教えて!チャングム―時代背景から料理、風習までドラマがもっと楽しくなるQ&A49 |
|
|
著者: なし 定価: 価格:→¥ 257 | 韓国の朝鮮王朝時代のトリビアが満載。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() この本は、攻略本のような感じ。 チャングムの時代のお仕置きは本当にふくらはぎに鞭?とか、女官の位についてなど、 韓国の朝鮮王朝時代のトリビアが満載。 最近チャングムにハマったので、「どうして偉い女人は頭があんな髪型なんだろ?」 といった具合に気になっていたことを教えてくれる。 読んでからドラマを見ると「ふむふむ。」と思うことが多くて楽しい。 ドラマは別にしても日本で言う安土桃山時代前後の韓国の文化がわかる本。 ドラマがもっと面白くなります ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ドラマを見るだけでもかなり面白いし、楽しめます。しかし、この本を読むと、それ以上にドラマが楽しく身近に感じられるようになると思います。例えば、言葉遣い、身分の関係、また歴史的な背景などなど。食べる物だけでなく、衣服や習慣、作法・・・ドラマを見ていて違和感を感じるシーンがクリアになると思います。「ふくらはぎを鞭で打つ?」「あの人だけ髭がないのはなぜ?」「女性が立てひざで、あぐらで座るのってお行儀が悪くないの?」いろいろな「?」が「なるほど〜」に変わります。ドラマにそって、沢山の解説とエピソードがあり、かなりのチャングム通になれると思います。 |
|
| |
韓国ドラマスターLIVE(16) (Bamboo Mook) |
|
|
著者: なし 定価: 価格:→¥ 471 | |
|
| |
韓風Magazine Vol.2―Korean Star Cinema&Drama (2) |
|
|
著者: なし 定価: 価格:→¥ 1,700 | 最高です ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 写真集の未公開写真がすばらしいのは もちろん 映画撮影の様子 事務所の方々の ペ.ヨンジュンに対する信頼 トレーナーとの 100日にも及ぶ苦悩やCM(ピザーラ)の撮影リポートなど 盛りだくさん そして 極めつけは携帯ストラップが もれなく 何色が ついてくるのかは お楽しみといったところでしょうか わかっていましたが改めて 人間 ペヨンジュンの素晴らしさに 出会い 感動と興奮を覚えました ぜひどうぞ 写真集別冊版 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() これはもう別冊写真集といっても過言でないほどの雑誌です。<br>写真集The Image Vol 1からの抜粋ではありません、写真集に載らなかった今まで見た事もない写真で構成されています。<br>オマケにBOF公認のストラップが付いていますが、個人的にこれは一寸要らなかったかなと思いましたが、本自体が素晴らしいのでどうでも良くなってしまっています。(これも付いているから。。。と云う方もいるでしょう。)<br>雑誌¥2800-はお高い感はありますが、写真集に載っていた物よりお気に入りの表情があるかもしれません、本自体の半分以上がJOON関連記事ですし構成もシンプルで写真を見せる事に徹底しています、インタビューも過不足無くまとめ上げていると思います。<br>ファンには永久保存版になる事間違いないと思います。紙質も印刷も雑誌としては凄く綺麗で良心的です。 素敵です。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 写真集になかった姿が沢山あったり、「四月の雪」、ピザーラのメイキングありで、感激です。 |
|
| |
韓国ドラマガイド 宮廷女官 チャングムの誓い(特別編) (教養・文化シリーズ―韓国ドラマ・ガイド) |
|
|
