ダメな男ほど愛しい |
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著者: ユキムラ 定価: 価格:→¥ 1 | ダメな男特集。 ![]() ![]() ![]() ![]() ユキムラさんのかわいい作品です。ユキムラさんの好きなヘタレ特集。笑<p>あんまりキツイBLは好きじゃないけど、ほんわか・ほのぼの・きゅぅんvvと言ったかわいいBLが読みたい!<br>と言う人にお勧めですv<br>思わず顔がにやけてしまったり、じんわり涙が浮かんだり。<br>読んだあとは穏やかな満足感が得られます♪どの短編もかわいらしいv<p>読む価値ありだと思いますよ! 納得。 ![]() ![]() ![]() 『ダメな男ほど愛しい』…何てツボに来るタイトルなんだ!!と個人的に…<p>と言うワケで一番おススメしたいのはこの表題作です。<br>好みもあるとは思いますが、スーツにやられがちな方は読んどかないと損ですよ!<p>ビブロスから出ている『エウクロス物語』は1冊まるまるファンタジーでしたが、<br>こっちは何だかまるまるユン○ルといった感じに仕上がってます。<p>(働く男満載なんで…)<p>とにもかくにも是非御一読を!!<br>読後は、デカくてちょっと情けないあなたの周りの男にときめいてしまうやも…!? |
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可愛いだけじゃだめかしら (Be×boy comics) |
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著者: 門地 かおり 定価: 価格:→ | 本当は☆だけど門地さんなので☆☆ ![]() ![]() 門地かおりさんの作品をコンプリートしたい方のための1冊です。 BLではありません…っ。 でも、絵柄の変遷や初期のオドオド描写が見てみたいなあーという方はぜひ。 ヘタレ好きならとりあえず読み終えられると思います。 |
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「彼とはもうダメ!」とあきらめる前に―カリスマカウンセラー“マレ牧師”とのQ&A |
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著者: 石井 希尚,中島 早苗 定価: 価格:→¥ 200 | ちょっとした気分転換にはよいかも ![]() ![]() ![]() ![]() タイトルはちょっと過激ですが、気楽に読める本でした。<br>ということは、真剣に思いつめている人には物足りないかも。<br>誰もが、自分の場合に置き換えて読めるんじゃないかと思います。私も「あ〜、こんなこと、私も言っちゃったなぁ」なんて、反省させられちゃったりして。<p>「彼、最近私の話真面目に聞いてくれないのよね〜」なんて女性にお勧めしたいと思います。 「気軽にカウンセリング」の一冊 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() Q&Aなので読みやすく、あっという間に終わってしまいます。<br>夫から突然離婚を迫られたときの対処方などが、さすがカウンセラーだけあって具体的で面白かった。そういうことがないようにしたいものですが。<br>あと、私は主婦ですが、「主婦は偉大なり」っていう項目に感動しました。<br>多くの主婦たちの元気印になるでしょう。 |
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戦後日本の書をダメにした七人 (続) |
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著者: 大渓 洗耳 定価: 価格:→¥ 76 | |
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だめ! |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 80 | だめ ![]() 何の足しにもなりません。まさにダメ。 |
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育成力―ダメなやつほどよく伸びる (角川oneテーマ21) |
