3万円の元手で月商1000万円! 初めてのネット輸入&販売 |
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著者: 森 治男 定価: 価格:→¥ 1,000 | 分かりやすいのですが・・・ ![]() ![]() ![]() ![]() 終始分かりやすく書かれており、内容は満足いくものだと思います。 ただ、もうすでに輸入をされているかたやヤフオクをされている方には物足りないかもしれません。 ただ「やってみよう」「できそう」と思わせてくれる内容であり、そう思わせる本はなかなかないのも現実です。 稼ぐ…儲かる…などで散々煽って全く内容がないものもありますが、 この本は違います。知識としても読んで損はない本です。 特に目新しいことは書かれていません ![]() ![]() ![]() 個人輸入に関しての簡単な説明と、ヤフオクなどに出品する際の ちょっとした知識について書かれているだけなので、 副業をこれからはじめてみたいとこの手の本を初めて買う方ならともかく、 すでにネットで商売を始めている方にとっては既知の事がほとんどです。 良く言えば「一冊で輸入とヤフオク出品についての知識が学べる本」 逆に言うと「どちらに関しても中途半端」な本になっています。 個人輸入に関して知りたいのであればそれに特化した本を、 ヤフオク出品のテクニック、小技を知りたいのであればヤフオクに特化した本を 購入するべきでしょうか。 他の方のレビューを見ていると、この本のみレビューされている方が多いのは この本がネット取引初心者向けということの証拠ということでしょう。 本当に英語ができなくても大丈夫 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 輸入に興味が有り、色々な輸入本を読んでみましたが、内容が難しかったり、敷居の高さに諦めていました。しかしこの本を読みすすめていくうちに、私も出来る。と思いました。内容も解り易く、商材の探し方から、実際の輸入まで丁寧に記載されています。英語に自身がなくても大丈夫出来る、と思いました。 |
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ネット未来地図 ポスト・グーグル時代 20の論点 (文春新書 595) |
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著者: 佐々木俊尚 定価: 価格:→¥ 600 | 佐々木さんは本当にネット業界をよく勉強しています ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() あらためて佐々木さんはネット業界を広く深く勉強していらっしゃるという事実を強く認識させられました。自分もこの業界のど真ん中に身を置いて、技術やサービスの移り変わりを目の当たりにしているのですが、佐々木さんは、今、この日本で起こっているWeb2.0と言われるものの本質、あるいは2-3年先の新しいサービスの萌芽を本著のなかで見事に描き出していると思います。 もちろん20ものテーマがあるわけですので、それぞれのテーマの内容は掘り下げたものではありませんが、今と近未来のネット業界の本質について知りたい方にとっては必読の書だと思います。お金を払って読む価値ありだと思います。 今までこの著者の本を何冊か読んできたが,その中で最も面白く,読み応えのある本であった。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 今までこの著者の本を何冊か読んできたが,その中で最も面白く,読み応えのある本であった。論点を20に絞り,それぞれの特徴についての説明が納得のできる文章で書いてある。特になるほどと感じたのは,論点15の「Second Life」の章。雑誌などで頻繁に紹介されているセカンド・ライフ。しかし,私はそれにまったく興味が持てなかった。使ったことがないのだから,批判はできないと考えていたが,この章を読んで,実際にはセカンド・ライフはそれほど日本で盛り上がっていないことがわかった。そして,今現在,人は何を望んでいるのか。著者はそれは時間/空間の共有ではなく,「つながり」だけの純化であると説く。なるほどと感じた。確かに著者が言うように,同期的なコミュニケーションのツールは,音声電話から携帯電話,電子メール,掲示板,SNSという道を辿っている。セカンド・ライフはそれに逆行しているのである。そして,なぜそれなのに雑誌で頻繁に紹介されるのかという理由もそこには書いてあった。また,私は今話題の「ミクシィ」が好きではない。なぜか,好きになれない。でも,自分自身その理由がわからなかった。しかし,この本を読んで,理解した。それは,ミクシィには「コミュニケーションの強制」というものがあり,返事や足跡を残さなければならないという煩わしさがある。そして何より私が違和感を感じたのは「知人に自分の日記を積極的に見せようとする姿勢」である。そこには,「寂しさを紛らわせたい」という人間の弱さがあるような気がして仕方がない。悪い言い方をすれば,「ミクシィ」は,その人間の弱さに付け込んだのだ。