誰のためのデザイン?―認知科学者のデザイン原論 (新曜社認知科学選書) |
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著者: ドナルド・A. ノーマン,D.A. ノーマン 定価: 価格:→¥ 2,800 | 目からうろこです。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 本書を読んだのは刊行当時ですからずいぶん昔です。認知心理学の教科書でノーマンと言う人を知りました。それからずいぶん忘れていたときに、ある人に薦められて読みました。本書を読んだからといって、直ぐにどうこう役立つわけではありませんが、いろいろな事故や使いづらい家電や、山盛りになるコンセントなど、本書を参考すればいいのにと思いました。ドアの開け閉めなどは、本書を読んでから実際にアメリカやイギリスなどに行ったときに実感しました。日本の方が遅れている分野だなと思いました。今でも、身の回りを見渡して、本書を参考す売ればずいぶん良くなるものが多いのに驚きます。まだまだ改善の余地有りですね。 記述的な本 ![]() ![]() デザインに関する心理学側面からの記述的な書。「使いやすい」と感じる事に対して、心理学的な側面からその要素を分析しています。記述的でよみやすく、「心理的な使いやすさの要素とは何か」が、わかりやすく詳述されています。 デザイン以外にも、特に認知科学の入口として読んでみるのにも興味深いと思います。人間の心ってなんだろ?ということについて考えながら読むのも面白そうです。 アフォーダンス理論を、道具やインターフェースのデザインに導入し、一般に広めた本であると、認識しています。ただ、ノーマン自身、ギブソンとのディスカッションの中で、この本の中でのアフォーダンス理論は間違っていたとの見解を示しているので注意が必要であると思います。 一読の価値ありです ![]() ![]() ![]() ![]() 大学時代、使いやすさとはなんぞや・という疑問からであったのがこの本です。 就職先の種類を考える一冊にもなりました。 製造、IT、様々な分野を目指す前の、魅力ある指標だと思います。 |
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誰が世界を変えるのか ソーシャルイノベーションはここから始まる |
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著者: フランシス ウェスリー,ブレンダ ツィンマーマン,マイケル クイン パットン,エリック ヤング 定価: 価格:→¥ 1,500 | 複雑系科学で社会変革のメカニズムに迫る ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 本書は複雑系の観点から社会を変える可能性を掴む方法を研究した本です。 治安や貧困、交通事故や人間性を無視した医療、紛争など、身近な領域から世界レベルにまで、様々な社会問題があります。それに対して、多くの人は自分にできることが分からず、糸口のみえない複雑な問題を前にしりごみしてしまいます。しかし、本書で紹介されている多くの事例の主人公たちは、「かもしれない」状況の中で一歩を踏み出し、複雑系の波に乗って、非線形的に(非比例的に)運動を大きくして、社会変革を成し遂げます。 従来、社会変革は努力や組織人員の規模に比例して発展すると暗黙のうちに思われていましたが、そうすると複雑な問題ほど大きな労力が想定されてしまいます。しかし、複雑な問題というのは働きかける側と働きかけられる側との相互作用によって、あり方が大きく変化し、その関係は複雑にも単純にもなりうる(本書では育児が例に挙げられています)。大切なのは日々変化する関係の中で、勇気を出して変化を起こし、自己と他者とを変革していく中で、常に新しい関係性を築いていくことです。それが持続的な変化となっていきます。 本書は具体的な社会変革の事例(グラミン銀行など)が多く掲載されているので、社会変革の実例を学ぶ上でも参考になりますし、その上、複雑系科学の視点から解説がなされていますから、社会変革のメカニズムの勉強にもなります。従来型の一方的な「剛」的運動論ではなく、相互作用の中での変革という無理のない「柔」的な社会変革論は、意識はあってもなかなか一歩を踏み出せない多くの一般市民にとって、馴染むものではないかと思います。 文章や表現が不親切 ![]() ![]() 理に適った事は書いてあるのだとは思いますが、珍しく理解度、満足度共に低い本でした。翻訳された本なので仕方ないのかもしれませんが、私のこの本の印象としては「自分の所持品(ブランド品や高級車等)の固有名詞を話の中にやたら羅列し、あたかも自分の創作物であるかのように誇らしげに自慢する人」の話を聞いているような感覚でした。 文学的で知的だが、学校の参考図書っぽくて、楽しい読書はできなかった。 ![]() ![]() ![]() 社会を大きく変えた人々の物語というイメージでこの本を手に取ったのだが、ちょっと期待していたのとは違った。 自分の期待は、もっと読み物として娯楽色が強く、読み終わった後に感動というか、感化を受ける本だった。 この本はもう少し学術的な感じで、あまり生身の人間の体温を感じさせるような本ではなかった。 大学などで、社会企業とか勉強してると、課題図書になりそうな本だった。 さまざまな成功事例は出ているので、そこは新たな視点、参考事例を手に入れることができたし、有益だった。 |
