Lamento -BEYOND THE VOID- DRAMA CD Vol.2 初回限定版 |
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製作: HOBiRECORDS 定価: 価格:→¥ 2,835 | 良かったと思います ![]() ![]() ![]() ![]() この作品はキャラの心情をしっかり描いているのが特徴なのでもともとドラマCDには向いていなかったと思います。 音にするとモノローグがうるさくなってしまいがち。ゲームでの長所がドラマCDだと短所になってしまっているのが非常に残念です。 どちらかと言えば小説の短編集という形で出す方が合っているかと。 ファンの期待もあってのドラマCD化だと思いますが作品の世界を壊さないようにがんばっていただきたいです。 ドラマCDとしての評価は星3つくらいですが、内容は悪くなかったので、もう少し収録時間が長くてカルツとカヤのエピソードが掘り下げられていたら…というところを差し引いて星4つです。 サービス精神に欠ける! ![]() ![]() これははっきり言っていただけない内容です。 まず収録時間が短かすぎる。40分ってドラマCDとして今時ありえないでしょ。 内容もお粗末すぎます。(ネタばれ承知ですが)カルツとカヤの逢引シーンと逃走シーンが、コノエの夢オチで語られるだけって、どうなんですかねぇ…。 ゲーム内容を声付けて焼き増ししただけですね。わざわざもったいぶって語られる程じゃないし、夢オチだから結局断片的で細切れですし。 ゲーム本編ラストで生死不明だったカルツが今作にはチラッと登場しますが、生還していたことに対するコノエとアサトのリアクションもないし、かえってゲームの余韻を台無しにしていますね。 どうして主役の二人に新たな物語を用意できなかったんでしょうか。 ビッグタイトルの関連作品は売れるからって、手を抜きすぎでは? 某眼鏡着脱ゲームのドラマCDでも見習って、ファンの期待と要望を裏切らない作品を出していただきたいです。 ゲームをやってから聞く方が良いです。 ![]() ![]() ![]() ゲームをやらずにいきなりこのドラマCDを聞くといくつも「?」を浮かばせることになるでしょう。 アサトの父親の正体や作中の宗教等、細かな設定を知っていれば苦はありませんが… 後日談よりもネタバレ要素の方が濃いように思えました。 再生開始数分後には濡れ場に突入します。これをクリアすると胸が痛くなりそうなアサトの親の過去話が夢の中で展開され、思い入れの強いお花畑でアサトの父親と再会。親の気持ちを聞いてハッピーエンド?といった流れです。 内容が薄いわりに3150円は高い…。話の筋道がイマイチよくわからず、消化不良気味です。この不良はゲームをやれば解消されると信じていますが…;; アサコノが好きな方やカルツとヴェルグの関係が気になる方は楽しめると思います。 |
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君が主で執事が俺で ドラマCD Vol.3 |
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製作: ツインテール 定価: 価格:→¥ 1,760 | おもしろすぎる ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ゲーム、アニメでファンになった人なら楽しめること間違いないでしょう。 森羅とミユの掛け合いが光る一本です ドラマCD第3弾 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ラストにゲーム主題歌が流れて、これでドラマCDシリーズは終わりなのかな?と思ったり。 ただ表紙ジャケは今までに朱子、未有、美鳩と来てるわけで、ここで終わるのもいささか中途半端だよなぁと。 夢、南斗星、森羅と、残り3弾くらいはいけそうですが。 本編のほうは、話数的にも内容的にも今までで一番盛りだくさんだったかな。 大佐が登場することが多く、そういう意味でのニヤニヤ感は十分でした。 ただ、ヒロイン云々な意味でのニヤニヤ感は若干不足気味ではありましたが。 最後の7話目ではジャケにもなってる美鳩ががしんみりと最後を締めくくります。 年越しの瞬間を迎える久遠寺家の賑わい振りがいい感じ。 遅い感想でいうのも何ですが、クリスマスから大晦日と1年を締めくくる慌しい時期の久遠寺家の様子を、出来るだけ今(冬)のうちに聴きたいと思う内容でした。 予想通りのネタから予想の斜め上を行くネタまで、毎回ご馳走様です。 おぉ! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 3巻ですねぇ、次出るかわかりませんが一番笑えたかも。特に大佐とベニの掛け合いには吹き笑いしてしまいましたし森羅の堂々?とした振る舞いには圧巻でした。原作とはまた違ったおもしろさがあって楽しめますよ |
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ドラマCD calling 〜あなたの言葉で抱きしめて〜 『優しくなだめて』 |
