靴下にゃんこ―毎日なんだかシアワセ |
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著者: トヤ ヨシエ 定価: 価格:→¥ 429 | |
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にゃんこ亭のレシピ (講談社X文庫―ホワイトハート) |
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著者: 椹野 道流 定価: 価格:→¥ 1 | 椹野道流先生のあたたかさが伝わってきます ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 奇談シリーズとはひと味違う「人とあやかしの世界」のお話です。お話の舞台が「にゃんこ亭」というレストラン。主人公がこのレストランの若きシェフなんだけど、渋くてやさしくていい男。そして、居候のパティシエはちょっと軽いけど、おしゃれな男前。男二人の暮らしの中に、ひょんなことから村の氏神様であるおきつねさまの小さな女の子との同居が始まります。この第一作は、このあたりの経緯が書いてあるだけでなく、くいしんぼの椹野先生らしくレストランに登場する料理メニューのレシピの紹介があったりします。読み終わったらほのぼのとしてきます。これを読むと、ますます椹野先生のファンになっちゃいますよ。ぜひ、買って読んでね。 食欲と恋心 ![]() ![]() ![]() ![]() 故郷の村での素敵な人達との出会い、そしてほのかな恋の予感(!)<br>ほんのりと心があったかくなるお話です。<br>何よりも、話しの端々に美味しそうな料理の数々が読み手の食欲を掻き立て秋にはぴったしです。<br>ああ、出てくる全ての料理のレシピを教えて欲しい… |
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101匹にゃんこ |
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著者: レイチェル ヘイル 定価: 価格:→¥ 998 | 個性的な猫達、センスの良さ、これは買い!! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 猫の写真集を購入したのは、この本が初めてです。 私も猫好きで今迄いろんな写真集を観てきましたが、購入には至りませんでした。 しかし、これは別物でした。 様々な猫種と猫それぞれの個性が表現されています。 自然な光で水彩画のように柔らかい描写もこの写真集の特徴です。 個々の写真と猫達の撮影エピソードがページの終わりの方に書かれていますが、これが更にこの写真集の完成度を高めていると言えるでしょう。 |
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売切り写真館 VIPシリーズ Vol.25 可愛い「ニャンコ」たち |
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製作: 売切り写真館 定価: 価格:→¥ 27,738 | |
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猫めくり365日/日めくり壁紙カレンダー My Dear Cats 365 Days |
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製作: シンフォレスト 定価: ¥ 2,940 | 「猫めくり」ではありません ![]() これは、猫の写真の日めくりカレンダーで有名になった カミンの「猫めくり」ではありません。 あくまでも「猫めくり365日」ですので、ご注意ください。 和み〜 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ホント見てるだけで自然と笑みがこぼれる画像ばかりです。<br>ネコ好きの私みたいな人にはたまらないものです。<br>ネコ好きの方はぜひとも手にして欲しいです。 今年はこれで、めくり!決定!! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 猫めくりカレンダー!<br>私のために猫、だんなのために犬めくりと、小さな家なのに我が家にはカレンダーがたっくさんある。<br>ひと部屋に犬・猫とある部屋もある。<br>でも壁紙で見られるなんて!思ってもいなかった猫めくりなので、私、今年はぜひこれで楽しみたいと思います!! |
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ワンコロば〜ゆニャンコもね 10ml |
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製作: ビッグフィールド 定価: | |
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靴下にゃんこ ぬいぐるみペンポーチ PY10701 |
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製作: San-X 定価: 価格:→¥ 947 | |
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靴下にゃんこ ランチ巾着 |
