプレゼンテーションにおいてもとても参考になる ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 最初「技術的なプレゼンテーション」を少しレベルアップさせるための本なのかな、と思い、何冊かバルクで買った中の1つだったのだが…2度びっくり。 1度目は、これが「広告」等のプレゼンテーションに関する話だったこと。ぜんぜん目的と違うと思ったと同時に、この業界の話も本に掲載できるぐらい公表するんだ、と驚いた。 2度目は、「技術的なプレゼンテーション」においても役に立つことばかりだったこと。 もちろん、プレゼンのやり方は人それぞれらしいのだが、基本的に: ・簡にして要を得る ・注意をそらさない ・本質を突く の3点は全員が口を揃えている。この3点を満たすための方法論が違うだけだ。 「何をプレゼンするか」と「どうプレゼンするか」の両面で、とても参考になった。どこかで何かを発表をする必要がある人全てにお勧めしたい。たとえ、最初の発表で参考にならなかったとしても、やった後に「あぁ、あれはこういうことか」と判る事が出てくる。 プロの技 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 【コミュニケーション】や【表現】のプロ達が、どのようにして自分達の考えや作品を相手に伝え、納得させ、意思決定させているか、その技を知ることができると思います。 この本では、さまざまなスタイルや考え方・方法が紹介されていますが、広告業界に限らず、どの仕事や個人的なコミュニケーションにも参考にできるものばかりだと思います。 小手先の技術習得ではなく、『自分のスタイル』を磨いていくために必須となる参考書になるでしょう。それこそが、相手を動かすプレゼンになるのだということがわかるような気がします。 |
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感じるプレゼン―イソムラ式ユニバーサルプレゼンテーション |
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著者: イソムラ アユム 定価: ¥ 1,575 | 薄い内容 ![]() ![]() アクセシビリティに配慮する、ということの敷居を下げる試みである点は評価できる。 しかし、いかんせん中味が薄い。 高齢者や弱視の方にどう見えるからまずいのか、読み上げソフトだとどう読み上げられてしまうからまずいのか、といった重要な内容にほとんどページが割かれていない。画像に文字を重ねない、といった当たり前過ぎるレベルのことにページ数が割かれている。 また、ビジネスの場における「プレゼン」としては稚拙過ぎて使えないので注意が必要である。話に合わせて文字数を加えていくような表示方法に対しては、見せられた方は苦笑するしかない。あくまで、アクセシブルな表示の仕方を学ぶ本と捉えるべきである。 後半は、普通にかけば5ページ以内で表現できるところ、文字数の極めて少ないプレゼンという形態にすることでページ数を稼いでいる。プレゼン技法としては見るべきものは少ない。デンマークの事例それ自体は興味深いものではある。 簡明、簡潔、飽きない一冊。 ![]() ![]() ![]() ![]() だれにでも伝わる 「ユニバーサルプレゼンテーション」を謳って、 目の見えない人、耳の聞こえない人のために フォントや説明方法をはじめ様々な配慮がされている点は斬新。 もちろん文字の大きさ、文字数、書体などに関する 基本的なテクニックも抑えてある。中身はスライドと簡潔な文章が メインのため、文中に出てくるスライドがそのまま自分のスライドの 参考になるし、1時間もあれば読了できる。 プレゼン中は、聴衆の方を向く、アイコンタクトをする、 ジェスチャーを入れる、話に抑揚をつける。 などの初歩的、というよりも常識の範疇の「テクニック」が多く、 入門者向けの一冊のように思われる。上級者には物足りないかもしれないが、 視覚または聴覚障害者に配慮したプレゼンテーションを 考えているなら役に立つだろう。 ダイナミックな視点 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() なかなか面白い視点を持った本だと思う。 身障者に向けたプレゼン方法から、”字幕”付プレゼンという新しい表現方法に昇華しており、なかなかダイナミックな展開でいい。 ニッチな対象(身障者の方には失礼な言い方かもしれない)から新たな方法論を見出すのは、マーケティングのプロセスにも生かせるのではないだろうか。ついついマスマーケットを狙いがちだが、新たなイノベーションは得てしてコアなユーザーから得られるものだ。通常は気づかない新しい使用方法、シーンがそこには隠されている。 ただ残念なのは、こうしたダイナミックなアプローチをしている割に、その表現方法は親しみやすいというか、平易(漫画風な)というか、おちゃめというか、非常に平易にまとめられており、それがかえってこの本の本質的に意図するところが伝わりにくくなっている。 敢えて大上段に唱えるのをあえて避けたのだとは思うのだが、まあここは判断が難しかったところだろう。 サラッと、プレゼンのポイントを知りたい方にはうってつけ。そして、身障者への配慮に興味ある人にも有効な情報が載っている。また、冒頭で紹介したような”新しいアプローチ”として感じてみるのもいいだろう。 なかなかセンセーショナルな本だと思う。 |
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図解 話さず決める!プレゼン―15秒で納得させる“通る資料”のつくり方 |
