スキルアップ寺子屋―読むだけでダイビングがうまくなる本 |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 1,393 | ☆5つ♪ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() マリンダイビングで拝見してて、最近OWをとった私にとって和尚の駆け込み寺は とても為になる本でした♪ まさに、かゆいところに手が届く!&和尚のお茶目さも出た(若干下ネタありですが・・・) 最高に面白い一冊でした! よくわかります ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 内容が具体的で教科書にない生きたテクニックや情報を提供してくれます。また、内容が連載の編集ということですが、砕けて描かれている部分が私には良くて、親しみやすく読むことができました。少しでもダイビングをやっている人ならば、かなり笑えます。笑っちゃいけないこともあります。いろいろ知ってダイビングを楽しく安全にやりたい人にはお勧めです。 楽しく学べます! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 評判がよかったので、なんとなく購入しました。 ダイビングを始めて楽しいとは感じているものの、かなりインストラクターをてこずらせている私にとって、この本はかなりかゆい所に手が届いていて、楽しく学べる本でした。 上級者に関してはわかりませんが、初心者は一度は読んだ方が良い本ではないでしょうか・・・。一度目の講習を受けた後に読むと、あ〜そうか・・・と納得しながら、学べることと思います。 |
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DVDで学ぶはじめてのダイビング (よくわかるDVD+BOOK) |
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著者: 野田 博之 定価: 価格:→¥ 1,677 | ブランクダイバーにもお勧めです。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() タイトルははじめてのダイビングですが、ブランクダイバーに特にお勧めです。 一度本とDVDを見れば講習のことを思い出せます。 |
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317 地球の歩き方 リゾート 世界のダイビング&スノーケリング完全ガイド 地球の潜り方 (地球の歩き方リゾート) |
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著者: 地球の歩き方編集室 定価: ¥ 1,995 | |
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だいこんダイバー!?―Cカード取得後の必読書 |
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著者: 赤木 正和,田中 光嘉 定価: ¥ 1,470 | そうだよね。。。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() C-カードをとって、数年。毎回楽しくダイビングをしているうちに、本来危険を伴うレジャーであることを、ついつい忘れてしまう傾向にあります。ダイコンがときにDECOを出しても、「ちょっとだし、これくらいなら大丈夫」なんて、危険な思想になっている。C-カードとりたてのころは、危険なことには近づかないように気をつけていたのに。はっきりいって、「慣れ」からきた悪習慣。この本で再認識しました。やっぱり自分の身は自分で守るべきだし、自己責任のなかで海を楽しみたいものです。 読み手によって面白さ・興味深さが変わる本 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 私は50本ほどの初心者ダイバーです。 読み終えて思った事は・・・ ●本やテキスト・取説を再読しよう。 ●気になった事はもっと積極的にプロに確認しよう。 ●自分の器材を知り、必要ならメーカーに問い合わそう。 ●いかに自分の安全マージンを稼ぐかを考えて行動しよう。 ●テックなどの例もいかして、基本に立ち返ろう。 ●酸素の有効性と危険性・・・などなど そんなこんなの基礎的な事。 そしてこれらは必要でとても大事なんだけれど、 それ以上に、自分自身のスキルや精神面を見つめ、考えるきっかけになりました。 これは、私にとってかなり大きなメリットでした。 初心者には自分で見出せない疑問を見つけ出す良い切っ掛けになると思います。 それ以外の方にも、初心や時代の流れや傾向などを感じ取れると思います。 一気です! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 「おいっ、しっかりしろヨ!」と肩を揺さぶられ叱咤激励されているような本でした。 一気に読んでしまった。 ……ダイコンの使い方が実はよくわからない…… あ〜。。。。私のことです。 100チョイダイバーの私にピッタリの必読本になりました。 イラストもカワイイです。 |
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フィッシュウオッチング500―魚別撮影ガイド付き |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 2,100 | 内容の濃いガイドブック ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() これまでの図鑑に比べて、写真が奇麗です。それはこれまでの2倍の高細線印刷をしているからだそうです。それにフラッシュがしっかり当たった写真を用いていること。 また魚の見分け方や性質、行動の特性、使用するレンズや注意など、写真やビデオを撮影するダイバーにはありがたいアドバイスが書かれています。 写真集としても楽しむことができる、とても内容の濃いガイドブックです。 使いやすい!! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ダイビングの時に見た魚を覚えたり、みたい魚を捜したりしたいと思い購入しました。 どんなところでみられるのか、また写真の撮り方ものっていて、ダイビングには最適だと思います。 載っている写真も見ているだけで楽しめます。 次はこの魚を見にダイビングに行きたいな、などいろいろなことに使っています。 生態まで勉強できる、使える一冊です ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 魚の種類に分かれていて、どうすればいい写真が撮れるかなど、ヒントが満載。次に海に行くのが楽しみになります!また英語名も載っているので、海外のダイビングで外国人と一緒に見ても、盛り上がること間違いなし。おすすめです! |
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ダイビング上達クリニック (Diving world) |
