もっと知りたい!韓国TVドラマvol.28 (MOOK21) (MOOK21) |
|
|
著者: なし 定価: ¥ 1,260 | |
|
| |
韓国ドラマ 時代劇王5 |
|
|
著者: なし 定価: ¥ 1,365 | |
|
| |
天地人 前編 (1) (NHK大河ドラマ・ストーリー) |
|
|
著者: 火坂 雅志,小松 江里子 定価: 価格:→¥ 800 | ドラマ撮影の裏話&写真がいっぱい ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 妻夫木君、文句なしにかっこいいです! カラー写真満載だし、役に対してのインタビュー、撮影現場でのエピソードなどが 盛りだくさんで飽きません。 ドラマをより楽しく見るなら一冊あって損はしないと思います。 |
|
| |
ドラマCD 『魔法先生ネギま! ~白き翼 ALA ALBA~ 言っておきたいことがある!』 |
|
|
著者: 赤松 健 定価: 価格:→¥ 950 | パソコンが無いと楽しさが半減 ![]() ![]() ![]() メインの3つの話はファンとして十分楽しめました。しかし影のメインネギま検定をやるにはパソコンがなければという問題がありますコミックス限定版OADをもっている人にはわかりますが,OADにはパソコンでしか再生出来ないMP3ファイルが収録されたておりこのCDにもパソコンでしか再生出来ないMP3ファイルが入っています。ネギま検定のヒアリング問題もそのMP3として収録されています。問題内容に声優さんが違うキャラのセリフに声をあてたり、音声として聞いてみたかったセリフを問題にしてあったりファンとしてはけっこうたのしめる内容でした。検定も普通のCDプレイヤーでも聴ければもう1つ☆をあげてもたかもしれません。 臨場感があって良かったかと。 ![]() ![]() ![]() ドラマとして収録されているのは、 ・「言っておきたいことがある!」 ・「すべての想いを両の拳に!」 ・「マジカル悪戯魂」 の三話分となってます。 一話目は、久々に再会したネギのいろんな意味での成長ぶりに喜怒哀楽の感情を全開に振る舞うアーニャが大活躍のストーリーです。すっかり変わってしまったとネギのことを嘆いて取り乱すアーニャの一生懸命な故の激情ぶりの演技が、斎藤千和さんによって見事に表現されてるかと。音源のみとはいえ、原作の風景が伝わりやすいように細かながらセリフの追加もされてて割と聴きやすいとは思います。 二話目の「すべての想いを両の拳に!」は、自分的にはこのドラマCDの中で一番盛り上がった内容になってるかと思います。この話の分が聴けただけでも今回のCDを買って良かったと思えるものでした。麻帆良祭の武術大会決勝におけるネギとナギ(クウネル)との再会〜試合(ナギなりの親心)という、原作でもかなり盛り上がったあの話のCD化ということで、どうなるのかと思ってたけど、声優さんたちの演技はもちろん、話のテンポやそれらを盛り立てるサウンド等、全てにおいてカッコイイ仕上がりになってると思います。特にクウネルが特殊能力を使用してナギを出現させる際のシーンはかなり緊迫感が伝わってきて、終始引き込まれてしまいました。ナギ役の子安武人さんのクールな中にも滲み出る温かい演技が印象的でした。 三話目は、教会で神父になりすました美空がネギのクラスの生徒達からの懺悔に応えていくという、まさに悪戯心満載のストーリー。初期の頃とかなり変わり果てた、突き抜けた感のあるキャラを見せる美空の様子には圧倒されつつも、悩み相談に来る生徒達を演じる声優さんたちの賑やかな演じっぷりに、聴いてて思わずふきだしちゃいました。二話目とはうって変わったトーンながらも、少しずつの登場ではありますが原作のキャラがそれぞれの個性をもってはじき出す笑いのテンポ感もよくて結構楽しめると思いますよ。 ただ、やはり内容が内容だけに漫画のファンの方以外には少々とっつきにくいかもしれないですね。正直私としましては、23巻のDVD付限定版に同梱されたDVD収納BOXの中身分としてのコンプリート目的で今回のCDを購入に到ったわけで(笑)。ここまで映像化された限定版の流れの中では特に目立った文句をつける点もなかったので、買って損した気分にはなりませんでしたけど。 |
|
| |
韓国ドラマ料理読本―人気の韓国ドラマを料理から徹底解剖!! (アスペクトムック) |
|
|
著者: なし 定価: ¥ 1,500 | 韓国ドラマと韓国料理が好きなら ![]() ![]() ![]() ![]() 韓国ドラマが好きで、韓国料理もよく作るので、まさに自分にぴったりの料理本でした。 残念ながら巻頭特集の「オンエアー」「食客」「太王四神記」はあまりページを割いていないので物足りないですが、 それ以降は7本のメジャーなドラマについて、食事の観点から見たドラマの紹介(これがちょっとした論文のよう!)とともに、 そのドラマに登場する4〜5種類の料理の作り方が掲載されていて、韓国ドラマファンにはとても興味深いです。 特に「私の名前はキム・サムスン」のサムスンとヒジンの食事の対比は面白い! これを読めば「コピプリ」でウンチャンとハンギョルが義兄弟の契りを結んだ翌朝に食べたチゲや、 「魔王」でスンハが涙したチャプチェを自分で作ることができます。 逆に韓国ドラマに興味がない方は、普通の料理本を選んだ方がいいと思います。 |
|
| |
もっと知りたい!韓国TVドラマvol.24[MOOK21] (MOOK21) |
|
|
著者: なし 定価: 価格:→¥ 680 | |
|
| |
もっと知りたい!韓国TVドラマvol.18 |
|
|
