引き締まったカラダをつくる筋力トレーニング |
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著者: 飯島 庸一 定価: 価格:→¥ 467 | 一通りまとまっているけど… ![]() ![]() 器具の種類が多すぎます。 そろえたら結構な額です。 器具なしで筋トレしたい人は、「格闘技ボディをつくる」がいいと思います。 道具が少々必要です ![]() ![]() ![]() このトレーニングには、ダンベルが必要です。ここまでは、普通ですが、この本を購入された方は、「えっ!この腹筋の道具なんて高くて買えない。場所がないから少し無理が…」と思われる方もいると思います。この本自体は良書ですが、場所や道具を買うお金や、置いておく場所を考えて星2つ減らしました。 参考にはなりましたか? 男女ともに引き締まったボディがつくれる、丁寧親切でお勧め ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 男性の筋トレの本は多く出ているけど、 女性向きの本はまだ少ない。 その点、この本は、男女ともに筋トレに役立てられる内容だ。 男性には、広くて厚い胸板・大きく割れた腹筋・たくましい腕… 女性には、二の腕の引き締め・くびれたウエストライン・ハリのあるヒップ… と、気になる部分のボディメイク(筋トレ)方法が載っている。 ダイエットを始めた時、ちょっと筋トレを取り入れたら 筋力が少しずつついて、体が引き締まってきた。 筋肉がつくと体力的にもずいぶん楽になって体が軽く感じる。 ので、引き続き、ボディシェイプのために筋トレを続けている。 ジムなどに通いたいが、諸事情(持病とか…)で無理なので 本を買って自宅でトレーニングしようと思うが、 女性向きの筋トレ本はあまりないのが現実だ。 全部のトレーニングが、それぞれ男性と女性のモデルを使って 実際にトレーニングしている写真で載っており、わかり易い。 「これはこういう部分を鍛える(使う)」と鍛える部位が書いてあり 気になる(鍛えたい・引き締めたい)部分のトレーニングによい。 例えば、女性なら(私は女性なので)「腹斜筋をこんなふうに鍛えて ずん胴なウエストを引き締めてくびれたラインをつくる」のように 丁寧な説明(といっても、グダグダ長文で書いてないのがいい)もある。 ポイント(悪い例・注意点)や、応用のトレーニング方法もあるので しっかりと見て、効率よくやりたいものだ。 他にトレーニングスケジュール・バランスの良い食事について… それから前後のストレッチなども書いてあって親切丁寧だと思う。 |
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ミラクルトレーニング―七週間完璧プログラム |
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著者: ランス アームストロング,クリス カーマイケル 定価: 価格:→¥ 1,880 | スポーツバイクに乗る人は… ![]() ![]() ![]() ![]() ランスのように世界最高峰の人でなくても十分理解でき、楽しめる内容でした。 ただある程度知識がある人には半分くらいは必要ないかなって…。(でもコラムっぽいのがチョコチョコあるから、そーいう部分は楽しめます) 個人的に良かったと思う内容は、一般道を走るうえでの心得! 速く走れることも重要だけど、安全に走れるってのはもっと重要だと思います。 あと本題のトレーニングの方は、全くの初心者・中級・上級と別れているので、それぞれご自身に合ったものが出来ます。それに走る以外にもポジションやリカバリーの仕方・必要性等、自転車に乗る上で必要なことは一通り書いてあります。 実用半分、半分読みもの ![]() ![]() ![]() ![]() アームストロング・ツール四連覇後に出版された作品。既に前人未踏の六勝を連覇で成し遂げているが、彼のトレーニング面での秘訣を知る事ができる本だ。他のレビューアー様と同じく日曜ライダーには実行不可能と思うが、読んでいるだけでそれなりに強くなった気にはなる。彼の常識を翻した高回転ペダリングと比較的前傾姿勢の緩やかなフォームはプロライダーにも影響を与えつつある。なにしろコンパクトドライブまで使用するプロライダーまで現れたくらいだ。そうしたペダリングスキル、クライミングテクニックなども書いてあるので、日本のアマチュアレーサーにも実用書として役に立つ部分も多いと思う。減量法に役立つ練習メニューも面白い。 読後感じたのは、サイクルロードレースは過酷なスポーツでそれなりの成績を上げるには犠牲にしなくてはならない欲求も多いという事だ。体脂肪5%維持など目が回りそうだ。自分も含め実行出来ないライダーにも読んで面白い本なのでオススメです。 自転車乗り ![]() ![]() ![]() ![]() 2004年アイアンマンジャパン、バイクパートで失敗しました。力不足を認識しました。本書を再読し、来年のリベンジを誓いました。<p>本書はライディングポジションの取り方から練習方法、食事のとり方まで丁寧に書かれている。しかしながらサラリーマンアスリートは本書をそのまま実践することは不可能。本書のエッセンスを参考に1年間の練習のヒントにしていくつもりです。<p>なお、アームストロング本人について知りたければ「ただ、マイヨ・ジョーヌのためでなく」を読むことをオススメします。スポーツしている人は泣けること間違いなしです。 |
