英語の島のぼうけん |
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製作: エイゴタウン・ドット・コム 定価: 価格:→¥ 5,900 | |
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星空のコミックガーデン(限定版) |
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製作: D3PUBLISHER 定価: 価格:→¥ 4,720 | 高クオリティ ![]() ![]() ![]() ![]() レビュー遅れました。 DSソフトにしては(こんな言い方も何ですが) クオリティが高いです。思っていたよりボイスが多いし、スチルも多い! (ただ、ヒロインの顔がスチルに出過ぎている気もしますが。) 限定版を予約させていただいたのですが、損はしなかったかな、と思います。 ドラマCDや小説も良いんじゃないですかね。 ただ、コミックアクションは一話に2回。 乙女ゲーとしての要素の方が強いみたいです。 声優さんのクリアメッセージや攻略キャラが増えたりなど、やりこみ要素はありますが、飽きやすいかもしれませんね。 総合して星4つにさせていただきました。 斬新! ![]() ![]() ![]() ![]() 今までにない"漫画家"という設定でのゲームで、とても面白かったと思います。 コミックモードはタッチペンで操作するんですが、これが結構面白い。 (個人的にはもうチョットあってもよかったかも) キャラ萌えですが、それぞれ面白かったですが全体の80%は同じ内容だったので そこがちょっと萎えました。 ボイスも飛び飛びでフルボイスでなかったり、DSの性と言ってしまえばしょうがないのですが、音割れします<汗 ですが、限定版の内容はすごく良かったです。ゲームの中にも登場する桃花仙幻記のドラマCDも面白かったし、オリジナルノベルも良かったと思います。 損はしない! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 好みもあると思いますが、絵も綺麗でストーリーもしっかりしています。値段も勝手も損はない値段だと思いました。 高いかな〜とかプレイ前は思っていたけど、ゲームの内容.特典の面白さ.特典の充実を考えると安いくらいかもと思いました。 難を言えば、スチルの画面が割れてバラバラで損をしていることとセーブポイントが少ないことですかね‥ DSのソフトの割には、完成度高いです!通常版より絶対に限定版がオススメです! |
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ひぐらしのなく頃に絆 第二巻・想 エンジェルモートお持ち帰りBOX |
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製作: アルケミスト 定価: 価格:→¥ 4,770 | . ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 『ひぐらしのなく頃に』初プレイ。 と言っても前作『祟』はプレイしました。 で、今日やっと『想』をクリアしたので各編の感想です。 <暇潰し編> これは一人の若き刑事の物語。 雛見沢村に持ち上がったダム建設計画。村と国との攻防の最中、建設大臣の孫が誘拐事件が発生。そこで新米刑事の赤坂衛は雛見沢に潜入捜査を命じられる。しかし村に入ると古手梨花という少女と遭遇する。赤坂は梨花といっしょに村を観光するが突然「東京へ帰れ・・」と言われてしまう。彼女はいったい・・?。・・・もうね、赤坂さんの後悔の念は痛いほど感じましたよ。大石さんとの誓いのシーンなんかはスゴクじぃ〜んと感動してしまった。 <目明し編> ホントに怖かった。 園崎魅音と瓜二つの少女、園崎詩音。彼女は園崎家の呪縛から抜け出したいと思っていた。そんな時に北条悟史に出会い、恋をする。しかし園崎家と北条家には確執があり、恋は叶わず悟史は去ってしまう。一年後、詩音の目の前に前原圭一が現れたことで彼女の想いは再燃し、それが惨劇の始まりとなった。詩音の徐々に壊れていく姿はボイスと効果音やBGMによって極限まで彼女の『狂気」を感じさせる。それと同時に彼女の胸中は恋する少女であったというギャップが切ない。 <異本・昼壊し編> 全編コメディタッチ。 惨劇や血なまぐさいことは忘れて彼らのバカ騒ぎを楽しもう! <影紡し編> 泣いた。 前作収録の『染伝し編』を刑事サイドから描くストーリー。雛見沢で起こる死者2千人の未曾有の大災害。そこにあるいくつもの謎を追う、老齢の大石、後悔を糧にした赤坂、そして女刑事の南井らの行動は熱くとてもカッコイイ。そんな中で話の終盤に起こる悲劇は、大石たち同様に泣いて怒りました。なんて不条理なんだと。クリアした後のエンディングテーマ「プレイス・オブ・ピリオド」はまさにこの刑事たちに捧げられた曲だと思います。 とても楽しませていただきました。 今回は悲劇、恐怖、コメディ、感動とバランス良くエピソードが収録されています。音楽も秀逸だしボイス量も多くて感情移入しまくり(笑)。特に「影紡し編」は刑事として真実を追う姿はとても素晴らしかった。ノベルゲームだからという理由でプレイしないのはもったいない、上質な作品です。次巻が楽しみ。 恐怖以上の感動を。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 原作版は未プレイですが、DS版1巻がとても面白かったのでかなり期待していました。但し、あくまでサスペンス・恐怖ゲームとして。 勿論惨劇シーンはあります。が正直、前巻ほど恐怖演出は強くありません。昼壊しはそもそもコメディだし。その点については物足りませんでした。 ですが!ですが!! 狂おしいほど切ない恋心。痛みを伴う上辺以上の友情。肉親に対する信頼と反発。