もっと知りたい!韓国TVドラマvol.27 (MOOK21) (MOOK21) |
|
|
著者: なし 定価: 価格:→¥ 1,000 | |
|
| |
韓国純愛ドラマSP 19 (バンブームック) |
|
|
著者: なし 定価: 価格:→¥ 1,100 | |
|
| |
もっと知りたい!韓国TVドラマvol.26 (MOOK21) (MOOK21) |
|
|
著者: なし 定価: 価格:→¥ 999 | オンエアー特集ですね− ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 今号はパク・ヨンハ。インタビューも充実した内容でとてもよかったです。 クォン・ヘヒョの韓国料理教室の連載が始まり、サムスンのイ料理長が紹介する数々の料理、 今後の楽しみですね。ビビンククス簡単でおいしかったです。 本紙連載のコラム”なぜなにKOREA”が本になったようで早速購入しました。 本のタイトルでは「なぜなにコリア」となっていましたが、こちらもおすすめです。 |
|
| |
もっと知りたい!韓国TVドラマvol.21 (MOOK21) |
|
|
著者: なし 定価: 価格:→¥ 579 | よかった ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 魔王について、そしてチュジフンさんについて知りたくて購入しました。とても内容濃く良かったです。主演、監督のインタビューはもちろん、他の出演者の方々のインタビューも大変充実していて読み応えありでした。ますます魔王が好きになりました。 もっ韓 万歳!! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 他社の雑誌が、いまだに、韓流四天王や、四季シリーズばかりを取り上げていた中、この雑誌はいち早く他の俳優さん(次世代韓流スター)や、助演、脇役にいたるまで、インタビューを丁寧に行って、俳優さんたちの素敵な写真や、素顔がみれるような内容をのせているとてもいい雑誌だと思います。今回、特集された魔王、弁護士はどちらも見たことのない作品でしたが、撮影エピソードなどを知るとぜひ、どちらの作品も見てみたいと思いました。四季シリーズや、ヨン様作品だけを見て韓国ドラマのイメージが固まってしまっていることが日本ではあるようですが、韓国ドラマ自体の面白さを再発見する手引き書としてもこの雑誌は活用できます。この雑誌と一緒にDVDもコレクションするとドラマが数倍楽しめると思います。いつも発売日が待ち遠しいと感じてます。 |
|
| |
ミステリドラマで英語リスニング―ハードボイルド・ストーリー (CD BOOK) |
|
|
著者: なし 定価: 価格:→¥ 1,280 | 通勤時聞くのに適している ![]() ![]() ![]() ![]() 古いラジオドラマなので録音は必ずしも良くないが,生き生きとしたネイティブのスピードを体験するにはちょうどよいといえます。また「聴くだけ」で話が追えるようにできている(ラジオドラマだから当たり前)ので,通勤時聴くのにも適しています。「日本語の入ったラジオ講座は聞き流せないので困る」とお考えの方にどうぞ。 |
|
| |
もっと知りたい!韓国TVドラマ (Vol.10) (BSfan mook21) |
|
|
著者: なし 定価: 価格:→¥ 776 | 「チェオクの剣」特集です! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 表紙のハ・ジウォンさんを始め「チェオクの剣」の主演3人のインタビュー、脇役の皆さんのインタビューも載ってます☆ 他にも「私の名前はキム・サムスン」の出演者、「グリーン・ローズ」のコ・スさん、「新入社員」のエリックさんのインタビューなんかも載ってます。ともかく読みごたえのある一冊です! チェオクの剣特集です ![]() ![]() ![]() ![]() 未読なのですが、表紙はハ・ジウォンさんで、彼女が主演のドラマ「チェオクの剣」特集だそうです! この雑誌は、ドラマの特集をとことんしていて、インタビューも多いので、愛読しています。今号は、韓国中がはまったドラマ「チェオクの剣」(茶母)という事で、とっても期待しています! ガイドブックでは分からないこともたくさん載っているのでは?と思います。ハ・ジウォンさんは勿論ですが、イ・ソジンさんやキム・ミンジュンさんや脇役さんについてもいろいろと知りたいです。 絶対、購入したいです! |
|
| |
NHK少年ドラマシリーズのすべて |
|
|
著者: 増山 久明 定価: ¥ 2,625 | 2001年夏やっと逢えた。 ![]() ![]() ![]() ![]() やっとこの本を手にして懐かしく思いながら見ています。読みながら不思議と頭の中でテーマ曲が流れてる・・・。私と同世代の人でも知らない人が多い「少年ドラマシリーズ」当時夢中で見ていた方々にぜひ見てほしい。ビデオでもう一度見たいと探したけれど無かったからなぁ。しかし、ビデオが残っていない原因がこんな理由とは。DVDがほしくなった。 |
|
| |
人間ドラマから手形法入門 |