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著者: 豊田 直之 定価: 価格:→¥ 1,132 | Cカードを取ってセルフダイビングする前に ![]() ![]() ![]() ![]() セルフダイビングをしていて、日常的にしなければならないことが分かりやすくまとまっています。<p>ほとんどの指導団体の初級テキストに載っていることの繰り返しになりますが、しっかり自立してセルフダイビングをして欲しいという意図が伝わってくるので、写真やチャートの説明はこっちの方が説得力があります。復習だけにでもオススメです。<p>ただこれで安全にセルフダイビングをするには不足があります。本書を守れば自滅的な危険は避けられますが、外部からの危険は避けられませんし、実際の危機への対処もできません。外部からの危険の避け方は続編の?で少し触れています。 買って良かった ![]() ![]() ![]() ![]() ダイビングを始めて1年になりますが、どうもピンと来ないときが有りました、この本を読んで、ナビゲーションや浮力調整などが、あ〜あこうすればいいんだ と納得しました。 買って良かった ![]() ![]() ![]() ![]() ダイビングを始めて1年になりますが、どうもピンと来ない所がありました。この本を読んでみたらナビゲーションや、浮力調整など、あ〜あこーなんだ と納得しました。 |
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ダイビング上達クリニック〈2〉もっと海を知るために |
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著者: 豊田 直之 定価: 価格:→¥ 450 | これを読みつつセルフダイビングの練習を ![]() ![]() ![]() ![]() この本の第1弾がセルフダイビングに最低限必要なスキルの確認だとすると、こちらは外からの危険の避け方の勉強です。これを知らなくても運が良ければセルフダイビングはできます。でもこれくらいの危険はかなり転がっていると思います。<p>前半の潮や天気の話は分かりやすいですし、危険を避けるだけでなくコンディションを読んだり選んだりするのにも役立つので、参考になりました。<p>中盤のセルフレスキューは、よくある危険を対象にしているので、実際に落ち着いて対処できたとき、対処法を教えられたときは知っていて良かったと思えました。<p>後半のレスキューはきっと実技をやってみないと身に付かないことで、そうすると本格的なテキストも購入することになるので微妙でした。最後の有害生物も20ページ弱で学んだ気になるよりは、もっと参考になる良書が別にあると思いました。でもイントロダクションとしては、モチベーションが上がりました。 潜るだけではない,海との付き合い方 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 潮や波・天気の読み方に強くなれば,ダイビングももっと楽しくそして「安全」に行えます。海は私たちにとって非常に魅力的ですが,刻一刻と変動する巨大な未知なる生物にもたとえられます。そんな海と,いかに安全に楽しく付き合うことができるのか…この本を読むと,すべて他人(ガイド)任せでフィッシュウォッチングを楽しんでいるだけだった自分のダイビングが,いかに無責任なものであったかを痛感しました。<br>またその他にも,本格的なレスキューの方法や海で役立つロープワークまで,役立つ情報がいっぱいです。ダイビングのスキルアップは,こういった基本的な安全を重視するところから始まるのだと思いました。 |
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忘れてはいけない ダイビングセーフティブック |
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著者: 中田 誠 定価: 価格:→¥ 1,000 | 本当でした ![]() ![]() ![]() ![]() ダイビングを始める時に調べても分からず適当に始めることにしましたが、そんなときこの本に目がとまり、素人ながらダイビングの見方が変りました。ダイビングの事故、そしてその原因、また原因を作っている根本は何かが示されています。 本の内容と合わせて実際にCカード受講してみたので内容については納得できました。良いも悪いも本当でした。これからカードを受講する方には理想的な講習はこうだということがわかります。すでにカード取得した方はご自分の講習が満足するものだったか否かわかると思います。 ひとつ残念なのは丁寧な文書なのですが纏まりがいささか分かりづらいので、編集者の方には頑張ってほしいと思います。 ダイビングセーフティーブックについて。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 真剣に考えなければならないダイビングの安全の問題や、受講生側からの実習体験レポートなど、とても興味深く読みました。この本はダイビングをすでに始めている人、これから始める人、ベテランダイバーが読んでも得るところが多い内容だと思います。消費者の立場からダイビングを把握できる本はあまり無いので、読んでよかったと思います。 |
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海の生き物ウオッチング500―生き物別撮影ガイド付き |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 2,100 | 気に入りました ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() この本を購入し、見たことのあるウミウシはわずかで、ウミウシの種類にはビックリしました。写真は本当にきれいですよ!水中写真デビューしていない私には、露出、ピント、ライトなどの解説もあり、お気に入りの本です。 写真レベルの高さは半端じゃない!図鑑というより芸術。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 月間マリンダイビングの編集による海中生物図鑑。250ページに500種類が美しい写真と解説文で紹介されている。最初の数ページは海中写真を上手く撮る基本知識が詳細に紹介されており、それ以降はウミウシ、甲殻類(エビ・カニ)、軟体動物(イカ・タコ・貝)、棘皮動物(ウニ・ヒトデ)などが紹介されている。魚類は本書では紹介されていない。 まず本書で驚くのは写真のレベルが極めて高いこと。ウミウシガイドよりも上だと思うほど色彩がきれいであり、擬態しているエビなどの写真も、きちんとその姿がわかるように写っている。体が透明なニセアカホシカクレエビなどは全く写真にならなかった経験があるだけに、本書の写真を見るだけで感動した。写真撮影の方法を紹介した欄では、さきに物理学的原理をきわめてわかりやすく説明してから、実際のテクニックを紹介しているため、確実に上達できるような気がする。 図鑑としても良書だが、芸術写真集として楽しめる良書。多くの図鑑を持っているが、そのなかでも本書の写真は最高。星5つの価値十分で、ダイビング愛好家は買って損することはないと思う。 |
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ワールドダイブサイト100 |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 1,490 | さいこうです! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 内容がGOOD.今すぐでも行きたいところばっかりです。ぜひみんなにおすすめしたいです! 青いっ ![]() ![]() ![]() ![]() 見ているだけで楽しいです!<br>写真が超きれい。<br>なのにダイブサイトの詳細も詳しく、エントリーの仕方など結構参考になります。<br>ただ一つ不満なのは地図が充実していないこと。<br>場所が大まかでいいから判るとよりよいと思います。 |
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