日本タレント名鑑 (2006) |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 7,777 | |
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TVスター名鑑 2008年版―TVガイド (2008) (TOKYO NEWS MOOK) |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 296 | 芸能界の人々、アナウンサー達を知る為には欠かせない本 ![]() ![]() ![]() ![]() 私もほぼ毎年の様にこの本を読みながら芸能界の人々、アナウンサーの方々、文化人の皆様をご活躍ぶりを読んで有効活用させて頂いています。私的に気になったのはやはり芸能界は浮き沈みの激しい「夢を売る商売」の反面新しい才能とベテランが融合して出来た世界なんだと痛感しています。今年はそういう意味で言うと平岳大、成海璃子、城田優、北川景子など優秀で新しい才能が出ているなと思います。 テレビ鑑賞に役立ちます ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 私は、毎年買っています。豊富な内容に手頃な価格、巻末には誕生日別や物故者まで掲載されています。 テレビ番組で、自分の知らないスターなどが出演していると、よく開いて調べます。大変便利です。 アナウンサーも東京、大阪、名古屋のアナウンサーが掲載されているのですが、今号には何故かNHKのアナウンサーは掲載されていません。 公共の電波なのですから、NHKアナウンサーも掲載されるべきだと思います。 それ以外は大変満足しています。 |
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トム・ピーターズのマニフェスト (3) タレント魂。 (トム・ピーターズのマニフェスト 3) |
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著者: トム・ピーターズ 定価: 価格:→¥ 500 | 元気が湧いてくる、鼓舞の本 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() いつもながら、トム・ピーターズの本、特に、 定型的な日常に沈んでしまったサラリーマンの目を 開かせる、変化と自信と情熱の人生を語らせたら、彼は相当うまい。 この原色本シリーズも慣れるとまんざらでもなく、さまざまな フォント、写真で工夫を凝らして飽きさせないです。 「プレイヤーたれ!」「誰かのせいにせず、自分で実行し、自分で 責任をとれ!」「情熱をもったプロジェクトを実行せよ!」などなど。 各章のはじめに、いわば、ビジネスマン1.0(旧世代)対、ビジネスマン2.0 (変化、変革を追い求めるプレイヤー)の比較が掲げてあって、 これがとっても刺激になります。 特に若手のビジネスマンの方々、必読です! 先見性 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 4部作シリーズですがわたしはこの著書が一番気に入ってます。Re-imagine!を買ってはみたものの英語なので細かいところなどつかみにくかったところでの今回の日本訳版の発売はうれしかった。感じとしてはブランド人になれ!のカラーバージョンといったところ。ポケットサイズなので常に鞄に入れては読み返しています。いろいろ考えさせられる。個人をイノベートしてやるゾとか意気込むことなく、しかしやる気を引き出してくれる良きパートナーです。 |
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日本タレント名鑑 (2005) |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 3,175 | |
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SMAPへ―そして、すべてのジャニーズタレントへ |
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著者: 木山 将吾 定価: 価格:→ | 光と影の世界 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 性的虐待というのは 子供にとって とてつもなく恐ろしいものだ。 まだ子供なのにセックスと成功のかけひきを 中年親父の社長と 渡り合わなければならないとはむごい話だ。 そして 格好よくしてもらってスターになった子たちは ホモ行為にも 耐えた根性(変な方向にむかってしまっている)持ち主ということなのだろう。 だが社会悪だし 精神的影響や社会的影響力を考えると こういうメンタリティを持った人が スターになってしまうっていうのは 本当に恐ろしい現実だと思う。 そういう経験をしてしいまうと どうしても物事を正しく判断する力に 欠けてきたりするし そういう人からでる言動で影響を与えられたりする テレビの向こうにいる一般市民の身にもなってほしい。 これは国家犯罪みたいなもんじゃないですか? 