ダジャレ練習帳 (ハルキ・ブックス) |
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著者: 多治家 礼 定価: 価格:→¥ 1 | ダジャレの本 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 「ふとんが…」「猫が…」等の最高に陳腐なものから、かなり苦しいのではないか?と思えるものまで、たくさんのダジャレが集められた本です。<p>いくつ出ているのかは明記されておらず、数える気も起こらないので不明ですが、よくこれだけ集めたなぁと思うほどの数です。内容や構成がどうとか言うより、まず圧倒的なダジャレの量や、そもそも本の存在自体が可笑しいです。また、ダジャレ以外の部分(使う時のチェックポイントなど)も、実にくだらなくて楽しいです。<p>ここまで大量のダジャレを列挙されると、ダジャレが好きな人もイヤになってしまうのでは…と余計な心配をしてしまうほど、くだらなさが楽しめる本です。 これは呆れながらもスゴイ(笑) ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() いやあ、ダジャレ好きとしては、こんな本があったのに今まで気づかなかったのは情けないというか何というか……。テレビで紹介されて買った「ダジャレ・ヌーヴォー」が見かけ倒しだったので、あんまりダジャレ本には期待してなかったんですが、随分前に出てたんですね、この本。「ダジャレ・ヌーヴォー」よりもダジャレの数が多いし(2000個くらい?)、「ダジャレはこうなんだーー!」っていう図々しさもないし、いい感じです。同じ著者であと2冊あるらしいし、また読んでみます。 ダジャレ最高! ![]() ![]() ![]() ![]() 評価があまり良くないですね、この本。<br>ですが、ダジャレのコツをつかむという意味では非常に勉強になります。<br>ダジャレは、文章で読むのと、実際に使うのではまったく次元が違う話なので、ダジャレに興味のある方は、読むべき1冊です。<br>今まで得意ではなかったダジャレが、酒の席で使えるようになりましたから、実際に。<p>part2も買ったので、読み終わったら、そっちのレビューはダジャレ満載のレビューを書きたいと思います。 |
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だじゃれギャグ全百科 (コロタン文庫) |
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著者: 嵩瀬 ひろし 定価: ¥ 798 | |
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ダジャレヌーヴォー―新しい駄洒落 (扶桑社文庫) |
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著者: 石黒 謙吾 定価: 価格:→¥ 289 | いや・・・おもしろくはねーだろ(;'Д`)ハァハァ ![]() ![]() ![]() マッスルヌーヴォによるダジャレです。 農学部で園芸をやっている千葉大君がいました。 親戚の人からは 能学部で演芸をやっていると思われていたそうです。 なかなか面白いですね。 |
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