ACTORS STYLE (SUMMER 2003) (Bamboo Mook) |
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著者: なし 定価: 価格:→ | |
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Live Goes On~Dragon Ash Tour02 |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 720 | 転がり続けるということ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() この本はDRAGON ASH TOUR 02のドキュメンタリーでライブ映像やその裏側、インタビューもあります。すばらしい本だとおもいます。 |
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サプリメント グレイホーク・ワールドガイド (ダンジョンズ&ドラゴンズ) |
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著者: ゲイリー・ホリアン,鶴田 慶之,佐藤 義浩 定価: 価格:→ | D&D用の世界設定資料集 ![]() ![]() ![]() ![]() D&Dの公式世界であるグレイホークの世界設定集です。<p>大判フルカラーの大陸地図が付随し、それを広げながら中身に目を通すと、世界の概説(暦や天体)から始まり、種族の解説、歴史の概論、政治や君主、地域の歴史や事件を含む地域情報、地形ごとの地理情報、騎士団や強力な魔術師達の集まりといったパワーグループ、PHBの神々に加えてさらなる神々の情報、などが書かれています。<p>さらに、英語版では雑誌で補足された索引が巻末に付随し、検索性と利便性を高めています。<p>地域情報の部分には、「抗争と陰謀」という一節が用意され、その地域で現在起こっている様々な事件(国境紛争、陰謀、モンスターの襲撃、重要なものの行方不明など)に触れられており、直接的、間接的にキャラクター達を冒険に誘います。<p>世界に大きな変動をもたらした大戦争が終結したとはいえ、各地で強大な悪がうごめき、戦争の傷跡を癒そうと君主達が奔走する裏で新たな陰謀が企まれる。<br>北の邪神が支配する帝国、南のオーク帝国や秘密結社など立ち向かうべき危険と栄光に満ちたグレイホーク世界への案内書です。 |
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DRAGONFLY |
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著者: 尾仲 浩二 定価: ¥ 3,675 | 何を求める風の、、、、。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 発売が遅れた、理由は納得のいかない色目だったらしい。 カラーに変わってから独特の色目を出し尾仲カラーを出していたので なおさらこだわったのだろう。写真集を見ると、漂白の詩人種田山頭火が詠んだ『何を求める風の中ゆく』という詩が頭をよぎった。酒好きだしなんだかすごくダブる。色も潮風で錆びたトタンのようで素敵です。前作GRASSHOPPERと同様、遠い故郷、遠い記憶を思い出すため本棚にそっと置いておきたい1冊です。 |
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中日力―なぜ中日は強いのか!? (TOEN MOOK (No.45)) |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 300 | 他のスポーツ誌と違った視点で楽しめる一冊 ![]() ![]() ![]() ![]() 野球の本といえば、ベースボールマガジン社、日刊スポーツ社、NUMBERなどが主であるが、この桃園書房の出している本書は、視点が違い楽しめました。 2006年シーズン後半時点で書かれたものですが、2007年の中日が53年ぶりの日本一になった今読んでも楽しめます。 以下、面白かったネタです。 ・名古屋人の気質 ・落合、星野、川崎、英智などの裏話など 意外な見方・・・ ![]() ![]() ![]() ![]() 優勝記念特集とかではなく、意外なところから中日を見ている気がします。 特に英智の特集コーナーもあり、守備だけでなくヒーローインタビューも楽しみな選手となってきた英智のファンならば必見かも! |
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d20対応ルールブック メタルヘッド/d20 |
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著者: 高平 鳴海 定価: 価格:→¥ 3,000 | d20の名を冠するに値しない製品 ![]() かろうじてd20ライセンスには違反していないものの,多くのルール・特技・技能・装備はD&Dやd20 MODERNと互換性がなく,D&Dプレイヤーを取り込もうという著者の目論見は完全に外れたと言ってよい。既存のd20製品と組み合わせて使うこともほぼ不可能。 サイバー化や銃器,車両戦闘,サイバースペースなどのルールは既存d20製品ですでにフォローされているので,あとはMADメカさえd20準拠で作りこんであれば十分使えるルールになったはずだが,あきらかに労力を間違った方向に費やしている。 また,d20製品としてPCの作成・成長ルールを含められないのはしかたがないにしても,そのことが目立つ部分に日本語で書かれていないことは問題だろう。 買う価値の無い駄作、買うのは金をドブに捨てるようなもの ![]() 読む価値があるのはオープニングコミックと表紙絵のみ。データの整合性が取れていない。 『p28には防具の効果「弾」は「斬撃」「刺突」「殴打」「弾」に有効とあるのに防具データには「弾、斬撃、刺突、殴打」「弾」のように書いてある。しかも、防御属性ごとにACが有効かどうかいちいちチェックする必要あり。』 他にも誤植てんこもり。遊べるレベルになておらず、サプリメントとして使用できない。 これなら自分でD20モダンから作成した方がマシ。買うのは止めておいた方が吉。しかしドブに捨てても尚、メタルヘッドが好きであれば、止める理由もない。 期待していたが ![]() 一言で言えば、これは酷い。 冒頭のコミック以外は画像は殆ど使い回し。 データも適当なやっつけ仕事感が漂う。 イメージファイト等、元のルールから削られた部分も少なくない。 キャラ作成・成長を本書でサポートしていないのもどうかと思う。 D&D3.5と混ぜて使ってみようという気も起こらない。 |
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月刊 Dragons (ドラゴンズ) 2006年 12月号 [雑誌] |
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著者: なし 定価: 価格:→ | |
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月刊 Dragons (ドラゴンズ) 2006年 06月号 [雑誌] |
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著者: なし 定価: 価格:→ | |
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流星のロックマン ペガサス レオ ドラゴン バトルマスターズバイブル (CAPCOM完璧攻略シリーズ) |
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著者: ブレインナビ,ウェッジホールディングス= 定価: 価格:→¥ 261 | |
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DRUG-ON 2 (2) (バーズコミックス) |
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著者: 斎藤 岬 定価: 価格:→¥ 1 | 動き出す ![]() ![]() ![]() ![]() 少しずつ物語が動き始めます。狩者(テイカー)と従者(バレット)の関係、カイの過去なども明らかになり、彼らの感情が見えてきました。ジャックとドロシーの絆ははっきりとわかるのですが、カイのアリスへの態度は相変わらず。 これからどうなるのか、気になります。 (巻末に小話が収録されています。ジルさん素敵です…) 先が気になってきた ![]() ![]() ![]() ![]() 1巻を読んだ時は、なんかよくわかんないな・・・という感想だったんですが 2巻を読んだら話が少しずつ見えてきた感じです。一巻で買うのやめなくてよかった。 おどろおどろしい物語なんですが、キャラの掛け合いが楽しいです。 キャラがたってきています。ジャックもただのいかれキャラでなく、いいお兄さんという 感じが出てきました。ドロシーもしっかりしたとこに女の子らしい一面が見えてきて 二人とも好感が持てます。 一巻ではわりとおどおどしているだけのイメージだっったアリスは、意志の強さものぞかせ、ひたすらけなげに自分のマスターを思う姿がとてもかわいらしいです。 主人公?のカイはまだ好きになれません。 おどろおどろしい引きで次巻が楽しみです。 なかなかでなそうだけど・・・。 一巻にちょっとがっかりした人も、2巻を読んでからもう一回読むといい感じです! 買ってみてください。 |
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