Photoshop 6.0ビュンビュンテクニック―プロテクニック編 (アスペクトムック) |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 431 | 巻頭特集に感動! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 届いた本をさっそく開いて驚きました!PhotoshopのHow To本なのに、巻頭に画家の大竹伸朗さんのインタビューと、大竹さんによるCG作品が載っているではありませんか!!大竹さんの作品に対する熱い語りが聞こえてきそうで、私もデジタルで、情熱が伝わってくるアートワークを作成したいと意欲を掻き立てられました。<br>また、How Toの方もプレステの「鬼武者」で有名なCGアーティストの木村卓さんが、QuickTimeコンテンツの作成方法を寄稿されていて、大変興味深かったです。<p>他のパソコンの本は、分厚くて高いわりに、わかりにくかったりするものが多いですが、この本は、薄いし安いけど、内容がこんなに充実していて、説明もとてもわかりやすく、通販でこの手の本を買ってみて、これほど満足するとは思っていませんでした。<br>Photoshopユーザー、大竹伸朗ファンには是非お勧めしたいです。 |
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現場の必須テクニック Photoshop CS2の仕事術 (現場の必須テクニック) |
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著者: 諌山 研一,藤島 健,清水 宏美,みお なおみ 定価: ¥ 3,045 | ダウンロード出来る素材が少なすぎ!! ![]() ![]() とにかく、ダウンロード出来る素材が少なすぎます。 本を参考にしたいのに・・・残念。 デザイン目線 ![]() ![]() ![]() フォトグラファー視線のマニュアルが多い中、唯一デザイン目線でPhotoshopを解説してくれた1冊だと思います。 ただ、基本操作が多く、Photoshopだからこそできるテクニックの数々というレベルではないのが残念。 CSイチオシはやはりバニシングポイントだと思う。そこを丁寧に解説しているのがオススメのポイントです。 ビギナー向けです。とは言え、あまりプロ仕様のマニュアルがないのが現実。 押さえておくとよいと思います。 |
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プロに学ぶPhotoshop & Illustratorロゴデザインテクニック (MYCOMムック―Mac fan special) |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 990 | |
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ストップ!にいちゃん〔完全版〕一学期【中】 (マンガショップシリーズ 265) |
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著者: 関谷 ひさし 定価: ¥ 1,890 | とにかくよい漫画です. ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 昭和37年生まれの私にとっては,題名くらいは知っていましたが,以前光文社文庫から月刊「少年」のアンソロジーが出たときに初めて読んでおもしろい漫画だと思いました.考えればほぼ同年代発表のちばてつや氏の「ハリスの旋風」と設定が似ています.男二人兄弟の長男,けんか友達の女学生,スポーツ万能のスーパーマン.違うところは確か国松一家の家業は屋台のラーメン屋.一方ストップにいちゃんの方は父親と家屋の描き方や祖父が元陸軍大将という設定をみていると,少なくとも中流家庭というところです.またバイクを乗り回したりするし(昔は中学生で免許が取れたんでしょうか),結構読者のあこがれの存在だったのかもしれませんね.時々かいまみられる昭和30年代後半の風俗が興味深いです.しかしこんなおもしろい漫画がなぜアニメ化されなかったんでしょうか. 残念なところは原稿がなくなっている部分は印刷物から製版を起こしたため,関谷氏の画描の魅力は表情が豊かなところと私は思いますが,それが不鮮明になっているところです.光文社文庫で読んだ後汐文社版全5巻のダイジェスト版を購入しておりましたが,今回の完全版と比べてみると,汐文社版で(ひょっとしてその前の虫プロ版の時かもしれませんが)コマをトリミングしたり組み直している部分が完全版において印刷が不鮮明となっていますので,原稿に直接手を入れたため,紛失したのでしょうか.まあそんなことにはこだわらず,とにかく読んでいただきたい漫画です. 二学期三学期が楽しみ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ストーリーマンガとギャグマンガという大雑把な区分けしか無かった当時、シリアスな画風に これだけ笑いを盛り込んだ作品は斬新でした。お人よしでおっちょこちょいで意地っ張り、 でも頭脳明晰のスポーツマン、寅さん的若大将といったところ。学園ものですが安っぽい恋愛 エピソードは有りません。唯一ヒッチハイク編で、南郷君の留守を寂しがるサッチャンが 印象的でした。 初期には南郷もサッチャンも、いやな面を見せるシーンがたまにあるけど、後にそれも無くなります。 後期には金星人やら忍者やら、バラエティー豊かになりユーモアも洗練されてきます。 今でも十分楽しめる作品と思います。 レギュラーが揃う ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 初出 月刊少年 にいちゃんVS拳闘 1962年9月号 にいちゃんVS剣道 1962年9月号 爆弾ゴロゴロ 1962年10月号 けんけんキャプテン! 1962年10〜12月号 愛犬ボス登場! 1962年12〜1963年1月号 将軍と富豪 1963年1〜2月号 にいちゃんVS熊 1963年2月号 前巻でさりげなく登場した柏鵬堂がしっかり登場し、愛犬ボスとおじいさんも出てきて主要キャラが揃ったところ。 巻末の扉はすべて揃ってます。 |
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ショッピング施設の環境デザイン (Shop design series) |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 3,333 | |
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Photoshop Elements 300の技―デジカメ・Web画像に効果抜群! |
