数独 1 (1) (ペンシルパズル本 6) |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 247 | 面白い!!しかも安い!!楽しんで脳のトレーニング! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 数独は、今まで『やらず嫌い』でしたが、今度DSやPSPでも発売になるので、 ちょっとやってみようかなって気持ちで、安価だし購入してみましたが、 見事にハマりました!!!!! 軽いし、ペン1本でいつでも何処でも出来ますので通勤や友人との待ち合わせにも、 必ず携帯しちゃってます♪ この本があれば、高いゲームソフト買わないですみそうです♪ |
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文法復習やさしい独文解釈 |
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著者: 有田 潤 定価: 価格:→¥ 750 | |
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ゆとり社会の条件―日本とドイツの労働者権 |
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著者: 西谷 敏 定価: 価格:→¥ 133 | 日本の労働者団結せよ! ![]() ![]() ![]() ![]() レビューのタイトルはかの有名なマルクスとエンゲルスの「共産党宣言」のパクリだが、この言葉ほどこの本の読後感にピッタリな言葉がなかったので、僭越ながら借用した。<p>内容は、ドイツの日本の労働法の比較だが、おおむねドイツに比べ、日本の労働条件はあまりにも労働者に酷であるということが書かれている(もっともドイツの労働条件は世界最高レベルだし、また、個別の法律はドイツより日本のほうが労働者に有利なものもあるということも書かれている)。<p>ただ、この本は刊行されてから12年も経っており、現在のドイツとは異なっているかもしれないので、その後のドイツの状況を自分で調べる必要がある(日本については自分の知る限り大して変わっていないと思う)。そこがこの本の注意すべきところであり、内容の星5つを星1つ分減らしているので、星4つとする。 |
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ドイツ軍試作機・計画機 (双葉社スーパームック―超精密「3D CG」シリーズ) |
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著者: 保坂 宗雄 定価: 価格:→¥ 846 | そのほとんどが結局は画餅になりましたが…。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 第二次大戦も末期、連合軍の猛攻に際し、青息吐息のドイツ軍は9回裏一発逆転・満塁打を放つべく、様々なタイプの戦闘機を極秘裏に開発していた…。 と言うのが本書の前提であり、それら数々の試作戦闘機をCGと丁寧な文章等で分かり易く説明していきます。特に、あの当時に可変翼や前進翼、そして今で言う「弾道ミサイル」の前身の様な物が考案されていた(だけです)のには驚きました。飛行機好きな人は是非見て下さい。 |
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ドイツ社会民主党の社会化論 |
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著者: 小林 勝 定価: 価格:→¥ 6,600 | |
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新コンサイス独和辞典 |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 1,570 | 優れた独和辞典 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 私はこの独和辞典を買って3年になるが、本当にこの辞書には世話になった。私は新現代独和や郁文堂独和も持っているが、この辞書で解決しない問題は、それらの中辞典でもまず解決しない。そこで私は新コンサイス→独和大辞典、の順番で辞書を引くことがほとんどである。この辞書のサイズを考えれば、この情報密度は驚くべきものである。しかも、コンサイスなのに例文・句例が充実しており、選定が絶妙である。また、長い伝統を誇るコンサイスだが、改訂の際に、ほとんど新しく辞書を作り直すくらいの作業を行ったらしく、比較的新しい知見も取り入れられている。例えばinzwischenの訳語は、独和大辞典でさえ「そうこうしている間に」などという訳語しかないが、新コンサイスでは「今はもう」「今や」など、実際の用法に即した訳語が例文と共に載っている。学習独和辞典に物足りなくなった人には是非お薦めしたい。 小さいのにかなり使える独和辞典 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 小さいのに4200円もするから手が出なかったが、買って使って みると、これが意外に良くできている。 郁文堂独和や独和大字典より語彙数が少ないが、実際に使って みると少ないという感じはない。 必要な情報は漏れなく詰め込まれていて、しかも本が小さいか ら目当ての単語をすぐに探し出せる。 デイリーコンサイス独和と同じ編者だが、訳語の数は絞ってあ るし、慣用句や熟語も郁文堂独和や独和大と遜色なくするため に、新たに作られたものという印象だ。 学習用の辞書が必要な初歩の段階が終われば、これを選択して どんどん引いてどんどん読むのによいと思う。 |
