ダメ人間グランプリ |
|
|
著者: 花くま ゆうさく 定価: 価格:→¥ 650 | |
|
| |
ダメって言ったのに (セラフィンコミックス) |
|
|
著者: 杜 拓哉 定価: 価格:→¥ 673 | 著者2冊目のコミックス ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 収録内容 ・教師失格(眼鏡女教師、ツルペタ女学生、3P有) 日暮れまで学校にいた女教師が体育倉庫で見た光景は・・・そして彼女は・・・ ・Nude Reversal(元ヌードモデル団地妻) 引越し業者の男が見つけた団地妻の秘密?は・・・ ・妹兄妹(義妹、実妹物3P有) 父親が再婚して義理の妹ができた兄だったが、義妹の誘惑に・・・そしてそれを知った実妹も・・・ ・マジ親子です!.avi(実父娘もの) 借金を返す為、父娘のとった手段は・・・ ・どうなのよ伊藤さん(眼鏡巨乳優等生) コンビニでバイトする成田の元へ来た伊藤さんだったが・・・ ・ドッキリ団地妻(団地妻) 家の鍵を忘れたゆーたは同じ団地の上品な憧れの女性に・・・ ・先生教えて!(眼鏡保険医) 真面目な小学生の男の子がちょっとHな相談に保健室に・・・ ・スティール・ガール(眼鏡優等生) 女子学生が万引きする現場を見た男が黙っている条件に・・・ 比較的暗くなりそうな内容の話もあるわりに、陵辱色のない作品集ですね。 個人的お気に入りは妹兄妹、妹モノが好きなもんで・・・しかもダブル(実妹、義妹)ですからたまりませんね。 ドッキリ団地妻以外は全て中出しです。 |
|
| |
少年スポーツ ダメな指導者 バカな親 |
|
|
著者: 永井 洋一 定価: 価格:→¥ 748 | 子どものことを考えて ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 過激なタイトルで、ドキッとしますが… 少年スポーツがどうあるべきかということを訴えています。 解決策というものは書かれていませんが、著者が伝えたいのはここで言うところの「ダメな指導者」や「バカな親」に対する対処法ではないと思います。 それよりも、現在の少年スポーツ界で「当たり前」に行われていることが、果たして本当にそれでいいのかという疑問を投げかけています。 本書を読み、多くの人が何かしら気づくことがあるのではないでしょうか。 指導者が「ダメ」とか親が「バカ」ということは思いませんが、スポーツを通して子どもに何を教えたいのか、大人は改めて考える必要があるということは感じました。 タイトルに抵抗があるかもしれませんが、親である人に読んでいただきたいです。 人によって答えは違うでしょうが、子どものために必要なことが何なのか、考えるきっかけになると思います。 内容が良いのでまとめてほしい ![]() ![]() ![]() ![]() 著者の問題意識は大いに共感できる。もっともっと声を大にして、あらゆる場面で問題提起していってほしい。刺激的なタイトルも良いと思う。ただ、今作は連載をまとめたものなので、どうしてもバラバラ感があり、それが惜しい。前作「スポーツはよい子を育てるか」のように、まとめた本を今後も出していってほしい。 まず、親が読むべき本 ![]() ![]() ![]() ![]() 「しんぶん」連載の時から注目し、ファンレター(?)も書きました。私は、中学、高校(いずれも公立)での部活のあり方に、疑問を感じ、いくつかの本を読みましたが、その1冊が永井さんの本でした。この本は、さらに危機的なスポーツをめぐる実態を目の前にさらけ出し、スポーツとは何かを考えることを深めてくれる1冊です。 大人が、まず考えることの必要性を訴えています。商業主義、勝利第1主義、子どもの商品化などなど。豊かな未来のために、次代を生きる子どもたちのために、あきらめない大人の取り組みを訴えられている気がします。 なお、本のタイトル「バカな親」に対して減点1です。 |
|
| |
シロクロまるわかりの動物占いシロお仕事―仕事がダメなのはなぜか (ビッグコミックスピリッツMOOK) |
|
|
著者: なし 定価: 価格:→¥ 1 | なにげにマンガがさいこー ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() いまさら・・・という気もする動物占いですが、<br>この本では、ページ横にある1コマ・4コマ・長編漫画がオススメ。<br>各動物キャラの特徴がちりばめられていて爆笑間違いなし。<br>絶対身近な人とシンクロするはず!!<br>以前ハマった人なら、他の本買うついでに買ってみるのもいいかも。<br>400円だしね。<br>ちなみにひつじの私は、チータの上司ともうまくやっています。 |
|
| |
だめよ、デイビッド (児童図書館・絵本の部屋) |
|
|
著者: デイビッド シャノン 定価: 価格:→¥ 929 | やんちゃな子供に悩んだら読むべし ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 2〜5歳くらいの子供はいたずらするものと分かっていてもつい感情的に叱ってしまう方にはお薦め。 やんちゃなデイビッドは想像を超えたいたずらを繰り返し叱っても気にとめることなく繰り返す。このため、「これに比べたらうちは幾分ましかな・・・」と心が安らぐ効果があります。 また、子供達に読み聞かせても画がきれいなほか、いたずらを繰り返す主人公をみて痛快に思うはず。 子供のいたずらに悩んだり叱り過ぎを反省した方は是非ご一読を! すごく気に入りました! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() まずは色使いが綺麗だし、細々と描写されてるので。。。