DEATH NOTE (13) |
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著者: 大場 つぐみ,小畑 健 定価: 価格:→¥ 350 | 物足りないッッ。 ![]() ![]() ![]() DEATH NOTEの13巻…。 DEATH NOTEがメチャメチャ好きで収集マニアです!! とゆう方向けでしょうか-…。 1巻〜12巻を活字でザッと振り替える感じの内容かな?? その他大場先生小畑先生の対談や製作話等も有ります。 が。 個人的に知りたかった&見たかった裏話は凄く少なかったです…。 もっと書き下ろしのものや漫画、 ジャンプに収録された未来のDEATH NOTE STORYなんか収録して欲しかったです…。 でも表紙絵、 Lカ-ド、 4コマには満足ッッ。 とはゆえ総合的にはDEATH NOTE13巻として揃える程の価値は有るのかな?? とゆう感じです。 DEATH NOTEに溺れてて収集家!! な方は購入して間違い無い一品だとは想います。 四コマおもしろっ 読み切りつまらなっ ![]() ![]() ![]() ![]() 体重軽すぎ・・・サガットかよ?! ライト54kg、L50kg、ミサ34kg、etc・・・とんな資料だ(モデルとか?) ワタリなんか51kg(笑) ネタとしか思えないっス。 180cmで筋肉ありの体格なら、60強、70弱はないとおかしいだろ(レイは80kgあってもいいよなぁ) ・・・故に、2次元の世界に体重設定はいらんと思う(身長は別) だって、作者の周りに、まともな体格に人間がいなかったら知りようがないし(あと正直)・・・やっぱいらんよなぁ。 ・・・と否定から入ったが、面白いにぁ面白い(とくに対話、小話) しかし、驚いた。 両作者・・・連載中一切あっていなかったんて‥そんな矛盾故にできた作品、ということだろうか(なんか凄っ) Lの本名が何気なく記されてたのも、なかなか笑えた。 死神指数も気になる(リュークの地位が思いのほか低いのも) そして、個人的に気になっていた南空ナオミ・・・やっぱ死んでた、か 婚約したから、苗字がうんたら(よく識らんが)・・で再登場するかと思っていた(3%ぐらい) ・・・が、しっかり命日が記されていた。 ※気になった事が・・・ライトの性格が変わった?記憶がなくなってから? そうだろうか?自分にはただ、本気に値する目標を見付けたから・・・ もっと言えば“退屈”しのぎを見付けたから、生き生きしているだけ、にみえたが。 第13巻 ![]() ![]() ![]() ![]() FANブック的な第13巻。 死に纏わる漫画だけに、確かに「13巻」で収まったほうが綺麗だw 裏表紙は劇中出てきたデスノート調に印刷されており、Lの本名や作者インタビューなど 見所が沢山。 本編は緊張感があった為、収録の4コマはとても笑える。 |
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DEATH NOTE デスノート(1) |
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著者: 大場 つぐみ,小畑 健 定価: 価格:→¥ 1 | 面白い ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 言わずと知れた傑作 名前を書くと死ぬノートを手にした天才夜神月と名探偵Lとの 心理バトル 絵はあの小畑健先生でやはり漫画とは思えないほどの絵です。 この一巻ですが様々なトリックが出てきてワクワクします そしてやはり予測不可能の展開 が良いです ドラマチックな事はなにもないしダークな感じでジャンプには珍しい作品だと 思います 刺激バリバリです。 悪い人を殺していいか?という問題提示 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 「正義と悪」「ネット社会」といった根底に流れるテーマ・流麗且つ繊細な作画・そして、練られたストーリー。 どれをとっても、少年誌であるジャンプで連載されていたのが、にわかには信じがたい程の深い内容であり、子供のみならず、アダルティーにも十分受け入れられる漫画となっている。 主人公・夜神月の思想は「怖い・歪んでいる」等と考える人の方が大多数であろうが、どこか共感できてしまう部分もある。 もっとも、「完璧な非現実が大前提となっている現実路線の漫画」であるため、あまり肩に力を入れず、気楽に娯楽作とみるのが良かろう(作者二人もそうしてほしいと語っている)。 個人的には、漫画が一番であり、アニメ・映画は原作を越えられていないと感じるが、皆さんはどうお考えですか? やたら内容が濃いがその分疲れる ![]() ![]() ![]() 言いたいことはタイトルどおりである。 これほどまで綿密に登場人物の思考を描いた漫画は見たことがないというのがまず一言。 内容を大雑把に見れば、Lやその後の継承者の対戦をすることで、 終始緊張感溢れるストーリーになっているのではなかろうか。 続きが気になるし、読み入ってしまうものがある。 問題は、思考の描き方である。 この漫画は繰り返すが、やたら思考描写が多い。 そしてその構成は、ただひたすら登場人物の思考をつらつら書き綴るような構成がほとんどである。 これが非常に読み手にとっては辛い。受動的にただただ理解することに追われる。 個人的には、もう少し思考描写を減らして読み手に頭を休める機会を増やすか、 思考を極力描かずに、一段落ついた後で、タネあかし的に説明する構成を増やしたほうがいいと思った。 ・内容は面白い ・やたら描かれる思考は特に面白いというわけでもない ・大量の理解を要求される疲れ ・キャラはやや個性的で良い ・絵は普通 これらを総合すると星3つが個人的な評価である |
