アンリアル トーナメント3 |
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製作: エレクトロニック・アーツ 定価: 価格:→¥ 2,529 | 対戦ツールとしては末永く遊べる名作だが・・・ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() この国内版よりは安価に購入できるアジア版をお勧めします。国内版2本(息子とのシステムリンク CO-OP/対戦用)とアジア版1本を持っていますが、ソロでキャンペーンやXB Liveで遊ぶときはアジア版で遊んでいます。アジア版では銃器毎により被弾時のデス・アニメーションが異なり、一撃必殺のロケラン等の弾丸系銃器では肉体破裂し、リンクガン・セカンダリのレーザー系銃器では白骨化します。これらの表現が国内版では規制されており、被弾時にただすっ飛んで倒れるだけです。アジア版ではこういったゴア表現をオプションでON/OFFできます(OFF時は国内版と同じ表現)。 それとXB Liveでのオンライン対戦ですが、国内版よりアジア版のほうが繋がりやすい印象です。それとよくアジア版の海外サーバーのほうが猛者が多くてレベル高いようなこと言っている人見かけますが、僕が国内版とアジア版でマルチプレーした限り、国内版サーバーのほうがレベルが高かったように感じます。海外のほうがいろいろなレベルのプレイヤーが参加しているような気がします。アメリカや英国からが多いような感じです。国内版はコアな人しか買ってないのでレベルが高いのではと推察します。 システムリンク・プレーですが、ソフトは台数分の2枚必要。尚、アジア版と国内版ではシステムリンクでの接続は不可で異なるソフトと認識しているようです(実績も別々です)。ですので国内版同士でなければできなかった。キャンペーン・モードとマルチプレーでシステムリンク・プレーしてみたが、やはり分割画面に比べフルで画面を使えて快適。キャンペーン・モードでは同じチームのCO-OPができ、マルチ・プレーのほうは、お互い敵同士の対戦もできるし、同じチームでのCO-OPもできる。ウチでは分割画面で2人がサインインして、もう一台はフル画面の1人で合計3人で通常プレイしているが、おそらく2台で4人までは可能だと思います。 名の通りスポーツFPS ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() スピード感、全体的なつくり、操作性。どれをとっても悪くはありません。 シングルもまるでマルチでやっているかのような仲間AI。 ただ、問題は隔離サーバーなので人がいないということです。 日本人は飽き性ですので、ブームの去ったゲームでのオン実績は解除不可と考えたほうがいいです。オンラインで人がいないので実績が・・・・ 確かに面白い、確かに斬新、しかし・・・ ![]() ![]() ![]() いわゆるスポーツ系FPSで、CoDやMoHなどに代表されるリアル系FPSの対極です。 サイバーでメカメカしいいかにも洋ゲーらしい仕上がりのゲームです。 超人的なアクションや数値化されたHPなどはスポーツ系の特徴ですね。 アンリアルエンジンということで、やはりグラフィックに関しては非常に優れています。 ゲームとしても武器の種類が豊富でやり応えはあります。 いくつもの兵器に乗り込み、対戦相手を蹂躙しまくれば脳汁出っ放しでしょう。 確かに面白いのですが、オフラインのキャンペーンモードには疑問を抱きました。 戦争がテーマのストーリーがバックボーンとしてあるはずなのに、彼らは戦争ではなくなぜかシューティングの試合をしているのです。 あのサイバーで激しいアクション、巨大兵器との熱いバトル映像などを見れば「ああ、これは戦争してるんだな」と思います。 しかし、実際は狭いステージで特定メンバーが撃ち合ったり旗を取り合ったりしているだけの”試合”をしているに過ぎません。 「殺害された!」というテロップが出たのに何事も無かったかのように即復活とは、本当に戦争してるのかよと、ひたすら首を傾げてしまいます。 まずオンラインがメインであるゲームなので根本的な問題はないのですが、ほかのリアル系FPS作品のようなキャンペーンモードを期待すると大きく損をするでしょう。 あくまでスポーツFPS、オンで他人と競うためのゲームです。 オフは予行演習と思って進めてください。 私はこのシリーズが初めてで、内容は映像や公式サイトを軽く見て購入を決めました。 リアル系のような、”試合会場”ではなく”戦場”を駆け巡るようなキャンペーンを期待して買ってしまったので、今は大変後悔しています。 これは演習だ、そのうち戦場に出るだろう、と思ってやってましたが、攻略サイトを見たら永遠試合らしいので萎えました。 キャンペーンはどーでもいい、オンラインのサイバーで未来的で激しいバトルを展開したいって人にだけお勧めしたいですね。 まだ発売して1ヶ月ですが、中古はすでに3000円以下で取引されているところもあるので、手に入りやすいとは思います。 |
