トレーニングマガジンン Vol.4 (4) (B・B MOOK 575 スポーツシリーズ NO. 448) |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 798 | |
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トレーニングのホントを知りたい!―話題の「最新トレーニング法」をブッタ斬り! |
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著者: 谷本 道哉 定価: 価格:→¥ 1,160 | 回り道のないトレーニングが解る! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 40を過ぎてから筋トレを始めたので、出来る限り楽に肉体改造をする方法は無いのか? と考えている時に見つけて早速買いました。 大胸筋や広背筋、腹筋等のメジャーな部位の筋トレはこの本を読んでやるのが一番の近道です。 プロテイン、インスリン等の摂取方法や必要性など理解できました。 効率的に体を鍛えるには申し分の無いバイブルになると思います。 |
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トレーニングマガジンン Vol.1 (1) (B・B MOOK 549 スポーツシリーズ NO. 423) |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 464 | |
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スロトレ |
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著者: 石井 直方,谷本 道哉 定価: 価格:→¥ 620 | 太らなくなった ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() かれこれ1年近く続けています。 下半身に効くセット、上半身に効くセットを1日おき、 1回で5分〜10分程度。 正直、食事制限はほぼしていなくて、食べ過ぎないよう 気をつけているくらいなので、体重は変化ないです。 だけどたまに食べ過ぎてしまっても、以前のように 体重が増えなくなりました。代謝が上がったからかな? ウエスト、太ももはそれぞれ5センチ減りました。 だぶついた感じがなく、スッキリして筋肉がついたのが 実感できます。 短時間で劇的に効果が出る訳ではないけど、継続することが いかに大事か実感できて、筋トレ以外の面でも、精神的に 自分の肥やしになりました。 一時的に体重を落とすだけのダイエットはその場しのぎ。 自分自身の身体を根っこから改善することが大事なんですねえ。 時間を見つけてやりたくなる。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() レビューを見て、私も体が動かないし、極寒スパイラルから抜け出したくて購入しました。 寒いので正直床になんか座りたくないし、トレーニングウェアなんて凍死すると思って暖房ガンガンにして始めたら、暑くて暖房切りました。お水もがぶがぶ飲みました。 毎日コースは最短時間でも嫌だったので、10分コースを週1か2回やってます。飽きっぽいので0がないのは実はスゴいんです(^^;) 最後のヨガみたいなのは普段運動しない私には過酷で、苦手な側は初回成功0回でしたが、今は一応フラフラながらやってます。全身運動らしく、2週目にして肩こりが治ってしまい目標『筋肉をつけて人並みの健康を手に入れよう(低血圧、冷え性なので)』にかなり近づいてます。前半の運動は腹筋と胸筋運動ですが、腹筋はめっちゃ効きますね。1日で見た目にえぐれてきます。休憩タイムに食べ過ぎて元に戻りましたけど。 えへ。 皆さんは、気をつけて。 応用ページにたどり着くのはいつのことやら。(満足しちゃったし、面倒だし) 体がダルくなると、スロトレしたくなります。背筋も良くなったし。 この本好きですー。 ※床で腹筋する時は、腰に座布団を入れてます。 痛みを感じる方は無理しないでくださいね。 腰痛持ちの方は 私も腰痛持ちですが、今はかなり改善したので始めました。まだ、治療中の方は病院で相談されてからの方がいいと思います。 トレーニング理論本 ![]() ![]() ![]() ![]() 東大教授が監修してるだけあって、かなり詳しく痩せるメカニズムが 書いてあります。理論本を持ってない人なら、一冊持ってて損はないと思います。 |
