ドラゴンクエストモンスターズ2マルタのふしぎな鍵公式ガイドブック―ルカの旅立ちイルの冒険共通 (上巻) (ENIXベストムックライブラリー) |
|
|
著者: なし 定価: 価格:→¥ 1 | ドラゴンクエストモンスターズ2最強モンスターデータブック ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() どの攻略本よりもくわしくて、この本のおかげで友人に勝てた。<br>それに、読みやすいしこの値段を出しても読む価値はあると思った。 |
|
| |
大帝王の墳墓 (ダンジョンズ&ドラゴンズ冒険シナリオシリーズ) (ダンジョンズ&ドラゴンズ冒険シナリオシリーズ) |
|
|
著者: エド・スターク 定価: 価格:→¥ 1,386 | 新形式のお勧めシナリオ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 本書はダンジョンズ&ドラゴンズ3.5版、2Lvキャラクター4 ̄6人用のシナリオです。 本書の特徴は、進行と遭遇に分けられたその書式でしょう。64ページのシナリオ本体の前半部分は進行として大まかなシナリオの流れを記述し、その時々の遭遇に関しては後半部分に遭遇ごとに独立して記述されています。 これによって、シナリオの流れを把握しつつ、実際のセッションでは該当する遭遇部分を見ることでマスタリングしやすくなっています。その他にも、遭遇で闘うであろう敵のデータに関しては遭遇部分に記載されているため、DMの手間を省くことが可能です。 内容に関しては、オーソドックスなダンジョンシナリオでありながら、動きやストーリーが見える秀逸なものになっています。 さらに、本書は2Lvから5Lvまでをフォローするシナリオであり、この後に続く三部作に繋げることも可能ですが、独立した別のシナリオである、1Lv用の『鬼哭き穴に潜む罠』や5Lvからの『赤い手は滅びのしるし』と連結して遊ぶことも可能です。遊ぶことで手軽にD&Dの魅力に触れることが出来るという点で、この出来の良いシナリオはお勧めです。 |
|
| |
D&Dノベル シャーンの群塔 上 [ドリーミングダーク第1部] (HJ文庫G キ 1-1-1 ダンジョンズ&ドラゴンズ) (HJ文庫G) |
|
|
著者: キース・ベイカー 定価: 価格:→¥ 362 | 是非、下巻と一緒に手元に置いて ![]() ![]() ![]() ![]() 読み終わって感じたこと。 当たり前ですが、エベロン世界になじみが薄い人には、世界観をいち早くつかむことが先決。 もちろん、物語を読み進む中で世界へ入っていくことはできますが、巻末の付録を活用すると、手っ取り早いです。 それも、上下巻一緒に手元に置いて読むのがベスト。 上巻では、暦や通貨などのエベロン世界での常識が確認できますし、下巻の用語集も便利です。 エベロン世界へ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() オンラインRPG ダンジョンズ&ドラゴンズ・オンライン ストームリーチと同じ背景世界(エベロン)での話です。ゼンドリック大陸ストームリーチの北方、コーヴェア大陸・塔の立ち並ぶ大都市シャーンを舞台とした物語。 謎の大爆発(悲嘆の日)にて滅亡したサイリアを逃れた、旧サイリア軍の大尉デイン・元ハウスカニスのアーティフィサー レイ・旧サイリア軍のウォーフォージド ビーアス・ジョラスコのドラゴンマークを持ったヒーラー ジョードの4人の主人公は、サイリアの滅亡と共に生活の基盤を失い、シャーンに冒険者として新たな仕事を求める事となる。 デイン達4人はノームの女性アリーナからの依頼を受け、行方不明者と彼が持ち去ったクリスタル(シャード)を捜索しながら、シャーンの多くの地区を巡り、謎を追うこととなる。 4人の目を通してみる、特殊な魔法力場が働く塔の町シャーン。エベロン世界の特徴であるアーティフィサーの技術によって成し遂げた近代化。大きな都市に適応した様々な種族。 そして物語は、謎を追いながら下巻へ・・・ 現在、DDOストームリーチをプレイしている人には、とってもお勧め。エベロンにはストームリーチのほかにも様々な冒険の舞台が広がっている! D&Dの小説 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 敗残兵たちの奇妙な任務。 