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アンリアル トーナメント3 |
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製作: エレクトロニック・アーツ 定価: 価格:→¥ 2,000 | スポーツ系FPS ![]() ![]() ![]() スポーツ系FPS(第1人称シューティング)の王道の最新作です。 他のFPSに比べてとにかく動きが速い! 見た目がGears of Warだと思ったら大間違いです。 中身はどちらかというと、Haloの様なSFとアクションの色が濃いFPSです。 かなり動きが速いので、3D酔いしやすい方は気をつけてください。 オフは、オンの練習といった感じで、中身は薄いです。 オンは、色々なモードもあって楽しめるのですが、日本のみ隔離サーバーであった場合は、ラグが少なくなるという利点もありますが、過疎化が進むのも早いという問題があります。 ただし、BOTといって、コンピューターを混ぜて試合ができるので、極端な話一人でも試合をすることができます。ですので、過疎でネット対戦ができなくなることはありません。 また、Xbox360版にはPS3版にはない追加マップや追加キャラクターがいるので、Xbox360版を持っているかたは、そちらを検討してもいいかもしれません♪ EA日本法人はマヌケか ![]() ![]() UT3日本発売決定して ちょうどその時買おうと思ってた海外版をキャンセルして日本版を待ってたんだが 日本版は海外のプレイヤーと対戦できない、 一部の機能が使えない事を知って結局海外版買いましたよ…。 まぁゲームの内容はほぼ同じでしょうから書かせてもらいますがなかなか面白かったです。 最大人数の対戦は目まぐるしく変わる展開に始めはついていけなかったですが やってるうちに戦い方なるものを得とくしすっかりハマっちまいました。 武器は特徴的なのが多く使い分けがとても重要になってます。 また乗り物もあるようですが銃の撃ちっぱなしが好きな自分はあまり乗ってません。 絵もそれなりに綺麗。 (まぁ絵は洋ゲー特有?のやけに油っぽいというかテカテカしまくってる感じなんですが…。) 海外のプレイヤーと対戦してもラグはそんなに酷くない感じです。 Ping200以下なら十分対応できたと思います。 あとは… もしかすると日本版は規制がかかってるかもしれません。 海外版は敵を倒すと体がばらばらになってしまう事があります。 他のゲームでもそういうのに対して規制かかってた事もあるし…。 (まぁ削除されてる機能に比べたら大した事じゃないですけど) もうEA日本法人はどこかに買収された方がいいんじゃないでしょうか。 (PS3日本版のみバッドカンパニーは遅らせて発売するはオレンジボックスは出さないは… オレンジボックスも海外版購入…) 正直ひどすぎます。早急に海外のプレイヤーと対戦できるように改善すべきです。 現段階では、海外のバージョンを買った方が断然いいと思います。 ダメ駄目だめ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() つまらなすぎオンラインもオフも最悪です まぁ好きな人もいるろぉけど。ギアーズオブウォー2に期待したいです。 ギアーズオブウォー2の動画を見たけどグラフィックの進化!!内容はわからないが… アンリアルトーナメント3はエピックのグラフィックが素晴らしいだけ!グラフィックに★5 あとヘイズ方が、遊べる!! ギアーズオブウォー2に期待です |
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アンリアル トーナメント 3 英語版 日本語マニュアル付き |
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製作: エレクトロニック・アーツ 定価: 価格:→¥ 5,472 | マルチプレーで楽しみたいが・・・ ![]() ![]() ![]() ![]() シングルプレーについては、グラフィック、スピード感、爽快感、AIの姑息さなど楽しめる要素はあるんですが、いかんせんAI相手は飽きます。 AIが如何に賢くても結局は同じ行動パターンにしかならないので、相手の戦略を先読みして防御したり反撃したりするような楽しさは味わえません。 また、チームを統制するような仕組み(お前は防御しとけ!みたいな)もあるとよかったですね。チームメンバーが個々に動いてて、自分が攻めに行けない状況というのがシングルプレーでも発生してしまいます。乗り物を優先的に譲ってくれるところは親切ですがw マルチプレーで楽しみたいのですが、やはり人がいませんね。みんな無料のFPSにはまってるんでしょうか? 私には無料FPSはゲーム的にショボくて楽しめないので、こういった有料FPSでマルチプレーが盛り上がってるゲームがしたいんですけどね。 国内の環境次第 ![]() ![]() ![]() ![]() グラフィックは世界観に沿った独特な美しさです。 1秒を争うスポーツ系FPSなので見とれている暇はありませんが。 マルチでのゲームバランスにとても気を使って作られているので、 奇抜な武器や話題を呼ぶようなフィーチャーはありません。 シングルプレイモードは取って付けたようなストーリーです。 あくまで操作とルールに慣れる為の練習モードと考えてください。 要するに、このパッケージ発売によって国内プレーヤーがどれくらい増えるかで このゲーム自体の楽しさが決まってしまいます。 |