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「奇跡」のトレーニング |
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著者: 小山 裕史 定価: 価格:→¥ 474 | この人の本はこの本から読むべき ![]() ![]() ![]() ![]() 実は野球トレーニング革命を以前から持っていましたが、内容が難解でイメージしにくく、本棚の肥やしになっていました。 しかしこの本を読んでから一気に理解が深まり、前から持っていた本まで一気に頭に入ってきました。この本のエッセンスは指導実践の自慢話です。しかし、たくさんの自慢話の中に、このトレーニングを行ったあとに起こる現象がちりばめられており、とてもイメージしやすくなりました。 今自分自身が、不本意ながらもたまたま中学生の野球を指導する立場になっていますが、この本や前の本のトレーニングの一部を施すようになってから(正しく行えてるかどうかは別にして) ○遠投の距離が伸びた ○肩まわりが柔らかくなりスローイングはスムーズになった。 ○走りが柔らかくバランス良くなり、短距離、長距離に関わらず速くなった。 ○子どもが痛みを訴えなくなった。 など、いままでどうやって指導したらよいかわからなかった部分が改善されました。 初動負荷マシーンは持っていないのでフリーウェイトの部分だけやっているため、バランス改善と筋肉の硬直を解く作業だけしか出来ていないので、器具なしにパワーアップをさせられるかは自分でも検証できていません。 実際の効果としてパワーアップした感覚はないので、動きの改善によって得られた効果分だけ向上しているように思えます。 マシーンを持っていない状態でどこまで有用かわかりませんが、少なくとも故障に向かって自分が指導する人を導かなくはなりそうです。 勝手に体が発達する、成長期の人間に対して指導するには悪くないかも知れません。 ただ、載ってるトレーニングメニューは極めて少ないため、他の本と併用する必要があると思います。 速聴? ![]() なんだかすごく既視感・・・ この感じ・・・どこかで・・・ そうだ速聴の本だ。 高い金ださせて結局広告だけの本。 実用には程遠い。 広告はタダでみるもんです。 わざわざ金を払う必要はありません。 あまり参考になりませんでした ![]() 「初動負荷トレーニングマシーン」の知識や経験がなければ、何の役にも立たない本です。 初動負荷について知ろうと思って読んだのですが、それについての理解はほとんどできませんでした。 また、「走る」「投げる」「打つ」などのそれぞれの動作についての解説があるのですが、あまりにも詳細すぎて、ほかのスポーツや日常の動作に応用することが難しいです。 |
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40歳からの肉体改造―頑張らないトレーニング (ちくま新書) |
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著者: 有吉 与志恵 定価: 価格:→¥ 290 | コンディショニングという考え方が腹にはまった。力みがちな傾向のある、脱力下手な人にはぜひ。 ![]() ![]() ![]() ![]() タイトルはものものしいが、中身は非常にやさしいトーンです。タイトルが逆効果なんじゃないだろうか?これくらいショッキングなほうがいいのかな。新書は。 無理に押し付けるでもなく、痛いことをするでもなく。 この本における、コンディショニングという言葉は、普通の人が考えるトレーニング(今の身体にプラスアルファの筋肉や、稼動域を作る)とは違い、身体や筋肉をもとある状態に戻し、使われていないでバランスが崩れている筋肉を、使えるように復活させ、ニュートラルな状態を作る考え方です。それに納得がいきます。 ゆる体操的に身体の部位をゆすりながら、ニュートラルな状態に戻し、脱力していく方法論。力みがちな僕には最適な内容で、非常に参考になりました。 説明されている運動の数も適当。 大脳生理学から、筋肉の動き、リンパの流れなど、基本的な知識も軽く身につくので、お得。 身体のこと、もっと知りたい人、コンディショニング初めてみたいけど、まず何を読んだら?という人にお勧めします。 問題意識にドンピシャだった ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 結果論だが、自分(40代男)の問題意識にドンピシャだった。 「肉体改造」とあるが、別にボディビルやハードトレーニングを勧めるわけではなく、短時間ででき負荷の軽い「リセット・コンディショニング」の本である。 マッサージを受けたときのような気持ちよさはないが、やってみると微妙に体が軽い。 