チラシデザイン見本帳 (MdN design basics) |
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著者: 芳賀 正晴 定価: 価格:→¥ 1,575 | 写真と文字のレイアウトが良く分かります ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 特にチラシにこだわらずに購入しました。<br>しかし、本書で解説されている商品販売用のレイアウトのノウハウはWeb等他の分野でも共通するものが多いと思います。<br>内容は初期段階からレイアウトを段々練り上げていく工程が順を追って記載されており、製作過程で気を配っているポイントが良く分かります。<br>また意外と解説している本が少ない、写真上の文字の装飾とその効果がいろいろ提示されていて参考になります。<p>なお、印刷と色彩関連の用語はすでに知っているものとして解説されていますので、その辺に詳しくない方は調べながら読む必要があります。 使える... ![]() ![]() ![]() ![]() チラシをメインに仕事してるので新刊と言う事もあって購入。<br>MdNの本は12冊目だが相変わらずクオリティーの高い出来には満足。<br>見本帳としての購入だったがいろいろと別の要素も入ってます。<p>最初の数ページは日本チラシの歴史やチラシの種類や分野が<br>わかりやすく表記されてます。その後はレイアウト、フォントを<br>メインに解説。次は配色、そして最後の方にタイプ別(特別企画<br>やら自動車やら不動産など)のサンプルが短い解説付で1ページ<br>に5つぐらいのチラシが乗ってます。どれも良い物です。<p>アイディアを追求される場合はこの書籍は不向きかも知れないが<br>デザイン、レイアウトなどが苦手な方、特に私の場合、大量の情報を<br>一枚のチラシにまとめなければいけない場合などはとても役立ちます!<br>^w^<p>グラフや表計算をどうやってチラシに乗っけようかと迷ったときも<br>役立つしオールマイティな書籍です。最後の方には印刷過程・知識<br>なども書かれているので基礎は必ず身につきます。<p>ただ自分は1ページにポスター一枚、さらに何個かは製作過程など<br>があると期待していたので星四つでした。−w−<br>ちなみにソフトなどの事はあまりかかれていませんので悪魔でも<br>チラシデザインのみにこだわった一冊です。<p>これと一緒にデザインアイディアブック(同社)を組み合わせれば<br>かなり役立つでしょう!^0^ |
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即効・集客1.5倍! 当たる「チラシ」100の法則 (DO BOOKS) (DO BOOKS) |
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著者: 杉浦 昇 著 定価: 価格:→¥ 1,300 | 表紙からはやや軽いイメージを持つ方もいるかもしれないが,内容はとても説得力のあるものである。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 非常に読み応えのある本であった。表紙からはやや軽いイメージを持つ方もいるかもしれないが,内容はとても説得力のあるものである。インターネットやホームページが脚光を浴びている昨今であるが,この本の著者はまだまだ「チラシ」には集客効果があることを力説している。私も仕事柄,自社のチラシを作り,ポスティングを行っているが,今ひとつその効果が見えていなかった。どのようなチラシを作成すれば,もっと顧客に注目され,集客効果が表れるのかを少しでも勉強したいと思い,この本を購入した。読後の感想としては,とても参考になったという気持ちだ。「お客様の立場になって考える」というのは,言うのは容易い。少なくとも,現時点でそのような立場に立っていない企業は,そのうちこの世界から消えていく。「お客様の立場になって考える」というのは,もやは当然のこととなっているのである。問題は,「では,どうやってそれを具体的にやっていくか」ということである。その表現方法に,個々の会社のオリジナリティというものが生まれてくる。例えば,チラシに関して言えば,「お客様の立場になって考える」とは,どういうことかということである。今までの私自身,そういうつもりでチラシを作ってきた。顧客の立場になって考えていると自負していた。しかし,この本を読んで,改めて自分がまだまだそうではなかったことを自覚した。そういうことなのである。「思うこと」と「やること」には,実は大きな隔たりがある。「思うこと」=「やること」ではないのである。思っていてもできていないことというのはある。この本は,そのことに気付かせてくれた。この本には,様々の業種のチラシの具体例が出し惜しみ無く掲載されている。どのような業種の人が読んでも,参考になる箇所は必ず存在するはずである。この本を読んで,私は今までのチラシを大きく作り替えた。それだけの気持ちにさせてくれた本であると言うことは,間違いない。 |
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儲かる手書きチラシ作成術 |