著者: なし 定価: 価格:→¥ 495 | 「宮」ファン必見 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() チュ・ジフンさんの写真に始まり、「宮」出演者のインタビューなど、50ページ近くを「宮」が占めています。 主役の4人だけでなく、皇帝、皇后、恵政宮、チェギョンの母、チェギョンの弟を演じた方々のインタビューが掲載されていて、主役達の新たな一面も覗けます。 チュ・ジフンさんの来日会見の様子や、チュ・ジフンさんの新作ドラマ「魔王」、ジョンフンさんの「魔女ユヒ」情報もあり、2人の王子のファンへは、お勧めの一冊です。 お得な1冊♪ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 大好きな『宮』特集♪ 出演者たちの最近のインタビューがたくさんあり、読み応えがあります。 この本を見てたら、またドラマが見たくなっちゃいました! さらには、他に『ファンタスティック・カップル』や『18・29』、 『恋するハイエナ』などの出演者のインタビューなどもあり ラブコメ大好きな私としては、最高の1冊です! 『宮』特集 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 『宮』は韓国ドラマでこんなにハマったことがなかったので特集が見れるのは嬉しい♪ヽ('▽`)/ そして現地ドラマ速報でも、宮のジョンフンとチュ・ジフンの新ドラマも掲載と宮廃人にはたまらないぜひ買いの冊になると思いますヾ(≧∇≦)〃 |
|
| |
ゲームシナリオのドラマ作法 |
|
|
著者: 川邊 一外 定価: 価格:→¥ 2,280 | 内容は参考になるのですが・・・ ![]() ![]() ![]() シナリオ構成の基礎から始まり、ドラマとして盛り上げるための理論が、大作ゲームを例に丁寧に書き込まれていて、とても参考になりました。 しかし、著者が執筆中にテンションが上がってしまったのか、完全に自分の世界に浸っていて、読みづらいところがチラホラと見受けられました。 言い回しも、回りくど過ぎです。 たとえば、序盤の一文です。 「いずれにせよ、この 正 と 反 との力は、 真っ向から激突 して火花を散らし、その間から 突如 として、そのいずれでもない、 合 の結果を生み出します。」 なんか凄そう……というニュアンスは伝わるのですが、前後の文の流れをよく読まないと意味不明過ぎです。inカワベワールドです。読者は取り残された気分です。 最初、パラパラと流し読みをした時は度肝を抜かれました。まさかこの一文が、環境と主人公の設定についての基礎説明だったとは。 タイトルにドラマ作法とありますが、説明文までドラマチックなのは少々いただけません。 文字の強調や装飾も偏っていて、しっかり読まないとポイントが非常にわかりにくいです。 おまけでついている創作支援プログラムが良かっただけに、この読みづらさは残念でした。 前半はお勧め ![]() ![]() ![]() ![]() 前半にはいろいろとためになることが書いてあり、すばらしい書だと思いました。 しかし、後半に入ると有名作品の実例に入るのですが、これがストーリーをぐだぐだと書き、ところどころ自分の思ったことをいれるような小学生の読書感想文のようになっていました。 その点が、残念です。その点を考慮すると値段も少し高いように思えます・・・。 後半部が不要に思えてなりません。 ゲームドラマ論を体系化していてわかりやすい ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 前著「ゲームシナリオ作法」の内容が非常にためになったため、今回も 購入しました。前著と内容がかぶる部分が多かったような気がします。 プレーヤーである主人公は超目標を持ち、それに向かった行動をする 貫通行動が、ゲームドラマの作法として必要である。 主人公の行動を正として、それを妨げる反とすると、そのぶつかりが 大事であり、この繰り返しがさらに緊迫を生じて、ゲームドラマとし ての面白さになる。 ということが、繰り返し丁寧に、また、具体例を織り交ぜて説かれて います。 ゲームドラマは、実際に書かないと作れませんが、その手助けとして、 筆者開発の「ドラマファクトリー」というツールが紹介されています。 素晴らしい本です。 |
|
| |
NHK大河ドラマ・ストーリー 篤姫 前編 (NHK大河ドラマ・ストーリー) |
|
|
著者: 宮尾 登美子,田渕 久美子 定価: 価格:→¥ 419 | 装丁がいい ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() つや消しの装丁が高級感があって素晴らしい。永久保存しておきたい。内容もいい。下も絶対買おうと思った。 安いです。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 出演者のインタビューが充実しています。 また篤姫の時代についても書かれており、これから観ようと思っている方のガイドになると思います。 インタビュー部分はカラーになっていて内容も充実しているのに千円はお買い得です。 今年の大河ドラマの入門書に最適です。 ちなみにこちらは「前編」で「後編」は6月下旬発売予定です。 情熱たぎる大河ドラマを楽しむためのガイド ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 「篤姫」のガイドブックがいくつか販売されていますが、やはり本家本命、NHK出版の本書が参考になりますし、見ても楽しいです。 数々の撮影場面と俳優のインタビュー、撮影裏話に、薩摩の歴史、原作者、脚本家のインタビュー、果ては鹿児島の見所紹介に、篤姫のQ&Aなど盛りだくさんで、とてもお買い得だと思います。 今回の大河ドラマ、女性が主人公ですが、幕末・維新の薩摩を扱ったドラマに熱い情熱がこもらないわけがありません。脚本の田渕久美子さんは、様々な人物が自分の中に「入ってくる」から書けると述べています。 「篤姫」は今までの大河とはまた違った面白さとエネルギーを与えてくれそうです。本書を買って大河を2倍にも3倍にも楽しんでみてはいかがでしょうか。 |
|
| |
もっと知りたい韓国TVドラマvol.19 |
|
|
著者: なし 定価: 価格:→¥ 605 | |
|
| |