本格!新聞・チラシ・冊子 テンプレート集 |
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製作: クレオ 定価: 価格:→¥ 4,272 | |
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かんたん商人 販促チラシ印刷 |
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製作: デネット 定価: 価格:→¥ 4,032 | |
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チラシ広告印刷 |
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製作: アイアールティー 定価: 価格:→¥ 4,590 | |
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パーソナル編集長Ver.7 |
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製作: クレオ 定価: 価格:→¥ 14,220 | 6・0から7・0にさっそく乗り換え・・・ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 今回、PDF出力機能ができたので、Ver6から乗り換えました。本格的な段組み新聞が出来るDTPソフトが、2万円を切る値段で買えるなんて、すごいですね。そればかりではありません。小冊子も簡単に作れます。僕は、各種講習会なんかの教科書作成に使います。買って後悔しないソフトですね。 学級・学年通信には最適 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 学年通信や学級通信を発行している先生は結構いると思うが、おおかたはM社のWordを使っているか、J社の一太郎を使っているかだろう。しかし、そういったワープロソフトではちょっと凝ったレイアウトで紙面を作成しようとすると、大変な労力と時間を必要とする。結局無難で工夫のないレイアウトになりがちだ。 このパーソナル編集長はワープロではなく、DTPソフトである。ページごとにレイアウトを指定できるので、通信の表面と裏面とを全く異なったものにすることができる。 ワープロソフトになれてしまっていると、操作の仕方が異なるために、最初に少し戸惑うこともあるが、覚えてしまえば、非常に自由度の高いこのソフトは手放せなくなる。私が特に気に入っているのは、画像を貼り付けた際に原寸のまま貼り付けたり、比率だけを維持して縮小して貼り付けたりできるところである。Wordや一太郎では画像サイズを変形したときに画像の縦横の比率が変わってしまうことがあり、それを元の比率に戻すことができないのだが、パーソナル編集長ではそういう心配がないのでサイズを色々と変えてみることができるのである。 もちろん、一般的な文書はわざわざこのソフトを使うまでもないが、通信を作成したり、児童・生徒の作文やイラストを冊子にまとめたりするにはきっと重宝すると思う。ぜひ、使ってみてほしい。 書籍を作る ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() パーソナル編集長はコストパフォーマンスの極めて高いソフトだ。 パッケージを見ると新聞やチラシなど一枚物の印刷物を作る目的のソフトのように見えてしまうけれども、れっきとした組版ソフトである。 つまり雑誌や書籍などページ数の多い印刷物を作るのに優れている。 リトルプレスとか、ちょっとした私家本作りに最適のソフトだ。 きわめて簡単に書籍の版面ができる。ノンブルも柱もいれて、自分の好きなフォントを入れて、こじゃれたデザインのアクセントを入れればすてきな本ができる。簡単にすませたいなら中綴じに設定して自動で頁の割り付けを行うだけだ。二つ折りにして真ん中をホチキスで留めればできあがりだ。 アドビのインデザインで、これをやろうとすると、とんでもなく面倒なことになる。 私たちが考えつくくらいの書籍やしゃれた雑誌ならパーソナル編集長で作るのが一番簡単で、現実的だ。1日あれば、そこそこのものが出来てしまう。まるで手品みたいな感じだ。 簡単なので試行錯誤が愉しい。気に入ったフォントを入れて、上下の余白を調整して、字間や行間を調整しながらプリントを繰り返して、ベストの版面を作ることが出来る。 これを持っていれば数百万円も出して自費出版する必要はない。慣れてくれば、頁数の多いものも自分で版面を作って、レーザープリンタで出力し、文具屋の製本サービスに出せば1万円でお釣りが来る。 一度でもワープロソフトではなく、こうしたレイアウトソフトで版面を作ると印刷物は格段に見違えるような読みやすい物ができることにびっくりしてしまう。 版面を作る、つまりレイアウトは非常に重要なことなのだ。 パーソナル編集長を使うと、ワープロなどで作った文書を配るようなことはしなくなると思う(正直いって、ワープロの印刷物は、どんなにがんばっても汚く、しゃれた感じが出ないのだ。 今回のバージョンアップでPDFを自動生成できるようになったのでPDFで配布しても良いし、印刷屋にデータ入稿しても良い。インデザインが8万円を超えるのであれば、1万円で買える、このソフトは素人の使う範囲であればかえってわかりやすく、また軽快である。 フォントやアクセントになる小さなイラストを収集するのが愉しくなる。 パーソナル編集長の箱のデザインがださいのが難点だが、アドビに高い金を払う必要はない。 「あかつき印刷御用達」のようなパッケージのデザインは、どうにかならないものか。 |
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こだわりチラシ |
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製作: マインドシステム 定価: 価格:→¥ 15,120 | |
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Drawgraphic2 (説明扉付きスリムパッケージ版) |
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製作: ソースネクスト 定価: 価格:→¥ 1,861 | 初心者は、使えないソフトです ![]() 2000円程度で買えるソフトなので、入門ソフトと思われがちですが違います。 初心者は、使えないでしょう? ソフトのヘルプでは、要領を得ません。 どうしても使いたいのなら、30日間お試しのフォトショップをインストールして、初心者でも使い方を理解できる本を先に購入すべきでしょう。 基本的な概念や使い方が理解できたら、購入も良いかも知れません。 唖然としますよ。 使い勝手が悪くて...。 ただ、この手のソフトを使用した経験があるなら、2000円は妥当だと思います。 入門者用の本が売られていたら、意外と売れていた可能性すらあります。 使えませんでした。 ![]() ソフトウェアとして最低限のことができません。四角や曲線などを選択しても描画できない、レイヤごとに編集しようとしても別のレイヤの部品も選択される、取り込んだ画像をトレースしようとすると拡大した度にずれる、等々、終始いらいらさせられます。ちょっと使っただけなのにとても疲れただけで何もできませんでした。この会社の製品は値段につられて買ってしまいますが、いつも裏切られます。 使いづらい ![]() ![]() 正直、使いづらいです。 特にインターフェイスが冷たく突き放した感じで分かりづらく、 しかもヘルプが役に立たないうえに見づらい、 いわゆる「直感的な操作」とはほど遠いです。 せめて紙に印刷された入門マニュアルでも付属してればマシなのですが・・・。 このソフトは市販の解説本などもまったく出版されてないようなので、 おそらく初心者だとすぐにお手上げ状態になります。 誰か詳しい人が身近にいればいいですが、独力で使うのはたぶん無理でしょう。 安さだけが利点です。 |
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チラシスタイルPro |
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製作: マインドシステム 定価: | |
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まかせて!チラシ V1.0 |
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製作: マインドシステム 定価: 価格:→¥ 11,301 | |
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不動産屋のPOP・チラシ創ります |
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製作: アーティ21 定価: 価格:→¥ 8,044 | |
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Digital Collection Choice! No.02 パチンコチラシ編 Vol.1 |
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製作: イングカワモト 定価: 価格:→¥ 20,568 | |
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