アクセス独和辞典 |
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著者: 在間 進,亀ヶ谷 昌秀 定価: 価格:→¥ 762 | 初学者から中級以上まで ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 独和辞典はあまたあるが、ドイツ語特有の語形変化について、初学者向けに配慮された辞典は余り多くはなく、初学者はいつも文法書を見ながら辞書を引くという作業を強いられたものである。(かく言う私も何十年か前はそうやってドイツ語習得に努めたものである。)このアクセス独和は、そういう細かい語形変化も見出し語として網羅的に掲載しているので(たとえば、過去分詞となった語頭のge- からも引けるし、さらに、分離動詞+zu もzuが挿入されたままで引ける)、初学者には全くありがたい辞書であり、また収録語数も少ないわけではなく、よほど難解な文章読解以外なら、この1冊で十分であろう。ドイツ専門家になる予定なら、独和辞典は、このアクセス独和とあとは小学館の「独和大辞典」、この2冊あれば、当面は足りるであろう。新版は、CD付きとなったようだが、この旧版でも十分である。 初心者に最適!! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ドイツに短期留学をした際、友達がアクセス独和辞典をもっていました。初心者には本当にありがたいほど丁寧な説明がしてあります。たとえば、初心者には必須の単語は赤で色分けされておおり、大きな文字、そして、ひとつひとつよく使う動詞はすべて活用したかたちが載っています。またちょっとした、よく使う言い回しもたくさんでています。ひくたびに本当に痒いところに手が届くというかんじですよ!留学先から帰ってきて早速私は購入して今は毎日片手にドイツ語の勉強を楽しんでいます。 本当にこの辞書に出会えてラッキーです! 満足してます ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() いろいろ辞典を見比べて購入しましたが、イラスト付きで、例文も多く満足してます。 |
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アオスレーゼ現代ドイツ単語2300 |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 700 | |
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障害者ときょうだい―日本・ドイツの比較調査を通して |
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著者: 三原 博光 定価: 価格:→¥ 400 | |
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英語は独学に限る―独学英語でロボットを世界に売った男の英語独修術 |
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著者: 遠藤 尚雄 定価: 価格:→¥ 800 | やる気がないと無理 ![]() 英語を身につけようという「強い意思」の下、 若い頃から沢山の努力をして英語を身に付けた、「元々頭がいい人」の著作。 やる気が無く、社交性が低く、英語を苦手と感じているが、 それでも身に付けねばならない人には不向き。 独学賛成 ![]() ![]() ![]() 当レビューの好評ぶりに引かれて買ってみました。<br>著者の輝かしい経歴を語る前半は今いち不要な印象ですが、<br>後半の極意の数々は参考になりそうですので頑張ってみます。<br>受け身で高い講座ばかりやってもさっぱり身につかないのは<br>本人の気合が足りないからなんですね・・。 毎日勉強する習慣にできれば、独学は本当に効果的 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 会話学校に行くよりも、「やり方さえ良ければ独学の方が効果的」である事がよくわかります。「毎日勉強する習慣」さえつけられれば、間違いなくこのやり方でできるようになる、と思います。できる、というのは「仕事に使える」という事で、筆者が英語の先生でなく、超一流のビジネスマンであるだけに参考になります。 |
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民衆啓蒙の世界像―ドイツ民衆学校読本の展開 (MINERVA西洋史ライブラリー) |
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著者: 寺田 光雄 定価: 価格:→¥ 2,980 | |
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転校生とブラック・ジャック―独在性をめぐるセミナー (双書・現代の哲学) |
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著者: 永井 均 定価: ¥ 2,940 | 強靱にしてデリケートな哲学的議論 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 単なる独我論では決してない、かと言っていわゆる独在「論」でもない(と敢えて言ってしまいましょう)、「独在性についての永井均による語り示し」の最新バージョン。「哲学する」ことに興味のあるすべての人が見習うべき「本物の哲学的議論」の良い見本が、ここにあります。またその意味では、著者の「論」を信奉してしまっている人はさておき、むしろそれに批判的な人にこそ今一度精読をオススメしたい一冊です。著者の試みは徹底して「問題の所在」をあぶり出そうとすることに、かつ、そのことにしか無いことがハッキリ分かるでしょう。<p> 一旦その思考の帰結を何かに「応用」しようとすると、直ちに眉唾モノになってしまう――そんな、強靱でありながらもデリケートで、そしてだからこそ誤解(無解!!?)され易い著者の「語り(示し)方」を、「哲学する」ことの純粋な醍醐味を、是非一度、虚心坦懐に味わってみてはいかがでしょうか? |
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戦後の「タブー」を清算するドイツ |
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著者: 三好 範英 定価: 価格:→¥ 98 | |
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数独攻略ガイド |
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著者: なし 定価: ¥ 420 | |
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ドイツ発見―ベルリン・セレクトA to Z |
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著者: なし 定価: ¥ 2,100 | ちょっとディープすぎるかも・・・ ![]() ![]() ふつうのガイドブックには掲載されていないような内容なので、読み物としてはおもしろいです。地図やバス、電車といった基本的なことがあまり載っていないので、はじめてドイツに行かれる方には補助的なガイドブックにはなると思います。 それからこの本は、どちらかというと若者向けです。 ドイツへ出張に行く身内のために購入しましたが、数年ベルリンに住んでいた彼に「内容がディープすぎてあまり参考にはならない」と言われました(汗) ベルリンの空気を知るには最適 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 短期の観光ではまず読めないディープなベルリンの空気が凝縮されています。 一見、時代に取り残され薄汚れただけの場所に、ストーリーがある。 今まで読んだベルリン関係の本ではいちばんよくできていると思います。 ドイツ語に翻訳して、こちらでも出版すべきだとさえ感じます A−Apotheke(薬局)からZ−Zimmer(部屋)まで ![]() ![]() ![]() A−Apotheke(薬局)からZ−Zimmer(部屋)まで、アーティストやデザイナーなどエッジな人々が、お気に入りのお洒落スポットを案内するという趣向。写真も豊富だし、全部で350ヶ所以上ものおすすめスポットを「見る」「食べる」「買う」「体験する」の4つのカテゴリーに分類した、巻末の“イエローページ”は「これは熟読せねば!」と気合が入ってしまうほど充実。 ベルリンへの旅行に備えて、普通のガイドブックに載っていないスポットを紹介、というのが興味深くて読んでみたのだが、字が小さいので読みにくく、内容もマニアックすぎて私にはあまり参考にならなかった。読み手を選ぶ本かもしれない。 |
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ドイツ怪異集―幽霊・狼男・吸血鬼… (現代教養文庫) |
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著者: H. シュライバー 定価: 価格:→¥ 400 | |
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