例えば散かっている部屋に一体何があるのか探すだけでも楽しい。それでいて活字がほとんどないので最初の英語の本としては読みやすい。ってか読めなくても絵で伝わります。 とにかくやんちゃな主人公・・・子供なら誰でもしたくなるようなこと・してしまうこと・・・本当に親は頭を悩ませます。だけどお母さんはそんな子供を心から愛しているというぬくもりを感じる絵本です。正直最近育児にイライラ感が募っていた今日この頃・・・この本に癒されました。配色の綺麗さからか?一歳三ヶ月の我が子でも気に入ったようで、食い入るようにみてます。 初レビュー書いちゃう程、お勧めです。このシリーズ集めようかと思います。 いたずらを始めた頃の子供から楽しめる ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() いたずらっこのデイビッドを描いた本。 大人はデイビッドのいたずらぶりをみて「うちの子も…」とわが子に重ね、子供の方はデイビッドの痛快ないたずらっぷりに惹かれる様です。 デビッドがいたずらをしている時の顔がイキイキしていること! そして何よりも、とんでもないイタズラで物を壊してしまった時の、”ゴメンナサイ…”と思っている顔の可愛らしいこと! セリフの方は1ページに「だめよ、デイビッド」「やめなさい、デイビッド」等の1語が描いてあるだけ。いたずらを始めた頃の子供から楽しんで見ることが出来ます。 このお話、作者のデイビッド シャノンさんが子供の頃を描いたお話。 デイビッドが息子だったら「ダメよ!」「やめなさい!」と私も叫んでしまいそうです(笑) |
|
| |
戦国の「いい妻」「ダメな妻」 (PHP文庫) |
|
|
著者: 中島 道子 定価: ¥ 650 | |
|
| |
東京が駄目なら上海があるさ (PHPビジネス新書) |
|
|
著者: 邱 永漢 定価: 価格:→¥ 84 | 成金を目指す方は、是非、Q先生の本をどうぞ! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 成金を目指す方は、是非、Q先生の本をどうぞ! フットワークを軽くして、日本人も仕事のあるところに出稼ぎに行こう! 成熟社会に入った、日本国内にいるよりは、上海に限らず、世界中どこへでも 商売のしやすい、チャンスの国へ行くと、お金持ちになれる可能性が高くなる と金儲けの神様、Q先生の立身出世の指南書です。 ハイハイQさんの読者はすでに分かっている内容ですが・・・ ![]() ![]() ![]() ![]() ビジネスなら上海がいいよ中国がいいよとは思います。言っていることは分かります。分かりますけど中国人は強かな商売人。勝てるかどうかですよ。なんせ15年前までくそ貧乏国でした。それが今では世界の工場、世界一の消費国とまで言われるようになった。中国人はとんでもないですよ。たった15年で。おとなしい日本人が勝てるか? 著者が「中国人がなかなかマネできない製品なり商品、サービスを日本人は持って行け」というアドバイスを警告を込めて言うように、中国で散々な目に合って失敗した人がどれくらいいるのか。それでも中国抜きには今の日本は考えられません。この本を読むと、とにかく日本人は海外へ行け、場所を変えろ、植物になるな、としきりにお尻を叩きます。今の自分に不満を持っているならば、もう一度日本か海外かを考えてみるのもいいかもしれません。ちなみに「私が30歳ならベトナムに行きます」と著者は二年前に言っておられました。 |
|
| |
みーんなダメな子だった―今、輝いている人たちの子ども時代 (日経ホームマガジン 日経Kids+) |
|
|
著者: なし 定価: 価格:→¥ 320 | |
|
| |
御社のホームページがダメな理由―98%は死んでいる |
|
|
著者: 竹内 謙礼 定価: 価格:→¥ 495 | コンサルは否定するのが仕事かな? ![]() 言いたい事はわかります。 でもコンサルタントの人は否定するのが仕事ではなく 「では、どうしたら良いのか?」の提案をするのが 仕事なのではないでしょうか? 読み手がM的な人には良いのかもしれませんが、 これでは役立つ本とは言えません。 これは、踏み絵です。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() インターネットというツールを使えば売れるという、 アマチュア的な考えから、プロでないと売れるわけないという、 ビジネスでは当たり前のことを、 辛口、ダメだしのオンパレードで語っている良書ですが、 ビジネス未経験者や初心者は、とてもネガティブな気持ちになると思います。 ジグゾーパズルのように、はじめはピースがバラバラで時間と労力ばかり要りますが、 ピースが揃い始めると一気に仕上がるのと同じで、 たいていの商売は始めは低迷して、あるときから指数関数的に売上があがるものです。 ピースがバラバラで、思うような結果がでていないショップさんには、 遊びでやるのか、本気で戦闘モードでやるのかを問われる「踏み絵的」な本です。 覚悟ができて読むと、ピースが揃い始めるヒントがいっぱい詰まっていますよ。 そして、ネガティブな発想から「もっと知りたい」とポジティブな思考に変ると思います。 中身のない本 ![]() 他のレビューにもあったのだが、結局何をしたらいいのか全くわからない。既存の業者はだめだ、というのならホームページ運営を辞めろと言わんばかりのめちゃくちゃな論理。これではこの本を買った人が哀れである。 ホームページ業者が悪いという前に、このようなコンサルタントという立場を取っているテレビのコメンテーターのように中身のない筆者が行っている啓蒙活動にクエスチョンである。 |
|
| |
職場をダメにするモンスター |
|
|
著者: ピーター・モリス 定価: 価格:→¥ 550 | |
|
| |