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製作: San-X 定価: ¥ 714 | |
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靴下にゃんこ ランチボックス はし付2段 |
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製作: San-X 定価: ¥ 1,260 | |
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あさめしまえにゃんこ |
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製作: バンプレスト 定価: 価格:→¥ 350 | |
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おニャンコTOWN |
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製作: ポニーキャニオン 定価: 価格:→¥ 1 | 蛇が一番の強敵。ゲームとしての面白さが見出せずで全くダメ。 ![]() 擬人化された親猫が、迷子の仔猫を探し出して家に連れ帰るという「ただそれだけ」のゲーム。 街中をふらついている犬をマンホールに落として倒すという攻撃方法はアクションというよりもパズル。 しかし、そのマンホールの中にはときどき最強の敵「蛇」が紛れ込んでいるときもある意地悪さ。 ボーナスアイテムにしても「ただの得点」だけで意味が薄いし、ファミコン初期のゲームと考えても、何らの面白さも感じられない出来栄え。発売元のメーカーも聞いた事無いようなとこだしねえ・・・。 マーイケルが・・・ ![]() 迷子になった子猫(確かマイケル)を探して、家に連れて帰ってクリア。 それだけ。 そんなに単純なのに、4面くらいまでしかクリアしたことない。 まあ当時小学生の私でも4面までやれば「この先もずーっとこの調子か・・・」と気づいたけど。 ジャンプして敵をかわす(直接攻撃はできない。マンホールに落とすことはできる。)のだが、子猫を捕まえるとジャンプができなくなる。 そのせいで子猫を捕まえてからの難易度は格段に上がる。 音楽も単調すぎる。 もうちょっと凝っても良かったのではなかろうか。 個人的にはゲームのおもしろさよりも、音楽に駄目出しをしたいゲーム。 何回も家出する子猫を何回も探しにいくのですが・・・ ![]() ![]() 20年程前の私はまだ小学生でした。<br>その頃のゲームです。<br>親猫が子猫を探しに行って連れ帰るという単純なゲームなのですが、<br>単純なゲームほど純粋に難しいというのは、<br>まさにこのことなのでしょうか・・・。<br>3〜4面辺りからとても厳しくなります。<br>その頃のゲームなのでクリアというのは無いのではないか?!<br>・・・と思われます。<br>がしかし、今日のようなクリアしたからもうやらないと言う事にはならないと思います。<br>何せクリアが無いと思いますから。 |
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にゃんにゃんにゃんこのにゃんコレクション |
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製作: エム・ティー・オー 定価: 価格:→¥ 920 | 猫好きにはたまらんソフト ![]() ![]() ![]() ![]() ゲームというより、のほほん気分を味わうためのソフトという感じ。<br>基本的にすごろくゲームなんだけど、350種類のイラストカードを<br>集めるためのすごろくで、戦略とか取り引きとか全くありません。<br>カテゴリーとしては「コレクション」というか「ふまつぶし絵本」<br>のような感じ(笑)絵はどれもかわいくて癒し系。作品鑑賞という<br>意味では十分に価値のあるものだと思います。<br>ミニゲームは超簡単です。小さいお個様(幼稚園ぐらい)でも楽しめる<br>ソフトです。ボードゲーム系やミニゲーム集系を期待して買って<br>しまうと完全に裏切られます。350種類というカードの種類の多さは<br>驚異的!!たまに動くカードもあって、めちゃめちゃ可愛いです。<br>「まちがいさがし」はシンプルなのに結構むずかしいです(^_^;)<br>一応、最低クリア条件さえ満たせば次のステージには行けますが、<br>すべてのカードをコレクションするなら12ステージくまなく回って集め<br>なければならないので、コレクションゲームとしては結構長く遊べる<br>と思います・・・飽きなければ(^_^;) にゃんこカワイイ! ![]() ![]() ![]() ![]() すごろくゲームだけど、対戦相手とか規定ターンとかがないのでのんびり<br>遊べて、なによりにゃんこがカワイイです。<br>にゃんこのグラフィックが300種以上も用意されていますが、<br>けっこう簡単にコンプリートできるので気軽にプレイしてOKです。<br>(悪く言えば、やりごたえがないかも知れませんが)<br>ゲームが苦手な人でも、にゃんこ好きなら買って損はないです。 にゃんにゃんにゃんこが好きな人には ![]() ![]() ![]() スゴロク形式で進むだけなのでややマンネリ気味だけど、<br>カード収集は量が多いのでやり込める。<br>ミニゲームは見ていて楽しく、のんびりと遊べる。 |
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