パスポート独和・和独小辞典 |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 2,094 | 見やすい ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ドイツ語初心者です。 携帯用辞書を探していました。 レイアウトで決定です。 読みやすいレイアウトです。 ドイツ語初心者です。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ドイツ語学習始めました。 ”まずは単語を覚えなきゃ”と数冊単語集を買いましたが、しっくり来るものに出会えず。 次に”思い立った単語を調べて、覚えよう”と某大手出版社の小型の独和・和独辞書を買いました。 収録語彙数と携帯性(いかに小さいか)を基準に買ったものの、辞書も文字も小さすぎ、発音記号無し(一部の単語にカタカナ発音)という使い勝手の悪さから結局遠ざかってしまいました。 そんな時、”どうせ初心者なんだから、収録語彙数は少なくても良し、発音記号よりカタカナ発音。”と開き直った時にこの本を知りました。 ハッキリ言って使いやすいです。 大きさも手頃だし(新書版)、印字の大きさも丁度良し、初心者(特に私のような単語集漁りをしてしまう人間)にありがたいのは、「ジャンル別語彙集」。 大きく19分野に別れて(各分野の下に更に数項目に分類)、一体いくつの単語が載っているのでしょうか。この付録だけで千数百円しそうです。 良い本に巡り会えました。 良い辞書です ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 実際にドイツで使われている言い回しが使われていて、<br>一歩遅れた辞書ではなく、現在進行形のドイツ語を身につけられる。<br>ドイツ語を正しく学べるのでおすすめ。 |
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周平独言 (中公文庫) |
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著者: 藤沢 周平 定価: 価格:→¥ 429 | |
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ドイツはなぜ和解を求めるのか―謝罪と戦後補償への歩み |
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著者: 菅原 秀 定価: 価格:→¥ 1,243 | |
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ミッキー・マウス―ディズニーとドイツ |
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著者: カルステン ラクヴァ 定価: 価格:→¥ 718 | ヨーロッパのディズニー ![]() ![]() ![]() ![]() ドイツだけでなく、ヨーロッパにディズニーがどのように入っていったのか、どのように受け止められたかがよくわかります。ナチスとミッキーとの奇妙な関係はとても興味深く読みました。戦後ドイツとディズニーのことをもっとしっかり書いてもらいたかったと思います。次作に期待ですかね。<p>翻訳なさる方は本当にご苦労さまですが、英語の人名をドイツ語読みにしているのが気になりました。ウッドペッカーの生みの親を「ヴァルター・ランツ」はないでしょう。作品名もインスピレーションで訳しているようですが「三人の騎士」が「三人の紳士」になっているのはどういう訳でしょう。もっと大衆文化に親しんで欲しいとおもいます。翻訳に関しては星2つです。 ヨーロッパのディズニー ![]() ![]() ![]() ![]() ドイツだけでなく、ヨーロッパにディズニーがどのように入っていったのか、どのように受け止められたかうけとめられたのかがよくわかります。ナチスとミッキーとの奇妙な関係はとても興味深く読みました。戦後ドイツとディズニーのことをもっとしっかり書いてもらいたかったと思います。次作に期待ですかね。<p>翻訳なさる方は本当にご苦労さまですが、英語の人名をドイツ語読みにしているのが気になりました。ウッドペッカーの生みの親を「ヴァルター・ランツ」はないでしょう。作品名もインスピレーションで訳しているようですが「三人の騎士」が「三人の紳士」になっているのはどういう訳でしょう。もっと大衆文化に親しんで欲しいとおもいます。翻訳に関しては星2つです。 ドイツ映画の本としても楽しめます。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 表題の件だけでなく、ドイツにおけるアメリカ映画の輸入状況がわかる、かなり面白い本です(特に1章)。全体に瓦って、図版もよい。但し、索引がないのと、原題が併記されていないのは、映画の翻訳本としては難あり。 |
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覇王独眼龍政宗3 (歴史群像新書) |
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著者: 沢田 黒蔵 定価: 価格:→¥ 76 | |
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数独 15 (15) (ペンシルパズル本 66) |
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著者: なし 定価: ¥ 651 | |
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壮烈!ドイツ艦隊―戦艦「ビスマルクの出撃」 (1972年) (第二次世界大戦ブックス〈32〉) |
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著者: リチャード・ハンブル 定価: 価格:→¥ 148 | |
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覇王 独眼龍政宗〈1〉転輪聖王誕生 (歴史群像新書) |
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著者: 沢田 黒蔵 定価: 価格:→¥ 5 | |
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ドイツは苦悩する―日本とあまりにも似通った問題点についての考察 |
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著者: 川口マーン 恵美 定価: 価格:→¥ 149 | 実際に住んでいると・・・ ![]() ![]() 実際にドイツで暮らしていて、この本を読みますと・・。<br>ふむふむ、ということもありますが、どのくらい調査したのかしら、と思う箇所も多くありました。健康保険のところなどは、はっきりいってStammtischpolitikと揶揄される、素人の政治談義におさまっている感もありますし。<p>序章に関しては、うまく書いていると思います。 川口マーン恵美という文筆家のことをぜひ知っていただきたい。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 私にとって本書は“川口マーン恵美 待望の新作”といえる一冊です。<br> 「フセイン独裁下のイラクで暮らして」(90年)で文筆家として彗星のごとく現れた彼女は、ドイツ人の夫と共に過ごしたイラクにおける特異な生活をその明晰かつ明快な文章で丹念に綴ってみせました。<br> その後も「あるドイツ女性の二十世紀 1900~1993」(95年)や「国際結婚ナイショ話」(97年)で著者がドイツという国を描くにあたって読者に見せてきたその並外れた筆力を、私はこの15年間大いなる敬意とともに注目してきました。<p> 本書「ドイツは苦悩する」は、社会保障制度や外国人労働者問題、環境保護制度や教育・離婚・若者風俗といった分野を取り上げ、89年のベルリンの壁崩壊以降、2004年にいたるまでドイツが突きつけられている様々な課題について、現地に暮らす日本人女性の視点から真摯に見つめた論考です。ドイツが今抱える苦悩と憔悴は、日本にとっては決して対岸の火事ではなく、本書では大変意義深い考察が展開されています。<p> 例えば、イスラム教徒のスカーフ着用禁止令を政教分離や信教の自由という視点から論じる風潮が主流の中で、これを女性の人権問題として捉えなおす著者の考察にはうならされました。<br> 統計資料に出典を明記し忘れている点は気になりますが、単なる印象論や限られた自己体験にのみ拠った本ではなく、調査と取材を丁寧におこなった跡が伺われる好著といえます。<p> 著者の筆致にはドイツを温かく見守る視線があふれています。だからといって頑迷なドイツ礼賛に陥ることはありません。そして同時に在外邦人の著作の多くに見られがちな、「日本のほうが優れている」もしくは「だから日本はダメだ」という偏った論調を用いることも決してありません。そこに私は著者の健全なバランス感覚を見るのです。<p> 次回作がいつどういう形で現れるのか、大変楽しみな作家であることは間違いありません。 |
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ニコリの数独4 [別冊宝島] (別冊宝島 スタディー) |
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著者: なし 定価: ¥ 525 | |
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