兼業・週末起業から始めて 1年で1億2000万円ネットショップをつくる! オンリーワンを目指す人のための成功バイブル |
|
|
著者: 市田 美加 定価: 価格:→¥ 655 | ネットショップは楽しい ![]() ![]() ![]() ![]() 会社に勤めながらネットショップを始めました。この本とあと、「ネットショップで月収100万円」という本もとてもよい本で、この2冊で、手探りで運営していたころ見えなかった運営のノウハウがわかりとても助かっています。 ネットショップをつくろうとしている人の必読本! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 数ヶ月くらい前に購入して、積んであった本。時間ができたので読んでみました。最初はあまり期待していなかったのですが、読み進めていくにつれて、「ここまで情報を公開しちゃっていいの!?」と思うほど、自分で作り上げてきたネットショップの立ち上げから軌道に乗せるまでのノウハウを公開しています。多少、勢いで書かれた部分はあるものの、これからネットショップをつくっていこうと考えている人にとっては非常に参考になる一冊なのではないでしょうか。 本は読みやすいが・・・ ![]() ![]() ![]() 顔写真から想像するイメージとは異なり、しっかりした文章と納得できる内容に、ネットショップに興味のある人にとってはおすすめの本だと思う。しかしながら、実際にこのショップで買い物をしようとしたが、配送管理がうまく出来ておらず、画面上では配送済でも商品は出荷されておらず、著者のリアルタイムでというのには程遠い気がした・・・やはり理想と現実とのギャップなのか・・・ |
|
| |
うれしい!楽しい!おうちショップ (私のカントリー別冊) |
|
|
著者: なし 定価: 価格:→¥ 789 | 「Comehome!」のような・・・ ![]() ![]() ![]() ![]() 憧れのおうちショップの本なので楽しく読んでます。 有名なおうちショップがたくさん掲載されてたようです。 おうちショップを夢見るには良い本かも。 ただ現実的に経営したいと思いの方には、細かいノウハウがあってもよいのかも、 と少し残念と思いましたが、そこまで詳しくなっちゃったらビジネス本のようになってしまうだろうから、この本のイメージが違うかな? でも、「Comehome!」のような、心温まる本です。 |
|
| |
ネットショップの達人養成講座 |
|
|
著者: 松本 賢一,大宮 洋平,真鍋 基和 定価: 価格:→¥ 1,300 | ホームページで商売されているかたは是非一読してください ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 商売を ホームページで行うためにはどのようなステップで おこなっていけばいいか? をネットビジネス初心者にもわかりやすいように 詳細に解説してくれている書籍です。 この本には"こうすれば儲かる"とか、"こうすれば検索エンジン一位になれる"、 といった派手さはありません。 ですが、ネットビジネス(と、いうよりも商売そのもの)の 原理原則・基礎がぎっしりと詰まっています。 特に中小・零細・個人商店で、ホームページ(ネットショップ)を 運営されていてなかなか成果をあげられていなく、 本気で何とかしたい、という方・・・。 もしくはホームページの立ち上げを検討されている方は 是非一読してください。 この本から「商売の原点」と「ネットビジネスのプロセス」を 読み取っていただけるはずです。 同じ業界にいる人間として、ここまで事細かに ホームページ制作に関してのエッセンスをシェアしていただいた著者に "よくぞここまで書いてくれた!"と心から感銘を受けています。 世界中のネットコンサルタントを敵に回しかねない驚愕の1冊 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 正直、やられましたね。 ネットコンサルタントの中で廃業する人も出るでしょう。 それほどまでにネットビジネス界を揺るがす恐ろしい本です。 2004年に私がネット通販のホームページを作り始めた頃は 碌な本がありませんでした。 というのも、まだネットビジネスにおいては成熟期に差し掛かった頃で まだまだネットビジネスの決定版と言えるノウハウが無かったんです。 なもんだから、色んな本からノウハウを継ぎ足し継ぎ足しして やっと自分なりの理論を作り上げました。 ところが、この本はネットビジネスに関わる集客やSEOから サイトの構成、レイアウト、商品写真の撮り方、メルマガなど あらゆるシーンを想定して1冊にまとめた最強本です。 このタイミングで、この本が出たということは ネットビジネスは完璧に成熟期に突入しています。 つまりライフサイクル理論から言うと、儲からない時代に突入です。 ここから真の実力が問われることになるし 他のネットショップと、いかに差別化をするかが鍵となります。 もう、SEOやデザインやメルマガなんて、小手先のテクニックでなくて 真の実力を示すサイトで、世の中のネットショップと勝負する時代です。 待ち望んでいた1冊の登場です。 したがって、世の中のネットショップの担当者は勿論のこと ネットショップを利用する側も、この本を読んで頂き 良いネットショップの見つけ方、基準を確立してほしいと思います。 私が、お金さえあれば全国のインターネット利用者8800万人に 配ってもいいと思うほどのネットショップのバイブルです。 本当に松本賢一さんには感謝します。 ありがとうございました。 私も10冊ほどですが買わせて頂きました。 機会があれば、クライアント様などにノウハウを伝えていきたいと思います。 このレビューを読んで下さった皆様へ これを買わずしてネットショップの成功は有り得ません。 今すぐ、お読みください。 皆様方のネットショップが更なる発展することを私も願っています。 |