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スポーツトレーナーが指導しているこれが正しい筋力トレーニングだ! |
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著者: 21世紀筋力トレーニングアカデミー 定価: ¥ 1,500 | 基本テキストとしては、持っておいたほうがよい1冊 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() この類の本が随分増えたので、選ぶほうは大変である。 トレーニングの世界でやたら専門的で応用的な内容の本が一人歩きしている昨今ではあるが、基本を見直す為にも1冊手元に置いて損はない内容である。 広告宣伝的な内容で言えば「使用前→使用後」の作りに似ていて、この本の場合「良い動作」と「悪い動作」を読者に比較させ、理解を喚起しているところに価値があると思う。 |
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DVD 理想のカラダをつくる筋肉トレーニングBOOK |
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著者: 横山 格郎 定価: 価格:→¥ 677 | DVDがいい ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 一般の人向けの内容で、トレーニングのポイントが記載されており、さらに運動スピードの説明が興味深い。DVDで実際に動きを確認できるので、見ながら行うことも出来るのが、この価格で手に入るとは思わなかった。 実践出来る本だ。 |
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一生太らない体のつくり方―成長ホルモンが脂肪を燃やす! |
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著者: 石井 直方 定価: 価格:→¥ 860 | 理論もトレーニング法も素晴らしい! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() テレビで石井さんとスロトレのことを知り、購入してみた。 ダイエット法には根拠のない眉唾モノも多いが、このスロー トレーニングは実証に基づく理論がしっかり説明されており、 論旨も明快だ。本書を読んで、なぜ一生懸命ウォーキングを しているのに筋肉が増えないのかが良くわかった。 そして、肝心のトレーニング法もとても効果的だ。1週間に 2から3回すればよく、あまりきつく感じないのにとても 筋肉に効いているようだ。これなら長続きしそうだ。 本書で特に気に入ったのは、筋トレとあわせてストレッチも する点だ。筋トレばかりしていては疲労がたまって筋肉が 硬化し、逆に血流などによくないのでは、と思っていたが、 ストレッチもすることでその疑問は解消された。 また、スロトレは怪我もしにくいので、安心してできる。 あとは3ヵ月後が楽しみだ。とてもおすすめの一冊です。 論理が明快で、自信を持って実践できる ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 筋肉マンやスレンダーボディになりたいわけではないけれど、あくまで将来の健康のために、ちょっと出て来た腹回りを何とかしたい。そんな、私みたいな人は必読だと思います。 筋トレがなぜダイエットに必要なのか、その効用や実践方法が、分かりやすく書かれています。論理が明快で、ポイントが整理されているので、今、自分が何をやるべきかがスッキリ分かり、自信を持って行動に移せます。同じ論旨をくり返される箇所もありますが、それがかえって説得力を増し、煩わしさは感じませんでした。 また、食事制限や有酸素運動などの長所短所、効果的な実践方法も書かれています。 <追伸>数ヶ月で4キロ減りました。 実際に試してみて、これは良いと思いました ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 数ヶ月前にこの本を購入しました。 無酸素運動と有酸素運動とをうまく組み合わせて 脂肪を適度に減らし、筋肉を適度につけることにより 「太りにくい体質になる」ことを実現するといった内容です。 もともと歩く習慣があったので、本書通り適度の筋トレをした結果 自分の体が良い方向に少しずつ変わって行くのが感じられました。 やはりコツは、最初から飛ばしすぎないことでしょうか。 ゆったりペースで実践して、 成果が少しづつ、、、自分の体に蓄積されていくような感じです。 本書の内容を生活に取り入れること、個人的にはお勧めと思いました。 |
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仕事ができる人はなぜ筋トレをするのか (幻冬舎新書) |