日本という近代的な国が こういうことを放置して ひとつのマスメディアを 作ってるって 恥ずかしくないですか? 少年愛や パワハラセクハラ 強姦などが 放置されるって信じられない。 こういうスター達は被害者だというのはわかるけど そんなスターはいらない。 みたくない。ききたくない。 みんな 消えてほしい。加害者にはそれなりの裁きが必要です。 ショック、大衝撃を受ける本 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 定価1,143円が今は4〜5倍の値段で売られているんですね。 でもそれだけの値段を出しても、読む価値のある衝撃内容が満載です。 著者は元ジャニーズ。 組織をクビになった人間は、自分の自尊心を満たすために、その組織の悪口、 デマを吹聴するもので、この著者もその類であろうと思ってました。 でも読んでみると、疑っていた事が申し訳なくなるほど、これは完全な事実でしょう。 ジャニーズ事務所は恐ろしい、そして、大人社会の醜さ、ずるさ、弱さ…を10代前半 からまざまざと見せ付けられてしまうジャニーズのタレントが可愛そうでなりません。 今も変わらず悪行が続けられていない事を祈るだけです。 衝撃でした ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() この本を購入するまえに「ジャニーズのすべて」を三冊とも読んでたのである程度はわかってましたが、木山さんの本はあまりにも生生しく衝撃を受けました…。男性の性欲はいつまであるのでしょう? もしかしたら今もこの被害が繰り返されてるのでは?と考えさせられました。 今デビューしてるグループの、ジュニア時代のあどけない映像を見ると複雑な心境になります。 |
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ウォー・フォー・タレント ― 人材育成競争 (ハーバード・ビジネス・セレクション) |
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著者: エド・マイケルズ,ヘレン・ハンドフィールド=ジョーンズ,ベス・アクセルロッド 定価: 価格:→¥ 299 | 最高の人物のみが最高の人材を確保する ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 最高の人材を継続的に確保することが、好業績を継続することに直結する。 だから人材獲得と確保の戦略策定または再構築が必要なのである。 本書をまとめると上記2文になるのではないか。 本文全体としては教科書的に網羅的に人材戦略を記しつつ、事例を 鏤めているというオーソドックスなスタンスでまとめてあるが、 興味を持った第3章と第4章を基に紹介してみたい。 第3章 「人材をひきつける魅力の創出」においては、従業員のための訴求価値 (Employee Value Proposition:EVP)を軸に、いかにして従業員が喜んで、 高付加価値業務に継続的に取り組ませるかについて記されている。 インターネット広告のトップランナーである(あった?)ダブル・クリックでは、 他のベンチャー企業のような社内のカフェや無料のサルサのレッスンという ものではなく、「インターネット広告の新時代を開くというエキサイトメント」が EVPとなり、優秀な人材を確保したのである。 ダブル・クリックのEVPは、アメリカでのITバブル崩壊時に、トップ100の優秀な 人材が離職しようとはしなかったという驚くべき結果をもたらしたのである。 またEVPを意義あるものにするためには、マーケティング思考を適用しつつ、 ビジネスと業務自体を刺激的であり、魅力的なものに変えていかなければならない。 第4章 「リクルーティング戦略の再構築」においては、各部署独自の リクルーティング戦略をを文書化し(再構築1年目)、リクルーティング戦略の成功事例 と応募者について、1つの部署だけでなく、部門や人材のタイプを超えて共有 する(2年目)ことで、リクルーティング戦略の再構築のステップを紹介している。 そして、リクルーティング活動は最高の人材(マネジャー等)を投入し、厳正な 審査と会社からの求愛活動を優秀な応募者に対して、行わなければならない。 企業が応募者を選ぶのではなく、応募者が企業を選ぶのである。 また優秀な人材をリクルーティングの最前線に出す別の理由としては、 「採用活動をする人物が、採用する人材の基準を決定する」 ためである。 簡単にエッセンスをまとめてみたが、この本でMckinseyはいくら稼ぎ出したので あろうか。あな、おそろしや。 エッセンス ![]() 内容的には人材マネジメントの進んでいる欧米企業の人事責任者なら誰でも分かっているような表面的な内容である。現にこの書籍のアメリカでの評価はかなり厳しい。組織人事を専門としているわけでもない戦略的コンサルティングファームの調査だからやむをえないと思われる。それにしてもコメントの割りに評価が高いのは意外である。日本人はやはりブランド(マッキンゼー)に弱い為かとも思う。「隠れた人材価値(チャールズ・オライリー著)」の方がはるかに洞察に富む内容であり、比較にならない。 会社にとっての成功と個人にとっての成功のバランスがとれるのはどこでしょう ![]() ![]() ![]() ![]() タイトルを読んで誤解をしていました。