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DEATH NOTE アナザーノート ロサンゼルスBB連続殺人事件 |
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著者: 西尾 維新,大場 つぐみ,小畑 健 定価: 価格:→¥ 1 | DEATH NOTE ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() コミックス2巻に登場した、「ロサンゼルスBB連続殺人事件」が小説の舞台。 本編ではたった1コマだったが、小説ではその真相が明らかにされる。 Lと南空ナオミが難事件に挑む。 ★サッパリ★ ![]() ![]() ![]() "DEATH NOTE"公式とゆう事で購入しました。 西尾維新先生は初めてです。 率直に言えばサッパリと読める一冊、 でしょうか。 あたしはミステリ-初心者ですので上級者の方には軽過ぎるかも知れませんね…。 字も割りと大き目、 ペ-ジ数も少ないと想います。 =読み易い。 読書慣れして無い方にも読み易いと想います。 "ミステリ-"としてでは無くあくまで"DEATH NOTE"ものとしてレビュ-致しますとッ。 うん、 あたしは面白く読めました-。 他の方も仰ってる様確かにLは殆んど出ませんね…。 南空ナオミと犯人の物語ですね。 アナザ-スト-リ-故、 DEATH NOTE原作の雰囲気よりは少し軽く、 キャラも少し違ったりもします。 とはゆえ…。 L Change The Worldよりは遥かに赦せる範囲でした。 余り深く考えずサラリと読む目的であれば楽しめるんじゃないかなと想いますょ-。 表紙デザイン&書き下ろしイラストはとても素敵です★ デスノ・ファンには一応推奨 ![]() ![]() ![]() 西尾さんの作品は読んでおらず、余り推理小説という意識では読みませんでした。 これって、多分メロ視点なんですよね? あくまでデスノートの外伝として読むと、Mから見たLという存在が分かるので、 結構興味深いです。 あと、南空ナオミという人物は結構ツッコミ体質だったんだなと思いました。 婚約者を殺されたから当たり前ですが、結構暗いイメージだったので、ちょっと 印象が変わりました。 一人の女性として、割りと好きかも。 小説の構造(オチ)も、面白かったです。 こう、何が残るという本でもないけれど、デスノファンとしては、一読してみても いい本だと思います。 |
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DEATH NOTE デスノート|ジャンプ・コミックス [コミックセット] (ジャンプ・コミックス) |
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著者: 大場 つぐみ 定価: | |
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DEATH NOTE (12) |
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著者: 大場 つぐみ,小畑 健 定価: 価格:→¥ 1 | 良かった!! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 最後の巻が1巻と同じ位に面白いとは流石です。あっという間に読み終えてしまいました。間違いなく、私の人生の中で1番好きな漫画です。絶対に。 好きだったんだと思う ![]() ジャンプに掲載されていた当時毎週ハラハラしながら見ていた記憶があります。単行本になって改めて読み返してみて感じたのは何ともいえない後味の悪さと、締め付けられるような胸の痛みでした。ライトにはもっとほかの道があったのではないのでしょうか?死刑になるとしてもそれに至るまで自分のしたことを考える時間ぐらい与えてもよかったと思います。「キラは悪人だから殺してもいい」ではキラ=ライトのしてきたことと何らかわりはない。それはLのやり方ではないと思います。ライトは生きて、人間の造りだした法の下で裁かれるべきだと思いました。あと、やっぱり私はライトが好きなんだと思いました。長いことこの胸の痛みがなんなのかわからなかったのですが、私は彼が好きで失って悲しいからだと気づきました。 なんというか…… ![]() ![]() ![]() なんとなくこのシリーズを思い出した――ついでの、いまさらな感想を少し。結局、作者の勝たせたいほうを勝たせるんだなーと。なんだか“頭脳”がどうこうというよりは、“状況”が決め手になってますよね。 初代Lのときにも強く思ったものです。「……これ、デスノートの条件を知らなかったら絶対に勝てないから。つーか、せめてLの思うようにノートを調べさせてやれよ」とかね。今回もそれとは違うにしても、決め手はやはり“状況”。なんとなくご都合な気配を勝手に感じてしまうひねくれ者なのです、私は。まあ「状況を整えるところから勝負は始まってる」とか言われると言い返せませんけど。でも、絶対に純粋な力関係(頭脳・知力)で白黒つける気が作者にはなかったはず。どちらがすごいのかは観客(読者)の視点でみても、ぼかされたままですからね。 ようするに、結局は作者の思想を反映させるに留まる作品だったのかってなことです。そうなるとサスペンス的な要素に面白みが感じられなくなって、作品が持つドラマのほうに目がいってしまうんですけど、これが……んー。まあ、世の中に問いかける意義に関しては、強い作品ではないかと。 |