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スマッシュコート プロトーナメント |
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製作: ナムコ 定価: 価格:→¥ 800 | リアル!! ![]() ![]() ![]() テニスが好きで買ったのですが、すごくリアルでビックリした。<br>本当にテニスをやってるみたいです。<br>テニスゲームはスマッシュコート!! リアルですね☆ ![]() ![]() ![]() ![]() テニスゲームはあまりやったことがないのですが、このゲーム<br>は本格的なリアル志向のテニスゲーム。対戦も楽しいと思いました♪<br>自分はテニス初心者で、テニス得意の友達と対戦したのですが、かなり熱くなりました笑<br>操作もシンプルですし、初心者から上級者の方まで楽しめると思うので、興味のある方はぜひやってみてはどうでしょうか♪ サービスエースがきまらない ![]() ![]() ![]() ![]() ハードヒッターの時はパワーゲージがあったけど、このゲームは、タイミングのみ。なれれば、結構おもしろい。<br> どんなに頑張っても、サービスエースが取れるほど、剛球サーブが打てないのだけが残念です。<p> プレースメントのリアル性は最高です。実際のテニス上級者ほど楽しめます。左右に振ってアプローチ+ボレーできめるなど、実際のゲームと同様にできます。ほとんどアウトミスはないのですが、コースがあまいと、相手に打ち込まれます。<br>ツアーモードは負けたら終わりです。年度別にランキングされる等の工夫が欲しかった。<p> 総評として、テニスの中上級者でゲーム上でも楽しみたい方にお勧めです。 |
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スマッシュコート プロトーナメント2 |
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製作: ナムコ 定価: 価格:→¥ 3,645 | いいわ〜(^_^) ![]() ![]() ![]() ![]() 前作は、そこそこいいかな?くらいの、平均的テニスゲームでした。 正直当時持っていたDreamcastの[Power Smash」の方が、はるかにリアルで面白くやり込めるという印象でした。<p> しかし今回は、かなり進化していて、正直最初は戸惑いました。<br>ベストショットやコートの質によるボールの跳ね方等が、前作よりもリアルに、そしてシビアになっているため、前作の気分でプレイすると、空振りしまくり、アウトしまくり、フォルトしまくりで、全くテニスになりません。<p> ところが、それに慣れてくると、断然今回の方が面白い。<br> 「ラケットの芯に当てる」という、本当のテニスなら一番大切なのに今までゲームをする上で考えもしなっかた事柄が、旨い具合に盛り込まれています。<br> 前作含め、今までのテニスゲームは少し大味で、球を打てるポイントに間に合うか、間に合わないか、言ってしまえば、間に合いさえすれば<br>とりあえず相手コート内にボールは落ちていました。<p> しかしこの作品に関していえば、一概にそうとも言えないのです。<br>球を打てる絶好のポジションにいようが、芯に当てられなければ(ジャストミートの意)、ボールはアウトになる事もある。<p> テニスの奥深さの一端を、見事に表現していると思います。<p> 欲を言えば、プロツアーのマンネリ状態化を何とかして欲しかった。<br>ランキングがそこそこ上がるり能力が頭打ちになると、正直あとは賞金稼いでパーツ収集しか目的がないので、試合オンリーの単純作業を延々続ける羽目になります。<br> テニスゲームとしての完成度がある程度高いので、もう少しやり込める要素を補強しきれなかったなかな?と、残念ではありますが、全体的にかなり良いクオリティーの作品だと感じました。<p> 友人は中学時代から社会人になった今でも、テニスをやっていますが、その友人も「今までやったテニスゲームの中でも、一番現実に近くて、面白い!」といって、足繁くウチに来ては、黙々とオリジナル選手を育てています☆ 完璧! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 今までやったテニスゲームの中で一番良いデキです!<br>自分のキャラを作って育てるモードが熱い!<br>まず、テニスをやっている自分から見て、<br>全体的にリアル!<br>選手の動き、コート、球筋、どれも。