インクジェットプリンター (CMCテクニカルライブラリー) |
|
|
著者: 甘利 武司 定価: 価格:→¥ 2,702 | |
|
| |
インクジェットプリンターの応用と材料 2 (2) (エレクトロニクスシリーズ) |
|
|
著者: なし 定価: ¥ 68,250 | |
|
| |
NEW PRINTERS FILE〈Vol.2〉 (ART BOX FILEシリーズ) |
|
|
著者: なし 定価: 価格:→¥ 1,299 | |
|
| |
Dr.e-Printer |
|
|
製作: シーグランド 定価: 価格:→¥ 9,800 | |
|
| |
アンテナハウス 作成!PDF |
|
|
製作: ジャングル 定価: 価格:→¥ 2,250 | |
|
| |
鳥籠 |
|
|
製作: アクトレス 定価: 価格:→¥ 1,800 | |
|
| |
TANITA タニタ 自動身長計付き体重計 WB-510 プリンター付 |
|
|
製作: タニタ 定価: | |
|
| |
HP Deskjet D4160 Printer |
|
|
製作: ヒューレット・パッカード 定価: 価格:→¥ 8,800 | 印字品質等史上最悪でした。 ![]() 7年使ったエプソンのPM770Cがお釈迦になったところへ、hpのノートPCを買ったらキャンペーンで無料でバンドルされてきたので置き換えました。 結果はタイトルの通りです。確かに印刷速度は「ふつう」でも速いのですが、 1)印刷時(テキスト、カラー)印刷された文字や画像にゴーストが出る。 2)一度に10枚とかまとめて印刷すると、かなりの頻度で用紙を2枚一度にピックアップする(結果として、白紙が入ったり、1頁が2枚にわかれて印刷される(用紙はインクジェット用上質紙です)。 という欠点が現れました。特に1)についてはお粗末で、我慢が出来ないものでした。 このクラスにしては珍しく両面印刷に対応している(当然自動ではなく、奇数ページを印刷後手差しで裏返しに挿入する必要がありますが)のには感心しましたが、流石にタダより高いものはない(笑)いう結論に達し、買換えに至りました(タダだったのが幸いでした)。 たまたま私のが悪くて、サポートに電話したら修正か代替機を送ってくれるなどの対応もしてもらえたのかもしれませんが、ここで提示されている値段(8千円〜9千円)でこのプリンタを買うくらいなら、もう少し上乗せしてE社やC社やB社のプリンタを購入した方が無難かと思います(もちろん、十分評判や実機での確認は必要ですが)。 私としては史上最悪のプリンタであったことはお伝えしておきます。 厚めの用紙にも印刷できる ![]() ![]() ![]() ![]() 安価なのに速くてきれいに印刷できる。 それが魅力で購入しましたが、 それだけではありませんでした。 知人や家族の複数の他社製プリンタで 給紙できなかった硬くて厚いハガキにも 問題なく印刷できました。 大き目の動作音もこの力強い動作ゆえ(こじつけです)と 思えば許せる気がします。 取扱説明書が ![]() ![]() ![]() ![]() 安くて、ヘッドもトナーごと交換なので目詰まりトラブルなし。印字・写真も 充分な品質です。 ただし、印刷用紙をはがきに設定し、コピー用紙で試し刷りをすると紙詰まり を起こし、使用不能になりました。これは説明書で注意しなければいけないこと です。 この種の機械は、最近コストダウンの為か、紙ベースでの説明書をつけません。 重要な事は、セッティング用の一枚の説明書にも書くべきです。 CPも高いプリンターですが、電源コードも安いタイプでホスピタルグレードの コンセントに対応していません。おかげでオーディオでハムが発生し、電源コード だけ別に購入しました。 すぐにヘッドが目詰まりするエプソンのプリンター(過去2台とも購入後すぐに 目詰まりを起こし、結局ろくに使わないうちに粗大ゴミになってしまった。) からみれば、実に優秀です。 |
|
| |
Canon コンパクトプリンター SELPHY CP740 |
|
|
製作: キヤノン 定価: | 価格と機能のバランスが良い ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() まず、9000円以下の価格が二重丸! 赤外線受信や、バッテリーパックのオプションは不要なので、無くてもOK。 液晶画面も、印刷前にデジカメでチェック済なので、小さくても問題なし。 「カラーインク/ペーパーセット」も、3PACK(108枚)セットを買えば、1枚当り約20円。 本体に比べると、ACアダプタが大きく感じますが、 使わない時は本体の上にペーパーカセットを乗せ、その上にACアダプタと、三段重ねで 仕舞っています。 価格的と内容のバランスが良く、とてもお買い得 ![]() ![]() ![]() ![]() 小型のフォトプリンタに全てを求めようとする人は店頭でもよく見かけますが、そりゃ無茶な相談です。 あくまでも特定用途の割り切りが必要ですが、そこにピタリと当てはまる人にとっては、最近、価格的にもこなれ魅力的です。 