どんどん顧客が集まる魔法の手紙DM |
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著者: 黒田 浩司 定価: 価格:→¥ 100 | 悩みが少し解決! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ちょうど新規事業で営業に行き詰っていたところ、手紙DMのすばらしさが わかり、一日で読破し、もう10回以上読み返しているところです。 また、実践マーケッターの神田先生の講義を聞いたことがあり、この本でも 登場したので、これも何かの縁だと思いました。 実は私は6月で会社を退職し、独立して美容商品の代理店販売をやっております。 特に販売店を新規獲得するために営業をこの7月より始めました。 「無茶な独立だ」と言われていますが、何とか1人で実績を残して、見返して やろうと思い、がんばっています。 この本を参考にして、今週月曜日に初めて手紙DMを600通くらい出して様子を 見ているところですが、反応はいまいちです。やっぱりあせって作ってしまった結果、マーケットは絞れていないし、見込み客も絞らず、ただただ送ってしまった感じです。 もう一度読み直して、やり直し、顧客獲得をがんばります。 目からウロコ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 開業したての士業です。 顧客開拓は、DM中心の営業を考えていたところ、この本と出合いました。 以前勤めていた職場にも、毎日大量のDMやファックスが来てましたが、 ほとんど見ないで捨てていました。 いざ、自分で作ったDMを見て、これで本当に顧客がとれるのかな?と 自信が無かったときだけに、「売り込み臭を消す」、「価格は追伸で」等、 非常に参考になる内容でした。 この本を参考に、DMを一から作り直してみようと思います。 大変役に立つ図書 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 『どんどん顧客が集まる魔法の手紙DM』を読ませて頂きました。私は業務向けにFAXとメールで販促していますが、それにも大変役に立つ図書です。有難うございました。 |
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当たる「DM(ダイレクトメール)」はこうつくる―開封率&成約率アップ・プレミアム活用・商品アピール・見込み客&固定客づくりの最強テクニックとコツ100 船井総研の売上アップ真骨頂シリーズ (KOU BUSINESS) |
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著者: 小野 達郎 定価: 価格:→¥ 199 | |
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効果がすごい「パワーDM」の作り方 (こんな実務書がほしかった!Series) |
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著者: 有田 昇 定価: 価格:→¥ 387 | 大解剖 DMのいろは ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() あなたは、 毎日DMをただで 捨てていませんか? もし、それを ちょっと見てみたら DMの世界を ふれることができるかも? あ、結構たのしい・・・ こんなことを気づかせてくれる この本は、ファースト・クラスです! 使える! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ソッコー使えます! こういうDMなら僕も開封する(フツー、ほとんど一瞥して捨てるよね) ミンナこの本読んで「定石」を勉強しよう 「定石」知らない奴が多すぎる(僕も知らなかった) レスポンス率が高まる. ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 右ページに解説,左ページに図版で,わかりやすく読み易い.<br>見出しを見るだけで,何に気をつけてDMを企画すればよいかがわかる.<br>DMのレスポンス率を高めるためのヒントが満載である.<br>第1部では,DMの基本的な技を紹介.<br>第2部では,成功したDMを分析して,紹介している.<br>取り上げられている業界は,食品,住宅機器,米穀店,自動車販売,<br>銀行,出版社,温泉旅館,………<br>2色刷りで見やすい.<br>2000円のもとは十分に取れたと感じた. |
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実践 一通のDMでお客様の心をつかむ法―ゴミ箱に直行しないDMの作り方 |
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著者: 有田 昇 定価: 価格:→¥ 119 | ここが違うDMのお話 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 「基本」を「実践」に タイトルが置き換わっただけで もう一冊出版できるってことを 気づかせてくれる この本は、ファースト・クラスです! 追伸 4つほどのカラー事例が 追加された感じで、 ほとんど同じ内容と思うことは 不思議なことではありません (「基本」の著書です^^) 一通のDMでお客さまの心をつかむ法― ゴミ箱に直行しないDMの作り方 必ずその気にさせる45の決め手 タイトルが違うだけで 思わず買ってしまった・・・ 個人事業の私には全く参考になりませんでした ![]() ![]() 個人事業をされている方で、 経費をおさえる為に、 自己で考案-作成-印刷される方。 には向かない内容だと思いました。 「あなたの会社が90日で儲かる!神田昌典様」 の方が、参考になるかと思います。 DM作成を外注に出されていた方で、 実績が上がらない、 「これからDM作成を作ろうと思うので、 DM作成会社に外注に出す」 と言う方には参考になる、一冊かと思います。 |
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DM〈ダイレクトメール〉のデザイン (ショップアイデンティティシリーズ Vol. 3) (ショップアイデンティティシリーズ) |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 2,978 | |