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私は誰になっていくの?―アルツハイマー病者からみた世界 |
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著者: クリスティーン ボーデン 定価: 価格:→¥ 850 | 認知症を知る第一歩 ![]() ![]() ![]() ![]() 痴呆(認知症)という非常に扱いにくい話も、本書の様に患者本人が記したもので あれば、病にかかった人からの内面を語ることができ、精神状態を含め、彼らの 具体的な思考をはじめとした世界を知ることができると思います。 著者は46歳でアルツハイマーであるとの診断がされ、以後症状の悪化を恐れながらも 精力的な活動を行っており、その中では患者から見た世界を発信し、病気の中に あっても各々の病状の段階において可能性を探りつつ自己実現へ向かって進む姿には 圧倒される思いがします。 私が本書を手に取った切欠は身近な人がアルツハイマーを罹患したことでしたが、 その人が何故幼児の相手を敬遠するのか、また、何故外へ出るのを面倒がり、 疲れやすくなったのかということを知ることができました。 アルツハイマーをはじめ認知症という、現在も誤解の多い病気とともに歩んでいる方 (患者、介護者)のこれからの人生をもう一歩進めるための指南書と言えると思います。 う〜ん… ![]() ![]() ![]() 朝日新聞に連載されていた若年性アルツハイマーの特集を読み<br>若年性アルツハイマーに興味を持ちました。小説や新書も読みこの本も<br>読んだのですがアルツハイマーに関することと同じくらいの量<br>キリスト教がらみの話題が出てきますので宗教を持たない<br>人間としては共感しがたい部分があり純粋な闘病記としては<br>少し読みづらいかなぁという感じがしました。 作為的なタイトル ![]() 原題には「アルツハイマー病」という言葉はなく、また実際に著者は後に違う病気だと診断されている。なんだか「売るために」という作為が感じられる。同じように脳の障害をもった人の書いた他の本のほうが良かった。 |
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私は私のまま、誰にでも変われる |
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製作: .. 定価: 価格:→¥ 3,627 | これは良いネタ作 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 舞台は京都、修学旅行ということで懐かしみながらプレイするのが吉 また、行く先々で繰り広げられる有名ネタの数々… オフィシャルからニコ動、YOUTUBEに飛べるだけあって劇中は退屈させられない。 妙に一部、アツいノリがあるのも修学旅行っぽさが出ていて良し。 単なるネタ作ではなく、それぞれのシナリオは違ったコンセプトを基にしっかりと練られている。 はっきりと良作としておすすめできる作品だと思います。 |
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誰彼 リニューアルパッケージ |
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製作: リーフ 定価: 価格:→¥ 2,750 | とにかくシナリオが今一つ。いや、今2つかな? ![]() ![]() ![]() システムはチビキャラとかを表示したりと頑張っていると思うけど…。それだけでは面白くはなりませんね。 やっぱり、シナリオが良くないと。 Leafブランドに対する期待の大きさに負けてしまった作品だと思う。 |
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はかれなはーと ~誰がために君はある?~ |
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製作: .. 定価: 価格:→¥ 1,550 | 初心者対象かな。 ![]() ![]() ![]() ![]() 乙女ゲームなどの数をこなしていない人がやるには適しているし、 ライトな感じでさらっとプレイできるので良いかと思います。 キャラクターも全員個性的かつ設定が1ゲームに出てくるか否かほどの 特徴がありますので、キャラクター的には飽きがこないかも。 けれども、まあ、良い点でもあるかもしれませんが良くも悪くもライトなので、 共通部分が多く、ストーリーの核である「問題」も殆ど同じなために、 ストーリー的に飽きがきます。 投げ出すほどの飽きではありませんが、変わったゲームや進んだゲームを プレイした人がやるとライトすぎに見えます。 