致命的な危機の連続というよりも、トラブルはトラブル、致命的な危機は対処できない致命的な危機として書き分けられているのがいいですね。ヒーローストーリーが好きな人の指向には沿わないかもしれませんが、D&Dの世界観は上手く表現できていると思います。エベロンの世界観として、ウォーフォージドは特に印象的です。人間が現実的なドラマを孕んでいたり、リアルロールプレイヤー的なハーフリングが謎めいていたりする部分も、もちろん面白いのですが、ウォーフォージドの精神的な動きは何よりこの小説の魅力ですね。 日本のリプレイにありがちな、成功と栄光を突き進む勇者といううわけではなく、逆らえないしがらみを背負って歩いていくのがいかにもD&Dといった風情。 エベロンはよく知らないのですが、攻撃魔法が混沌へ通じているのはプレイヤー的に痛そうです。 |
|
| |
暗黒洞の尖塔 (ダンジョンズ&ドラゴンズ冒険シナリオシリーズ) (ダンジョンズ&ドラゴンズ冒険シナリオシリーズ) |
|
|
著者: ブルース・コーデル,アリ・マーメル 定価: 価格:→ | |
|
| |
ダンジョンズ&ドラゴンズ 冒険シナリオシリーズ2 秘密の工房 (ダンジョンズ&ドラゴンズ 冒険シナリオシリーズ) |
|
|
著者: リチャード ベイカー 定価: 価格:→¥ 499 | 連作シナリオ第2弾 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 公式8連作シナリオの第2弾で、3LVキャラクター向けのシナリオです。<br>ダンジョンシナリオですが、変化に富んだ広大なダンジョン(数回のプレイに耐えられるボリュームです)が場所ごとに異なる表情を見せて冒険者を待ち受けます。<p>ダンジョンの成り立ち、変化、そして現在がシナリオの中で表現され、生きている世界の一部であるダンジョンをプレイヤーに感じさせてくれるでしょう。<br>D&Dの特徴とも言える、多様な罠や様々なモンスターがこのシナリオの特徴ですが、それぞれの戦術や対応がきちんと書いてある点がマスタリングの参考になります。<p>馴染み始めた敵でも、地形と戦術によっては恐るべき敵に変化します。<br>また、プレイヤーの側もただ力押しで突っ込むのではなく、装備を調え、情報収集を行い、機転を利かせ、そして時には退く勇気を持つことも必要になるかも知れません。<p>さらに、冒険への導入、その後の冒険へ繋げるためのいくつかのアドバイスも用意されており、ダンジョンの攻略がキャラクター達にとってどのような意味を持つのか、ということも含めて、今後に繋げられるようになっています。<br>全体として、D&Dの魅力が詰まったシナリオだと思います。値段はやや高めですが私自身は非常に満足しております。 かなり楽しめます ![]() ![]() ![]() ![]() RPG自体はほんの少し経験はあるけどD&D3rdは初めてという皆さんに集まって頂いて遊び始めました。オレンジの箱に入ったアドベンチャーゲームを無事終えて、はれてレベル3になったキャラクターの皆さん用にと私が手にしたのがこのモジュールです。<p>まず第1印象は、さすがオフィシャルだということです。とにかくマスターにとっても、プレイヤーにとってもプレイしやすい様にという工夫があちこちにしてくれてあります。カラーでこそありませんが、マップがすごくきれいです。残念ながら番号やエンカウントキーが入ってしまっているため、拡大コピーしてそのまま使うというのは無理がありますが、かなりうまく出来ているマップはマッパーが思わず「このマップを完成させたいからこっち行って見ようよ。」などと言ってくれるほどです。シナリオは典型的なダンジョンハックものではありますが、ひたすら単調な作業を繰り返すことの無いようにうまくモンスターが配置されており、今回の私達のような初心者プレイヤーパーティーにとっても十分楽しめる展開になっています。<p>さてマスターサイドからですが、そのモンスターの記述がかなり親切です。本文中にはモンスターのタクティクス(作戦行動)およびhpが書かれ、巻末に普通のモンスターと名前を持ったモンスターの詳細がアルファベット順に書かれているのですが、これが結構使いやすいことをプレイ中に感じました。できればフェイスデータ(マップ上に占める大きさ)とリーチデータ(攻撃の届く範囲)も載せてくれたらもっと使いやすかったです。<br>先ほども書いたようにシナリオがかなり洗練されており、ストレス無く遊べる仕上がりになっています。星ひとつ落としたのは、様々なチェックのDCの数値がプレイ中いまいち見つけにくかったところです。 |
