恋する言葉 韓国シネマ・ドラマ 名場面名セリフ81 |
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著者: 韓国版SCREEN編集部 定価: 価格:→¥ 495 | こんな本、待ってたんです! ![]() ![]() ![]() ![]() 韓国ドラマ、じつはわりと好きで見ています。 一時期、『冬のソナタ』は、DVDで3回見てしまったほど。 最近、少し遠のいていたのですが、この本をキッカケに また見たくなってきました。 この本のよさは、なんといっても、映画やドラマのセリフによって あのドラマの光景が蘇ってくることだと思います。 韓国ならではのストレートなセリフ(表現)は、日本のドラマでは ありえないんですけど、だからこそ、またあの雰囲気を味わいたくなる。 また全ページに、セリフに対応したドラマのワンショットが入っていて これもそそります! ただ、しいて難をいうならば、ハングルが小さいことですかね。 勉強するには、読みづらいです。でも、ハングルが入ることによって、 雰囲気も感じられるから、満足しています。 韓流ドラマの珠玉の名せりふ集! ![]() ![]() ![]() ![]() 韓国のドラマや映画から筆者の選りすぐった名セリフを紹介しています。この作品でこんなせりふがあったんだ、なんて意外な発見もあり、見ていなかった作品でも、セリフに触れることで探してでも見たくなったり。 韓流の魅力にさらにはまりたい人にお勧めの一冊です。 |
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ときめきメモリアルドラマシリーズvol.3 旅立ちの詩 パーフェクトガイド (KONAMI OFFICIAL GUIDE パーフェクトシリーズ) |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 979 | |
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「韓国ドラマ」創作劇場 ~ペ・ヨンジュン編~ |
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著者: ネットde創作隊 定価: 価格:→¥ 2 | やっぱyong joonが,いやジェホが好き ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 今日20日に届きました.約1時間程で読みきってしまいました.最初から最後まで感動的で涙,涙で顔がグショグショになり何枚ティッシュを使ったかわかりません.自然とストーリーが頭に浮かんできて・・また涙です.yong joonssiのファン方!まだ読んでいなかったらぜひぜひ読んで感動してください.私は全てのyong joonが好き!でもジェホが一番好きです. 蘇える感動! ![]() ![]() ![]() ![]() 韓流ブーム火付け役のペ・ヨンジュン主演のドラマに、新たな生命が吹き込まれ、感動が蘇えります。特に第2章「ホテリアー」は秀作!ドラマ本編でも重要なファクターとなった「メール」形式をとり、登場人物たちに過去を語らせ、ファンが願望する未来までも展開させています。<br>原作を見つめる作者の視点が確かで、本編のイメージを損なうことなく、描かれる雰囲気がとてもおしゃれで、センスの良さが際立っていました。<br>♪ただ、第4章はコンセプトとの違和感が否めず、別冊で編んでもいいのではと思いました。<br>とかく暴走しがちなファン心理を抑えるかのように、原作者を初めとするスタッフ・俳優陣への著作権・肖像権を配慮した「誠実さ」を感じた本でした。 特に第3章が珠玉の作品でした。 ![]() ![]() ![]() ![]() 熱いファンがネット上で創作した作品集とのことで、ドラマのシーンが思わず浮かぶものが多かったです。特に、第3章「愛の群像」の創作は、素晴らしかった。「もしジェホが手紙を残していたら・・」という設定で書かれた、ジェホの手紙の数々。思わず涙がでそうになりました。★5個にしなかった理由は、「完全創作」は不要だったのでは?と思ったからです。やはりネットで盛り上がっていても、活字になると、なんだか他の作品とは空気の違いがありすぎて、せっかくの本全体の雰囲気が壊されてしまったような気がしたからです。(もちろん、作品自体をどうこう言っているわけではありません。)<p>また、「冬のソナタ」の創作では、素晴らしい絵も堪能できますよ。 |
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本当にあった女の人生ドラマ 2008年 11月号 [雑誌] |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 400 | |
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DOGSドラマCD 2 (2) |
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著者: 三輪 士郎 定価: ¥ 3,150 | |