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製作: Rio 定価: ¥ 2,415 | 遊佐&森川ファンに、おススメ♪ ![]() ![]() ![]() ![]() 恋人同士が電話で会話を交わす…そんな設定のドラマCDです。 BL作品ではありません♪ 1.遊佐浩二&桑島法子 2.森川智之&勝生真沙子 優しく慰めてくれる遊佐さんと、ひたすら謝りまくる森川さん。 男性のみのトラックも収録されているので、恋人になったつもりで 返事してみるもの、アリかと(笑) 遊佐さんか森川さんのファンの方には、是非おススメしたい作品ですv |
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プリズム・アーク レインボ~☆ドラマCD3 超魔法合神プリズマックス |
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製作: HOBiRECORDS 定価: 価格:→¥ 2,380 | |
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planetarianドラマCD第一章雪圏球(スノーグローブ) |
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製作: Key Sounds Label 定価: 価格:→¥ 1,760 | スノーグローブ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() まだ平穏だった頃のゆめみと周りの人たちの話がメインです。 人間でないゆめみがとても人間くさくて。 でも自分が生き物じゃ無いことは承知していて。 せつないです・・。 「旅行に行く・・」のくだりは悲しいのか、寂しいのか どの感情にも当てはまらない涙が出てしまいます。 ゲームをやった方なら買って損はないですよ。 リマスターくらいはして欲しかった ![]() ![]() ![]() ![]() 先行発売版をすでに持っていますが、収納箱とイラスト集が目当てでこれも買いました。すでに触れられているとおり、パッケージとレーベル面の印刷が異なるのみで、収録内容はまったく同じです。先行発売版はノーマライズ(音量の最適化)が不十分で、その点にやや不満があったのですが、当然、今回発売されたものも同じ問題を引きずっています。他の2巻ではその点が改善されているので、今回の再発売にあたっては、本巻もそれらに合わせてリマスターくらいはして欲しかったものです。 内容的には、ゲーム本編付属の小説本にある「雪圏球(スノーグローブ)」がベースになっていますが、スタッフ一同で新商品の「雪圏球(スノーグローブ)」を囲む話など、一部にオリジナル要素が含まれています。全体の流れとしては、「ゆめみ」が来るはずのない客の呼び込みをするシーンに始まり、その後スタッフと楽しく仕事をしていた頃の回想を経て、最後に本編の「主人公」を迎えるという形となっており、その後本編とシームレスでつながるように構成されています。また、ラストには本編のラストで「ゆめみ」が過去のことを振り返るシーンが同様に使われており、切なさを感じます。 完成度は高いと感じますが、再発売にあたっての配慮が不足しているということで、星1つ減点とします。 気を付けて! ![]() ![]() ![]() planetarianドラマCD第一章雪圏球(スノーグローブ)をコミケで購入された方は要注意! 外装の仕様は一般販売用となっていますが収録内容は同じです。 しかし収納BOXとブックレットは捨てがたいのでこだわる方は買っても良いかと。 |
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ドラマCD ひぐらしのなく頃に ~語咄し編2~ |
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製作: WAYUTA 定価: 価格:→¥ 2,990 | おもしろくない ![]() このシリーズの漫画版を先に読み、興味が湧いたので購入しましたが…(小説は未読) はっきり言っておもしろくありません。 先にCDを聴いていればまた違った感想があったのかもしれませんが、漫画のテンポで慣れてしまったせいか、とてもテンポが悪く感じました。特にりかさとうぉーず。見所とも言えるりかさとの喧嘩シーン………。残念としか言いようがありません。 あと、最低評価に至った最大の理由は、キャラの出番が極端に差があることでした。 梨花の出番がとてつもなく多いのに対し、圭一・レナの出番が異常に少ない…。 漫画版を読み、ドラマCD化されてる作品名を見た時点で気付くべきでしたが、初見だった「お漏らしでなく頃に」に期待したのがそもそもの間違いでした。最初から最後まで梨花ちゃんしかでません。 あと、恐らくこの話はギャグなんですが、正直「え?ここ笑うところ?」的微妙なラインのギャグが延々続くだけです。そこは声優さんの技量の問題かと。 最後の「雛げし編」は好みの問題なので感想は割愛します。 とりあえず、一回聴いたきりお蔵入りしたのであんまり印象にも残っていません。「いいな!」と思えるシーンが一つもなかったことが残念でなりません…。 作品のチョイスから声優さんの技量まですべてに失敗した作品です。 