ネイキッドプレイ (WANI MAGAZINE COMICS SPECIAL) |
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著者: ムサシマル 定価: 価格:→¥ 420 | ブルース感覚は影をひそめ、わかりやすい快楽至上主義の衣をまとった転換期。 ![]() ![]() ![]() ![]() ★4の中。 著者の3冊目。 再婚相手の息子に、連れ子のフリをして迫りまくる、どーしよーもなくエロエロ星人な新母親の快楽至上『We'reハッピーファミリー』は、義姉登場の第2話まで+描き下ろしカラー4頁。 男子生徒の棚からぼた餅『口止めPLAY!』。 吉原遊女伝『はぐれ遊女と清純派』。 見た目はコワモテ系でお部屋は夢見る少女系でえっちイケイケな先輩女性のお話『ミサキとタケ』。 ビーチでゆるゆる3P『Private Bitch』。 幼馴染みの6年ぶり再会劇『Campus Play』。 箱入り娘の仮面の下にエロイ本性を隠してた妻のお話『つまエプ』。 フェチな彼氏と満更でもない彼女のお話『ラブストッキング』。 ガサツな巫女さんの思いっきり突貫ラブ『おみくじ』。 東京へ出て一旗揚げようとした男と、不幸な境遇ゆえ狂ってしまった女の、最果てな再会ドラマ『からっぽ遊女』。 ほか、カラー4頁ショート。 さて、1冊目『Replace Girl』の雰囲気が思いっきり好みで、2冊目『倒錯小説家』では『Service Time』『海の家にて』とかステキなものもあったけど、全体的には試行錯誤が目立ちましたが、本作は方向性かなり明確。 萌えを加味したコミック系のキャラデにシフト中。 作風の方も巻末作品を除けば初期作品の面影は薄く、イケイケノリの明るい作品が大半。 展開安易+ゆるすぎが難。 ほとんどの作品が性欲優先系。 ハイティーンから完熟女性まで。 巨乳率高め。 ワニの消しも多少控えめで、引き絵での盛り上げ方が上手く、エロ度は水準+くらい。 タイトルのワリにはフェチなコスプレイもアリ。 『おみくじ』『からっぽ遊女』が最愛。 『はぐれ遊女と清純派』『ミキとタケ』も大好き。 無論上述4編は私個人の趣味で、一般的に他の作品の方がとっつきやすいかもですね。 三和チックな作品からほぼ脱皮してワニ色に染まった一冊。 |
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ネイキッドガール (メガストアコミックスシリーズ No. 194) |
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著者: 小林 王桂 定価: ¥ 1,050 | |
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ネイキッド (講談社F文庫) |
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著者: 杉浦 リョーコ 定価: 価格:→¥ 1 | はまります。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() この本を初めて読んだのは2005年3月の発売後すぐですが、もう2回ほど読み返してます。 受験に失敗し、静岡の予備校に通う事で、親戚の「ゆきちゃん」家に下宿することになった今日子。落ち着いて勉強出来ると思ったのにゆきちゃんの息子のクールでかっこいい専(せん)が今日子の「心静か」な日々に旋風を巻き起こす…。 帯の「今世紀最強のラブストーリー登場」と、裏表紙のあらすじに惹かれて購入しましたが、予想以上の大ヒットでした。とにかく主人公の戦いと恋愛がさっぱりと、ポップに描かれていて、ものすごく読みやすく、面白いです。本の一行目を読んだだけで続きが読みたくなりますヨ。今日子と専のその後も気になる…。 グッときた。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 最初読み始めた印象と最後は全然印象が違ってました。 とてもいい感じで「あぁ、予想と違う」と思いました。 背景とか情景とか目の前に浮かんでくるくらいリアルに描写されていて、 小物の使い方が素敵でいいです。筆者のセンスのよさを感じます。 主人公が抱えている問題や周りの出来事などはどちらかというと重い内容なのにあまり重さを感じさせません。 小気味良い恋愛小説だと思います。 胸きゅん☆ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 読みやすく明るいラブストーリーといった感じ。<br>登場人物を好きになれる作品でした。<br>主人公や親戚の高校生のセリフがたまりませんでした!<br>読んでてドキドキでした。読んでいただければわかるはず!<br>読めば読むほど、つぼにぐいぐいハマりました。<br>終わり方が少し名残惜しい。 |
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switch naked ape画集 |