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人民解放軍は何を考えているのか (光文社新書 364) (光文社新書) |
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著者: 本田善彦 定価: 価格:→¥ 219 | いまいち ![]() ![]() 着眼点は確かに面白く、ドラマのあらすじ部分はエンタメ性を感じるが、軍事部分では素人臭を感じざるを得ない。先月、読んだ『人民解放軍』(竹田純一)の方が、気合が入っていたと思う。まぁ〜価格は5倍もするが。 発想と着眼点のおもしろさ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 軍事ドラマというプロパガンダと真正面から向き合い、人民解放軍と中国を論じた怪作。軽妙で穏やかな筆致なのですぐに読めるが、随所で見られる意外な指摘から筆者の眼力の鋭さも感じられる。他の種類のドラマも俎上にのせたら、さらに幅広く中国の世相をとらえられるだろう。中国の行方を見据えるドライな目線、キテレツな発想と斬新な着眼点に★五つ。 |
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伯爵と妖精 プロポーズはお手やわらかに ドラマCD |
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著者: 谷 瑞穂,水樹奈々,緑川光,結城比呂,杉田智和,子安武人,神谷浩史,大川透,釘宮理恵 定価: 価格:→¥ 2,140 | これはこれで! ![]() ![]() ![]() ![]() 小説の方が大大大好きでキャストも豪華だったし「おおっ!」と思いつつ、購入してみました。 が、私のイメージとちょっと違いました。 一番イメージと違うかなって思ったのはリディア?…なんて思うのは世間一般のイメージと私のイメージが違うから?(笑) まぁそれは個人個人のイメージの問題だからしょうがない、って訳で私はこれはこれでOKです。 なので★が4つの理由は、私個人のイメージと実際の声がちょっと違うかったからかな。 声優さん ![]() ![]() ![]() ![]() 雑誌コバルトの全プレ時のドラマでは、声優さんのイメージがなんだか違ったんですが、今回はエドガーに緑川光さん、リディアに水樹奈々さんなど。前より、キャラのイメージに近い気がします。 特に、伯爵と妖精の本を読んだことのある人は、聴く価値はあると思います。 エピソードが音声になってどれだけ魅力的になるかはお楽しみですが、期待を込めて☆4つです。 |
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ピアノソロ 中級 TVドラマサウンドトラックBEST |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 1,200 | |
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通商交渉国益を巡るドラマ |
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著者: 畠山 襄 定価: 価格:→¥ 200 | |
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彼女たちのドラマ―シナリオライターになった女性たち (キネ旬ムック) |
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著者: 佐竹 大心 定価: 価格:→¥ 1 | それぞれのかたち ![]() ![]() ![]() ![]() 今回はシナリオを書くためのノウハウではなく、彼女達がシナリオライターになった経緯や 仕事での苦労話、また、日常生活などをインタビューしたものになっています。 ただ、それぞれの生き方・考え方は、これからものを書こうと考えている人だけではなく、 基本的な仕事への姿勢・人生の捉え方としても、幅広い職種の人たちに読んでもらいたいと感じました。 今回、インタビューを受けたのは9人。 また、その9人の女性が、どの人も凄い!豪華なチョイスとなっています。 「いちばん大切なひと」、「スウィートシーズン」の青柳祐美子さん。 「ひまわり」、「きらきらひかる」の井上由美子さん。 「ハッピーマニア」、「お水の花道」の梅田みかさん。 「ふたりっ子」、「オードリー」の大石静さん。 「若葉のころ」「青の時代」の小松江里子さん。 「ショムニ」「ナオミ」の高橋留美さん。 「それから」「29歳」の筒井ともみさん。 「Dearウーマン」「恋愛中毒」の中園ミホさん。 「白線流し」「カウボーイビバップ」の信本敬子さん。 それぞれの女性には、それぞれのスタンス・スタイルがあるので、本当にひとりひとりのお話が 参考になり、面白かったです。 特に「これが『遺作』になると思って書く」とおっしゃったことが、印象に残っています。 |
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