正直、一般的な新人作家の少女マンガな雰囲気。 キャラクター性が突出しているので、キャラが好きならOKだと思います。 デザインも可愛いので、パッケージを見て自分に合うようであれば、 多分キャラクターも好きになれるのではないかな、と。 キャラクターで萌えられる、さらりとゲームがしたい。 そんな風に思っている方に向いているかと思います。 モテモテ・・・? ![]() ![]() ![]() キャラクターと絵がとても好きです。 だんだん引き込まれていくノリのよさはプレイしてて楽しいですね。 個人的には、次々と増える住人達が、 妖輝石はもちろんのこと、主人公にも好感を持ち出しているように見えましたが、 受け取り次第では全然好感を感じ取れなくも見えるので、 もう少し好感を感じ取れる会話が欲しいところでしょうか。 キャラルートによっては後半あまりに淡白だったりもしますし・・・(特に七星ルートとか) ストーリーはストレートな印象を受けました。 自分は、ひねりや深みを求めてしまって、物足りなさを感じましたが、 そうでない方や、小中学生の方にとても楽しめるつくりに思えます。 小中学生向き ![]() ![]() ![]() 幼い感じがあるけれど、綺麗でかわいい絵柄なのと、SFファンタジーなストーリーが気に入って購入しました。 主人公に個性はないけれど、おもしろそうな設定で攻略キャラは個性的でとてもいいのですが、個別イベントが短いのがおしい。 CGはそこそこあるものの、エンディングと回想シーンが少ない。 各キャラグッドエンド1種類と、七星・晴音・尊にしかバッドエンドはない。 回想は各キャラ3回ずつ(花火・エンディング・その後)だけ。 初回プレイで、攻略者全員が由香里の持ってる妖輝石を狙って近づいてきてるのに、能天気な両親(特に母親)は何の疑いもなく平気で同居させるのに、かなり抵抗があった。 また、妖輝石のありか・隠した経緯は容易に想像が付くし、ありきたり。 ただ、妖輝石が本当は何であったかは、斬新な設定。でも、そういうものは簡単に「落とした」りはしないだろう。 小中学生のお嬢さん方に好まれるシナリオと、感動的なストーリーになってます。 20歳をいくつも過ぎたわたしには、少々物足りないかな・・・と。 システムは快適。 どこでセーブしたか、誰の好感度が一番高いか、どのくらい時間かかってるか、一目でわかるようになってます。 初回プレイ時間は約5時間。 大筋は共通なので、スキップを使えば2回目から、1〜2時間くらいでプレイできます。 |
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グリコ たれ仕上げ炒飯の素 ねぎ塩豚カルビ炒飯 1人前*2パック |
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製作: 江崎グリコ 定価: 価格:→¥ 118 | |
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ホテイ やきとり たれ味 |
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製作: ホテイフーズコーポレーション 定価: ¥ 147 | 炭火焼き鳥たれ味。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 国産鶏肉を炭火で焼き上げた本格派の焼き鳥たれ味です。 食べやすい大きさにカットされた鶏肉が甘辛いたれによくからみます。 炭火で焼き上げてあるので、あの炭独特の味がしてなかなかの美味です。 ビールなどのおつまみにすごくよく合うと思いますよ。 |
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ユウキ トッポギセット(たれ付) 140g |
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製作: ユウキ食品 定価: ¥ 368 | |
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パンダのイヤフォン たれ目 【MSBE112WS】 新感覚のイヤフォン!ジュエルカラーラインストーン Music Butterfly |
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製作: ノーブランド 定価: | |
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たれ濃度屈折計 MASTER-たれα |
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製作: (株)佐藤商事 定価: | |
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オープン工業 記章タレ(書き換え用) KS-4T |
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製作: オープン工業 定価: | |