マッキンゼーが、どのように人材獲得・育成をしているのかという話が中心の本だと思っていましたが、社会一般でおきている現象をマッキンゼーが調査・分析したものだったのですね。<p> 本書では、企業の業績を上げ競争に打ち勝っていくために、いかに有能な人材を獲得し育成していくのが大切かということが主張されています。ただ、それは従来の企業の形体が維持される前提での結論のように感じます。<p> 一方で、個人の立場から考えることも必要です。ドラッカーが「ネクストソサイエティ」で唱えているようなトレンド=極端にいえば、従来の固定的な雇用は減少し、知識労働者である個人がパートタイムで仕事を選択する社会=もすでに現実として生じています。もし、企業が、固定的な雇用の範囲でしかメニューをだせなければ、それ自体魅力が減じることになるのでしょうか。<p> 社会のトレンドと個々の企業のとるべき戦略が絡み合うなかで、何をもって成功と呼ぶのでしょうか。特定に企業の業績でしょうか。あるいは個人の経済的・心理的満足でしょうか。また、「有能な知識労働者」の定義にはいらない労働者は、前者のマネジメントやリーダーシップに運命を委ねるのでしょうか。いろいろな疑問に自分で答えを見つけるには、もっと勉強をしなければなりませんね。 |
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お言葉ですが…〈3〉明治タレント教授 (文春文庫) |
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著者: 高島 俊男 定価: 価格:→¥ 75 | たしなみの美学 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 60頁の「肉親再会」に唸りました。<br>確かに、過度の感情の露出は見苦しいですね。<br>曽我さんとジェンキンスさんの再会を観て感じた違和感と、<br>そこからくる後ろめたさをこの文章によって和らげる事ができました。<br>小津映画の美しさも、「たしなみ」や「羞恥」による奥ゆかしさに感じますからね。 重要なのはものの見方 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() シリーズ第3弾。<br> 言葉に関する考察はやや減り、その分、世相に関することが増えた。<br> それでも面白いことに変わりはない。<br> 知識はもちろん重要だ。しかし、もっと重要なのは、何をどう考えるか、ということである。<p> 有名な人がいっていたから、欧米ではこうだから、と、判断の基準を自分以外のものにおいてそれにもたれかかり、自分と同じようにしない人を批判するような連中、たとえば新聞記者に読ませたい本だ。<br> 具体的な内容を上げると、次の文章。<p>「なにしろ日本の民主主義というのは「何事も一番下のレベルにあわせて行きましょう」を大原則とするものであるから」(p78)<br>「開明」「進歩」イコール善、「保守」「守旧」イコール悪、という観念は、明治維新以後の日本人の、とり!わけ戦後日本人の、度しがたい迷妄である。」(p250)<p> これを読んで反発するだけの人には、この本は、読んでも理解できないのかも知れない。 高島さんの「もの」の見方 ![]() ![]() ![]() ![]() 文庫化されるまでに時間がかかっていることもあり,リアルタイムの話題ではありませんが,「なるほどっこのような見方もできるのだな!」とうなづきながら,時には「ええ!そんなことあるのかしら?」と疑ぐりつつ,楽しんで読めるシリーズです。日本語教師を目指す上で,日本の歴史を踏まえて,日本語力を養う助けとなると思い読んでいます。 |
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女性タレント・ミシュラン |
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著者: 今井舞 定価: 価格:→¥ 99 | 女性タレントの出自 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 女性タレントになるには色々なルートがある中で、 最近は特に女性誌モデル出身者が主流のように感じます。 彼女たちは同性からの支持を集めやすいという特徴があります (手足の長さ、顔の小ささ、高い身長など、女性にとって理想的な容姿の持ち主。しかし男の観点からいくと、かなり細すぎて必ずしも理想とは限らない…)。 例えば、 以下タレントのデビューは、 ・伊藤美咲…90年「CanCam」専属モデル ・松島奈々子…90年「ViVi」などモデル ・SHIHO…92年「プチ・セブン」モデル ・長谷川理恵…93年「CanCam」読者モデル ・神田うの…93年「プチ・セブン」専属モデル ・長谷川京子…94年「SEVENTEEN」モデル ・小雪…95年「non-no」読者モデル 最近では、山田優なんかは完璧な成功例と思われます。 他にも女性誌モデルが各種メディア・各種コラボにひっぱりだこの印象です。 