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著者: 山本ケイイチ 定価: 価格:→¥ 329 | 筋トレの目的・哲学を頭で納得してから入りたい人向け ![]() ![]() ![]() ![]() 昨年、岡田斗司夫氏の『いつまでもデブと思うなよ』を実践、 やせてはみたものの、貧弱な体となってしまった。 ということで手に取った一冊。 本書には具体的なトレーニング方法が書かれているわけではなく どちらかというと精神論に近い内容となっている。 筋トレの目的・哲学を頭で納得してから入りたい人向け。 本書後半の現役のトレーナーならではの フィットネスクラブ・トレーナーの選び方の章は 大変読み応えがある。 ビジネスパーソンの優秀さと体を鍛えることの等価値感をロジカルに説明できている ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 身体は全ての資本 身体が充実し、気力が充実する。気力が充実すれば、知力の蓄積もこつこつなされ、能力が高まる。 時代を代表するトレーナーがビジネスマン向けにプロフェッショナルの視点で的確なアドバイスを繰り出す。 参考になった箇所は以下の通り、 →ビジネスパーソンが時代を生き残るのに有用なスキル 英語、IT、金融知識に加えて「筋肉」 →筋肉 筋肉を鍛えることは、今や単なる趣味やレクリエーションではなく、「将来的に大きなリターンを生む自己投資」 時代を察知する能力の高いビジネスパーソンは、すでにそのことに気付いて、仕事に取り組むのと同じくらい熱心に、筋肉を鍛えることに時間とお金を費やしている。 →共通の成功原理 目的を明確にする、期限と数値で設定する、具体的な行動に落とし込む、行動を継続するための仕組みをつくる、実行する ビジネスもトレーニングも、成果を上げるための方法論はまったく同じ →よいトレーニング ストレスの発散になる、集中力が高まる、直観力が冴える、精神的にタフになる 仕事ができる→トレーニングがうまくいく→さらに仕事で成果が上がる、という好循環が生まれる →ビジネスアスリート シャープでタフな精神と、鍛えられた筋肉を兼ね備える →鍛える習慣 いま現場でバリバリ働いている第一線のビジネスパーソンには、体を鍛えている人が非常に多い 忙しい中でもきちんと時間をとって、定期的に体を動かしている。ジムでウェイトトレーニングをする。 とりわけ外資系に勤める若手ビジネスパーソン 激務の合間をぬってトレーニングに駆けつけるクライアント →鍛えた肉体は金で買えない 人は体を鍛えている人を無条件で尊敬する トレーニングとは、地位も肩書きも抜きにした、素のままの自分を客観的に認識し、それを磨き上げる作業 ここまで筋肉を育てるには、10年以上かかっている 生命や身体に関するものは、すべてプロセスを省略することができない プロセスの重要性、粛々と努力を積み重ねることのの重大さに気付くだけでも、トレーニングをする意味はある →トレーニング習慣は成功者の条件 トレーニングに限らず、何か自分を律する習慣を持つことは、ビジネスで成功するための必須条件 →肥満 アメリカのエグゼクティブの間では、肥満は問題外 トレーニングによって体を鍛えるのがもはや常識になっている 鍛え上げた体は、その人が精神的にタフで、自制心を備えていることの証ということになる →ポジティブ 人は心拍数が高まってくると、活動性が高まって、自分に対してポジティブになれる トレーニングをしていれば、たいていの悩みは自分だけで解決できるようになる タイトルでひきつけられて買ってしまいましたが。。。 ![]() 典型的な「タイトル倒れ」の本だと思います。 著者はパーソナルトレーナーとして企業経営者や芸能人やセレブな人の 指導も行っており、そこからなぜ、トレーニングをする人に 成功者が多いのか、を考察して本書を書き上げたとある。 しかし、そもそもパーソナルトレーニングを受けることのできる人を対象としている 時点で「仕事ができる人=筋トレをする」という前提が間違っていると思う。 それは仕事ができて、かつ、パーソナルトレーニングを受けない人というのは 一切この本の対象となっていないからだ。 よって本書の結論も「目的を持つ→現実的な計画を立てる→継続的に実施する=成功する」 というまったくを持って当たり前のものとなっている。 さらに本書では、「成功す人は礼儀がいい」、[成功する人は素直に質問してくる」、 「成功する人は人の話をよく聞く」など、全般に著者の普段の個人的な思いが 強く反映されている。 おそらくパーソナルトレーナーとして普段溜まったストレスをここぞとばかりに 発散しているようにも見受けられる。 終盤になると「フィットネスクラブの選び方」、「トレーナーの選び方」、「効果的な食事」など タイトルとはまったくかけ離れた話が続く。 これからフィットネスクラブに入会しようと思う人には良いだろうが、 「仕事ができる人がなぜ筋トレをするのか」を知るには力不足の本である。 |
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スポーツトレーニングの常識を疑え! |
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著者: 日本トレーニング指導者協会 定価: 価格:→ | |