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著者: 渡辺 元智 定価: 価格:→¥ 240 | 渡辺監督と横浜高校 ![]() ![]() ![]() ![]() 横浜高校と言えば、関東高校野球の超名門。その渡辺監督の考えは、以前からとても気になっていた。この本で、それがかなり窺い知ることができたのがうれしい。どんなスポーツもそうですが、脚光を浴びるのは選手が大半。もちろん、それは間違っていないと思うが、このようなすばらしい監督のおかげで、選手は伸びられるのだと思わせられる。 真面目である。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 横浜高校の渡辺監督は真面目である。生徒に対し、礼儀正しく、愛を捧げ、また出会った縁を大切にする。そして自ら断ち切ることをしない。<br> こんな先生が世の中にはいるのだなぁとまだまだ教育界にも光があると感じる一冊である。 すべてがみんなにあてはまる ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() わけではありませんが、渡辺監督の今までの野球を通しての出会いや別れのなかで過去をいい意味で反省して、今の監督のあるべき姿を教えてくれるような気がしてなりません。途中から読んでもいろいろな場面に分かれているので元気が出ます。人と人との関係とは本当に難しいもので失敗したことも話の中に出てきますし、自分自身の過去も語りながらこれからはこうしていこうという気持ちが出ています。「時代が変われば指導も変わる」といっているように監督自身もどんどん変化に対応していかねばならないといっているようです。またもや甲子園出場ですね。 |
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体を温めれば肌はキレイになる―美白化粧品、保湿クリーム、サプリメント…だけでは、なぜダメなのか |
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著者: 石原 結實,石原 エレーナ 定価: 価格:→¥ 84 | おもいっきりテレビです。 ![]() 冷え性なので、このタイトルにひかれて読んでみました。 クリニックの院長とロシア人妻のエステティシャンが著者です。 暖色、寒色、中間色。 色はよくこのように分類されますが、 この著者は、暖色と冷色という言葉を使います。 白、青、緑が冷色。 赤、黒、橙が暖色なのだそうです。 「ほぼ、この外観で体を温める食べ物、冷やす食べ物の区別はつく」とのこと。 その根拠は、 「雪を見ると冷たそうだと感じ、太陽や火を見ると熱そうだと思います。」とあり、 なんだかなぁと思いました。 区別がつく、と言ったはなからトマト(赤いので温める食べ物のはず)は 体を冷やす食べ物で、色より産地が優先されるなどと書かれてあります。 それはつまり、色で体を温める食べ物かどうかを見分けられないということなのではないのかと思いました。 あと、朝ごはんを食べてはいけないのだそうです。 「「朝ごはんを食べないと力がでない」という風説を信じるなかれ」とのことです。 朝食が大切という風説がウソである根拠として、 力士が朝食を食べずに三四時間の稽古をすることを挙げています。 力士は短命の方が多いのですよね。 (体を温めて)健康的な生活をおくりたいと読者に思わせるのに 短命な人を例として出すのはどうなのかなぁと思いました。 肝心の体を温める方法ですが、 最初に紹介される方法が「入浴」です。 …知らない人がいるのでしょうか。 その次が、「筋肉運動」です…。 そのほか、顔のマッサージやパック、ツメのケアなどが紹介され、 「この喜びの実証をあなたならどう活かしますか」との章で、 いろいろと喜びの声が記載されています。 アトピー、生理不順、小じわ、むくみ、花粉症、7kg減…。 「○○さん、○○歳、職業」付きで書かれています。 なぞの健康食品のチラシでよく見るアレにそっくりだと思いました。 体を温めれば良いとはおもいますが、 どうにも私には胡散臭くてたまりませんでした。 最後に著者紹介があります。 そこで、この医師がおもいっきりテレビに出ている人だということを知りました。 あのテレビを眉唾物だと気持ち悪く感じずに見られる感覚の方でないと この本を読むのはキツイと思います。 温めることの大切さを再確認☆ ![]() ![]() ![]() 冷え性でお困りの女性に是非一読をおすすめします。こういった本は、みのもんた好きなオバちゃんが見るものじゃないの?といった考えは大間違い!20代・30代の方でも読むべきだと思う内容でした。体を温めれば、本当にお肌のつやもよくなります。私は北米に住んでいたことがあり、真冬は零下になるため冷えに大変悩まされていましたが、この本を読んでから体を温めることの大切さと美肌を取り戻しました☆現在はアジア圏に住んでおりますが、こちらでは日常生活で皆が実践しているので驚きました。(ショウガ紅茶は普通にお店で出てきます!)温かい国の女性のお肌がきれいな理由に納得です。ただ、目からウロコというほどの内容ではないので、読み物としておすすめします |