まぁ,それを気づけない人達も悪いのだが。むしろ,返事をすることを積極的に期待しないブログの方が私には馴染める。その方がより「人間らしい」ということだ。著者が紹介している「トゥイッター」や「ドロップシッピング」は私は知らなかった。機会があれば試してみたい。 上質なサーベイ本 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ウェブの進化を自ら促進する立場の梅田望夫さん等の本とは対照的に、 今何が起こっているのかがジャーナリストの視点で冷静・客観的に 述べられています。 「人とつながる」「創造性がぶつかりあう」というような ユーザ側から見た可能性を強調するのではなく、経済の視点で どう捉えるべきなのかを多くの根拠とともに示しています。 新聞記事のように中身が濃くさらに読みやすかったです(著者は元新聞記者) ウェブの動向を何かしらの経済活動に活かそうと思う人にとって 必読のサーベイ本だと言えると思います。 |
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ネットの先取り商法―これから儲かるお店&会社はここが違う! |
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著者: 平賀 正彦 定価: 価格:→¥ 850 | ある意味正直な本 ![]() ![]() ![]() この手の本は 毎回改訂していかないと追いつかないといけないくらい変化が激しい。 本編にも、メルマガでの効果が無くなった理由を説明されているし、さらに次は携帯だ、 電話を掛けろ、HPをもっとちゃんと 作れなどいろいろ書かれている。 そういった意味で、とても親切だと思う。 しかし肝心な事が書かれていない。 すでに情報商材ビジネス自体が、既に過去のもので、そういったものにお金を払う人は既に一巡しているのだ、 情報ビジネス以外も同様に、お客獲得合戦が厳しく大変だ。 今後この著者もいろいろと苦労するだろうが、頑張って欲しい。 私なりに付け加えるなら、そんな事はやめて働いた方がいい というのが本音だ。 副業程度でやるのがいいだろう。 それが人生の先取り商法だ なかなか難しいが ![]() ![]() ![]() 著者の言っているところには共感できるものの、なかなか難しい。 手軽に始められるからこそ極めるのは難しい、それがネットビジネス。 全員がうまくいったらもはやその市場は市場ではなくなるであろう。 しかし実際に成功させる人間もいる。 きちんと徹底できるかが一番のカギ、それをこの本からは学ばされた。 参考になった ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 自営業をしているので、 流行の(いま効果のある)集客手法など、参考になった。 もちろん自分の業界に適合するような工夫は必要であるが、 視点の転換には、役に立ちました。 取り入れてみようと思います。 |
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ネットショップ・オーナー3 |
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製作: インクリメント・P 定価: 価格:→¥ 37,138 | 買いきりですので月額使用料はかからないのでまあまです。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() このソフトの利点は会員・ポイント機能、クーポン機能を新たに搭載し、他ソフトを寄せ付けない受注管理・売上分析機能を搭載しつつも、専門知識がない初心者でも扱いやすいインターフェイスである点です。 レンタルショッピングカートと違い、CGIによるショッピングカートと高機能な受注管理システムを、借りるのではなく、好きなだけ自由に利用することができる点が便利です。 これは、トータルなランニングコストを考えると良いのかも知れませんね。 しかも、簡単なショップページ作成を実現し高機能ショッピングカートである点。 ホームページ作成ソフトで作成済のホームページやブログにショッピングカートをリンク可能で、個人情報保護を考慮した独自開発の高度な新受注管理システムを搭載しています。 以上を考えると、他社のソフトも使って比較し、性能は良いですが、価格は安いと思います。 色・サイズなどのバリエーションの在庫管理ができません ![]() 小規模ショップ作成ツールとしては非常に使いやすいと思うのですが、色、サイズなどのバリエーションごとの在庫管理が出来ません。これらを在庫管理したい場合は、バリエーションごとに商品登録しなければならないために3色、4サイズある商品の場合、同じ型の商品を12個も個別に登録する事になります。しかも、一覧にはこれら12個がリストとしてならぶことになります。 ネットショップをやられている方は特に、手間はなるべく割きたいもの。バリエーションごとの在庫管理があればバリエーションのメンテナンスも逐次行う必要がないし、万が一売り切れのサイズの注文が代引発送の注文できても、在庫切れのお詫びのメールを送る必要がありません。 「個人的」には小規模ショップなので、クーポンやポイント、会員登録は使いません。登録アイテム数の増加や、商品を複数カテゴリに登録する際の機能の充実を3で期待していたのですが、ショッピングカートとしての基本的な性能は2からほとんど進歩がないと感じます。 4では是非バリエーションの在庫管理の機能を期待したいところです。 |