<br>強いて希望を言うならば、<br>ロジャー・フェデラーを入れて欲しかった…。 リアルに打つ感覚を追求したゲーム ![]() ![]() ![]() ![]() 今までプレイしてきたテニスゲームの多くは、非テニス経験者でも簡単にテニスを体感できるゲーム作りをしている印象を受けた。<br>とりあえずボタンを押せば強力なショットが打てるようなゲームが多かった。<p>が、今回のゲームはサーブにしろストロークにしろ一定の打点で打たなければベストなショットが打てない。<br>サーブもコントロールが難しく、フラットショットは判定がシビアで早すぎたり遅すぎたりすると大きくオーバーしてしまう。<br>ポジショニングを知らないと簡単にオープンコートを作られるなど、リアルなテニスを意識したのがよく分かる。<br>また、操作が非常に難しいが、ランニングショットを応用するとジャックナイフや強力なアプローチを打つことが出来る。<p>サーフェスの特徴もしっかりと再現されている。<br>例えばグラスコートはバウンドからの減速が少ないので早く処理しなければならない。実際のサーフェスの特徴を抑えておけばやや有利かもしれない。<p>プロツアーモードでは実際にプロツアーを通じてオリジナル選手を育てるというもの。デフォルトキャラを含む249人とランキングを競うのはなかなか面白い。<p>ただ、ダブルバックハンドと同じ原理で解釈してしまっているのだろうか、シングルバックハンドのフォームがおかしい。<br>また、隠しモードで出てくるナムコのキャラクターは製作者の狙いとしては中途半端なものだと思う。それよりは往年の名プレイヤーを起用した方が個人的に受けが良かっただろうと思う。<p>一通り走り書きしたが、やはりリアルなテニスを追及したゲームなのでテニス経験者、非経験者共にオススメできる。 |
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鉄拳タッグトーナメント PlayStation 2 the Best |
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製作: ナムコ 定価: 価格:→¥ 580 | ノーマークだった自分が恥ずかしい ![]() ![]() ![]() ![]() 猿のようにやりこんだ鉄拳3以降、格闘ゲーム自体から離れていましたが 最近のPS2総決算ともいうべき投げ売り状態にダメ元で購入。 そしたら・・・やるじゃないですか!ずばり面白い! 単なるダブルバトルじゃなくて、2人組みである必然性がすごく 感じられるし、タッチを繰り返して戦っていると、チームワークというか キャラへの愛着も高まってくる。 たしかに、PS2初期だけあってハードの性能を出し切っているとは 言えないかもしれない。おかずも少ない。 でも、格闘ゲームのゲーム性は本当に楽しめるものです。おすすめ 未だに極めきれない ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 簡単な技を使えば誰にでも簡単にクリアできる。 しかし、本物の武道と同じように、 たった数ヶ月で全てを知れるほど 奥は浅くなかった。 続編、超希望!! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() この「TAG」は、歴代鉄拳シリーズの中でも間違い無く1、2を争う名作だと思います。「自分のお気に入りのキャラ同士でタッグを組ませて戦う」これだけでも十分魅力的なのに、格闘ゲームとしても非常に高いレベルで完成しており、正に見事としか言いようがありません。それ以外にも、特定のキャラ同士で組んでいる時に見られる登場&勝ち&負けポーズも楽しいですし、各キャラに「相性」が設定されており、仲の良いキャラが相手からダメージを受けると怒り易く(攻撃力がup)、逆にそうじゃ無いキャラがダメージを受けても中々怒りにく(もしくは全く怒らな)かったり、一部の女性キャラや年配のキャラ達は防御力が低かったり…等々、とにかく細かい所にまで様々な要素がこれでもか!!とふんだんに盛り込まれており、その部分を見ているだけでも楽しいです☆特に私の様なキャラ好きには、こうしたキャラの魅力がが引き立つ要素はたまらないかと(笑)。確かにEDムービーは地味ですが、それを差し引いても一つのゲームとしては十二分に合格点だと思います。オマケの「鉄拳ボウル」モードも、たかがオマケと侮るなかれ。やってる事は単純なのに、何故だかムショ〜にハマるんです!! |
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ポンコツ浪漫大活劇バンピートロット ビークルバトルトーナメント |
