英語上級者のためのCLトレーニング |
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著者: 片野 拓夫 定価: 価格:→¥ 1,396 | 手放せない本!! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 英字新聞や雑誌はなんとか読める。検定試験でもかなりいいセンをいっている。しかし外国人と会話をしても思うように通じない。取り残されたような感じがする。必死に話してみるのだが、相手は首をかしげるばかりで、自分の英語が本当に通じているのか不安になる。発音が悪いのか?語彙が乏しいのか?語法が間違っているのか?いや、なんとか克服したはずだ。ではどうして・・・?<p>それは話す英語に明確さ(CLARITY)と論理性(LOGIC)が欠けているからだ。この明確さ(C)と論理性(L)を駆使した思考法、すなわち英語の思考法なしに話すのは無謀であると著者は言い切る。本書はCL思考力を使って会話するコツを、200以上の問いで明らかにする。今まで英語が通じなかった原因を、聞き・話す技術の至らなさだけに求めてきた人にとっては盲点を突く内容であろう。<p>そしてCとLをクリアーした暁には、ジョークとユーモアの仕上げが待っている。”I thought you were smart and going to listen to reason.” と言われたことに対し、「即座にやり返しなさい」という問いがある。著者の言う「愛と理解と自信に満ちた態度で」臨めば、ユーモアあふれる反論ができる。気のきいた解答例には思わず一笑。知る人ぞ知る名著である。 |
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読むトレーニング 応用編―日本留学試験対応 |
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著者: 三上 京子,青木 俊憲,山形 美保子,和栗 雅子 定価: 価格:→¥ 1,220 | |
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「今すぐできない!」自分を変える本―もう先送りしない6つのトレーニング |
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著者: 斎藤 茂太 定価: 価格:→¥ 97 | いまいち ![]() ![]() 文章から高慢さがうかがえます。温かみを感じない文章でした。 読んでいていい気分ではありませんでした。 精神科に行く者としては、この本のトレーニングは厳しいものです。 心の名医との紹介がありますが、この人が病んだ心を親身になって理解してくれるか疑問を感じました。 今から行動しよう! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 今までの自分がなんて言い訳のの多い人間だったのかと痛感しました。また、いろんな不安から逃げてきたことにも気付かされました。 成功を収めた人たちは失敗を繰り返し成功するまでやったから成功できたのだという単純なことを教わりました。 問題を先送りせず、優先順位をつけ、自分の限界を知り物事に取り組む。とてもシンプルでとっても有効的なことがこの本にはたくさん詰まっています。 読んでよかったです。頑張れそうです。 全てはあなた次第 ![]() ![]() ![]() ![]() 頭の中がまとまらない・行動ができない・時間に追われている全ての人に。 先送り=あなた自身が原因で続けるも変えるのも全てはあなた次第。 ただし、変わる為の方法についてはヒントをあげるからね。 ためになる本ですが、キツイ言い方をして内容をかいつまんで申し上げると こうなります。 正論です。グズで先送りの「達人」な(嫌な称号だが認めざるをえない)私 にとっては、これからの道のりを照らす本でした。 しかし、「できるんやったら苦労せんわい」と余計落ち込む部分もあるので 気分があまりにも落ち込んでいると、逆効果になること請け合い。 良薬は諸刃の剣という言葉がぴったりな本です。 読むのに充電が(苦笑)必要かも。 |
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マッスルユニット・トレーニング―伸ばさず縮める |
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著者: 加瀬 建造 定価: 価格:→¥ 188 | 結局どっちなんでしょう ![]() ![]() 運動前のストレッチに変わる方法として、提唱されているトレーニングですが、見た感じではストレッチと同じようなことをやっているように思えるのですけど。結局、どっちなんでしょう?って気になってしまいます。 ホームトレーニー必須! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 「筋肉は伸ばすのではなく縮める」― 当たり前だが、理屈や知識として知っていても 漫然と「ストレッチ」をしている(していた)人は多い(多かった)と思う。 そして、その「当たり前のこと」を理論や実践として取り入れている人は 逆に少ないだろう。 筋肉や関節の痛みに悩む方々は、 まずこの本を読んで意識を変えることと実践することをお勧めする。 特に、時間的制約でジムに通ったりできないホームトレーニーこそ 一読すべきである。 どうした建造!? ![]() ![]() ベースボールマガジンの出版だからこんなものなのか?「各論を判り易く書いて一般受けを狙う」のも分るが、行きすぎの感がする。巻末のヨガっポイ体操なんてまさに蛇足。もっと総論的な所を充実させて欲しかった、クライオ関係の本なんかはその辺がキッチリ出来ていたのに… |