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体脂肪を減らして筋肉をつけるトレーニング―目指せ!パーフェクトボディ |
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著者: 山本 義徳 定価: 価格:→¥ 340 | 筋力トレーニンング ![]() ![]() ![]() ![]() 筋力トレーニングに興味を持った時、買って読んで勉強になった本です。 ダイエットの入口に最適 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 巻頭にフルカラーで基本的な筋肉トレーニング一覧が掲載されているが、本書の魅力は中盤(2章)以降の、体脂肪とは何であるかという解説の部分に集約されている。(個人的には、筋トレのページは豪華な付録という印象さえある) 真のダイエットとは体重ではなく体脂肪を減らすことであると看過し、その上で体内に存在する脂肪についての解説、効果的なサプリメントの紹介、ファースト・フードを事例とした、食事療法の実際などが描かれる。 良くあるダイエット本の様に、お仕着せのダイエット手順や手法を羅列し、「こうすれば痩せる!」と断言するのではなく、「なぜ太るのか」、「どうすれば痩せるのか」、「では、どんな事をすれば良いのか」を、客観的に解説している。 そのため、主体的に痩せたいと思っている人には、頼りになる教則本であるのだが、他人任せでダイエットしたい人には、不親切極まりないと感じられる本かもしれない。 紙質はとても良好。カラーページが大半を占めるが、モノクロページも読み易い。 理論武装も大切 ![]() ![]() ![]() ![]() 筋力トレーニングについては、写真付きで分かりやすいですがあまりフォーム・基本形の数は多くはありません。しかし、筋トレ初心者の私としては体脂肪の説明や内臓脂肪のこと、サプリメント・プロテインの使い方とか、筋肉をつけるための食事のしかた等大変参考になりました。ベテランの方には参考にはならない初歩のことばかりと思いますが、食事とサプリメントとプロテインを組み合わせて最適に筋肉を付けて、体脂肪をへらす作戦を自分で立てることが出来るようになります。いまでは、食品のカロリー表も購入し、プロテインやサプリメントとあわせて一日のメニューを、私なりのメニューとして考えることができます。 |
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初心者でも一人で学べる部位別ウエイトトレーニング |
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著者: 小沼 敏雄 定価: 価格:→¥ 879 | 本当に初心者向け ![]() ![]() 残念ながらトレーニングの種目を ただ並べただけの、いわば 「トレーニングカタログ」です。 せっかく小沼氏が監修なのに ほとんど意味の無い「垂れ流し」 に、終始してます。 実際にトレーニングする方々が、 「本当に知りたい事」って ?種目"じゃ無いでしょ? 初心者には○ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ほとんどのトレーニング方法は器具を使わなければならないものなので 自宅でウエイトトレーニングを・・・と思われる方には必要のないものかも知れません。 しかし、ジムに通っている方には、器具の正しい使用方法、呼吸法、俗に言う”効かせ” と言うものが書かれているので私のような初心者の方には大変参考になります。 良書です ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 監修は日本のボディビル界を代表する小沼氏である。私はウエイトトレーニングを始めて3年の者です。この書籍の優れている点はテクニック面に関しては、とても詳しく注意点などが書かれている点である。お陰で今まで以上にテクニックは向上したと思う。ただ、メニューの組み方、栄養面などについて殆ど書かれていなかったのが残念です。 |
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強いカラダをつくるコアトレーニング―3つの機能を獲得してスピードとパワーをアップ! |
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著者: 村上 貴弘,田 昌光 定価: 価格:→¥ 851 | コアトレーニングの入門書 ![]() ![]() ![]() ![]() 現在、主流のコアトレーニングについて詳しく説明しています。 コアトレーニングを 1.スタビリティ(安定性) 2.モビリティ(可動性) 3.ファンクション(連動性) の3要素に分けたうえで、ベーシック種目、バリエーション種目と段階的に紹介しています。 関節の動かし方やトレーニングのポイントなど非常に分かりやすいです。 ただし、基本的な種目ほど簡単そうに見えてもイメージがわきづらいことがあるので、 できればDVDも…。 リハビリとして使える内容も多いです。 |
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