ドラマで学ぶビジネスの英会話―ハリウッドビジネスストーリー (CD BOOK) |
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著者: 増澤 史子 定価: 価格:→¥ 799 | 聞くのが楽しいCD ![]() ![]() ![]() ![]() 日本人女性が社長を務める映画制作会社が、一つの映画を発表するまでのエピソードを、軽快なBGMにのせて、ナチュラルスピードの英語のドラマとして繰り広げられる。 BGMが少し大きな時もあるが、耳に心地よく、飽きずに聞き続けられる。 |
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大好き!海外ドラマ―やっぱり面白い!今話題の海外ドラマの楽しみ方&最新作2005-2006年 (ぴあMOOK) |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 780 | もう少し… ![]() ![]() ![]() ![]() 雑誌の内容はほぼ満足できました☆ただ、CSIのラスベガス編の内容が少なくてちょっとガッカリ(>_<) でもマイアミ編には大満足です。 購入は必ず手に取ってから ![]() 台所事情が寂しいのなら、紹介している各番組の公式や日本版の サイトのアドレスを紹介したり、誰か日本語吹き替えの声優に インタビューしたり位の読者サービスをしてもいいのに、編集部 による独断と偏見の塊のような若手俳優のランク付けや勝ち組み 負け組みを勝手に分けたりと、ただ不快で低俗な内容が目立つ。 紹介しているものも全く新鮮味が無いし、写真の切り貼りは 中学の卒業アルバムのレベルだと思う。 個人的には値段に見合う価値は全く無いと思うし、編集者側の 誠意の無さにただあきれるばかりなのだが、興味のある方は 必ず手に取って中身を確認する事をお薦めします。そうでないと とても後悔すると思いますよ。 ちょっと食い足りないがCSI関連のインタビュー記事は楽しめた ![]() ![]() ![]() ![]() 本書の出版は2005年11月。その時点で、NHKのBS波、スーパーチャンネル、WOWOW、AXN、LaLa TV、そしてDVDなどを使えば日本国内で視聴が可能な海外テレビドラマを特集したムックです。この場合の海外ドラマとは、9割がたアメリカのテレビドラマを指しますが、ヨーロッパや南米のものもわずかですが含まれます。ただしいわゆる韓流ドラマは対象外。 全体的には100本以上の人気テレビドラマの粗筋や人物相関図を写真つきで紹介するという構成です。掲載するドラマの数と紙幅の関係で、最低限の基本情報くらいしか載せていません。各ドラマの番組宣伝資料を切り貼りした程度ですから、これから面白そうな海外ドラマを選択しようという人には有益な内容であるかもしれませんが、私のような海外ドラマ・フリークにとっては目新しい情報がなく、食い足りなさが残ります。 例外的なのが「CSIマイアミ」に関する記事。カリー役のエミリー・プロクターとエリック役のアダム・ロドリゲス、この二人の役者のインタビューは決して長いものではありませんが、本書の中では珍しく独自取材をした上で書かれたもので、ドラマ撮影の舞台裏がわずかに覗けます。 巻頭に特集として掲げられているのは05年9月の第57回エミー賞関連の記事。写真も満載で、授賞式に出席した俳優人のファッションも堪能できます。 残念ながらその受賞関連作品は「デスパレートな妻たち」や「名探偵モンク」、「LOST」などを除くと日本ではまだ手軽に見ることが叶わないものがほとんどです。「アリーMy ラブ」のクリエーターであるデビッド・E・ケリーが現在手がけている「Boston Legal」などはジェームズ・スペーダーやウィリアム・シャトナーなどがエミーを獲得するなど話題の作品で、一日も早く日本で見られることを期待したいところです。 |
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もっと知りたい!韓国TVドラマ Vol.11 (BSfan mook21) |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 499 | ドラマのガイドブックとしても・・・。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() この月刊誌の特徴は、ドラマのガイドブックとして使えるところ・・。 今回の特集は「ランラン18歳」。付き合ってると堂々と宣言している二人の出会いとなったドラマです。笑いあり、涙あり、不治の病や交通事故のない(笑)底抜けに明るいドラマです。もう観た人もこれからの人もぜひ・・・。 他にインタビューや、これからの放映予定も載ってます。 |
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韓国&アジアTVドラマガイド vol.17―韓国専門TV&DVD&CINEMA情報誌 (17) (双葉社スーパームック) |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 849 | |
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三国志中国語入門―ドラマ「三国演義」より |
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著者: なし 定価: 価格:→ | |
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決定版!韓流純愛TVドラマガイド VOL.1 |
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著者: なし 定価: 価格:→ | |
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韓国ドラマ、愛の方程式 |
