標準デジカメ撮影講座 |
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著者: 久門 易 定価: ¥ 2,310 | 「今日からデジカメ写真がうまくなる」実践編 ![]() ![]() ![]() ![]() 同じ著者の「今日からデジカメ写真がうまくなる」の実践編的な本です。この本で著者が提唱している「ズーム」「ストロボ(照明)」「ホワイトバランス」など、デジカメを使いこなす上で必要な操作の実践例がふんだんに盛り込まれています。「今日から。。。」でなんとなくポイントはわかったものの、実際どうすればよいか?に困っている人によい本だと思います。ただ、同じような内容が延々繰り返される印象もあります。 これはいいもの ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() この本を読んで 『カメラの使い方が上手くなるのと、上手い写真を撮るのでは全く別である』 ということを知りました。 同じものでも演出によって劇的に印象が変わるのは見ていて楽しいですね。 どうすれば見栄えのいいカッコイイ写真が撮れるかを一つ一つ丁寧に説明してくれてます。 カメラ素人の私でも簡単に真似できるものばかりなので助かりました。 著者の伝え方のうまさに脱帽 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() レビューの評判通り、おもしろい本でした。 専門分野の解説書はいいことが書いてあっても、難しすぎたり、表現がわかりにくかったりと、 内容にのめり込んで読める本ってなかなかありませんが、具体的な説明が手に取るように分かり、 誰もが間違いなくハマる本だと思いました。 このような本に出合ったのは、牧村あきこ先生の名著「はじめてのデータベース」以来です。 仕事柄、マニュアル等の作成をしますが、「人に物事を確実に伝える」という部分での勉強にもなりました。 この著者の書籍3冊を読みましたが、 一瞬のシャッターチャンスで何かを伝える事ができる写真家の多彩な才能に脱帽でした。 |
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新・デジカメ写真術 ~ベストショットが撮れる47のシーン別アイディア集~ |
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著者: 瀬川 陣市 定価: ¥ 1,554 | 考えて撮る技術を磨いてくれる本 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() イマドキのデジタルカメラで写真を撮るには、 購入時に同梱されている取扱説明書を読めば撮影できることができる。 けれどそれは、誰にでも撮れてしまう写真であり、 それが思い通りの写真かといえば、少なくとも私の場合はNOである。 なぜかと言えば、その写真は単に機械が撮ってくれただけの写真だからである。 私は、写真は瞬間(の思いや空気)を撮るものだと思っている。 その瞬間を撮るためには、知識と経験が必要なのだ。 知識のないまま経験を積むより、 知識を持ってシャッターをきった方がいい写真が撮れるはずだ。 ここでいう「いい写真」とは、自分が思い描く「こんな風に撮りたい写真」だ。 私は、この本に書かれている47のシーン別アイディアを自分の知識とすることで、 「こんな風に撮りたい」と思う写真が、今までより多く撮れるようになってきたように思う。 つまりは、考えて撮るための知識がどれだけ身についているかによって、写真は変わるのだ。 ベストショットを撮るための知識は、この1冊が教えてくれる。 写真への思いや感性は、そのあとから磨かれるはず、経験と共にね、きっと。 作例がたくさんあるのでイメージしやすいです。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() カメラの腕に自信がある方は少し物足りないかもしれませんが、 後で撮った写真を見てなんだかな?とおもったことのある方にはお勧めの本です。 一瞬一瞬をすばやく撮れるヒントがたくさんあります。 たとえば子供や、おいしそうなお料理とか、スナップ写真とかいつも同じような角度や、同じような写真ばかりになりがちな場合は、この本をみれば、作例の写真も豊富で専門用語も少なくちょっとしたコツが書いてあるのでわかりやすいです。 見てそのまま解りやすい ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 全くの素人の私が普段の生活のひとコマをカメラに撮るときに毎回細かい設定をすることは殆どなく(解らないということもありますが)あえて言うならばフラッシュを使うか使わない程度。 たまたまこの本に出会い、素人の私でもこのシャッターチャンスをこういう角度で・・・と本を参考に友人の結婚式で写真を撮ってあげたら大変喜ばれました。 特に小難しい事は書かれておらず、素人の私でも少し自信が持てる写真を撮れるようになりました。 |
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デジカメに1000万画素はいらない (講談社現代新書 1963) |
