おニャンコTOWN |
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製作: ポニーキャニオン 定価: 価格:→¥ 1 | 蛇が一番の強敵。ゲームとしての面白さが見出せずで全くダメ。 ![]() 擬人化された親猫が、迷子の仔猫を探し出して家に連れ帰るという「ただそれだけ」のゲーム。 街中をふらついている犬をマンホールに落として倒すという攻撃方法はアクションというよりもパズル。 しかし、そのマンホールの中にはときどき最強の敵「蛇」が紛れ込んでいるときもある意地悪さ。 ボーナスアイテムにしても「ただの得点」だけで意味が薄いし、ファミコン初期のゲームと考えても、何らの面白さも感じられない出来栄え。発売元のメーカーも聞いた事無いようなとこだしねえ・・・。 マーイケルが・・・ ![]() 迷子になった子猫(確かマイケル)を探して、家に連れて帰ってクリア。 それだけ。 そんなに単純なのに、4面くらいまでしかクリアしたことない。 まあ当時小学生の私でも4面までやれば「この先もずーっとこの調子か・・・」と気づいたけど。 ジャンプして敵をかわす(直接攻撃はできない。マンホールに落とすことはできる。)のだが、子猫を捕まえるとジャンプができなくなる。 そのせいで子猫を捕まえてからの難易度は格段に上がる。 音楽も単調すぎる。 もうちょっと凝っても良かったのではなかろうか。 個人的にはゲームのおもしろさよりも、音楽に駄目出しをしたいゲーム。 何回も家出する子猫を何回も探しにいくのですが・・・ ![]() ![]() 20年程前の私はまだ小学生でした。<br>その頃のゲームです。<br>親猫が子猫を探しに行って連れ帰るという単純なゲームなのですが、<br>単純なゲームほど純粋に難しいというのは、<br>まさにこのことなのでしょうか・・・。<br>3〜4面辺りからとても厳しくなります。<br>その頃のゲームなのでクリアというのは無いのではないか?!<br>・・・と思われます。<br>がしかし、今日のようなクリアしたからもうやらないと言う事にはならないと思います。<br>何せクリアが無いと思いますから。 |
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マクドナルド物語 ほのぼの店長育成ゲーム |
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製作: クリエイティヴ・コア 定価: 価格:→¥ 500 | ファーストフード産業界のガリバー! ![]() ![]() ![]() ![]() ファーストフード産業界のガリバー的存在、マクドナルドを扱った意欲的なゲーム。 ……どうも進むにつれ、単調作業が多くイベントがマンネリ化しやすい嫌いはあるが、それはこうしたゲーム共通のもので、このゲーム単体でみるなら、ことさら欠点とはいえないだろう。 マクドナルドは独自の研修制度、実績を中心に店長まで昇格できる仕組みなど、日本でも独創的なシステムを開発し、成功させてきた。 そうしたマックがもつコア・バリューをうまく表現しようとした姿勢に対して評価できるのではないか。 テーマはおもしろいんだけど ![]() ![]() ![]() マクドナルドでのアルバイト経験者として興味があったので購入してみました。ゲーム自体は、まるで初代ファミコンのようなグラフィック&動き(やたらキャラの動きが遅い)。レジゲーム(3桁の暗算)、おとどけゲーム(注文を覚えて客席へ届ける)、ハンバーガーゲーム(バーガーの両面を焼いてオーダーをクリア)、ポテトゲーム(揚げたポテトをS、M、Lのパックに入れる)、ドリンクゲーム(3種のドリンクを3種のサイズのカップに注ぐ)などのミニゲームをこなしながらレベルアップを目指す。アルバイト達には任意で名前をつける事が出来、タウン内を歩いてコミュニケーションをとる事によってイベントが発生。ミニゲームは単調になって来るが、実際の仕事もそんなものかも?(笑)マネージャートレーニーから店長にまでステップアップできるように頑張りましょう!(アルバイトもCクルーからスイングマネージャーまで成長させられます!)マクドナルドが好きな人なら絶対買い! マクドナルドが舞台 ![]() ![]() ジャンルはシミュレーション。シミュレーションといっても、育成部分と恋愛部分がある。<br>育成部分・・・マクドナルドで働き(期間は1年間)、最終的に店長を目指す。仕事はミニゲーム方式になっている。<br>恋愛部分・・・マクドナルド内で知り合った子とコミュニケーションを取る事ができ、最終的には結婚もできる。<br>内容はこんな感じ。<p>ものすごく発想は良いのだが欠点も多くある。<br>○操作性が悪い<br>○イベント数が少ない<br>○キャラの移動スピードが遅い<br>○作業がワンパターン<br>こういった欠点があるから☆2つ。発想がいいだけに残念。 |
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ジャンル別ゲーム集 ボードゲーム |
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製作: MSDジャパン 定価: 価格:→¥ 599 | |
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西原理恵子の殿堂麻雀 |
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製作: メディアリング 定価: 価格:→¥ 1,320 | オススメはできない ![]() ![]() プレステの「たぬきの皮算用」という麻雀ゲームと内容が似ている。「たぬきの皮算用」のレビューを見ていただいたら分かると思うが、俺はそのゲームが嫌いだったのでこのゲームも嫌いだ(笑<p>他の麻雀ゲームと比べた時の違いとしては、ただ単に対局するのではなくてノルマを達成して進めていくモードがある所と、西原理恵子というイラストレーター(?)が描いた魅力的なキャラクターが登場する所。<p>コンピュータの思考時間は速いので、その点は評価したい。 |
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