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著者: 出村 邦彦 定価: 価格:→¥ 1,079 | 基本は相手を思う気持ちですかね?。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 届いた本を開いた、第一印象は「きたね〜」でした。 レビューを参考にして購入しましたので、ある程度の汚さは折込済みでしたが ラーメン屋さんの、スープのうんちくの墨書きのように、 味のある崩れた字を想像していたのです。 しかし、本書の中の広告はいずれも、本物の汚い字です。 ただ、面白いのは、ついつい読んじゃうところですかね。 あと、プっと吹いちゃうようなことが書いてあったり。 これが、書き手を想像させる、親近感を感じさせるテクニックでしょうか? ワタシ自身、整体院経営で起業しようと思っている、独身男性です。 読み手のことをいたわる気持ちを手書きのチラシに載せて 第5部めをポスティングしようとしているところです。反応はまずまず といったところでしょうか 自分のチラシ集ですか? ![]() ![]() ほとんどが寿司屋のチラシ(自社)で、イメージが重複しすぎているような気がしました。もっと多業種の例が見られると良いのですが。 ただし、手描きのチラシは効くだろうと思いました。 早速自分でも実践してみようと思います。 しかし、この手のマーケティングの本に共通の、妙に馴れ馴れしい文章と、内輪褒めにこの頃アレルギー反応を起こしつつあり、評価★二つです・・・。 自分のところは小さい店だ、っていう人に。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() キレイなチラシを作り、新聞折り込みやポスティング業者を使うべき… そんな考えが覆ります。覆るには、本書を読むだけでなく、実践までするべきです。 実際、先ほどポスティングして2時間後に受注につながりました。 広告に割く予算はない、けれどお客さんを増やしたい。 そんな方向けです。 ああ、もちろん周囲からは批判と批難の嵐でしたが。 やって(買って)よかったと思います。 |
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目的別チラシデザイン―イメージ・ターゲット・業種からデザインを絞り込む (Design handbook series) |
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著者: 内田 広由紀 定価: 価格:→¥ 1,400 | チラシの「重要ポイント」がわかります。 ![]() ![]() ![]() ![]() 業種別(目的別)に実際のチラシのサンプルと、NG版サンプルが多数掲載されています。良いところ、悪いところが明確になっているので、実際にチラシの作成に携わっておられる方にはよい参考書だと思います。良い例と悪い例が端的にコメントされているので、非常にわかりやすいと思います。大きくは、キーワード(信頼できる、安心な、おしゃれなetc)別、ターゲット(高齢者vs若者、ファミリーvsスタイリッシュetc)別、業種(食品、住宅etc)別に構成されています。大変満足していますが、欲を言えば、顧客の目線の動きの解説がほしかったので、★四つです。 |
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もっと儲かる全国手書きチラシ実例集 |
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著者: 出村 邦彦 定価: 価格:→¥ 1,400 | 煮詰まった時の参考に ![]() ![]() ![]() ![]() チラシを作っていると、どうしても『今回は何を書こう?』となってしまいますよね。 そんな時にこの本は便利だと思います。 いろいろな業種の見本が出ているので、自分の職種に近い物があるかもしれません。 ただ見本を見ると自分のヘタさにガッカリする事があるので、それには注意ですが。 前作のほうが分かりやすかった。でも、おもしろさでは、こっち。 ![]() ![]() ![]() ![]() はじめに、星4つにした理由から。 前書「儲かる手書きチラシ作成術」をお持ちでない方は、まず、前作から見ることをおすすめします。 この本だけでは、手書きチラシの書き方や、おもしろさが充分に伝わらないかもしれません。 商売人の人柄と熱意が、びしびし伝わる手書きチラシ。実例集も、見る価値があります。 これだけの情報が、このお値段で買えるなら、お得だと思いました。 おもしろい実例に刺激され、「私ならこう書こう」と、作る意欲がグングンわいてきます。 実際、昨年からチラシを手書きにしていますが、手ごたえを感じています。 「今度チラシが入るのはいつかと、楽しみにしている」と言ってくださる方もいます。 評判も上々で、励みになっています。 書くことも徐々に慣れてきて、楽しく書けるようになってきたところ。 この実例集から、たくさんのヒントを得たので、いろいろ試してみたいです。 繚乱のトキメキ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() いやはや、常識の扉を砕く挑戦者達の物語です。 ここにあるものは、成功もあれば、いまいちもあるはず。 でもめげない、逃げない、止めない。挑戦者に加わる者達よ 右手に筆ペン、左手に本を掲げ進め、進め!!!! |