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デザイン・テンプレート集 for ホームページ・ビルダー ネットショップ編 |
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製作: ジャングル 定価: 価格:→¥ 4,000 | |
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PowerX PerfectDisk 2008 Pro |
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製作: ネットジャパン 定価: 価格:→¥ 4,734 | 使い方を選択できる多機能さ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() デフラグソフトを使用するのは初めてなので、 他製品との比較はできませんが、 「空き領域の結合」は時間はかかりますが面白い機能ですね。 データをHDDの外周に寄せて、 連続した空き領域を作り、 断片化しにくくしようというもののようです。 あまりデータを弄らないならば、 このソフトで時々デフラグするのがよいでしょう。 デフラグはHDDに負荷をかけるものなので、 余程のことがない限り使用しないに越したことはないでしょう。 スケジュール機能も基本的にはオフでいいと思います。 多機能なので、自分にあった使い方ができるのが便利ですね。 以前のバージョンより使いやすくなった。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() Ver7、8、2008と使ってきましたが8のときはあまり評価しなかったのですが今度の2008はなかなか良くできていると思います。ただ処理速度はDiskeeperにはかなわないのでノートパソコン(VAIO)にインストールしています。メーカー製パソコンはソフトがいろいろ入っていて中身をいじりにくいのでかえってほって置いて自動でデフラグするくらいの設定が適当かと思います。デスクトップは自作を中心に4台を切替器でインストール、アンインストールを頻繁に行っているのでこのソフトではやや遅い。しかし、そうではなくあまりデータの追加、削除が少なかったり、デフラグを頻繁に行わないほうが良いという考え方の人もみえるようなのでそのような方には向いているのではないでしょうか。インターフェイスも改善されより使いやすくなったと感じています。 |
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泡立てネット ホイップ洗顔 |
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製作: 定価: 価格:→¥ 298 | |
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帽子専用ランドリーネット |
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製作: 定価: ¥ 840 | 無いよりはましか・・・。 ![]() ![]() ![]() ![]() つばの部分が平らな形なので、そのような帽子にはいいと思います。 つばの丸くなった帽子にはいまいちです。 結構大きな作りです。 |
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三層ネット ナイス蚊っち |
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製作: 定価: | なかなか良い物です。 ![]() ![]() ![]() ![]() 『仕様』 サイズ:45.8cm×16cm×2.7cm 重量:約160g 電圧:1100v〜1300v 単三電池2本使用 電池は付属していません。 本体はプラスチック製。 ネット部分はスチール製。 ボタンを押しているときだけ電気が流れる仕組み。 水厳禁。 『実際に使ってみて』 蚊だけでなくハエ・クモ・バッタ・ハチなど、網目より大きい虫なら何でも効きます。 私の場合、ハエによく使います。 コバエは小さ過ぎるので、退治しにくいです。 電気を用いた殺虫法なので、空気を汚しません。 ただし、電圧が強いせいなのか、焼け焦げるような臭いは少しだけします。 誤って自分にバチッとすると、ちょっと痛いです。 電池の持ちは良いですね。 害虫を電気で焼くので、ネットが汚れることは少ないです。 植物に当たっても電気で焼いてしまうので、近くではしない方が良いでしょう。 