2番目がネック ![]() ![]() ![]() ![]() 他の人のレビューで大体間に合いますので、個人的感想。 「りかさとうぉーず」★★★★☆ セリフも展開も、小説版と結構改変が多い。 加えて、小説版ではもっと派手に喧嘩してたはずなんだけど やけに軽い感じになってるし、その後の仲直りもいまいち演出不足。 この作品の売処の1つは、緩急の大きさだと思うのだけど、ちょっと再現不足 プロットのレベルの高さ(大賞作品です)に助けられた感が大きい。 「お漏らしで泣く頃に 閑話休憩編」 ★★☆☆☆ 演技は良かったが、小説どおり殆ど梨花の一人演技のため退屈。 11作品の中からわざわざ選んでドラマCD化した意味が分からない。 3作品しかCD化できないのなら、もっと他にあるだろうと… こういうのは小説で読んだ方が面白い。 「雛げし編」★★★★☆ 演出にしろ演技にしろ、一番良かったです。 元の作品はあまり好きではなかったけど、このドラマCDのおかげで好きになれました。 これは中身について語るわけにはいかないので早々に切り上げますが、 一番のお勧めですね。 期待外れ ![]() ![]() ひぐらしのドラマCDをいくつも聞いてきてわかったことがあります。それは部活メンバーの声優陣がどれだけ楽しんで、生き生きとして、感情移入して、演じているかによって、作品の面白さが大きく左右されるということです。これらは聴いていて何となく感じることができます。 ひぐらしの声優陣は数年間いろいろなメディアで声を吹き込んでいるわけなので、疲れやマンネリ感を感じるときもあると思います。また声の収録環境にも左右されるのではないかとも感じます。また原作の話に関しては既に感情移入は出来ていても、全く新しい話や外伝ともなると、役づくりを十分にしないまま、ある意味惰性でやってしまうのではないでしょうか。 ここで話を今回のドラマCDに戻します。まず「りかさとうぉーず」ですが、梨花と沙都子の喧嘩がメインであるはずが、本気で喧嘩しているようには聴こえませんでした。小説を見た時はもっと激しかったと思いますが、いまいち迫力がない。 「お漏らし編」はつまらないの一言。実質梨花の一人演技が延々と続いていきます。正直梨花の声優の方だけでは、ギャグ中心の20分を持たせることはできません。プロットのつまらなさもありますが。 「雛げし編」は、魅音だけが浮いてしまっていて、これまた魅音の一人芝居に近かったです。そもそも昭和58年より数年後の展開を描くにしては、この時間では短すぎます。各キャラの立ち位置が微妙に変わっていることになれないうちに、展開が進んでいくからです。最後のオチもあざとい。雪野さんもよく理解しないうちに演技が終わっちゃったのではないかと。 総じて言えることは、部活メンバーの5人が一緒になって演技するところが非常に少ないので、作品全体のテンションも低めとなっています。やはり五人のやりとりがあってこそのひぐらしだと思います。 |
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青空の見える丘ドラマCD 「冬のクリスマススクランブル!」 |
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製作: FENG 定価: 価格:→¥ 2,912 | |
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ハートの国のアリス ラジオ&ドラマCD Vol.3 |
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製作: QuinRose~クインロゼ~ 定価: 価格:→¥ 2,170 | |
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re:birth #02 (ウィズアニバーサリードラマCDシリーズ) |
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製作: クロスネット 定価: 価格:→¥ 2,835 | |
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「君が主で執事が俺で」ドラマCD Vol.7 |
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製作: ツインテール 定価: 価格:→¥ 2,780 | 森羅様の歌 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 「05.久遠寺家の小さな秋」の森羅の歌にウケた。「小さい秋み〜つけた〜♪」の有名な歌を森羅がアレンジすると…。 「おねぇ〜ちゃんが〜おねぇ〜ちゃんが〜おねぇ〜ちゃんが〜み〜つけた〜♪ 小さい◯◯小さい◯◯小さい◯◯み〜つけた〜♪」 ◯◯に入る言葉は、ゲームやアニメ、ドラマCDを見たり聴いたりしてる人なら普通に分かると思います。 あと今回は小十郎の出番が割と多いです。ちょくちょく出てきます。 次の第8巻がラストでしょうか?表紙を飾ってない女の子って、あとは夢だけだから(笑) |
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