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究極のセールスレター シンプルだけど、一生役に立つ!お客様の心をわしづかみにするためのバイブル |
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著者: ダン・ケネディ 定価: 価格:→¥ 820 | 営業をやっていた時代に出会っていたら、どんなに楽だったか・・・ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ・わかりやすい! ・文章にユーモアがあって、読みやすい! ・レターの書きかたが具体的&超実践的! それにつきると思いました。 すぐにセールスレターのたたき台を書きましたが、 「わたしの仕事の価値って、こんなに高かったんだ…!」と、 自分で驚いてしまいました。 いまの自分の仕事を、客観的に見る方法の一つとしても、かなり使えると思います。 「コマーシャルは6年生の読解レベルに合わせて作る」 というのは、衝撃的だけど納得。知れて良かったです。 営業をやっていた時代に出会っていたら、どんなに楽な仕事ができていたろうと思いました。 コピーライティングを学ぶ上での良書 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() コピーライターになりたいならこの書籍は必見だろう。 特に本書は、ダンケネディの端的な物言いが非常に分かりやすい。 事例もあるし、テンプレートもあるし、持っていて損はない 1冊だろう。 理論を学ぶだけになるかも・・・ ![]() ![]() ![]() ボリュームの割りに、 読み終わったあとの手ごたえが 意外なほどにない。 そして、いざ、セールスレターを書こうと ペンを持つが、走らない。 結果、例文の文言を変えて それで勝負することに・・・。 当然のように結果は出たのだが、 それ以上でも以下でもない、 サブタイトルのバイブルとは 大きな隔たりがある感がある。 |
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ダイレクト・メール必勝マニュアル―営業力を一段とアップする この驚異のノウハウが回収率20%を約束する! (PHPビジネス選書) |
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著者: 梅宮 和男 定価: 価格:→¥ 1 | 対法人に対しても手書きの手紙がいい ![]() ![]() ![]() ![]() DMといったら一方的な売り込みの<br>カタログが入った封筒を思い浮かべますよね。<br>宛名はシールラベル。<br>しかも買え買え買えと一方的な押し売り!<br>これじゃ多くの人が開けもしない。<br>その結果企業としては<br>数で勝負だと大量に投函する。<br>もう悪循環ですね。<p>それをこの本では見事に看破しております。<p>営業マンが手書きでまずは?行で書ける手紙を出す<br>ここから始めるのが良いでしょう。<p>あとアンケートをきっかけに<br>しっかりとアポを取り営業をかける<p>やってみてください。<br>結果が出てきます。 具体的手法を本書にて惜しみなく紹介 ![]() ![]() ![]() ![]() 著者は、自分の管理する営業部門にDMを利用させることによって成約率アップに繋げる。その具体的手法を本書にて惜しみなく紹介。 |
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DMデザイン (常用デザインシリーズ) |
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著者: 南雲 治嘉 定価: 価格:→¥ 1,296 | 実用的なDMデザイン教科書 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 絵としてのグラフィックだけでなく、DMに要求される機能や、伝えるべきメッセージなどが、1つづつ丁寧に説明されています。デザインを始める前に一度目を通せば、より効果的なDMデザインにたどり着けるでしょう。 |
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がんばれ中小企業 売れるDM指南 |
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著者: 有田 昇 定価: 価格:→¥ 840 | |
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売れる&儲かる!ニュースレター販促術 (DO BOOKS) |
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著者: 米満 和彦,高田 靖久 定価: 価格:→¥ 1,326 | 新鮮さはないですが・・・納得。 ![]() ![]() ![]() ![]() ニュースレターの書き方や重要なポイントについて書かれた、 数少ない本ですよ! レイアウトや、記事に使う内容や、やってはいけない点など わかりやすい内容で書かれています。 内容の一部は、無料情報でも出ている部分も多数ありますが、 ポイントを確実に伝えてくれる良い一冊です。(^O^)/ 忘れかけていた商売の本質 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 高田氏の著書『お客様は「えこひいき」しなさい!』が面白かったので、この本も買って読んでみた。タイトルだけ見るとニュースレターのテクニック論だけを説いている本に感じられたが、そうではなかった。まずは顧客管理の重要性を数字や事例を使い徹底して証明している。だからといって、難しくはない。これが氏の著書の面白さでもある。「顧客離反率40%」「バスタブ論」「3の法則」「売り込まないDM」など、目からウロコのテクニックが満載。「販売促進ではなく関係促進」「売りっぱなしの商売の危険性」など、文章の間から伝わる氏の商売への思いがひしひしと伝わってくる。テクニック論だけでなく忘れかけていた商売の本質まで思い返すことが出来た。しかも事例も満載。ニュースレターに興味はなくとも、商売に携わる方、全員に読んでもらいたい本。 今となっては、懐かしく感じる ![]() もはや、ニュースレターは時代遅れだ。 数年前は、色んな販促関連の書籍に ニュースレターの重要性が説かれていたが、 誰でも同じことをやれば、その時点で重要ではなくなる。 今となっては、懐かしく感じる。 |
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