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DEATH NOTE (2) |
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著者: 大場 つぐみ,小畑 健 定価: 価格:→¥ 1 | L登場!! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 気になって気になって仕方なかった、Lの顔は本当に超かっこいいです♪ストーリーもどんどん面白くなってきたし、個人的に大満足の巻でした!! 悪い人を殺していいか?という問題提示 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 「正義と悪」「ネット社会」といった根底に流れるテーマ・流麗且つ繊細な作画・そして、練られたストーリー。 どれをとっても、少年誌であるジャンプで連載されていたのが、にわかには信じがたい程の深い内容であり、子供のみならず、アダルティーにも十分受け入れられる漫画となっている。 主人公・夜神月の思想は「怖い・歪んでいる」等と考える人の方が大多数であろうが、どこか共感できてしまう部分もある。 もっとも、「完璧な非現実が大前提となっている現実路線の漫画」であるため、あまり肩に力を入れず、気楽に娯楽作とみるのが良かろう(作者二人もそうしてほしいと語っている)。 個人的には、漫画が一番であり、アニメ・映画は原作を越えられていないと感じるが、皆さんはどうお考えですか? 第二巻 ![]() ![]() ![]() ![]() FBI捜査官.....その婚約者.....そしてLの手によって自分の部屋に仕掛けられた盗聴機 この巻でのライトは終始クレバーなキャラを見せてくれる。 あらゆる困難を行動力と機転と口先で切り抜ける。 第二巻にしてLはライトの顔を知る事となる。二人の心理戦の序章である。 |
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DEATH NOTE (7) |
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著者: 大場 つぐみ,小畑 健 定価: 価格:→¥ 1 | 涙が止まりません・・。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() Lは全ての漫画の中で、一番好きなキャラだったのに・・。こうもあっさりと・・。涙が止まりません。初めて漫画で泣きました(ToT) 本当に素晴らしい人間でした、L。確実に一生ファンですね。 この巻が一番好き ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 遂にLと月の戦いに決着がつく 記憶が戻り再びキラに染まった月、そしてそれと同時に 月に再び疑惑を抱くL 衝撃と興奮は頂点へ Lが倒れたときはかなりの衝撃 更にLを継ぐものニアとメロも現れ舞台は外国へと世界観もかなり広くなっていきます サスペンスの濃厚度も更に上昇 興奮と衝撃の世界に突入 キラとLの第二の戦いがスタートです。 「正義」は勝ったのか? ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 衝撃度は最終巻以上なのではないかと思う。 このままずっと見ていたいとすら思っていた1つの対決が決着を迎える。 できれば4、5巻ぐらいから一気にここまで読み切ってほしい。 ジャンプ作品では珍しい頭脳戦と複雑な構造が魅力だが、 この巻でそれも総決算的な域まで高まっているように思える。 これ以降は大枠の舞台設定や雰囲気などが少しこれまでと変わってくるので、 とりあえずその分岐点となる巻だと考えてよい。 |
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DEATH NOTE (3) |
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著者: 大場 つぐみ,小畑 健 定価: 価格:→¥ 1 | 加速 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 遂に月とLが出会う そして物語は更に加速していくー監視カメラが設置させられた状況で いかに月は切り抜けるのか 今回もトリックの連発でワクワクします。 L ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 宇生田の死に一見冷静さを失っていないようでも怒りと悲しみに膝を震わせているシーンをみて一気にファンになりました。 悪い人を殺していいか?という問題提示 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 「正義と悪」「ネット社会」といった根底に流れるテーマ・流麗且つ繊細な作画・そして、練られたストーリー。 どれをとっても、少年誌であるジャンプで連載されていたのが、にわかには信じがたい程の深い内容であり、子供のみならず、アダルティーにも十分受け入れられる漫画となっている。 主人公・夜神月の思想は「怖い・歪んでいる」等と考える人の方が大多数であろうが、どこか共感できてしまう部分もある。 もっとも、「完璧な非現実が大前提となっている現実路線の漫画」であるため、あまり肩に力を入れず、気楽に娯楽作とみるのが良かろう(作者二人もそうしてほしいと語っている)。 個人的には、漫画が一番であり、アニメ・映画は原作を越えられていないと感じるが、皆さんはどうお考えですか? |