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著者: 天野 暢子 定価: 価格:→¥ 1,297 | よくまとまっている資料作成の本 ![]() ![]() ![]() ![]() プレゼン・コンシェルジュが書くプレゼン資料の作り方の本 広告代理店,媒介,広告主サイドの立場を経験した著者が書く,プレゼンの 作り方の本.著者は一言も話さず決めたプレゼンの実績が多数と書いて ありますが,確かに内容はそれを裏付けるようです. 内容は,概要として「見た目」で即決される戦略に触れ,資料のオキテ, 資料の魅せ方,プロの編集・図解・デザインテクニック そして最後に 仕上げと提出のノウハウが記載されています. ほぼ,全部の右ページに悪いプレゼンの例とその改善例が載ってあり とてもわかりやすく納得のいく本になっています. 内容はすばらしいのですが,最初に書かれた本にありがちな,ところが 少し目につきます.つまり,右ページの具体例が単なる絵描きだけに なってしまって,なぜ有効かがわからないものが混じっている. また,もう少し体系的に書かれていると読み手もわかりやすいのですが 後半のプロのテクニック集は単なるノウハウ集になっている点でしょうか 齟齬は少しだけあるものの,それを補って余りある内容でとてもわかりやすい ので有用性は高いのではないかと考えます. ビジネスパーソンのバイブル書 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() プレゼン資料を作る機会は日常的にありますが、 時間をかけてもなかなか良いものが作れなかったり、 いつも同じようなパターンになってしまったり、 せっかく作った資料が読まれなかったり…という経験は、 どんな人にもあると思います。 この本は、様々なケースにおいて具体的にどこをどう 改善すれば良いかが具体的に図で示されていて、 レイアウトのような全体的な視点から、文字や記号の 使い方のような細かい点にまで触れられているので、 この本を読み込んで忠実に作れば、自分のプレゼン資料が 生まれ変わることが期待できます。 まさに目からうろこ!でした。 特に新社会人のみなさんには、必須本ではないでしょうか。 |
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超五感プレゼン ~スタースイート 8 Impress~ (説明扉付きスリムパッケージ版) |
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製作: ソースネクスト 定価: ¥ 1,980 | すごい!超五感 使えるぜこりゃ。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 仕事上、MSのパワーポイントは使うんですが、自宅のPCには無いので不便だなと思い、MSパワーポイントを買おうかとしたのですが、これが高い!。 で、互換するソフトって無いかなと探したら(@@)ありました。 この超五感(シャレ?)プレゼンです。パワーポイントがそのまま開けて、更新や作成してMS社のパワーポイントで普通にまた作業も可能。 しかもMS社のより雛型やグラフ表示・挿入や変更が使い易い。また、アクロバットにも対応してて、超便利なソフトです。こんなに安くてホントにお徳です。 今ではMS社のより、この超五感をメインで使ってる状況です。 ビジネスマンには必要でお得なソフト一押しです! これで十分。高いソフトは必要ない。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() プレゼン資料を作るのはこれで十分です。パワーポイントで作った資料も開け、編集、保存できるし、超五感プレゼンで作った資料をパワーポイントで作業することもできる。とにかく交互性が良いので便利に問題なく使えます。さらにFlash形式でなら、ウェブ上でプレゼンを行なうこともできちゃうからすごい。今までPowerPointの購入を考えながらも高額ゆえ、躊躇している人は多いと思います。そんな人にはお勧めです。今までの値段を考えたら簡単に買えちゃいます。逆に安すぎて不安になっちゃいますが、満足のいく内容で、PowerPointと変わりないです。 うわさで聞いた話だと、プレゼンソフトのシェアで面白いことが起こるらしいです。 現在のプレゼンソフトのシェアはPowerPointが98%らしいですが、自分のパソコンにプレゼンソフトがはいっている人の割合がたったの3%しかいないそうです。ということは、今プレゼンソフトを持っていない人は当然安い超五感プレゼンを買うでしょうから… すぐにシェアは入れ替わってしまいますね。 ということで・・・ プレゼンソフト=PowerPointが、プレゼンソフト=超五感になる日も近いかも? そんなことになったら面白いですよね。 そういう意味でも興味深いソフトです。 |
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超五感プレゼン ~スタースイート 8 Impress~ ガイドブック付き (説明扉付きスリム辞書ケース版) |
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製作: ソースネクスト 定価: 価格:→¥ 2,960 | 動作が重い ![]() ![]() ![]() 全般的に動作が重いです。PowerPointと併用しないので互換性問題には興味ないのですが,スライドにgifアニメなどの動画を貼り付けるととたんに重くなり,スライドショーが実用レベルではありません(Pentium 4 3.4GHz,メモリ2GBのPCで)。その点だけが不満で,他は十分な機能を備えています。PowerPointで同じファイルをスライドショーさせたらサクサク動くので,なんとかしてもらいたいところです。 |