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私は私のまま、誰にでも変われる |
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製作: .. 定価: 価格:→¥ 3,627 | これは良いネタ作 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 舞台は京都、修学旅行ということで懐かしみながらプレイするのが吉 また、行く先々で繰り広げられる有名ネタの数々… オフィシャルからニコ動、YOUTUBEに飛べるだけあって劇中は退屈させられない。 妙に一部、アツいノリがあるのも修学旅行っぽさが出ていて良し。 単なるネタ作ではなく、それぞれのシナリオは違ったコンセプトを基にしっかりと練られている。 はっきりと良作としておすすめできる作品だと思います。 |
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誰彼 リニューアルパッケージ |
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製作: リーフ 定価: 価格:→¥ 2,750 | とにかくシナリオが今一つ。いや、今2つかな? ![]() ![]() ![]() システムはチビキャラとかを表示したりと頑張っていると思うけど…。それだけでは面白くはなりませんね。 やっぱり、シナリオが良くないと。 Leafブランドに対する期待の大きさに負けてしまった作品だと思う。 |
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はかれなはーと ~誰がために君はある?~ |
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製作: .. 定価: 価格:→¥ 1,550 | 初心者対象かな。 ![]() ![]() ![]() ![]() 乙女ゲームなどの数をこなしていない人がやるには適しているし、 ライトな感じでさらっとプレイできるので良いかと思います。 キャラクターも全員個性的かつ設定が1ゲームに出てくるか否かほどの 特徴がありますので、キャラクター的には飽きがこないかも。 けれども、まあ、良い点でもあるかもしれませんが良くも悪くもライトなので、 共通部分が多く、ストーリーの核である「問題」も殆ど同じなために、 ストーリー的に飽きがきます。 投げ出すほどの飽きではありませんが、変わったゲームや進んだゲームを プレイした人がやるとライトすぎに見えます。 正直、一般的な新人作家の少女マンガな雰囲気。 キャラクター性が突出しているので、キャラが好きならOKだと思います。 デザインも可愛いので、パッケージを見て自分に合うようであれば、 多分キャラクターも好きになれるのではないかな、と。 キャラクターで萌えられる、さらりとゲームがしたい。 そんな風に思っている方に向いているかと思います。 モテモテ・・・? ![]() ![]() ![]() キャラクターと絵がとても好きです。 だんだん引き込まれていくノリのよさはプレイしてて楽しいですね。 個人的には、次々と増える住人達が、 妖輝石はもちろんのこと、主人公にも好感を持ち出しているように見えましたが、 受け取り次第では全然好感を感じ取れなくも見えるので、 もう少し好感を感じ取れる会話が欲しいところでしょうか。 キャラルートによっては後半あまりに淡白だったりもしますし・・・(特に七星ルートとか) ストーリーはストレートな印象を受けました。 自分は、ひねりや深みを求めてしまって、物足りなさを感じましたが、 そうでない方や、小中学生の方にとても楽しめるつくりに思えます。 小中学生向き ![]() ![]() ![]() 幼い感じがあるけれど、綺麗でかわいい絵柄なのと、SFファンタジーなストーリーが気に入って購入しました。 主人公に個性はないけれど、おもしろそうな設定で攻略キャラは個性的でとてもいいのですが、個別イベントが短いのがおしい。 CGはそこそこあるものの、エンディングと回想シーンが少ない。 各キャラグッドエンド1種類と、七星・晴音・尊にしかバッドエンドはない。 回想は各キャラ3回ずつ(花火・エンディング・その後)だけ。 初回プレイで、攻略者全員が由香里の持ってる妖輝石を狙って近づいてきてるのに、能天気な両親(特に母親)は何の疑いもなく平気で同居させるのに、かなり抵抗があった。 また、妖輝石のありか・隠した経緯は容易に想像が付くし、ありきたり。 ただ、妖輝石が本当は何であったかは、斬新な設定。でも、そういうものは簡単に「落とした」りはしないだろう。 小中学生のお嬢さん方に好まれるシナリオと、感動的なストーリーになってます。 20歳をいくつも過ぎたわたしには、少々物足りないかな・・・と。 システムは快適。 どこでセーブしたか、誰の好感度が一番高いか、どのくらい時間かかってるか、一目でわかるようになってます。 初回プレイ時間は約5時間。 大筋は共通なので、スキップを使えば2回目から、1〜2時間くらいでプレイできます。 |
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