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LD・ADHDへのソーシャルスキルトレーニング |
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著者: 小貫 悟,三和 彩,名越 斉子 定価: 価格:→¥ 2,204 | 小学低学年児の保護者に ![]() ![]() ![]() こどもは遊んでいると感じながらソーシャルスキルをみにつけられる本 |
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日本語文法整理読本―解説と演習 (日本語教師トレーニングマニュアル) |
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著者: 井口 厚夫,井口 裕子 定価: 価格:→¥ 1,500 | 良書 ![]() ![]() ![]() ![]() 日本語教育能力検定を受けたい方の参考書として<br>とても良いです。この試験のための参考書は、<br>これといった決定版がありませんが、<br>文法に関してはこの本を熟読し、問題を<br>解いておくとよいと思います。 |
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心をグッと惹きつける「顧客感動」トレーニング―“津田マジック”でお客さまを幸せにする私になる |
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著者: 津田 妙子 定価: 価格:→¥ 97 | 顧客感動は本当に可能か? ![]() ![]() つい最近津田先生の長い講演も聴き、本も読みました。 いつも人に気遣いのある良い人でいないと いけないと書いてある内容のようで、疲れた心のひとには 受付けられないと感じます。 ミッキー・ラッキー・ハッピーもシラジラしくて 私には無理でした。 確かに講演で魅了されて津田信者になる方も いますが、自己啓発は残念ながら持続はしません。 顧客感動される為の知恵にはなりますが 実践するのはイヤです。 特に鏡を見て、自己暗示なんて・・・ 津田先生がパワフル過ぎてイタい感じです。 津田先生自身が、人に受ける良い人を演じてそうで 本音は何処にあるの?と思いました。 モチベーションUPに必要な3つのマインド ![]() ![]() ![]() ![]() 化粧品メーカー、航空会社、生保などを対象に年間200回を超えるモチベート研修を 行っている津田妙子さんは、著書「『顧客感動』トレーニング」(ダイヤモンド社)の中で、 人生には(1)自己肯定思考、(2)相手好意思考、(3)未来可能思考―の“3つのマインド” が欠かせないと述べています。 (3)の「未来可能思考」が持てるようになる4つのステップでは、まず、 「自分がどうなりたいか考えてみる」ことを挙げています。 次に、「なりたい自分になるにはどうしたら良いか考えてみる」ことだといいます。 3番目は「今できることをやってみる」です。迷ったら“やる”ことだと津田さんは述べています。 最後が「『成功体験の先取り』をイメージする」ことです。 つまり、「成功することはもう決定している」と信じ込むことが重要なのです。 顔晴れ(ガンバレ) バッキューン! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 津田妙子さんは日本有数の研修トレーナーの1人、 掛け声(奇声?)から身振り手振りの研修風景を想像するうち、 あっという間に読んでしまいます。 自信をチョット失いかけているわたしたちに、 「頑張っている自分自身をもっと誉めてあげて」 「毎朝、鏡の前の自分にニコッと笑いかけて」と言う。 本書では著者自身が、日ごろ、さいなまれている劣等感や 研修の反応に落ち込む姿をわたしたちの前に見せる。 一方で、著者が接したチョットした気配り、接客、クレーム対応など 「皆んなスゴイ! ワーオッ!」感動事例を紹介する。 いつの間にか、わたしたちは著者との距離が近づき、 目の前のひと、目の前のことに向かい会う大切さを知る。 そして、それは著者からわたしたちへの期待でもあった。 「明日の勝利を確信しているよ バッキューン!」 |
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合格トレーニング 日商簿記2級 工業簿記Ver.4.0 (よくわかる簿記シリーズ) |
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著者: TAC簿記検定講座 定価: 価格:→ | |
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逆境を生き抜く「打たれ強さ」の秘密―タフな心をつくるメンタル・トレーニング (プレイブックス) |