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おまかせOFFICE! PowerPointテンプレート集 驚異のプレゼン/企画書編 |
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製作: データクラフト 定価: 価格:→¥ 5,516 | |
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ヴォイス メイク(VOICE MAKE) 青 |
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製作: ヴォイスエンターテイメント 定価: | |
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ヴォイス メイク(VOICE MAKE) 白 |
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製作: ヴォイスエンターテイメント 定価: | |
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ヴォイス メイク(VOICE MAKE) ピンク |
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製作: ヴォイスエンターテイメント 定価: | 3ヶ月使い続けてみて ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() voice makeを3ヶ月使い続けてみました。 トレーニング内容は「噛むだけトレ(横噛)5分」 「英語の音読トレ(縦噛)4P」「口を閉じて声を出すトレ(縦噛)2分」 「噛みながら歌うトレ(横噛)1曲」です。 他の方が仰られている通り即効性がありまして トレーニング終了後から15分前後は声が出やすいですし舌もよく回ります。 ただ、継続的に使用して体に馴染ませないとあごの形喉の開き等は定着しないので 最短でも2週間程度は使ってみる必要があります。 自分は鼻声っぽく声が篭る・声が小さい・舌足らずという三点を よく人から指摘されていたのですが、声量と滑舌の問題は 少なくとも誰かから一言促されるということがなくなりました。 自分で録音した音声を聞き比べてみても効果が確認できるので驚いています。 蛇足ですが「鼻声のような篭る音」がまだ改善できていません。 ひょっとしたらトレーニング云々の前に慢性的な鼻炎なのかも・・・ ということで今度耳鼻科に行ってこようかと思います。 即効性あります。声で悩んでる人ぜひ試してみて!! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() これは本当、オススメです。 まさに目からウロコという感じの商品ですよ。 家では練習できないので会社で仕事が終わった後、ひそかに(笑)口に 咥えて5分くらい声を出しながら本を読み、その後はずして もう一度本を読んでみたのですが、その時点ですでに声が全く別人でした。 滑舌が良くなり複雑なカタカナ熟語もなんのその。声のトーンも明るくなり 自分で言うのもなんですがアナウンサーになったような気分でした。 おそらく練習し続けたらすごいことになると思います。 今まで、会話の最中に相手から『何?』って聞かれることが何度もあり 会話に臆病になっていたのですがこの商品のおかげで今後は会話に希望が持てそうです。 顔の筋肉の存在を実感できるグッズ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ヴォイストーレーニングで有名な上野直樹先生が開発した、 顔とのどの筋肉をトレーニングするグッズ。 上野先生の本を見て購入しました。 鏡を見てヴォイスメイクを奥歯で噛みながら 『おあ おあ』とか『うお うお』とか『あ〜あ』とか(先生の本に書いてあるんです.....) 発声しながら、5分〜10分。 奥歯の上のほほが痛くなってきます。 さらに、あごの付け根のあたりも痛みが。 顔の筋肉が疲れた〜と言って来てるのです。 次の日、ちょっとあごがすっきりしてます。 普段はここまでですが、気合いをいれてあご痩せしたい時は、 ヴォイスメイクを噛んだまま、1曲何でもいいので歌います。 外した後、声に力を込めなくても普通に声量が大きくなって、 あごすっきり度もいつもよりいいみたい。 私は小顔効果で使ってますが、 前より通る大きい声を出すのも簡単になり、 ざわざわした会場でマイクを使わなくともみんなに注目させる事も出来るようになりました。 なので、ヴォイトレにも役立ってるようです。 口に入れるものなので、歯形がついたりすると嫌だなと思ってましたが、 1年くらいたっても大丈夫みたいです。(使用頻度によるのかもしれません) 使ったら洗えるし、色もきれいだし、満足です。 小顔にも声にも効果大のヴォイスメイク。 実際に筋トレしてる実感があるから、無理しすぎずトレーニングできるので、オススメです。 |
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KOKUYO プレゼンテーションマウス EAM-ULW2 (ハンディタイプ, パワーポイント操作機能) |