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DEATH BOX |
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著者: 小畑 健 定価: 価格:→¥ 8,330 | L・月ファン ![]() ![]() ![]() ![]() DEATH BOX専用の輸送用ダンボールケースで届きます DEATH BOXのサイズは【長さ約50センチ:高さ約29センチ:横約24センチ】 BOXの色は黒です 大きいですし重いです 開封注意です マジックテープで止まっています 画集もマジックテープで固定しています 画集:繊細で美しいですが デスノートのイラストが50ページ程しかなく残念です 原画レプリカ:額に飾りたいほどです モノクロには【L】が亡くなるシーンがあります モノクロ原画には修正の跡も再現しています フィギュア:塗装がちょっと雑です TVアニメ版DVDデスノート2巻に付いている 夜神月フィギュアの塗装よりちょっとマシだと思います サイズはDVDの物より ちょっと大きいです 【L】【月】よく似ています 見飽きません スカルオブジェ:大きさは女性の握り拳ぐらいです 重いです ステッカー:は、おまけ?と思ったぐらいの物です(私は) 値段は高いが買う価値があると思います デスノートマニアの私は買いました(アマゾンで) 買って良かったです ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 中身の方ですが、大変丁寧で細かい所まで仕事していると思います。少々値は張りますが、デスノートファンなら購入して損はしないと思います。これなら安い位だと思います。 想像を超えました ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 想像以上の品々で、かなり感激しました。 画集は、やはり細かな仕事ぶりを見せ付けられました。 ステッカーや、原画、ジオラマ等も! なによりびっくりしたのはスカルオブジェです。 これはすごいです。眼窩の中にまたスカルが…!! 360°みても、丁寧な造りになっています。何個も欲しい位です。 出来たらニアがもってるソフビもついてたらな〜。(希望) でもとても満足してます!宝物デスよ! |
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DEATH NOTE (11) |
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著者: 大場 つぐみ,小畑 健 定価: 価格:→¥ 1 | 悪い人を殺していいか?という問題提示 ![]() ![]() ![]() 「正義と悪」「ネット社会」といった根底に流れるテーマ・流麗且つ繊細な作画・そして、練られたストーリー。 どれをとっても、少年誌であるジャンプで連載されていたのが、にわかには信じがたい程の深い内容であり、子供のみならず、アダルティーにも十分受け入れられる漫画となっている。 主人公・夜神月の思想は「怖い・歪んでいる」等と考える人の方が大多数であろうが、どこか共感できてしまう部分もある。 もっとも、「完璧な非現実が大前提となっている現実路線の漫画」であるため、あまり肩に力を入れず、気楽に娯楽作とみるのが良かろう(作者二人もそうしてほしいと語っている)。 個人的には、漫画が一番であり、アニメ・映画は原作を越えられていないと感じるが、皆さんはどうお考えですか? 第十一巻 ![]() ![]() ![]() 前巻で回復の兆しを見せたものの中々「竜崎在命時代」のような緊張感は生まれない。 「大丈夫か?」と思っても次巻が最終巻 主人公はもっとアグレッシブに立ち回って欲しい。 死の重さとは ![]() ![]() ![]() ![]() 少年誌で扱うには重いテーマです。デスノートとは。このノートには保有者の性格を変えてしまう効力もあるのかと思うほど記憶をなくしている月とノートが戻った月の性格が違いますよね。不幸なのはこんな道具をもってしまったことだと月のお父さんが言っていましたが私もそうおもいます。銃を皆が持ってるような社会であれば日本ももっと犯罪が多くなっていると思うし。やっぱり死神の持ち物なんて使っちゃいけないですよ。でもこの本を読んだ人が死とは正義とは?と皆がいろいろ考えてくれることが良いと思います。私は死は全くの無であると決めるのは違うとおもったけど、他人も自分も決して殺してはいけないのだと全巻読んで感じました。やっぱり悪の栄えた試しはないですし。悪の誘惑に負けず、自分を大事にみなさんしていきましょうね! |
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