マッスル・アンド・フィットネス2007年8月号[雑誌] |
|
|
著者: なし 定価: 価格:→¥ 768 | |
|
| |
マッスル・アンド・フィットネス2007年12月号[雑誌] |
|
|
著者: なし 定価: 価格:→¥ 361 | |
|
| |
マッスル・アンド・フィットネス2007年10月号[雑誌] |
|
|
著者: なし 定価: 価格:→¥ 768 | |
|
| |
知的アスリートのためのスポーツコンディショニング 新装版 |
|
|
著者: 山本 利春 定価: 価格:→¥ 1,400 | |
|
| |
TOEICテストトレーニングブック (リスニング編) |
|
|
著者: 千田 潤一 定価: 価格:→¥ 1 | |
|
| |
社会科はこばれてくるしくみシリーズ 7 (7) |
|
|
著者: 村田 栄一 定価: 価格:→ | |
|
| |
TOEICテストトレーニングブック (ボキャブラリー編) |
|
|
著者: 千田 潤一 定価: 価格:→¥ 150 | |
|
| |
TOEICテストトレーニングブック (リーディング編) |
|
|
著者: 千田 潤一 定価: 価格:→¥ 1 | |
|
| |
Sapphire and Ice―ボンベイ・サファイアのための世界のクールバー&レシピブック |
|
|
著者: ジェイミー ウォーカー 定価: 価格:→¥ 849 | 最高峰のカクテルビジュアルブック ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 美しい色彩のビジュアルとクリエイティブな発想力、ボンベイサファイアというジンを使ったフレッシュフルーツカクテルのアートブックといった趣です。 特にロンドンのミクソロジストの豊かなレシピの発想力には深い感銘を受けました。 カクテルがお好きな方は勿論、全くカクテルに興味が無い人が見ても、アートのような美しい作品の数々に心が癒やされる事でしょう。 綺麗すぎるカクテル ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ボンベイ・サファイアは、ブルーの瓶の綺麗なお酒だなぁ〜と<br>いつも見ていました。<p>どんな風に飲むのだろうという興味からこの本を購入しましたが...<br>あまりに綺麗な写真ばかりで、まるで写真集です♪<br>レシピブックを越えていると思います!!!<p>もちろんレシピも勉強になり、美味しそうなものが沢山あります!<br>飲めない方も、眺めるだけで酔わせてもらえますよ♪ |
|
| |
大河にコップ一杯の水 |
|
|
著者: 宇城憲治 定価: ¥ 2,100 | 目標となる生き方 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 独立行政法人国立青少年教育振興機構の調査によると、現在の中高生の5割が、周りに「なりたい大人」がいない、と答えているそうです(時事通信2008年6月29日16時30分配信による)。将来を担う子供達がこう答えるとは寂しいことです。 本書は、そんな子供達に読んでもらいたいし、他方で大人も「子供達がなりたくなるような大人」になるために読んでもらいたいと思います。「芯のある生き方」を垣間見ることができるでしょう。心にしみる一杯・・・そんな対談集です。 いろいろ対談集を読んできましたが… ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ジャンルの違う人たちの対談ですが、これほど盛り上がっている…話に実がある対談はあまり見ません。 一流の対談というと大概知識や経験をひけらかすのに留まって、人を見下して雑談している…というものが多い中、 本書は本当の会話、対談がおこなわれていると感じました。 宇城先生の持論 「大河に飲み込まれないスピードをもったコップ一杯の水となる」 という事を実践されている方達だからこそだとおもいます。 自分も近づきたいと感じさせてくれます。 第二集がたのしみです。 日常と空手のミッシングリンク ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 宇城師範は常々「日常」ということを強調している。だが、空手がどうして日常に関係するのか。これは私を含めて皆が持つ疑問ではないか。 この点、本書は空手が日常に通ずる証左を示したものと言えよう。宇城師範が空手の話を織り交ぜながら、対談者の胸裡を引き出していることは見事という他はない。そしてこれは学校や仕事における後輩や部下に対しても置換えてみることができるだろう。これが日常でなくて何であろうか。 もちろん、空手をしていない人であっても、一流人の生き方、視点を学ぶ自己啓発としてもお薦めできる。スポーツや芸能にも通じるし、よりよい人生を送る一助となることは間違いない。 ところで、先日対談者の1人である石井みどり女史が不帰の客となられた。この点からも是非早く本書を読んでおくことを勧める。今ならもし本書の対談者に会いたいと思ったならば、講演会などで直接会うこともできよう。しかし時が経てばその限りではない。偉人に会うことは一生の宝物だが、これは経験しないとわからない。 |
|
| |