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チラシデザイン講座 仕事に使える現場のテクニック (MdN DESIGN BASICS) |
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著者: 芳賀 正晴 定価: 価格:→¥ 1,800 | |
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当たる「チラシ」はこうつくる―タイトル周り・商品選定・レイアウト・プライス表示・アピールの最強テクニックとコツ100 (KOU BUSINESS―船井総研の売上アップ真骨頂シリーズ) |
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著者: 小野 達郎 定価: 価格:→¥ 119 | 基本書 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() チラシつくりの王道ノウハウがこの一冊でわかる。この本を教典とし自社にとって有効なチラシを検討していきたい。 分かりやすい・・・が。 ![]() ![]() ![]() 項目ごとにコンパクトに内容がまとめてあるので読みやすかった。<br>ただ、取り上げられているチラシ例が偏っているように思えた。いろんなジャンルのチラシを扱って紹介されていればもっと読みやすかったと思う。 |
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折込チラシの絶対法則―消費者ニーズに合わせた販売戦略100事例 |
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著者: 堀内 敬一 定価: 価格:→¥ 773 | 意外に盛りだくさん☆ ![]() ![]() ![]() ![]() 目次に満足。<br>多くの事例が様々な角度で記載されている割には、うまくまとまっていて探しやすいし読みやすい。<br>最初からガチガチに読まなくとも目次とサブタイトルが気になる所から読んでいける。<br>デスクの手に届く所に置いておきたい一冊。 買いです! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 「チラシをどうしても作らなきゃいけない!」「でも、デザインなんてやったことない!!」と言う人から、<p>「仕事でチラシを作っているが、感性的すぎるところに弱点を感じている。理論的に仕事をして、もっと自信をつけたい」というプロまで。ジャンルごとに実物サンプルと解説がついている。こんな本は今までなかったです。ほとんどチラシデザイナー殺しかも・・・。ちょっと高いですが、本が手元に届けば納得出来ます。 |
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チラシレイアウト―チラシデザイン用途別サンプル (常用デザインシリーズ) |
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著者: 南雲 治嘉 定価: 価格:→¥ 1,390 | 基礎の基礎かなと思いました。 ![]() ![]() ![]() はじめにチラシの用途からはじまり、見る側がどのような順番でみるかとかどうすれば目がそっちに行くかとか説明しています。あとの80%は例題をつかった説明が並べられています。しかし、例題の説明文が曖昧すぎる。例えば「スピート感のある構成で、右上の写真にインパクトがある」とかどこがどうでスピート感のある仕上がりになったのかという説明が無いです。インスピレーションだけで良いという人にはいいかもしれません。 |
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日本一のチラシはこうつくれ!―当たり前のことを書けば年商50億も夢じゃない! |
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著者: 佐藤 勝人 定価: 価格:→¥ 1,280 | ランチェスター法則だけ知ってっても・・・ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ランチェスター法則だけ知ってっても、どうにもならないです。 「ランチェスター応用編」の最高の事例かも知れません。 他の凡百の「マーケティング本」を遥かに凌駕します。 しかもわかりやすい。 いっぺんで佐藤さんのファンになってしまった。 「チラシで攻めてチラシで勝つ!」「一点集中で中小店は必ず勝てる! 」もいいです。 小売業者に勇気をあたえる ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 佐藤勝人の「『一点集中』で中小店は必ず勝てる!」を読んでから、この本を読みました。 内容はほとんど重複していますが、チラシの書き方のノウハウが載っているのがよい。参考になります。 正直に言って、うちのような弱小店ではチラシをいれるお金がありませんが、頑張って制作することにしました。足を運んでもらわなければ、勝負の土台にも乗れません。 一歩ふみ出すのに後おしをしてくれる本です。 |
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