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著者: たくき よしみつ 定価: 価格:→¥ 880 | 写真を撮る楽しみが増えました ![]() ![]() ![]() ![]() 私のような、露出って何?F値って何?というレベルの 人には、ぴったりの本だと思います。 いままでほとんどの機能をAUTOで使っていた私には、 非常に刺激になった本でした。まずは、2、3度しか 開いたことのなかったマニュアルを熟読しました。 自分のデジカメで何ができるかを知って、試行錯誤する楽しみ が増えたという点で、大きな収穫でした。 話があちこちにとび、ちょっと読みづらかった点があります。 その点だけがちょっと残念。 タイトルには同意できますが。。。 ![]() 行動力のあるマニアが、表層的な知識で勢いで書いた本といった感じがします。 初歩的な範囲の技術的な表現については、一般の人にも判り易いようにと工夫が 見られますが、全体的に深い掘り下げは皆無で不正確な記述も散見されます。 デジカメの不毛な画素競争について意見を述べるということは意味のあることかも しれませんが、この本でカメラや光学の知識を得ようとするのは危険だと思います。 過度な高画素化競争に一石を投じる良書 ![]() ![]() ![]() ![]() 商業印刷をするプロやコンテストに応募する方ならば、大判印刷に耐える高画素機が必要かもしれません。しかし私は、家族のスナップをL判や年賀状に印刷する程度ですし、多くのデジカメユーザーも同様ではないでしょうか? 過度な高画素化競争に一石を投じる意味で本書の果たす役割は大きく、高画素化反対の声がCCDメーカーの方針を転換することを期待しています。 そして願わくは、CCDの画素数以外全く同等のカメラを販売し、ユーザーに判断を委ねて欲しいものです。 |
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デジカメde!! 同時プリント 9 |
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製作: エー・アイ・ソフト 定価: 価格:→¥ 5,004 | 大量写真を効率的に管理したい方にお奨め ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ほとんどのデジカメで採用されている画像フォーマットのjpegは、編集保存する度に画質が劣化してしまうため、 元画像のバックアップは欠かせませんが、似たような画像を世代管理するのは、どうしても煩雑になりがちです。 その点、このソフトを使えば、編集(レタッチ,トリミングなど)で元画像に手を加えない(変更点を外部パラメーターで保存)ため、 画質を劣化させることなく、何度でも編集し直すことが可能(元画像のバックアップが不要)です。 一括で自動補正(もちろんパラメータ式)機能もあり、非常に便利です。 |
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デジカメde!!ムービーシアター3 |
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製作: エー・アイ・ソフト 定価: 価格:→¥ 7,626 | いいですね^^ ![]() ![]() ![]() ![]() 他の方のレビューにあったように、ソフト自体はとてもいいです。これさえあればスライドショー作成からムービーへの演出ビデオ作成、プレゼンテーション用DVDの作成がこなせます。切り替えの時間を考えれば、これだけでプレゼンテーションもできます。Power○ointもいりません。そもそもPPには飽きちゃった人が多いこのごろ、ワープロソフトもフリーであれば、もうこのソフトでプレゼンしちゃったほうが見ごたえ十分です。DVDに落としちゃえばパソコンなしでもプレゼンできちゃいますしね。 それとUleadのMovieStudioとの併用を提案します。ムービーシアター3でこまめに作ったクリップをMovieStudioでさらにエフェクトかけると完璧です。ということでVer2からの減点はやはりバンドルソフトということになるでしょうね。 それと、MacのKeynote、QuicktimeProとの併用があればもう怖いものなし!ジョブズ氏にも負けないくらいのプレゼンができちゃいますよ。っていっても内容が一番大切なんですけどね。 子供や仲間との写真スライドショーからプレゼンまで応用範囲、守備範囲の広いソフトがなかなかありません。Mac版がでるなら必ず買います。そしてWindowsから撤退します。Windowsを使い続けているのもこのソフトがあるから、そしてキーボード主体の操作性からですが、このソフトがMac版でとなれば、もうWindowsに用はなくなりそうです。 欲をいえば、AdobeAfterEffectのような細かなエフェクト処理ができれば、Flash出力がついたなら、う〜ん、もう手放せなくなるでしょうね。