どうしても取れなかった肩胛骨の内側の凝りによる不快感がなくなってとても快適である。 40代には強くお勧めするが、若い人は切迫感がないだろうからぴんと来ないかもしれない。 40代になると、明らかに肉体的にはそれ以前とは変化が訪れる。 筋力の低下に悩むが、なかなか筋肉は付かず落ちるのは早い。 従って、負荷をかけるため、ジムで筋力トレーニングを行うが、日常的に使う筋肉は意外に鍛えられず、付いた筋肉も固くて鎧のように重く感じられ、却って肩や首に張りが出たり、足にむくみが出たり、生活するには不快だったりする。 メタボ解消にもジムって意外に役に立たない。 このため、ジムは辞めて、自分の体の重さや水の抵抗のような軽負荷(だけどきつい)なボルダリングや水泳主体に切り替えて、ようやく筋肉が柔軟になってきて、体脂肪率も下がってきたなぁと実感できてきた。 ただ、肩や腕の張りは解消しなくて、マッサージにも行ったが、効果が短期的で、整体にでも行った方がいいのかなぁと思っているときに、この本を手に取った。 書いてあることは本当に簡単で、これで筋肉の柔軟性が出てくるのなら「コペルニクス的転回」というか「コロンブスの卵」とでも言ってもよい話であると思う。 ここ数日、寝る前に毎日、首、肩、腰、腕・肘関連のメニューをやっているが、(不快感が軽減したという意味で)結構快適である。 記載は親切で丁寧で、首・肩・腰については、なんとなくわかるのだが、足関係は、これで正しいのかどうかはちょっと不安。 セミナーでも開いてもらって、実際に正しいかどうか確認できる場があればいいなと感じた次第。 あと、40代になって悩んでいるのは、例えば、階段を早く駆け下りるようなことができなくなる(足が付いてこない)。 小脳の機能低下ということで加齢現象なのだろうが、何かうまい手はないかなと悩んでいるところである。 ポンパージュ?ラブィング? ![]() ![]() ![]() 自分も40を越してしまったので、ついつい手にとってカウンターに行ってしまいました〜。内容的には、前半の理論説明部分(?)は、同じようなことが繰り返し書いてあって、だんだん食傷気味に。後半の実技の説明部分は「ポンパージュします」とか「ラブィングしましょう」とか、トレーニングの世界には無縁だった私には全く意味不明の用語が何の説明も無く使われていて、読む気が失せてしまいました。せめて初心者向けの用語解説をつけて欲しかったなぁ。これで、また歪んだ姿勢のままの日々を送ることになりそうです。 |
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アスリートのためのコアトレ―100のエクササイズ12の処方箋 |
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著者: 有吉 与志恵 定価: 価格:→¥ 1,100 | ストレッチポールについて ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ストレッチポールを購入しましたが、それなりの効果はあり感激していました。 本格的に、コアについて学びたくこの書籍を購入しました。 ストレッチポールを購入した動機は、長年患っている腰痛を解消するためです。 何時、ギックリ腰に見舞われるか不安な日々を過ごし、整体にも通いましたが、毎年寝込むことが続いたいました。 この書籍でコアの重要性は勿論のこと、ストレッチポール本来の使い方が理解できたと思います。 体については全くの素人ですが、書かれていることを実行して一ヶ月ほどたちましたが、腰の状態はかなり改善されました。 これらなば、ギックリ腰に見舞われることがなくなるのではと期待しています。 内容はコアについて詳しく書かれ、症状にあわせたメニューも書かれています。 残念なことは、字数が多くまさに専門書といったところでしょうが、ポイントを絞って大きな文字で書かれていると見やすいかなと思います(素人的には)。 年齢50になるオヤジです。 分かりやすい! ![]() ![]() ![]() ![]() 仕事上、コアトレーニングの勉強をしたく購入! いろんな本屋に行きましたが、「コアトレーニング」の本はこれが1番! 他のものはコアリセット等・・・リセットをマスターした人には物足りないかと。 それに反してこの本はトレーニング方法が色々載っているので分かりやすい!実践しやすい! 最後の方に例も載っていて分かりやすかったです。 運動指導者必見・必読よ〜♪ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ここまで教えてくれるの〜?? って読みながら感動☆ あの奥深い「コアトレ」が この1冊で紐とくように スルスル理解できる。 運動指導者のバイブル本だ〜 コアの解剖学・・ ここまで詳しいのに ここまでわかりやすい本ははじめて♪ |