|
|
著者: なし 定価: 価格:→¥ 52 | とっつきにくい手形法・小切手法を漫画で解説 ![]() ![]() ![]() ![]() まんがを通して手形法を理解する、という趣向の入門書。青木雄二著「ナニワ金融道」や和久峻三著「沈め屋と引揚げ屋」などを題材にしていて、抽象的な手形法が具体例でイメージできる。概して「手形法・小切手法」の教科書は、技術的な性格ばかりを強調して書いてあるものが多いので、初学者に敷居が高い。このような切り口で入っていくのには賛成だ。ただし、この本は水準を概説書並みにキープしている。初めて手形法・小切手法の本を読む人は、全部理解しようとしないで、大づかみに通読したほうが無難だ。殊に、おしまいの方で、商法専攻のゼミ生がディベードする部分は、かなり高度な内容で上級者向けだ。どこに議論の実益があるかだけ確認して、読み流そう。この本で紹介されている漫画や小説は、本当にいい教材だ。そのダイジェスト版としての役目も持っている。 オススメ!! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 本当に理解が難しい手形小切手をここまでわかりやすく楽しくまとめてある本はこれしかないでしょう。内容も申し分ありません。善意取得や手形債務の発生時期だけでなくかなり詳しい内容となっています。学説・判例も載ってるので多角的に考察できます。とにかくこの本の特徴はマンガを題材にして手形小切手について真剣に考えるところです。あのナニワ金融道も載ってます。 |
|
| |
60年代TV-SF大全 (米国編) (洋泉社MOOK―海外TVドラママニアックス) |
|
|
著者: なし 定価: 価格:→¥ 999 | テレビドラマファンには見逃せない一冊 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 「スター・トレック」の最新シリーズ「エンタープライズ」(第一・第二シーズン)に関する記述に30頁以上が割かれていて、他のレビュアーが指摘しているように、確かに「60年代TV-SF大全」というタイトルとの間には齟齬がある部分もあります。 また、「ぬるい研究本に飽きた第一次オタク世代を満足させる濃い一冊」と表紙で謳っていますが、本書が真に「ぬるい研究本」にあたらないのかどうかは定かではないという点もやはり指摘しておかざるをえないでしょう。 ですがそれでも私は、この本にはそこそこ楽しませていただきました。 「宇宙大作戦」のパイロット版「The Cage」の制作過程は、実はアメリカで出た「スター・トレック」関連本で随分読みましたが、今回あらためて日本語で読み直して理解が深まったという気がしました。私は1990年にアメリカでこのパイロット版のビデオを購入しましたが、それが「新スター・トレック」の放送スタートにあわせて87年に発売されていたのだということを初めて知りました。 「スター・トレック」のファン以外にも楽しめる記事はいくつもあります。 巻頭のカラーグラビアページで、「宇宙家族ロビンソン」のアンジェラ・カートライトやマーサ・クリスティンセンらの写真を懐かしく眺めましたし、「巨人の惑星」という子ども時代にわくわくしながら視聴したきりその後お目にかかる機会に恵まれなかったドラマの裏話は大変興味深く読みました。 ドラマの翻訳で知られる木原たけし氏の人生を聞き取ったシリーズも見逃せません。古くは「スター・トレック」や「チャーリーズ・エンジェル」、最近では「ER緊急救命室」の日本語台本を手がける木原氏がどういう経緯で翻訳の道を歩むに至ったかについての記事は、アメリカTVドラマファンにとっては興味が尽きません。 手に取る価値はあると思う一冊でした。 表紙をよく見てダマされないように ![]() ![]() 表紙の下の方に「スター・トレックエンタープライズエピソード一挙掲載」とあります。ということで3分の1ほどがそれに費やされてます。勿論最新作のスタトレもいいけど、本の題名が『60年代TV-SF大全』なんだから、それに沿ったものを載せるべきでは。また「第一次オタク世代を満足させる」ような内容でもありません。「宇宙大作戦」以外はエピソード紹介もロクにしてません。放映リストもありません(まぁ「トワイライトゾーン」とか放映順序も放映時期もバラバラなのは難しいが)。トレッキー以外は立ち読みでもいいかも もっと「遊び」を ![]() ![]() ![]() 娯楽映画専門誌『映画秘宝』の版元が出した洋モノTVドラマの紹介本。『映画秘宝』は軽妙かつ軽薄なノリの文章で読ませつつ、トリビア的な情報も満載な実によく出来た雑誌で評者も愛読している。 で、同じような路線を期待して本書を早速購入してみたのだが、なんというか…真面目なのだなぁ。勿論そつなく情報は整理されているし、大変興味深い記事も載っている。とは云うものの、洋泉社のムックにはゲリラ的な遊びごころを期待しちゃうんですよね。真面目な話はどこか他所の出版社にまかせて、もっと楽しませて下さいよ。 |
|
| |
韓国ドラマ通信 2006 Spring (SOFTBANK MOOK) |
|
|
著者: なし 定価: 価格:→¥ 339 | |
|
| |