『耐久性』 プラスチック製なので、ブンブン振り回すと、首の部分が折れます。 質感も、ちょっと安物な印象。 『その他』 耐久性は高くないですが、殺虫剤を使えない場所には便利ですね。 例えば飲食店・美容室・テント内など。 使ってみると、意外と楽しいですよ。 焦げ臭いのは微妙ですが… 焼くと言っても、火が出るわけではありません。 ゴキブリに使うと、ありえないほど暴れるので、ご注意です。 参考なれば嬉しいです。 ナイス蚊っち☆ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 【ナイス蚊っち】は職場に置いてあり、最初はただのガラクタだと思っていたのですが、使ってみたら凄く役に立ちました! マジでビックリ 静電気で蚊を引き寄せてから、電気で瞬時にバチッと蚊を倒せるので、手で叩く時みたいに、逃げられたりしなくて、とても良いです^^ 何より蚊を仕留めた時が、とても楽しいですЪ☆ |
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デバイスネット ゴーコン(フォレストグリーン):合体型マルチ電源形状変換プラグ RW34G |
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製作: デバイスネット 定価: 価格:→¥ 1,880 | 海外万能で収納ケース付き ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 海外旅行で一度に複数の国に行く時や、何種類ものコンセントを使用している国に行く時は、単体式だと何個も必要ですが、これなら1個持って行けば良いので大変便利です。 以前は某社の「サスケ」を使用していましたがそれより造りがしっかりした感じがします。 また白色の収納ケース付きで持ち運びの時も安心です。1年ですが保証も付いているのには驚きです。 コンパクトさは◎、堅牢性は△ ![]() ![]() ![]() ![]() 価格を考えるととっても満足できる製品であり、コンパクトさは申し分なし。ただ、組み合わせ式なので、堅牢性にやや不安あり。可能であれば、収納ケースが欲しいところです。 小さくていい ![]() ![]() ![]() ![]() 今までは自分が行く国にあわせてその度に適合コンセント購入していましたがそれがこの価格でほとんど世界中のコンセントに対応しているのは魅力的です。<br>サイズも小さくてかばんに入れても気になりません。<br>訪問する国にあわせて本体キットを分解/合体させるのは立体パズルをしているような感覚です。<p>でも日替わりで世界中を回るような人はまずいないだろうから一回その国の適合タイプがわかれば特に問題はなく、使用に困惑することは全然ないでしょう。<br>欲をいえば電圧の変換があるとパソコンやCDプレーヤー、ドライヤーなど安心して使えるのですが<br>でもこの価格でそこまでは無理ですね。<p>海外旅行の必需品リストといっていろいろ紹介されますが、この製品はそのうち必ずリストに載ると思います。単純に便利ですから。 |
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NETGEAR 5ポート ギガビット イーサネットスイッチ GS605-200JPS |
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製作: ネットギア 定価: | |
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デバイスネット ゴーコンW (グラファイト): 全世界対応マルチ電源変換アダプター RW40 |
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製作: デバイスネット 定価: | 海外旅行で日本の電気製品を使用する際の必需品。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 海外旅行で、日本で購入した電気製品を使用する際に 必要となる電源プラグ変換アダプターです。 海外では日本の電源プラグとは違い、7種類の電源プラグ規格が存在するため 日本の電源プラグとはそのままでは接続出来ません。 なので海外の電源プラグを日本の電源プラグに変換する この電源プラグ変換アダプターが必須となります。 7個それぞれ別々の変換アダプタも存在しますが このゴーコンは、一つの製品を変形合体することで日本規格を含む 全世界8種類の電源プラグ規格に対応することが出来、非常に重宝します。 また電源プラグ変換アダプタとは別に変圧器も必要となりますので 同じデバイスネットのロード・ウォーリア トランスフォーマ等 の変圧器と電源プラグ変換アダプタをセットで取り揃えておくと良いでしょう。 海外出張族御用達 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() RW34とどちらにするか迷いましたが、より多機能なRW40に決めました。<br>使わない人は一生使わない組み合わせもあると思いますが、商品の性格として、単なる合理性だけではなく、万が一の安心感がウリになっていると思います。その点、RW34よりもカバーするパターンが多い分、RW40の安心感は大きいと言えます。<br>ずっとサスコムを使っていたのですが、ゴーコンWの方がコンセントに差し込んだときの安定感が高いです。見てくれも格好良いかな? |