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インナーマッスルを使った動きづくり革命 【part1】 |
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著者: 森川 靖 定価: ¥ 1,000 | 作者の努力が分かる本 ![]() ![]() ![]() ![]() 作者はバスケットの指導者として動き作りを研究している方で、この本は月刊マッスル&フィットネスの連載の総集編になります。 この本はジャンプ力を上げるために、スクワットをしていた人には衝撃の本になります。 僕はバレーボールをしていますが、垂直ジャンプと助走をつけたジャンプでは、高さが少ししか変りません。 その原因もこの本を読んでわかりました。 しかし、Part1ということで、完結ではありませんが、続編はまだ出てないようです。 解説内容も初心者には難しいですし、フォームを修得するのは、画像では分からない点も多いです プライオメトリクスや、レジスタンストレーニングを理解できる方、指導者の方、今のトレーニングに限界を感じている方にはオススメです。 まさに「革命」 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 「大腿四頭筋」を鍛えればジャンプ力は上がると思っていた... タイトルの通りまさに「革命」と呼ぶに相応しい。 内容も写真付きでとても分かりやすい。 ジャンプ力のアップを目指す人は絶対読むべき一冊。 |
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体脂肪を落とすトレーニングプログラム |
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著者: 尾関 紀輝 定価: 価格:→¥ 645 | 本気で頑張る人に ![]() ![]() ![]() ![]() 最近出ている本の中でも、見やすく説明も分かりやすいです。 自体重で行う自宅用トレーニングからダンベルを使ったものやプライオメトリックの トレーニングまで段階的に紹介されています。 エクササイズの内容も、コアを意識したものが多く取り入れられています。 基本的には運動強度の高い内容が多いので、中級者以上向けです。 エクササイズの内容を自分で取捨選択して行うのであればオススメです。 男性ばかりでなく女性でも活用できます ![]() ![]() ![]() ![]() 体の鍛えたい部位ごとに、一日5分から取り組めるものから、本格的に筋肉を付けるものまでたくさんのトレーニングがのっています。 女性向けの簡単なトレーニング本を一通りやって物足りなくなって手に取ったのですが、体の動かし方・力の入れ方のポイントを図解で示しているのでとてもイメージがつかみやすかったです。 栄養の効能や取り方、トレーニングの組み立て方などもあり、これ一冊で自分の目標とする体型作りにかなり役立てられそうです。 トレーニングした部位ごとのストレッチもあればパーフェクトだったかと思い星4つにしましたが、かなり満足のいく一冊でした。 |
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使える筋肉・使えない筋肉 実技編―強くて使える筋肉をつくるトレーニング法120 |
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著者: 谷本 道哉,石井 直方 定価: ¥ 1,680 | 参考になりました ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 筋肥大を目的とした一般的なトレーニングに加え、つけた筋力を競技等でうまく発揮出来るようにする為のトレーニング方法を紹介しています。 ”使える”筋肉にする為には、全身の反動をうまく使う、必要な局面で脱力する等、体使いの基礎的スキルも鍛錬する必要があるという考えには「なるほど」と思いました。 ”実技編”と言うだけあって、各種目の解説や、トレーニングプログラムの考え方など具体的で判り易く書いてあると感じました(”理論編”は未読なので比較コメント出来ません。すみません)。 バーベルやマシンを使った種目が多いので、ある程度の設備が使える環境にある人向けでしょうか。 尚、山海堂から2006年11月に出版された本の新装版との事です。 |
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