ま、Flash出力はiLifeで懲りてますけど。 同梱のBHA B's DVD Professional2がクセモノ ![]() ![]() ![]() デジカメde!!ムービーシアター2からの愛用者です。Ver'2の際は快適な動作と使いやすいUI(ユーザーインターフェース)に痛く感動し、PCの買い換え(dell Inspiron1525モデル)に伴い、Ver'3への乗り換えを決定しました。「デジカメde!!ムービーシアター2」からの違いは、大きく分けて ・動画生成がワイド画面(16:9)に対応 ・エフェクト(演出効果)のバラエティが増えた ・プレビューがその場でできるようになり、サクサクと修正作業が可能になった の3点といったところでしょうか。他にも色々とありますが、Ver'2からの愛用者としては、おおまかにはこんな感じです。 ただ、Ver'3には一部欠点が…それは、バンドルしているDVD出力ソフトの出来が非常に悪いということ。Ver'2では、DVDへのエンコードの際は「ULEAD DVD MovieWriter3.5SE」というソフトがバンドルしており、難なくDVDへの変換ができたのですが、これがVer'3になって「BHA B's DVD Professional2」というソフトに変更になっており、ネットのクチコミを見る限りでも、かなりの悪評を得ている状況になっています。 原因は、「BHA B's DVD Professional2」のドライブの認識率が低いという点。そのため、DVD形式への変換(エンコード)を行おうとしても、「ドライブの準備が出来ていません…」といったエラー文言が表示され、一行に先に進めないといった状態に。かくいう私も、その一人でDVDへの書き込みを行うためにかなりの試行錯誤を繰り返しました。 解決策としては、2つあり (1)デジカメde!!ムービーシアター3のアップデート(Ver'3.0.3へ) http://ai2you.com/app/updater/movie/dcmt302.asp (2)BHA B's DVD Professional2のアップデート(Ver'2.10へ) http://www.bha.co.jp/download/win_gold9/dvdpro2_updater.html が、主な対応策になります。特に、上記(2)のアップデート作業で、ドライブの認識率が高まり、当方が利用していたドライブ「HL-DT-ST DVD+-RW GSA-T21N A102」も認識されるようになり、ムービーシアター3で出力したデータがバンドルソフトを使って書き込みできるようになりました。 とりあえず、販売元・代理店のユーザーサポートはあてにならないようなので、上記を試行してみるのが吉かと思います。 ちなみに、もしもの場合を想定して、裏技的な方法も1つご紹介しておきます。これは、「デジカメde!!ムービーシアター2」を購入していた(る)人に限定されるのですが、Ver'2に同梱されていた「ULEAD DVD MovieWriter3.5SE」をDVD生成用ソフトに利用するという方法です。具体的には、Ver'3でMPEG-2ファイルを作成して、「ULEAD DVD MovieWriter3.5SE」でDVDにエンコードするという方法です。流れ的には、 (1)ムービーシアター3でのデータ出力時に、「MPEG-2ファイル(DVDオーサリング素材用)」を選択してMPEG-2ファイルを作成 (2)「ULEAD DVD MovieWriter3.5SE」をスタートメニューから起動する (3)上記(2)にて作成したMPEG-2ファイルを、「ULEAD DVD MovieWriter3.5SE」に登録 という流れです。多少画質が落ちた感は否めませんが、どうしても…という場合には、この方法を試してみる価値はあると思います。特に、式直前でギリギリでどうしようもない!といった方などは必見かと思います。 ソフト自体のデキは非常にいいものですが、同梱ソフト(「A B's DVD Professional2」)に難アリということで、星3つにさせていただきたいと思います。 |
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デジカメde!!ムービーシアター3 印刷moパック |
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製作: エー・アイ・ソフト 定価: 価格:→¥ 10,181 | |
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FUJIFILM デジタルカメラ FinePix (ファインピックス) J50 シルバー FX-J50S |
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製作: 富士フイルム 定価: | 初心者にも安心・カンタン・キレイ文句なし! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 今年の春モデルの割にはお値段が手頃でコストパフォーマンスの高い商品です ズームがワン・タッチで5倍に切り替え出来て画面も大きく、とても見易いです 夜景やスポーツ等あらゆるシーンに対して切り替えられる非常に優れたデジカメです 初心者にも最適です これ1台あれば大抵の事には対応出来ます 動画も撮れますしバッテリーの持ちも良く言う事なしです とても気に入っています |