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著者: 土屋 徳子 定価: 価格:→¥ 799 | 何ができるかはわかるかもしれない。 ![]() ![]() ![]() 題名どおり、300のファクターで構成されてます。<br>技というか「波打った画像に変化させる」などといった方法が<br>簡潔に書いてあります。(もちろん絵入りで)<p>Photoshopをはじめて使うなどという人が入門向けに<br>購入するのはありかもしれません。<p>小生はPhotoshopを使ったことが無く、<br>今ひとつわからず購入してみましたが、<br>Photoshop Elementsの使い方だけはわかったような気がします。<p>でも本格的なテクニックなどが載っているわけではなく、<br>ごくごく簡単なもので、初心者が最初に触る本かと思います。 |
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おいしいPhotoshop&Illustratorレシピ |
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著者: 松尾 善宏 定価: 価格:→¥ 450 | 煮詰まったときに ![]() ![]() ![]() ![]() まだイラストレーターもフォトショップも使い始めたばかりの時、<br>項目が引きやすそうで選びました。<br>おおまかな使い方もほかの本で学習しながらわかってきて、課題もなんとか完成させられるようになりました。<br>課題のアイデアに煮詰まったときこの本を開くとアイデアがひらめきます。<br>そんなスパイスが詰まった本だと思います。 とにかくわかりやすくて、興味がわく本 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() PhotoShop初心者にとって、どんなことができるのか、といった観点から学習できるようになっていて、とてもよい本でした。見ていてどんどん興味がわいてきて、自分でもやってみようと思えるところが最高です。 混乱の原因 ![]() ![]() ![]() 簡単な使い方を紹介しているので、チョット見は良いのですが、内容的に超初心者向けなので中級以上だと辛いです。それなのに何故PhotoshopとIllustratorを使う必要があるのか疑問のサンプルも数多く、それぞれのソフトを使いこなそうと思っている初心者の方は混乱するかもしれません。<p>各ソフトの基本的な使い方をマスターしたほうが近道かもしれません。レビューを見て、この2つのソフトを有効利用する事が出来るのかな?と購入したのですが、内容的に得るところが少なくガッカリしました。書店でチェックしてから買えばヨカッタと後悔しています。ロゴも質がちょっと..... |
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Photoshop & Illustrator チラシ・DMデザインプロ技コレクション (X‐media Graphic Library) |
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著者: オブスキュアインク 定価: 価格:→¥ 400 | |
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ストップ!にいちゃん〔完全版〕二学期【下】 (マンガショップシリーズ (269)) |
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著者: 関谷 ひさし 定価: ¥ 1,890 | 季節感ネタが増えてくる ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 初出 月刊少年 風邪騒ぎ 1964年12月号〜65年1月号 大雪合戦 1965年2月号 イヤなやつ! 1965年3〜5月号 イカダでアルバイト!? 1965年6月号 この巻では雪合戦とか、春になって練習を始めるとか、梅雨時で水があふれるとか、そういう季節感ネタが増えてきます。 それにしても「イヤなやつ!」の北条くんはなかなかイヤなやつで、学科も運動もできるが扱いにくい南郷勇一とあわせて、小学校低学年の頃読んでしまって人格形成に影響受けてしまったかも(笑) その北条くんは、サチコにひっぱたかれて「パパにだって殴られたことはないんだぞっ、そ…それを!」と、どっかで聞いたセリフを言ってくれます。もちろんこっちが10年以上早い。 また、1965年5月号分で、一日中『鉄腕鉄人』のコミックを読んでる弟・賢二という話が出てきてて、1日読んでも終らないくらいの冊数を所有するなんて、当時は夢のまた夢で、すごくうらやましかったことを今でも覚えてます。いまやそんなシリーズを山ほど抱えて置き場所に困ってるわけですが。 巻末にはもちろん各号本誌・付録の表紙を完全収録。今回の表紙は1965年3月号付録のものです。 |
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ニューヨークベストフードショップ |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 1,543 | アップデートされた重版を望みます。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() NYCに住んでいましたが開けるたびにまた行きたくなる迫力のある本です。柴田書店出版なのでカフェなどを経営しているプロ用の参照用の本なのかもしれませんが、食べることや作ることが好きで、なおかつ旅が好きならたまらない本です。 私はここからレシピのアイデアもいただいています。 発売当初に購入し、ときおりながめています。ただ東京のようにレストラン業界の動きが早いマンハッタンなので2008年になった今、情報は古くなっているでしょう。情報をアップデートするか、2008年度版などで再販してくれたらまた買っちゃいます。 行く前に出会いたい! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ニューヨークへ行った時、デリやカフェに大変お世話になるので、詳しく紹介されているこの本は本当におすすめです! 写真もきれいで、飾っておきたいくらいです。 持ち歩くには、少し大きいけど、これからニューヨークに出かける方は、買って損はないと思います。 私は行く前に出会いたかった…と心から思いました! さすが柴田書店さん ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() うわー、あるわ・あるわ!NYの北から南、西から東、良くぞここまでと思うほどしっかり取材されています。写真満載。これを読めばもう心はNY。もし、NYに行くときはスペシャルガイドブックとしても役にたつんじゃないかな。 |
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