刑事としての誇りと葛藤。 サブタイトル「想」の通り、様々な想いが交錯する感動的な物語。システム分岐が簡単になった分、更に物語にのめりこんで、随分泣かされました!個人的には特に暇潰しラストと影紡し編。刑事ドラマに号泣。 こんなに泣けるゲームだったんですね〜!(今更すみません)しかし本当に嬉しい誤算でした。 もし1巻で「恐いからヤダ」と敬遠した方がいたら。勿体無いですよっ!是非プレイをお勧めします☆ 残された謎も多く、今後の展開気になります。以前に輪をかけて次巻が待ち遠しい〜!! 限定版の特典については …いくらコレクターズアイテムとはいえ、脆い紙製な事・デザイン的に考えて、実用性はあまりにも無い…かな、と…(笑)タオルも洗濯に弱そう(笑)CDはそれなりに面白いと思いました。 前作よりも ![]() ![]() ![]() ![]() 難易度がかなり簡単になり、又主要キャラ(暇潰しの梨花ちゃん等)がフルボイスになりました 代わりに主人公(詩音等)は全くと言っていい程ボイスが無くなりましたが… 前作よりもだいぶ出来がよくなったと思います 特典のドラマCDもボリュームたっぷりで面白かったですよ^^ 発売前に低評価をしてこれから買おうと考えている人の意欲を削ぐのは如何なものかと… 私はドラマCDで十分満足したのですが、やはり少しお値段高めかなー、と思うので☆−1です |
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無限のフロンティア スーパーロボット大戦OGサーガ(特典無し) |
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製作: バンプレスト 定価: 価格:→¥ 1,300 | 平均点級 ![]() ![]() ![]() 《ストーリー》 いろいろなものが混ざり合ってだんだんと盛り上がり且つ複雑になっていくかんじ。先を知りたいと思わせる力は十分にあるかと思います。会話の半分が笑いを誘う内容なのも、ストーリー本編が堅い話であることを考えればうまく中和されてるんじゃないでしょうか?ただ若干マニアック臭ありです。 《戦闘》 コンボ制や連続攻撃、援護攻撃。ボタン一つで簡単にできるのは◎かと。ただ一回の戦闘時間が長いので、レベル上げの時に困る。ボスの強さを考えると地道なレベル上げは必須。頑張った分、ボス戦は楽しめます。 クリアしたら売り飛ばすつもりでしたが、もう一回ぐらいやってみようかなといった感想を最後に。 クリアしました! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ボリューム満点のシナリオに、遊び心満載でぐいぐい引き込まれてクリアして、直ぐに二週目を始めました! 最強の武器、防具、アクセサリーで挑むと初めてした時に全滅させられたボス戦も楽勝です♪ また、伏線の意味も段々と分かり楽しいです♪ また、遊び倒します!! 神夜とハーケンの旅の続きが見たいので、是非とも続編を作って頂きたい気持ちいっぱいです! これはいいものだ〜 ![]() ![]() ![]() ![]() 基本的にロープレや駒ゲーはやらない主義なのですが、これは過去に狂ったようにやり込んだ数少ないロープレであるヴァルプロに匹敵するほどハマりました。 やや敵(特にボス)が硬い印象を受けましたが、非常に中毒性のあるゲーム性のおかげでそれほどストレスは感じませんでした。 ナムコ(主にキャリバー、鉄拳、KOSーMOS単体ww)をこよなく愛する私としては、携帯機でKOSーMOS(ゼノサーガは別として)の勇姿を堪能できるのは嬉しい限り!! OGは未プレイですが、原作を知らなくても十分遊べます。 これはいいものだ〜。 |
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NARUTO-ナルト- 疾風伝 最強忍者大結集 激突!!ナルトVSサスケ 特典 巻物型DSカードケース付き |
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製作: タカラトミー 定価: ¥ 5,040 | サクサク進む! ![]() ![]() ![]() ![]() 今回で6作目となる「最強忍者大結集」シリーズですが、 今回のポイントは「サクサク進む」だと思います。 <良い点> 1、キャラが小さく描かれている(前作の約1/4くらいの大きさ)のでステージが大きくそして、見やすくなっている。 2、敵を倒すと必ず「コイン(チャクラ回復)」「薬(体力回復)」などのアイテムが出現する点が敵を倒したくなる衝動にかられる。 3、さらに敵を殴るとかなり遠くまでふっとび、遠くにいる敵同士が将棋倒しみたいに巻き込んで倒すことができる点がかなり爽快だと感じた。 4、あるキャラクタでしかいけないオリジナルルートが存在する点がやりこみ要素がある。 5、合体奥義が結構面白い演出でよかった。 6、任務をクリアすると仲間になるキャラが増えるのが楽しい。 7、必殺技にすぐに出せる必殺技と、演出があり大ダメージを与えられる必殺技とあったのが使いどころを選べてかなり良かった。 <悪い点> 1、ステージ数はアクションゲームとしては少ない方ではないが、ステージに存在するギミックがありふれていてパッとしなかった。 →例えば、幻術世界に入り込んでしまったのなら非現実的なステージを作った方が面白いと思った。例えば、「気づいたら水中ステージにいて泳いでクリアする」とか「自分の仲間が裏切って次々ナルトに向かって襲い掛かってくる」とか「自分がサスケになっていて大蛇丸を倒す」など「ナルトの現実ではありえない演出」を入れると面白さは無限大に広がると思う。 2、Wi−Fi対戦が前作のように可能にしてほしかった。 以上です。次回作にも期待してます。 |
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