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KFE EXEMODE デジタルカメラ DC539 レッド 500万画素 |
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製作: EXEMODE 定価: | |
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PENTAX デジタルカメラ OPTIO E50 シルバー 810万画素 光学3倍ズーム |
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製作: ペンタックス 定価: | 値段を考えれば十分はたらいています。 ![]() ![]() ![]() ![]() 子供が公園などの外出さきでペットの写真を撮りたいというので、購入しました。 onikudaisukiというブログの一眼レフの写真とは比べようもないが ブログに載せる写真をとりたい初心者には、惜しげもなく使えていいです。 一度こどもがおもいっきりコンクリの床(outdoors)に落としてしまったが、何の支障もなく つかえています。無事で良かったです。 お買い得 ![]() ![]() ![]() ![]() 家電量販店で1万弱ぐらいで購入可能です。(8/13現在) 気が付いた点を挙げますと、 ・ズームの動きがぎこちない。 ・合焦スピードがやや遅め。 ・顔認識は、出来たり出来なかったり気まぐれ。 ・屋外の晴天時にモニターが見難い。 ・広角側が37.5mmでひきにやや弱い。 ・パノラマモードは結構使える。 ・16連写は面白いが画質は1/16 ・電池式なのにスリムなボディ キャノンのA550が同じ電池式で価格が近かったので 悩みましたが、コンパクトさでこちらにしました。 画質に関しては、露出がややアンダーぎみなので、 屋内のフラッシュ無しの撮影だとシャドー部分のノイズが ちょっと気になる感じです。 まー、価格を考えればそれなりです。 それと、保存データが日付ごとにフォルダー分けされているので、 カードリーダーで画像を取り込むときに面倒だと思いましたが、 逆に便利だと思われる方も居るのかも? 価格の割には よく できていると思われるので ☆4つとしました。 追記 データの保存は標準では日付ごとに分けないで保存するようになってました。 日付ごとにフォルダ分けする設定に知らないうちに変更しておりました。 メモリーは別売りです。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() このカメラ、この値段でこの性能はすばらしいです。 と、すばらしさは語り尽くされているような気がするので。 PC接続キットはついてます。 編集ソフトもついてます。 でも、記録媒体SDメモリは別売りです。 ACアダプタキットも別売りです。 メモリが無くても本体内蔵メモリで撮影できますが、1024*768で約30枚です。 最高解像度(約3000*2000)だと2枚です。とても悲しいです。 性能をフルに発揮するにはメモリとメモリリーダーが必須でしょう。 本体以外に約5,000円の出費を覚悟してください。 メモリリーダーのほうがACアダプタキットよりずっと安いです。 本体から直接テレビ接続とかしないのであれば(パソコンに取り込むだけなら)、 メモリリーダーで十分です。 いや、出来は良いんだ。すごく。 |
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Lexar SDHCカード PlatinumII (60倍速) 4GB SDHC4GB-60-850 |
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製作: LEXAR MEDIA INC 定価: 価格:→¥ 2,720 | |
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Lexar SDカード 2GB SD2GB-810 |
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製作: LEXAR MEDIA INC 定価: 価格:→¥ 1,480 | |
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Lexar SDHCカード Entry 4GB SDHC4GB-850 |
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製作: LEXAR MEDIA INC 定価: 価格:→¥ 2,380 | |
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