パンツァーファイル〈’01~’02〉2001~2002年版WWIIドイツ軍用車両モデルカタログ |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 499 | なかなか有用 ![]() ![]() ![]() ![]() 5年前の出版なので、内容に古さが目立ち始めましたが、ネットオークションで中古模型を落札する際の資料として重宝しています。作例を見るだけでも充分楽しめます。 歴戦の猛者達、再び!! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() かつて数量は劣るが、性能、技量により数々の戦いで活躍した独逸のAFVは今も愛好家に向けて資料が刊行される程の根強い人気があります。本書はそのような独逸のAFVの模型製作の一助と成り得る事、請け合いでしょう。 |
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第二次大戦のドイツ軍婦人補助部隊 (オスプレイ・ミリタリー・シリーズ―世界の軍装と戦術) |
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著者: ゴードン ウィリアムソン,ラミロ ブヘイロ 定価: 価格:→¥ 1,690 | |
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ドイツ世界に冠たるドイツ―「黄金」の20年代・ワイマール文化の鏡像 (1982年) |
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著者: 平井 正,クルト・トゥホルスキー 定価: 価格:→ | |
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ドイツ手作り紀行―熟年夫婦と森の国の人々 |
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著者: 伊関 武夫,伊関 光代 定価: 価格:→¥ 463 | |
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中世思想原典集成〈16〉ドイツ神秘思想 |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 8,500 | |
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覇王・独眼龍政宗〈2〉直江兼続の挑戦 (歴史群像新書) |
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著者: 沢田 黒蔵 定価: 価格:→¥ 16 | |
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CD Journal (ジャーナル) 2007年 09月号 [雑誌] |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 500 | |
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ドイツ炉辺ばなし集―カレンダーゲシヒテン (岩波文庫 赤 445-1) |
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著者: ヘーベル 定価: 価格:→¥ 1 | 暦の文学 ![]() ![]() ![]() ![]() 著者のヨハン・ペーター・へーベルはスイス出身の教育者、暦作者。1808年から『ライン地方の家の友』と題した暦本を編纂・発行したことで知られる。暦といっても、ただのカレンダーではない。農業の指針、ニュース、歴史的事柄なども詰め込まれ、当時の一般庶民にとって重要な情報源となっていたのである。 そのなかに、教訓を込めた読み物として、短い「お話」も含まれていたのである。それが「カレンダーゲシヒテン(暦話)」と呼ばれるものであった。へーベルは生涯におよそ300篇を書いたとされるが、本書にはその中から58篇が選び出され、訳出されている。 先行する物語集から取ったもの、民話を採録したもの、へーベルの創作と、色々なものが混じっているらしい。ちょうどナポレオン戦争の時代であり、彼を題材にした話も目に付く。 全体としては、軽くておかしみのあるもの、とんちのきいたものが目立つ。庶民の物語なのである。短いけれどもピリッとしていて面白かった。 |
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ドイツ・オペラ〈上〉 (スタンダード・オペラ鑑賞ブック) |
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著者: 音楽之友社 定価: 価格:→¥ 1,290 | 丁度良い割愛と詳しさ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 特筆すべきは「観どころ聞きどころ」の部分だと思います。 有名オペラのあらすじ本は数多ありますが、この本の「観どころ聞きどころ」は、丁度良い詳しさとなっています。また、各アリアの箇所に、★〜★★★★で主観的評価が書かれており、初心者の方には参考になるのでは。 この上巻じゃモーツァルトとリヒャルト・シュトラススが中心です。下巻は全てワグナーです。 下巻も素晴らしいです。 オペラの「多面性」を追求した名ガイドブック ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 「芸術」でありかつ「娯楽」でもあるオペラは、単に演目の筋を知っている<br>というだけでは理解して楽しむ上で不十分である。何故なら、歌手、オケ<br>(或いは歌劇場)、しまいには指揮者によってすら面白さが左右されて<br>しまう極めて多面的なものだからだ。多くの解説書が単なるストーリー<br>紹介に終始している中、このシリーズは各作品について、ストーリー、<br>各聴き所(アリアから重唱・合唱に至るまで説明されている)、過去の<br>名演の録音または映像の紹介と極めて多面的なアプローチを心がけており、<br>初心者からマニアに至るまで満足させられることは間違いない。<br>本書はワーグナーを除くドイツオペラをモーツァルト、さらに<br>R・シュトラウスの二大巨人を中心に解説しており、特にシュトラウス<br>はオぺラの日本での知名度が低すぎるだけに貴重である。 |
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今すぐ話せるドイツ語単語集 (東進ブックス) |
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著者: 高橋 透,小笠原 能仁 定価: 価格:→¥ 1,049 | 値打ちのある本 ![]() ![]() ![]() ![]() CD2枚付きでお値打ちですし、単語力向上のためにはとてもいい教材だと思います。残念なのはCDの声、特に女性の声がハスキーで暗めの声なので、あまり聞き取りやすくありません。もう少し明るく聞き取りやすい声であれば毎日聞こうという意欲もわいてくるのですが…… 覚えやすい!使いやすい! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() プロローグ部分と絵つきの単語を除いて、例文つきの部分は見開きの左ページがドイツ語、右ページが日本語となっていて使いやすい。初めは左のページを見て日本語的意味がわかるかという感じで使うといいだろう。慣れてきたら、右の日本語訳を見ずに左のページだけを見て、ドイツ語単語の意味がわかるか(ドイツ語的イメージができるか)という感じで使うといいだろう。さらに応用としては、ドイツ語単語を見て意味がすぐに想像できなくても、ドイツ語の例文を見て意味が推し量れないかを考えてみるといいだろう。 日常単語(例えば、歯ブラシとか鏡とか)などは絵つきで単語が書かれているのでイメージと単語を結び付けやすい。 イメージとともに単語を覚えるとなかなか忘れないものだと思う。 ほかの単語集で挫折した人もこの単語集なら使えるのではないかと思う。 あるいは一番最初にやる単語集としては最適ではあろう。 これの1600語を完璧にマスターした上でさらに語数の多い単語集に手を出せば語数の多い単語集も使いこなせるかもしれない。 単語集というより、例文集なのです ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() こういうのは語学学習の基本ですね。<br>昔は例文をブツブツ読みながら使用済みの紙の裏に書いたものです。<br>テープ付のものもありましたが結構高価でした。<br>例文集の効率的使用法は聴きながら書く、つまりディクテーション<br>だと思います。この本は全体に同一レベルの例文なので、進めてい<br>くうちに実力アップを実感できます。 |
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