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著者: 岡本 正善 定価: 価格:→¥ 15 | 実用的な入門書 ![]() ![]() ![]() ![]() 目から鱗という、目新しいことが書かれている訳ではない。むしろ、多くの成功者、経営者の著作等に書かれている内容とダブル部分も多い。 精神の持って生き方とか、考え方とかいった部分である。 ただ、メンタルトレーナー(?)が書いている内容なので、成功している経営者が言ってることよりスッと心に受け入れやすいのはあるかもしれない。 成功者の書いたものだと、同じことを言っていてもやはり語り掛け方のスタンスが違っていたりする気がするからである。 (極論すれば所詮成功者側からの上から語りかけ。だから「分かってるけどそれができないんだよ」となる) 具体的なシーンごとの例で、実際の対応の仕方や考え方なども書かれてあり、なるほどと参考になる。 本棚に置いておく保存版の本というよりは、一読して実践するための入門書か。 読みやすく、とっつきやすい上に、実用的でもあるので良い本だと思います。 個人的に付け加えるのであれば、もっと“医学”(=物質的)の面からも証明してくれれば、なお信頼に値すると評価できるのになと思います。 今の自分を肯定する ![]() ![]() ![]() ![]() 打たれ強くなるにはどうするのがよいか、ということで 単純なポジティブシンキングのような内容かと思いましたが、そうではありませんでした。 よくも悪くも今の自分を肯定することが大切な基本と書かれています。 かといって、ありのままで何もしないでよいということではなく、 潜在意識に埋もれていたものを呼び起こすことが大事であるとあり、自分と向き合うヒントが書かれています。 押し付けがましいところがなく、すっと読める内容です。 個別トピックスとしては、自分の状況をアナウンサーのように実況中継をして、自分と客観的な距離を取り、 気分を切り替えるというのが面白かったです(たまに実践しています)。 「秘密」は、みんな自分の中にあった ![]() ![]() ![]() ![]() 読みやすく、人生相談的な、悩みのケースごとに、どのような メンタル的での対応を行えば、自分を心地いい状態にもっていけるか。 そんな、やさしい眼差しと、「無理しなくてもいいんですよ」と 言っているような、癒しのメンタリングを十分に感じる、よい本にめぐり合え ました。 誰にでも経験があるはずの、葛藤、悩み、苦労、心理的な苦難、日々感じる 違和感・・など、ケースを読むたびに、いちいち、「そういうことって あるよな」とうなづいて、対処方法に引き込まれてしまいます。 私の心に一番響いたのは、「自分のリズムで生きよ」ということです。 毎日、何かの義務、何かの責務、何かの目標管理、何かとの関係、誰か との関係、で暮らしていくのは、正直しんどい。 でも、一流といわれるプロスポーツ選手、とまではいかなくても、主体性を もって、さまざまなプレッシャーの中で、悩んでつぶされるのではなく、 自分を心身ともに心地よい状態へ導く、具体的なトレーニングも親切に説明。 最後のほうに登場する、「自分がどうしたいのか、目標がわからない」人の ための、3つの、具体的なヒントは、悩む方、必読です。 |
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自分の力を120%引き出すメンタルトレーニング |
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著者: 高畑 好秀 定価: 価格:→¥ 71 | いつもいっしょ。 ![]() この人の本のほとんどは同じことばかり繰り返してますね。 よく何冊も本を出版できるとあきれてしまいます。 適当な言葉をいろいろ解説するだけ。 メンタルトレーニングやコーチングの本は多くでてますが、 この人の本ほど時間の無駄になる本はないです。 自分の中に自信を持ち、成功のイメージを作り、小さな成功を積み重ねてやがて大きな成功をつかもう。 ![]() ![]() ![]() スポーツメンタルトレーナーの立場から、ビジネスマンにも使える メンタルトレーニングの活用を教える本です。 ・最強のビジネスマンをつくる自己能力の高め方 ・ビジネスを成功に導くイメージトレーニング ・無敵の営業力をつけるメンタルトレーニング ・スランプを一気に克服するメンタル強化法 ・あなたを成功に導くメンタルテクニック 要するに、自分の中に自信を持ち、成功のイメージを作り、小さな 成功を積み重ねてやがて大きな成功をつかもう。誰でもできる、あ なたもできると。成功事例をスポーツ界の有名選手から引用して、 解説。やれる気になる、参考になる本です。メンタルですから、心 がけが大事です。 精神面のコーチング役を果たす本 ![]() ![]() ![]() ![]() この本は、まず最初に高畑氏の解説があって、具体例としてスポーツ選手の事例があるという構成である。メンタルトレーニングとは、自分の心を鍛えることである。つまり、具体的に言えば、成功に向かってどうやってがんばっていくかを、精神面からコーチングすることである。この本は、精神面のコーチング役を果たすものである。特にこの本を読んで共感したことは次の2つである。 <br>・苦手なものを伸ばすより、得意なこと(自分の強み)を伸ばすほうが重要である。そうすると、自信も出てくる。そうした得意分野を増やしていくことで、自信の層を暑くすることができる。また、チームにおいても大きな強みになる。 <br>・自分の能力を磨き、実力を確実につけた人は、運(ツキ)を呼び込む心構えができている。つまり、きちんと努力した人に運は向いてくる。偶然ラッキーなことが起きる。 |
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