著者: なし 定価: 価格:→¥ 1 | これはいいです。 ![]() ![]() ![]() ![]() チャングム見ていて日本人にはわからない予備知識がいっぱい掲載されているので非常に助かります。 官位の事とかの記事もそうであるし、「ホンイは何者?」「カンドックの仕事って?」など見ていてふと疑問に思っていた事に答えてくれます。 最終回まで見終わってからにしましょう ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() パラパラ見てるだけでも結構詳しいことが書いてあるので、最終回まで見てない人にはネタバレ状態になってしまいます。 ですので、最終回まで見てから読むのをお勧めします。 本編を見る前に内容がわかってしまっては面白くないですもんね。 厚さは薄いけど、中身はより深い「特別編」☆ ![]() ![]() ![]() ![]() ↑読み終わった後の感想です。 他のレビュアーの方が書いておられたとおり、前に出版された「前後編」は、ストーリー解説の合間にミニコラム形式で雑学or知識が描かれていたが、「特別編」は「一ページごとに」「短く」「わかりやすく」これまでの「上下編」で描かれなかった部分が多く、興味深い。例えば「もてもてのチャングムだが、実際は誰と結婚が可能か?」やら、「ミン・ジョンホは死に別れた妻がいた」やら、「なるほどねえ」と「前後編」とまた別な楽しさがありました。そしてキャラクターに寄せる視聴者の感想も面白かったです。チャングムにとって優しい師匠のハン尚宮を演じられるヤン・ミギョンさんが人気ですが(無論私もファンですが)もっと興味をそそられる悪役チェ尚宮を演じられたキョン・ミリさんや、恋も真っ当な料理の道もあきらめざるを得なかったクミョン役のホン・リナさんへの暖かいコメントなど心安らぎました。ちなみに私はチョン尚宮を演じられたイ・ヨンゲさんや、厳しい医学の師匠シン・イクピル教授を演じられたパク・ウンスさんのファンです。お二人が演じられたチョン尚宮とシン教授の「権力に媚びず、慣例にやすやすと従わない。そして常に相手を重んじ、自分の意思を正しく貫くため、常に自分に厳しい」点に、今の私が忘れている何か大切な厳しさを教えて頂いている感じです。内容はちょっと少なめですが、中身はより深い「特別編」だと思います。もう少し値段が高めでも良かったから、より詳しく李朝の様々な知識を素敵なチャングムストーリーの画像を入れてもらえたら・・・と思ったので星4つとさせて頂きました。 |
|
| |
恐るべきUボート戦―沈める側と沈められる側のドラマ (光人社NF文庫) |
|
|
著者: 広田 厚司 定価: 価格:→¥ 345 | U−ボート戦記 ![]() ![]() ![]() ![]() 第二次世界大戦のUボートの戦いを、10隻のU−ボートの行動記録と沈められた船や軍艦を描いた本です。<p>U−ボートの艦長と、相手側の船の対決が、それぞれの側の詳細な資料により再現され、多くの犠牲を出しながら最後まで戦ったドイツの戦士達の心意気が感じられます。<p>戦術の違いとは言え、日本海軍の潜水艦が不振に終わったですから、なおさら彼らの健闘が光るのでしょう、そして最後にはU−ボートを圧倒したジョンブルの健闘も有ります。<p>惜しむらくは、言葉に混乱が見られる事と、撃った魚雷が命中したのか分からない場面があることです。<p>U−ボートについては、著書が別にU−ボート入門として纏めた本が有ります。併せて読まれる事をお薦めします。 |
|
| |
ドラマで学ぶ経営学入門 |
|
|
著者: 河西 邦人 定価: 価格:→¥ 584 | ドラマを見てる人見た人には、一石二鳥の経営書かも。 ![]() ![]() ![]() ドラマ見てる人にはドラマのシーンが浮かび、俳優や女優の 顔が浮かび、それらと同時に経営学がシーンごとに学べて よい経営参考本となるでしょう。 題材となったドラマは、「恋に落ちたら」「王様のレストラン」 「踊る大捜査線」「フラガール」「恋のチカラ」「県庁の星」です。 私の場合、ここに出てくる殆どのドラマを見ていないので、 ちょっと、ドラマの開設や事例引用なしに純粋にマーケティングや 経営学の所だけ読みたかったと思う。 随所に楽しめるコラムが入っているのはいい。 著者の経営学の知識や体験も素晴らしいものがあるのは伝わってきます。 是非、次は、経営やマーケティング、ブランディングについて、 真正面から書いていただけるといいと思った。期待しています。 わけがわからん!! ![]() こんなわかりにくい本に、久々に出会った。 もう最低! いったい何がいいたいのだか? 読んでいて頭に来たから、やめました。 時間の無駄づかいもはなはだしい。 なんでこんなにわかりにくい本が出版させてもらえるのか? 金返してほしい!! |