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製作: アイレムソフトウェアエンジニアリング 定価: 価格:→¥ 2,199 | 少し物足りないかも・・ ![]() ![]() ![]() ![]() PS2の前作と比べると物足りない部分があるかなとそんな感じですかね。株を初めに演奏、衣装替え、ビリヤードも無い。クリア後もこれといったお楽しみがあるわけでもない。だけど決してつまらないわけではないです。パーツのカスタマイズができるのはうれしいですね、ビークルバトルも熱くなれますし、操作もずいぶん楽になったのでアクションが苦手な人にもオススメです。 苛立つ月面歩行 ![]() ![]() お使いをして、お金を貯めて、パーツを買って、ロボットを強化して、試合に出る。 というだけのゲーム。要はお使いゲームで自由度は低い。強制イベントとかもあって、 シナリオの流れで仕方ないものの、理不尽なこともある。とはいえ、自分好みにロボ ットをカスタマイズして..というのは楽しい。 だが..操作性というか..それ以前の処理落ちのラグがよくない。主人公がロボットから降 りて街を歩くにしても、処理落ちのせいで月面歩行していたりする。なので、移動す るというだけでストレスになる。お使いゲームで移動が多いだけに、このラグはキツ イ。街とか人が多くて色々と作り込んであるのはいいのだが..ハードの性能を考えて 快適に遊べる様に開発して欲しいものである。 他には視点のコントロールの操作性がよくない。特に上下動をする敵については気付いた ら攻撃されるし、こちらからは攻撃出来ないし..ということが多々あった。 テーマは悪くないのだが..全体的にアンバランスである。 手放しには喜べないかな… ![]() ![]() ![]() まずPSPでバンピートロットが出ると聞いた時点で思ったのが「ビークルの操縦はどうするのか」でした。PS2の本家では二本のスティックを使った某28号のような操作ができましたが…今回はそれが無くなっちゃいましたね。あの二本のスティックをグリグリやりながら他のボタンを操作するという良くも悪くも忙しい操作感が私は好きだったんですが…全体的にスッキリしてしまって残念です。 次のPS3での新作に期待。 |
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バーチャファイター4 エボリューション ファイナルトーナメント+ |
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製作: エンターブレイン 定価: 価格:→¥ 350 | これはVFを極めるには凄い。 ![]() ![]() ![]() ![]() この本はDVD付きで若干高めだけど、見る価値はあると思います。<br>VFマニアにはもってこいの本です。 ん〜〜〜 ![]() ![]() ![]() 何か微妙です ファイナルトーナメントと言うほどでもない<br>でも、まあ結構楽しめた |
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ロックマンエグゼ4トーナメント ブルームーン |
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製作: カプコン 定価: 価格:→¥ 137 | おつかい作業多し。 ![]() ![]() ![]() ![]() おつかい作業の多さはうんざりする。それ以外はよくできていた。とりあえず初心者には扱いづらい要素も多いんだけどチップとかの扱いに慣れてくるとかなり戦闘に幅が出るしユニゾンも使い方しだいで圧倒的な力になる。やりこみ要素も多かったのでけっこう楽しめます。うまくなったらタイムアタックとかやるとかいろいろやれる。そのためにも全チップの載っている攻略本を買うべき。 ・・・ ![]() ![]() ![]() ![]() 私の初ゲー、初ロックマンがこれです。 最初はやっててやばいぐらい楽しかったです! でもラスボスのデューオが強すぎて強すぎて・・・・・・。 最終的には3週ぐらいであきらめました。 でも初心者にはいいと思いますよ。(カプコンの皆様ごめんなさい! ・無題・ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ソウルユニゾンは、ためうちが決まると、とっても気持ちいいです。 |
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ワールドビリヤードトーナメント ブレイクナイン |
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製作: アスク 定価: 価格:→¥ 299 | 地味な快感だけど、芯まで突き抜けます。 ![]() ![]() ![]() はじめて、ビリヤードゲームをしたんだけど、はまってしまいました。<br> 激しいアクションや、ドラマチックさはないけど面白いです。<br> 難しいショットをきめた時など、「すばらしいです。」といってくれるので、しびれますね。 これは極めて見たいと思わせてくれます。<p> マイナス点として、かわいい系のキャラがいないところでしょうか。 みんな微妙に怖さがただよっています。 |
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