|
| |
魔剣の囁き[ダンジョンズ&ドラゴンズ第3.5版 冒険シナリオ] (ダンジョンズ&ドラゴンズ冒険シナリオシリーズ) |
|
|
著者: デヴィッド・ヌーナン 定価: 価格:→¥ 1,990 | |
|
| |
DRUG-ON 4 (4) (バーズコミックス) |
|
|
著者: 斎藤 岬 定価: 価格:→¥ 275 | ここまで書かずとも… ![]() ![]() ![]() 普段であれば星4つはかたいDRUG-ONですが、今回は星3つです。 (と言ってもDRUG-ONのレビューを書くのは初めてですが…) 星を一つ減らしたのはジャックが伯爵から受けた実験の数々を巻の終わり際に10数ページ書いていて、しかも5巻に続くので星を一つ減らしました。 これがまた、なんとも読むのが辛い内容です。 早く5巻を読んでスッキリさせたいです。 |
|
| |
ソード・ワールドぺらぺらーず (角川コミックス ドラゴンJr. 119-1) |
|
|
著者: 藤澤 さなえ,グループSNE 定価: 価格:→¥ 57 | ちょっと薄い ![]() ![]() ![]() ![]() 4話しか入ってません。へっぽこ〜ずのコミックと比べると、かなりボリューム不足な感じです。 が、ですが、ショートカットのシャイアラさんが見れます!すごくカワイイです。これだけで★一つ追加です。シャイアラさんとベルカナの入浴シーンもあります。 かわく先生の絵が好きな人なら買って損はないと思います。 ああ、それにしてもショートカットのシャイアラさんカワイイ……ミチハエ草も食べてみたい……(笑) リプレイと同様 ![]() ![]() ![]() ![]() 全4話短編集で、1〜3話がベルカナ視点、4話がシャライア視点気味です。 他のキャラ(特にマロウ)の活躍シーンが少ないので、そのファンには辛いかな?(そのため評価-1) 話としてはまとまっていますし、リプレイからのお約束もあります。読んでいて十分楽しめました。リプレイや小説とは違ったぺらぺらーずをお楽しみ下さい。 しかし、相変わらずぺらぺらはエロい所があるなぁ。 |
|
| |
魔物の書 1 |
|
|
著者: エド スターク,エリック モナ,ジェームズ ジェイコブス 定価: ¥ 6,090 | デーモンとアビスに関する価値ある一冊 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 本書は、D&Dを代表する悪役の一つであるデーモンと、彼等の本拠地無限の階層をなすアビスに関するサプリメントです。 データ面、そして記述面の双方からデーモンとアビスを詳細に解説しているのが特長で、DMはこのサプリメントを導入することで、低レベルから高レベルまでの魅力的な敵と舞台を活用できるでしょう。 データ面では、再収録も含めた雑魚のメインからデーモンの処刑人モリデウスまでの16種類のデーモン、14柱のデーモン・ロード(アスペクトとエピック用の指針)、各種のデーモン関係の特技、呪文、アイテム、組織、そして冒険の舞台となる15の階層が示され、記述面では、デーモンの生態、悪漢、操り手などといった5つのデーモンの役割とその類型事の行動指針と戦術、アビスの歴史、デーモンの種類ごとの解説、そしてアビスの諸階層の解説、名所、デーモン・ロードの経歴と目的、同盟や敵対関係が述べられています。 特に、デーモン・ロードは善の勢力やデヴィルと争うだけでなく、デーモン・ロード同士や身内にも争いや遺恨を抱えており、それらはより踏み込んだ冒険のネタと世界の彩りを加えてくれるでしょう。悪をより魅力的に演出するために有用なばかりでなく読み物としても魅力的なサプリメントです。 |
|
| |
デュエル・マスターズFE Volume8 (8) (コロコロドラゴンコミックス) |
|
|
著者: 松本 しげのぶ 定価: ¥ 410 | |
|
| |