発色はとてもよいと思います。というか、たかだか1万円の昇華式プリンタとしては非常に完成度の高い発色と実感できます。 昇華式の欠点として黒のしまりにいまいち感がありますが、とてもよく頑張っていると思います。外出時のテストプリントやプレゼント用に最適です。上級機種に決して引けを取りません。 LCD画面は必要最小限度の解像度しかありません。何が写っているかの大枠の確認程度です。デジカメのLCDが著しく発達している今、これは結構落胆する人が多いんじゃないかと懸念されます。箱にもLCD画面が映っていますが、はめ込み印刷で製品の現況を伝えていません。 Pict Bridge接続で使用するケーブルは本体からコードリールで伸び、使い勝手は秀逸です。 総じて、価格的と内容のバランスが良く、とてもお買い得だと思います。 CP720よりも使いやすくなってます ![]() ![]() ![]() ![]() 740の前身である720を使っているので比較して書きます。 画質には差を感じません。印刷の速さは気持ち速くなっています。 一番違いを感じるのが、液晶画面が見やすく大きくなった事でしょうか。 そうはいっても最近の携帯電話の液晶よりは見劣りします。人間贅沢になった物です。 あと、ボタン類の表示が日本語になっています。 これはお年寄りにも使ってもらう時の大きなポイントです。 720は英語表示でした。 キヤノンというメーカーが日本のメーカーでありながら 外国資本におさえられている事の証左だな、と少し寂しい思いをした物ですが 740は日本人にも使いやすいパッケージングがなされています。 ただ、あいかわらずポストカードの給紙トレーが同梱されていないのは 改善してほしいところです。 |
|
| |
DISCタイトルプリンター CW-E60 |
|
|
製作: カシオ 定価: 価格:→¥ 5,967 | |
|
| |
ポケットプリンター |
|
|
製作: 任天堂 定価: 価格:→¥ 200 | |
|
| |
マイト アンド マジック 〜デイ・オブ・ザ・デストロイヤー〜 |
|
|
製作: イマジニア 定価: 価格:→¥ 1,550 | はまります。 ![]() ![]() ![]() ![]() はまります。 いろいろと面倒なことがあるのですが、じっくり取り組むと、はまります。 PS2のRPGの中では一番楽しかった! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 日本では、ライトノベル風の物語を美麗なCGで眺めていくデジタルドラマ的手法の RPGが主流になってしまっていますが、マイト&マジックシリーズでは、本当の意味での 異世界体験ができます。それはまさに、実在する並行世界を生きたもう1つの人生体験。 他のRPGは、「良い作品を見たなあ、鑑賞したなぁ」という印象で終わるのに対し、 マイト&マジックのプレイ後の感想は、「ふ〜、すごい世界を体験したぜ」という感じ。 マイト&マジックシリーズの中ではあまり評価の高くない部類の本作ですが (シリーズの中では、比較的世界が狭い感じがしますし、クエストも少なめかな)、 それでもPS2でプレイしたRPGの中で、もっとも思い出深い作品は何か、 と問われれば、私は迷いなく、この作品をベストにあげます。 それぐらい、世界構築がしっかりしていて、濃厚で、その世界を歩き回るのが ただただ楽しい作品なのです。 キャラに魔法を覚えさせていく苦労とか、広大な世界のあちこちに眠る宝箱から すごいアイテムをゲットしたときの喜びとか、この建物(あるいは場所)は何だろう、 なんて思いながらひたすら探っていくミステリアスな感覚とか、 新しい種族(ドラゴン)を仲間にしたときの喜びなど、すべてが魅力ある体験になります。 戦闘も、軽快かつお手軽でありながら、ハラハラドキドキできます。 えらい強い敵から逃げまどいつつ、遠隔射撃や魔法攻撃を繰り返し、果たして敵を倒した ときの感動は、なんともたまりません。 そこには、まさに「剣と魔法の冒険!」があります。ストーリーも渋くて素敵です。 竜殺しの陣営に味方するか、竜達に味方するか、など、ユーザーは切実な選択も迫られます。 そしてラストは、ある意味、哲学的ですら有り、いろいろ考えさせてくれます。 PS3が発売されたばかりですが、こうした良質な洋ゲーがどんどん日本語化されて移植される ことを祈ります。売れ行きは厳しいかも、ですが、メーカーさん、がんばって!! とりあえず、海外ではローンチタイトルとなったOBLIVIONの日本語化も、切望しています。 もちろん、マイト&マジックも、1〜最新作まで、どんどん移植されたらうれしいです。 以上、偏った意見かもしれませんが、こういう熱いファンを生み出しうるゲームだ、ということですね。 世界観がステキ! ![]() ![]() ![]() ![]() 硬派で難しめな3DRPGですが、その分、とてもやり応えがあります。世界観が特にステキです。あと、主人公達の顔の変化(状態によって変化)が楽しいですよ(笑)。 |
|
| |
鳥籠 |
|
|
製作: アクトレス 定価: 価格:→¥ 1,800 | |
|
| |