女性タレントが、 自分という"商品"を いかにプロデュースされたり、 あるいは、 自身でセルフプロデュースすることを通じて、 売れたり売れなかったりするのを分析するのは興味のあることの一つです。 具体的な名前を出すと、 MEGUMIや内山理名のように、顔は平凡でとても地味なのに、なぜ芸能界で生き続けていられるのか、とか グラビア出身者が服を着てタレントとしての幅を広げた小池栄子と、いまいち低空飛行の井上和香との違い、 結婚(離婚)して株を下げたタレント(矢田亜希子、広末涼子、奥菜恵、中山美穂)と上げたタレント(内田恭子、君島十和子、竹内結子)の違いとはなど 興味はつきないのであります。 僕同様そんなことに興味がある人にオススメする本です。 すっきりした ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 「ポストナンシー関」というのに何回もがっかりしてきたけど、<br>そう聞くとつい手に取っちゃうんだよなあ。<br>といいつつ読んでみたら面白かった。<br>あゆとか菊川怜とか広末も面白かったけど、<br>いっちばんわらったのは深津絵里かな。<br>最後にドカンと来た。<br>これ読んで「悪口」だと思う人は、ナンシー心がないバカな人。<br>久々に笑わせてもらって感謝。<br>でもあのオビはないと思う。<br>「オンナに買わせよう」って感じが見え見え。<br>せっかく面白い本なんだから、小細工なしで行って欲しい。 ビックリ! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 「格付け本か〜」と思って手に取ったら、その理論にまず驚き。<p> スタイルいい/悪い、顏いい/悪い、男人気/女人気、男度高い/女度高い<br>(それぞれ前A、後B)の4つの要素を組み合わせて、<br>芸能人を分類してます。<p>たとえば、あゆなら<br>スタイル悪い、顏悪い、女人気、男度高い<br>で、BBBA になるらしい。<p>もちろん、文章も辛口だけど的を得ていて<br>そんなこと考えたこともなかったけど納得という、ちょっといい気分になれます。 |
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滝ありさ 2009年カレンダー |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 2,300 | |
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卓上長澤まさみ 2009年カレンダー |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 1,480 | 2008年のよりは。。。いいと思う。 ![]() ![]() ![]() ![]() 本人が写っているのはパッケージを除いて全部で25枚(月2枚ずつ24枚と最後のページ1枚)。 表現が難しいですが紙を三角形にして立てるタイプの縦型のカレンダーです。(2008年のは横型) 2008年のは東宝の稼ぎ頭なのに国内(北海道?)撮影でお金掛けてない &写真もスタイリング等下手くそと批判したからかどうかは分かりませんが、 2009年のはお金掛けて海外(たぶんフロリダ)で2008年とスタッフ総入れ替えで撮影です。東宝は素直!(笑) 2008年のより写真(本人&ロケーション)、服、ヘアー、メイク等全ての面で良くなってます。 やはり撮影とスタイリストが同じ人(熊谷隆志:メンズノンノ等)になったので良くなったのだと思います。 短パン、ジーンズ、ドレス等多少季節感も考えて撮ってるのが好印象。(2008年のは12月なのにタンクトップ) ただ笑顔の写真が少ない(2,3枚)のが残念。1ヶ月間見るのだから笑顔の写真を多めにして欲しいですね。6月は表情がちょっと。。。暗い。 個人的に好きなのは5月の2枚目と12月です。笑顔じゃないですが綺麗で可愛く撮れてます。でもパッケージの写真が一番可愛いかも。。。 ファンなら買いでしょう。縦型省スペースなので机にちょっと置いておくのもいいです。 なかなか良いのでは ![]() ![]() ![]() ![]() 今回は縦長になりました。最初は違和感あったけど、カレンダーは見やすくなったです。画像は買ってからのお楽しみかな。まあ長澤まさみなら、ハズレはほとんどないですが。 いろんな表情、って言うか一瞬まさみちゃんでなさそうなのもあります。 総合して、代金に見合った価値はある、と思います。 机の上にちょこんと ![]() ![]() ![]() ![]() こちらはまさみちゃんの2009年の卓上カレンダー。13枚綴りで各月ごとに2パターン用意されています。彼女の魅力をダイレクトに伝えるアップから、背景を生かしたアートのような遠方からのショットもありと、小さな写真集と言ってしまったら少し大袈裟でしょうか。さまざまな表情を見せてくれるので、月ごとに2パターンのどちらを飾ろうか贅沢な悩みです。私のお気に入りは12月。背景を活かし全身をとらえながらまさみちゃんの魅力が十分に伝わってきますね。 しかし私のお気に入りの月にたどり着くまでかなり長い..。それまで他の月の可愛い彼女を見てのんびり待つとしますか(笑) |
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