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著者: naked ape 定価: 価格:→¥ 999 | naked apeが大好きな方は是非!! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 私はnaked apeが大好きで、もちろん「switch」も大好きなので、この画集はとても素晴らしいと思います。 見たことある絵もありますが、それを改めてじっくり見られるので、naked ape好きな方にはオススメです。 ん〜損はないとは思うが… ![]() ![]() ![]() タイトル通り、naked ape氏のswitchという作品の画集ではあります。 ですが、その過半数が表紙のイラストばかりで描き下ろしが…。 あと、naked ape氏のサイトを行った事があるかたなら、ほぼイラスト見たことがあると思います。 というか、見たことないというイラストを探すのが難しいかと。 なので星3つで。 因みに描き下ろし、一応2点ですが、事実上1点となりますね。 だから本当に、描き下ろしを期待する方はお値段もありますし、一度じっくり考えてからの方が宜しいかと思います。 ですが、トビラをカラーで見るという分には十分楽しめると思いますよ。 買って損はない ![]() ![]() ![]() ![]() Gファンタジーで連載中のswitchの画集がついに発売!! キレイなイラスト満載でswitchファンはもちろんnakedape先生ファンは 買って損はないと思います。 が、イラスト一つ一つに一言でいいからコメントが欲しかったです。 そこがなかったのがちょっと残念なので☆−1です。 |
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ホワイト・アルバムネイキッド―グループ終焉の出発点 |
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著者: デヴィッド カンティック 定価: 価格:→¥ 1,310 | 装丁はいいが ![]() ![]() 真っ白い装丁は「らしくて」いいが内容は主観的。 特に半分を占める収録曲に関する論評は言葉がとげとげしくて不快。 「○山○樹」的な文体。原文がこうなのか、訳のせいか。 これといった新事実もなく、つまらなかった。 それに−を使った挿入?注釈?が非常に多くて読みにくい。 やはりマニア向け ![]() ![]() ![]() 初心者は先入観ができてしまうので、まずは全アルバム聴いて、 アンソロジーDVDも全部観てから手を出すべき本です。 主観たっぷりで、情報に真新しいことはなかったけど、こんな視点での本は読んだことがないのでおもしろかった。 しかし、日本人好みでつっこみどころ満点!! 「ちゃうねん、ジョンはそう思ってなかったはずや」とか つっこみながら読むべきです。 次はアビーロードネイキッドとかでるんやろか(笑) |
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NAKED BLACK (あすかコミックスDX) |
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著者: 森田 柚花 定価: 価格:→¥ 1 | |
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naked fruit―絵美写真集 |
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著者: 木村 智哉 定価: 価格:→¥ 345 | 素敵でした。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 綺麗な写真集でした。彼女の昔を知りませんが、魅力的な人です。写真集では、彼女の良さがあまり出ていない様に思われますが、逆に言えば、次が楽しみになる、そんなことを感じました。買って良かった、そんな一冊です。 矢野絵美から改名⇒絵美 ![]() ![]() ![]() ![]() 評価が難しい写真集です。<p> ひとえに、矢野絵美時代の?絵美?を知っているかどうかで、この写真集の見方が変わってくると思います。矢野絵美の頃を知っている人にとっては、ここまで見せてしまったか、という想いと、顔がちょっと崩れたな(これはあくまで個人的な感想ですが)、という想いが入り混じるのではないかと思います。矢野絵美の頃を知らない人にとっては単なる美女ヘアヌード写真集といったところでしょうか。肉感的な体をしているので、そのような好みの方にはお奨めです。 |
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NAKED OF PASSION―石川美津穂写真集 |
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著者: 平田 友二 定価: 価格:→¥ 660 | やたら老けて見えるのは演出? ![]() ![]() 最初の2/3の写真は「この人誰?」って思うぐらい老けて見える。わざわざ老けて見えるように演出したような感じ。こんなことがなければ露出が控えめでページ数が少なくても許容範囲なんだけど。<p>熱狂的なファンでもない限りお勧めできる写真集ではありません。鍛えられた体が強調されているってこともないし。 |
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NAKED BLUES COMPLETE (TSUKASA COMICS) |
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著者: LAZY CLUB 定価: 価格:→¥ 66 | |
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バンドスコア ザビートルズ レットイットビー ネイキッド (バンド・スコア) |
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著者: なし 定価: 価格:→ | |
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