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戦後日本の書をダメにした七人―上田桑鳩 西川寧 青山杉雨 金子鴎亭 村上三島 木村知石 飯島春敬 ら |
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著者: 大溪 洗耳 定価: 価格:→¥ 511 | |
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亜矢子先生の骨盤ダイエット―たった3分でスタイル美人 やせるだけじゃダメ、キレイにならなくちゃ! |
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著者: 納富 亜矢子 定価: 価格:→¥ 479 | |
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スリッパの法則 - プロの投資家が教える「伸びる会社・ダメな会社」の見分け方 |
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著者: 藤野 英人 定価: 価格:→¥ 1 | う〜ん… ![]() ![]() 正直タイトル負けしているような気がする。森永卓郎がやっている朝のラジオに著者自身も出演して、本のことも宣伝していたので興味を持って読んでみて タイトルに騙されたかな?という印象が否めなかった。投資家として何千社という会社を訪問しその会社を見、経営者と話をして実際にその会社が投資に値するかどうかを見極めるのを生業とする著者にはこれだけの本を書く統計的な根拠もあるにはあるに違いないのだろうが、その根拠には浅さを感じる。 会社の中でスリッパにはきかえる会社は、内意識が強く外に対してオープンでないために発展しないとか、それをタイトルのように法則とまで言ってしまっていいものかにも疑問がある。美人の受付嬢を置きたがる社長、過去の自慢話ばかりをするような社長も見栄っ張りで会社の発展とはほど遠いというなど そんなことは素人でも判断のつくことだろう。話題性としてはあっても中味はそれほどでもない。軽い読み物としての価値はあるけれど…それでも空前の株式投資ブームには一役かっているのだろうか。 だまされてはいけない ![]() 本書の読みやすさにだまされてはいけない。著者の経歴に注意する必要あり。国内投資顧問皮切りに外資系2社を経て自分の会社をたちあげるまでにどんなことをしてきたかをよく理解してから読むべき本である。最後の勤務先では鳴り物入りで300億円を超えるお金を集めたファンドは、著者の勤務中一度足りとも基準価格をうわまらることがなかった。しかしそのファンドはとてつもなく高いフィーをとり続けていた。プロの運用者として最も恥ずべき行為に対する謝罪も解決策を講じることもなく、突然著者は会社を辞めてファンドをほおり投げた。その前の会社にいるときは運用成績こそよかったものの、突然の退社でファンドに売りが殺到して投資家に迷惑をかけている。この著書は外資系投資顧問会社にいたころの著書をベースにしたものであり、内容に新しさがない。こういう本を平然として出版する行為からみても、前の著書を読んでいた人に対して恥ずかしいとすら思っていないようだ。おそらくファンドをほおりなげて投資家に大損をさせた経歴にも反省などまるでない人物とお見受けする。 会社の見方をもう一度考えさせられます。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 中小型株式投資信託の専門家であり自分で作った会社の代表取締役社長でもある著者が、3000人以上の出会った社長の印象から「伸びる会社」と「ダメな会社」の見分け方を経験則で語ります。内容は非常に読みやすく、「なるほどなぁ」と思わされることばかりですが、特別難しいことは書いていません。むしろ、「それって当たり前だよね。」と、言いたくなるようなことや、「確かにそうだ。」と、簡単に納得させられそうな言葉ばかりが書いてあります。<br>特によいなと思ったのは、「よい会社は複数の価値観を持った人材を抱えている」というところと、「パソコンを操れない社長は将来性が少ない」「優秀な経営者の多くはメモ魔である」というところです。とにかく、この本を鏡に自分の会社を診断したり、自分が社長だった場合どういう態度をとることが好ましいかを考えさせてくれます。 |
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