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製作: コクヨ 定価: | 機能を絞っているのでこんなものか ![]() ![]() ![]() 受信機が5cmくらいあるので、狭い演台だと乗せられないときもある。 演台に縁があると無線でも遮られるから、5m位が限界。 マウスポインタは、癖がある。シンクパッドのトラックポイントよりも難しい。 そういったことを考慮の上、パワーポイントのプレゼンテーションに限ればそこそこ使える。 プレゼンテーションマウスは、プレゼンしながら、受講者の近くを歩いたりできるのがよい。 スライド切り替えのたびにPCの所に行かなくても良いから、受講者をスライドに集中させられる。 パワーポイントプレゼンテーションが快適 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ちょうど翌週にプレゼンがある・・というときに、タイミング良くおすすめメニューにのってきました。機能紹介が「なるほど!」だったので、ネットで類似商品を探してみましたが、これが良さそうだし、価格も手頃なのでさっそく購入。 実際に使ってみましたが、なかなか良いですよ。 リモコン本体は軽く握れる大きさ(女性の手でもOK)、電源は単4を2本使います。重さもほど良いです。 リモコン上面にマウスのスクロールとクリックボタンが配置されていますが、パワーポイントでのプレゼンで使うのは側面のボタン。 上から順に、レーザー発光、上下スクロール(パワーポイントの頁の前進後退ができる)、F5(パワーポイントのプレゼン開始に対応)、ESC(同じくプレゼン終了に対応)が並んでいて、使いやすい。パワーポイントがプレゼンツールのデファクトになってしまった今(それはちょっとくやしい?ですが・・)、プレゼンに必要なボタンだけが配置されているので操作ミスも無く快適です。 レーザーは50m届くそうなので全く十分ですし、パソコンとの間の無線も10m届きます(これは試しました)。無線は障害物があっても大丈夫ですし、リモコンをパソコンに向ける必要もありません。 すなわち、意識はスクリーンだけに向けておけば大丈夫。 プレゼンツールとして、おすすめです。 期待どおりの働き ![]() ![]() ![]() ![]() プレゼンの際に、コンピュータのそばで説明できるとは限りません。 その時は、ページを進めるためだけに、係の方一人をお願いしなければなりません。これは、大変恐縮するものです。 ワイヤレスで、ページを送り・戻しするものは見たことがありましたが、どうせなら、レーザポインタも一緒になっていれば持ち物は一つで済みます。 それで。探し当てたのが、KOKUYO プレゼンテーションマウス EAM-ULW2 でした。 決め手は「値段」でした。 使い勝手は良好です。大きさもこのぐらいないと、逆に使いづらい気がします。必要十分な商品であると、お勧めします。 星が一つ足りない理由は、コンピュータ側に差し込む受信部をなくしそうで心配な点。本体と一緒にさせる工夫があれば、星五つです |
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INTERLINK リモートポイント・プレゼンター VP4370-54-66887 |
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製作: インターリンク 定価: 価格:→¥ 13,800 | 悪くはないんですが・・ ![]() ![]() ![]() ![]() 概ねいいんですけど、操作性も仕様も外国人向きというか大味です。特に、デザインはいいけれど日本人の手の操作性にはあってない気がします。PPTのページ操作は上々です。でも時々カーソルが見えなくなり心配でUSBを抜き差しすることが多々あります。マウスも以外と早く動きます。でもWindws上のアイコン選択やウインドウのスクロール/移動/メニュー選択など、マウス操作+左ボタン確定は相当な練習が必要のようです(親指で上面のマウスを動かして中指で背面の確定を押すのだけれど本体形状が幅広なのでマウス位置を安定できない)。プレゼン画面を開いた状態で使用開始するコンセプトならいいですが、この本体形状ではPPTのプレゼン起動/終了機能はむしろ必須なのでは? スライド+動画提示に最適 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 他のレビューでは、これよりも2000円安い同じ会社の"リモートポイント・ナビゲーター VP4170-54-85744"と基本的には変わらないとのことで、安い商品を購入しました。しかし、私の場合は、スライドと同時に動画も提示するのですが、その商品で動画は無理でした。結局このVP4370-54-66887も購入することになりましたが、スライドと動画を提示するのには最適です。 |
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PLANEX プレゼン王 無線LANプレゼンテーションシステム GW-AP54PR |
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製作: プラネックス 定価: 価格:→¥ 16,980 | 簡単で手間が掛からないのが良い。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 価格だけをみると少し高い無線アクセスポイントのように見えますが、本体に"VGA"ポートがついていて、プロジェクター等に接続すると、簡単にパソコン画面を無線で飛ばせる優れものです。 画面を飛ばすには専用ソフトが必要なのですが、この機械に無線で繋ぐとソフトがダウンロードできる仕組みになっているので、新しいパソコンで使うときや外来者が使うときにとても便利です。 今ネットワーク非対応のプロジェクターを持っている環境だったら、間違いなく便利に使えます。 新しくプロジェクター購入する場合でも、ネットワーク対応品と非対応品だとまだまだ価格差があるので、低価格なネットワーク非対応プロジェクターとこの機械の組み合わせで、安価にネットワークプロジェクターを入手できます。 |
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