|
| |
太王四神記 公式ドラマ・ガイド 後編 |
|
|
著者: なし 定価: 価格:→¥ 320 | 俳優陣の熱い思いに感動 ![]() ![]() ![]() ![]() ぺ・ヨンジュン氏のインタビューに四神の目覚める条件と守り主の人物像。そして第13話から最終話までのストーリー解説。私が注目したのは各俳優陣のスペシャルインタビュー。自分のキャラクターを掘り下げ全身全霊で演じるすがた。共演者への思いなど、温度が高い言葉に感動しました。なかでもヒョンゴことオ・グァンノク氏のインタビューは幻のエピローグの話が注目です。とてもよくできたガイド本。でき過ぎてまだ日本語版視聴中の自分としては先がわかるキーワードが乗っていてちょっと後悔。新鮮な気持ちで見たい場合はストーリー解説を抜かして読んだほうが良いかも?人好きずきですがインタビューを読めば間違いなくこの「太王四神記」の良さが解る一冊です。 |
|
| |
ドラマコミックス ヒミツの花園 (下) (ドラマコミックス) |
|
|
著者: 永田 優子 定価: 価格:→¥ 1 | 面白かったです♪ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 発売日の感じから見て、放映中のドラマとほぼ同時進行で原稿が描かれているような気がするけど、 それってスケジュール的にかなり大変なんじゃないかな?と思いました。 1時間のドラマをあのページ数に収めるのはかなり大変そうだし、 そもそもTVドラマとマンガは全然違うものだから、漫画家さんがかなり苦心しているのが感じられます。 だから上巻のほうは、かなりキツキツの感じがして、正直イマイチ不満があったんだけど、 下巻は漫画家さんがだんだん慣れてきた印象があって、とにかく下巻のほうがかなり出来がいいと思います。 この「めぐみ京香」さんて、前は「一色京子」という名前で描いていた人じゃないか、と思うんだけど、 だとしたら、角川書店の『ミステリーDX』で連載していた 「華麗なる殺人」というマンガが抜群に面白かったので、ぜひ単行本にしてほしいです。 |
|
| |
ドラマー立志風雲録 |
|
|
著者: 三浦 晃嗣 定価: 価格:→¥ 1,207 | |
|
| |
ピューと吹く!ジャガー ドラマCD |
|
|
著者: うすた 京介 定価: 価格:→¥ 1,250 | 最近ではよくできたドラマCD ![]() ![]() ![]() ![]() 原作のぬるさが良く出てます。 ドラマCDとしても、 最近のクサレ低脳ライター作品と比べ、 大変よくできています。 ただ、ラジオ番組をシミュレートするならば、 キャラのナレーション等で誤魔化さないで欲しかった…… やりようはいくらでもあるのに。 それでも、やはりここ数年のドラマCDとして 最高のレベルだと思います。 ※「キャラが違う」「テンポが違う」は ファン個人個人の感情移入度に拠るので 参考にしないほうがよいかと。 うーん ![]() ![]() 原作独特の間をうまく表現できてないと思いました。なんか、テンポが悪い。全体的に進行がぐだぐだしていたのはいただけません。そういう話だったんですけど。 唯一笑ったのは、ハマーのあまりの扱いのひどさ。 ハマー最高。 ![]() ![]() ![]() ![]() あんまり期待してかかるとガッカリする可能性が高いです。 ジャガー役の藤原啓治さん、演技は文句なしに素晴らしいのですが いかんせん声質がキャラに合っていないように思います…。残念。 しかし、ハマーの「なんかのさなぎ」の出来は素晴らしいです。 中毒性があるかも。 |
|
| |