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図解・ドイツ装甲師団 (コンバットAtoZシリーズ) |
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著者: 高貫 布士,上田 信 定価: 価格:→¥ 330 | イラストのよさがわかる装甲部隊図鑑 ![]() ![]() ![]() ![]() 年代ごとに、ドイツ軍の装甲兵器を、イラスト入りで、開発の経緯を添えながら解説している。戦車、装甲車、火砲・自走砲、ライバル国の戦車と各年代ごとになっていて、通読するさいは、開発の歴史を追って、わかりやすいが、図鑑として見るには、戦車は戦車でまとめてくれたほうが、調べやすかった。イラストには、正確な側面図や、写真にはない良さがあり、戦車関連の史書を読む際は、いまでも、傍らに置いている。後半は、戦車戦の簡単な歴史、機甲関連の人物紹介、そして、ドイツ装甲師団の編成の変遷を図解入りで解説してあり、装甲部隊のイメージをつかむのにとても役立った。最近、あまり本屋にならんでいないみたいなのが、残念。また、続刊書の予定として、「英米機甲師団」「米海軍航空隊」などが載っているが、発刊された気配がないのも残念。 |
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ホワイトカラーの人材形成―日米英独の比較 |
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著者: 小池 和男,猪木 武徳 定価: 価格:→¥ 1,978 | 研究者だけでなく人事関係者にもおすすめ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 通常、ホワイトカラーについて、欧米企業は専門性が高く、日本ではジェネラリスト志向であると言われているが、この本では、精緻な実証研究に基づき、そのような見解が幻想に過ぎないことを立証している。今後の日本企業のあり方を考える際には、書店のビジネス書のコーナーに並んでいる解説本で、さしたる根拠もなく提唱されているような“ビジネス・モデル”よりも、この本で検証されている各国間の人材育成システムやそれに関連したLabor relationの方がはるかに示唆的であると思われる。 |
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伴奏の芸術―ドイツ・リートの魅力 (ムジカノーヴァ叢書) |
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著者: ヘルムート ドイチュ 定価: 価格:→ | |
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ドイツの傑作兵器駄作兵器―究極の武器徹底研究 (光人社NF文庫) |
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著者: 広田 厚司 定価: 価格:→¥ 11 | 落第点 ![]() 光人社の「傑作兵器駄作兵器」シリーズはタイトルから連想される内容とは異なり、珍兵器・試作兵器・マイナー兵器を取り上げた書籍であり、本書もその例に漏れない。 取り上げている兵器はそれなりに面白いのだが、著者の力量がそれに見合っていない。事実誤認は多いし、外国語表記はおかしいし、文章そのものも素人っぽい。これだけ雑な内容だと面白い部分も信用できるのか疑問に感じてしまう。ちょっときちんと下調べをするだけで、それも一般的な市販書で調べるだけでも随分違ったレベルにできたと思うのだが。 他のレビューで「マニア向け」とか「ドイツの兵器が好きな方向け」などと評されていますが、そういう人は普通こんな本は読まないと思うし、読んだら腹が立つと思う。 読みにくい ![]() ![]() ![]() ナチスドイツ軍の、いわゆる「トンデモ兵器」について知りたくて購入しました。 まず、読み終わって感じたのは、「読みにくい」事です。 カタカナ語が一般的な表記でなく、たとえば迎撃戦闘機「ナッター」が「ナッタァー」になっていたり写真が載っていないのに頁の上半分が空白になっているなど、とにかく読みにくいです。 内容は次第点は付けられると思いますが、兵器のスペックの話ばかりでその兵器に関するエピソードなどはあまり載っていないので、読み物としてはあまり面白くありませんでした。 また、「He111z曳航機」や「国民戦闘機ザラマンダー」が詳しく載っていないのも不満です。 総合的に言ってドイツの兵器が好きな方「のみ」に向けられた本だと思います。 兵器マニアの人向けの一冊 ![]() ![]() うんちくを語りたい人むけ。個人的にはあまり面白くはなかった。兵器マニアの人にオススメ。 |
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