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EVE The Lost One (ゲームビレッジ・ザ・ベスト) |
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製作: ネットビレッジ 定価: 価格:→¥ 1,840 | SS版よりPS版の方がBGMが好き ![]() ![]() ![]() 色々な意味で不幸な作品。 バーストエラーをやり込んだ方ならわかると思いますが設定がバーストエラーに矛盾する箇所があり、それが後のシリーズに反映されてしまっています。 なのでバーストエラーは好きだけど後のシリーズは微妙だと感じる理由の一つを作った罪深い作品とも言えます。 さらにこの作品が不幸なのは、この作品以降再び主人公が小次郎とまりなに戻ってしまった事により番外編的な扱いを受ける羽目になった事。3作目が別の主人公ならこのシリーズは「マルチサイトのゲーム」になってたでしょうが、再び主人公がもとに戻ったので「小次郎とまりなのゲーム」になってしまい、この作品はイロモノ扱いになってしまいました。その時点でもはや正当な評価を受ける事は不可能になったと思います。 異質だが見るべき所もあり ![]() ![]() ![]() EVEシリーズ全作品をプレイしましたが、その中で、唯一異質な作品がこのロストワンです。シリーズの主人公である小次郎とまりなが脇役になっているのが大きな特徴ですが、それよりもこの作品で気になったのは、ゲームの基本であるグラフィックやBGMが、他のシリーズの品質と比べてかなり劣っている事です。通常のPSのグラフィックのレベルに比べてかなり劣ります。BGMについても同様です。実際プレイしてみて、それが一番気になりました。<br>しかし、肝心のシナリオについては、見るべき所はあります。本作の主人公は、まりなの後輩にあたる桐野杏子と謎の人物スネーク(コードネーム)で、それぞれの視点で、時にザッピングしながら物語は進みます。杏子編はノーマルに進みますが、スネーク編は、プレイヤー自身、当初スネークの正体がわからないままスネークの視点で進んでいきます。(勿論後で正体がわかります)このギミックが他のEVEシリーズには無い部分で、面白いところです。ゲームという媒体だからこそ出来るギミックといえます。<br>本作品は、EVEシリーズが好きな方であれば、それなりに楽しめる内容です。逆に、シリーズ自体に興味がない方や、もしこの作品からシリーズの作品をプレイしようと考えている方がいれば、あまりお勧めは出来ません。 EVE the lost one ![]() ![]() ゲームビレッジ・ザ・ベストEVEシリーズの第2作目になる本作品ですが、はっきりいってオススメはできません・・・<br>この作品のシナリオを書いた人は前作の「burst error」を書いた人と違うのにも関わらず敢えて前作をプレイしなかったというありえない作品です。<p>EVEシリーズは「burs terror」「lost one」「ZERO」「TFA」と数々の作品が出ていますが間違いなくシリーズ中1番の駄作だと思います。<br>この作品の特徴は唯一主人公が小次郎、まりなでは無いと言うことと魅力的なコマンドもないので余程プレイしたい方以外にはオススメできるといえないでしょう・・・ |
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人妻ネットオークション |
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製作: H+ 定価: 価格:→¥ 1,036 | |
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対局麻雀 ネットでロン! |
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製作: アリカ 定価: 価格:→¥ 950 | 俺はこの作風をしっている! ![]() ![]() ![]() 昔々のことじゃった、ゲーム誌アルカディアが名前を変える前くらいの昔その中のメーカー広報誌でアリカの社員の方(えらいひと)がタイトルが気に入って買ってみたらパソコン用のちょっと大人向けのタイトルだった。という微笑ましいエピソードがあってのうそのときのキャラクターデザインが今回の作品とよく似てる気がするんじゃが気のせいかのう?メーカーおかかえの漫画家さんも「デモはクリアーしてから見ると一段と楽しめる」てなことを書いてたしのう。一作毎のクオリティも確かなメーカーだから要予約じゃのう。 |
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