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著者: 小倉 紀蔵 定価: 価格:→¥ 33 | 最もやわらかい小倉紀蔵入門 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() タイトル・装丁・題材・文体、いずれも小倉紀蔵の本としては最もやわらかく、とっつきやすさが前面に出た一冊。コラム程度の文章が主なので、肩の力を抜いて読めます。 ただし、そこはやはり小倉紀蔵、朱子学の理気論はやはり欠かせません。とはいえ、その辺もやわらかく噛んで含めるように説明されているので、下手に各種の新書を選ぶより、入り口としてはこちらの方が読みやすいかも。 もっと仲良くなるために、 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 私たち極東のモノたちは、お互いの姿が似ている上、習慣にも似通った所があるので、ともすれば同じ価値観を共有できるはずだと、錯覚することがあります。そのため相手がこちらの思い通りにならないと、憤慨し非難を浴びせたくなります。しかしこの本を読んでいると、元来違う価値観をもった、別の民族なのだ、ということを改めて認識させられます。<p>この本には、日本人にはちょっと驚きの韓国人のリアクションも、韓国の宗教的、歴史的背景から見て分り易く解説されていますし、内容も公平です。また人気のドラマからの引用も多いので非常に興味深く読め、韓国入門書として最適だと思います。<p>最近また、日本と韓国の間には政治的なトラブルが発生していますが、相手に一方的な悪感情を抱く前に、お互いの物の考え方や気質の違いを知り、分かり合うよう、努力できる関係を築くことは、とても大切だと思います。<p>日韓友情年の今年にこそ、読んでおきたい一冊です。 韓国の美意識を炙り出す ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 本書は、韓流の背景にある韓国人のメンタリティーや発想を、哲学的な観点からわかりやすく解明しています。<br>著者は1980年代の韓国に留学し、天衣無縫な猛烈なエネルギーに驚かされ、日本人とわかると時に嫌悪感を交えて議論をぶつけてくる韓国人と向き合いながら、彼らの内面を理解していったようです。<br>そうして、本質へのこだわりや、中国に優る中華意識を発見し、それが伝統的な朱子学の理気二元論に基づくことを知り、「韓国は一つの哲学である」との結論に到ります。<br>「ものみなのひとつひとつが、僕の胸を断ち切るほどの美の力を持っていた」との一句は響くものがあります。<p>最近、産経新聞のコラム「わたし流」で、二年前に韓国のプロサッカー選手に嫁いだタレントの安倍美穂子氏が「良いものは良い、悪いものは悪いと物事をはっきり言い、自分の思うがままに生きている韓国は自分の性格にピッタリだった」と語っているのが印象的でした。<br>最近の韓流の根底には、多くの日本人、特に女性たちが韓国のドラマを通して著者の言う「韓国の美」に共鳴していることがあるのではないでしょうか。<p>日韓は似て非なるもの、優劣ではなく差異で理解しあう関係なのだ、と改めて考えさせられます。 |
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本当に面白い海外ドラマ完全ガイド (COSMIC MOOK) |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 635 | |
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韓国ドラマ 時代劇王3 |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 830 | やっぱりハン・へジンは美しい! ![]() ![]() ![]() ![]() 前2冊も買いましたが、この号が一番良かったです。 何しろ大好きなハン・へジンのインタビューが載っていたので(笑)。 でも彼女の写真が小さいのが残念。 あの美しさ、もっと大きな写真で堪能したかったです。 あと韓国のテレビ局別の時代劇紹介は面白かったです。 それぞれの局で個性があることにちょっと驚き。 次号は「朱蒙」だけの大特集をしてくださいね。 もちろん彼女(へジン)の記事満載で(笑)。 |
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もっと知りたい!韓国TVドラマ VOL.6 (BSfan mook21) |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 189 | 内容が充実してます ![]() ![]() ![]() ![]() 「BSファン」を長く愛読している私としては、信頼度の高いMOOKです。<p>この号から隔月刊になったということもあり、クォン・サンウ、チョ・インソン、ソ・ジソプ、カン・ドンウォン、イ・ドンゴンの話題の5人を巻頭で掲載しています。ファンが知りたいような、かなり細かい話題のインタビューと出演作の一覧付きでよく整理されていて、資料性も高いです。サンウ、インソン、ジソプの3人は大好きなんで、他のMOOKでもインタビューを読んでいますが、それでも知らなかった話とか満載で、大満足です。このインタビューを読むと、あまり興味のなかった若手のドンウォンとドンゴンのことまで好きになってしまうくらいです。<p>また、ドラマの「悲しき恋歌」「ガラスの華」「パリの恋人」に関しては、登場人物の相関図から出演者のインタビューやロケ地ガイドなどなど、すごい充実度です。また、プレイバック・コーナーでは、「星に願いを」と「真実」も相関図や各話のあらすじも紹介され、アン・ジェウクとソン・ジチャンのインタビューも価値ありって感じです。<p>全体的にプロフィールとかインタビューの注などの細かいところも手抜きナシという感じで、全ページ読んでしまうくらい満足度の高いMOOKです。 圧巻!パリ恋特集♪ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 巷に溢れる韓ドラの雑誌の中では、かなりの充実度だと思います。<br>特に普段あまり載っていないパク・シニャンさんの特集があって、パリ恋で彼に嵌った人には必見かも?<br>パリ恋の秘書役の方の記事もありました。<br>写真も記事も盛りだくさんで、もうバイブルのような一冊です。<br>他”ガラスの華”も”悲しき恋歌”もロケ写真多数です。<br>見残すページがないくらいの雑誌です。大満足間違いなしです。 どこも見逃せないページばかり!! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 日本でもブームになりつつある「パリの恋人」の特集は圧巻です。35ページにもわたる特集では、主役の二人だけでなく、周りで支えた役者さん、歌を歌った歌手の皆さん・・・総出演です。ここまで「パリの恋人」を詳しく取り上げた雑誌は初めてではないでしょうか。もちろん、パク・シャニンとキム・ジョンウンの個別インタビューが一番すてきでした。<br>その他、「ガラスの華」の日本ロケの様子や、「四月の雪」ロケガイド、「悲しき恋歌」特集、若手男優特集・・などなど書き切れません。<br>ここまで充実した韓流雑誌は久々といった感じで、読みながら感激でした。 |
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