|
| |
お気に入りの雑貨で作る わたしだけのネットショップを開く本―ショップ開店から運営までのステップバイステップガイド |
|
|
著者: オブスキュアインク 定価: 価格:→¥ 1,684 | 初めてにはいい ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 商法の規定とか、いろいろ載ってます。 多々あるトラブルの解決のヒントや宣伝方法のヒント。 お勧めのソフトの体験版まで。 いたでりつくせりの1さつ。 これでこの値段は結構安いですね('∀`) |
|
| |
これで完璧Photoshop Elements 7 |
|
|
著者: 市川 政樹 定価: ¥ 2,280 | 初心者の方にもお勧めです ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 私はphotoshopを初めて使う初心者ですが、この本はそんな私にもとても分かりやすく見やすい一冊です。 全てカラーで、丁寧な説明になっていてphotoshopを1から始める方にもお勧めです。 1番目はここをクリック、2番目はここをクリックというように参考写真もたくさん掲載されていますので操作方法が簡単に分かります。 CD-ROMもついていて練習しながら学べます。 私のように専門用語がわからない方でも詳しい説明書きがありますので、初心者に優しい一冊になるかと思います。 |
|
| |
できる 100ワザ ネットショップ 作れる! 儲かる! オンラインショップの実践ノウハウ |
|
|
著者: 平山 泰朗,できるシリーズ編集部 定価: 価格:→¥ 1,680 | 幅広いノウハウが網羅されてる良書 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 本書で随所に紹介されている、「MakeShop」というネットショップ運営サービスツールを利用しようか非常に今迷っている。 というのも、このツール一つで、SEO対策から、顧客管理、メールマガジンの配信、ショッピングカートの設置、細かな送料の設定…などなど、多種多様な機能を全て備えているからだ。 ただ、唯一問題なのは、サイトのレイアウトや全体の作りがテンプレート化されているので、同じようなデザインしか作れないのではという問題がある… ん〜、どうしよう… 本書を読んだ人なら、必ずこのツールを使いたくなるに違いない。 誰か「MakeShop」の情報を書いてくれないかなぁ〜。。。 で、のっけから話が脱線しましたが… 本書はこれからネットショップを始めようという初心者にも、売上がなかなか上がらないと嘆いているネットショップオーナーにも非常に役に立つ本です。 一回読んで、終わりではなく、何回も読み直したい良書です。 うちのパソコン教室採用テキスト ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 普通、こういった本は、開業方法が書いてあるのですが、 この本は、開業方法の他に開業後の集客、儲かる運営などのノウハウを書いています。 顧客に「買いたい」と思わせるワザ。 写真の見栄えを良くする。 ネットショッピング初心者のハートをがっちりつかもう。 ブログを集客ツールにしよう。 「お客さまの声」を掲載しよう。 ショップカードでネットショップの知名度を高めよう。 など、100のワザを掲載。 なお、うちのパソコン教室のホームページ作成講座の補助テキストです。 指南書、といった感じ。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 「できる」の本というより、 「商売のノウハウ」がつまった本、という印象です。 「できる」でおなじみの手順紹介もあるのですが、それは必要最低限。 内容のほとんどが、 どのように人を集めて、 どのように買う気にさせて、 どのように常連客にするか、 等々につながる知恵にあふれています。 私も含めてなんとなくネットショップを始めてみたものの、 何が問題で何を改めれば繁盛するのか、 つかめていない人は多いと思います。 これから始めようとしている方も含めて、 指南書にもってこいの本だと思います。 |
|
| |
100円ショップの会計学-決算書で読む「儲け」のからくり (祥伝社新書130) (祥伝社新書 (130)) (祥伝社新書 (130)) |
|
|
著者: 増田 茂行 定価: 価格:→¥ 400 | こんなに易しい会計本ははじめて ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 日頃からよく100円ショップを利用するので、つい買ってしまったが、これが大正解!! 商売を始めようとしている人にとっては、最高にわかりやすい会計本です。また、読み物としても面白く一気に読んでしまいました。今年買った本のなかで、最高に得した気持ちになりました。この本、100円ショップで売るとベストセラー間違いなしです。 |
|
| |
ネットショップ&ヤフオク 海外仕入れの達人養成講座 |
|
|
著者: 山口 裕一郎 定価: 価格:→¥ 1,650 | 中国・韓国・タイ・北米で現地仕入れに行かないと、儲からないと書いてあります。 ![]() ![]() この本に書かれていることを実践できるには3年はかかるでしょう。 自慢話の羅列という感じで、手軽に儲けられるという感じではないですね。 旅行好きな人でも、現地の人と交渉をするのは大変でしょうし・・・。 旅行ガイドブックのついでに買ってくる情報を得るには良書です。 しかし、サラリーマンが副業として行えることは実践的なことが書いてありませんでした。 それが実に残念ですね。 立ち読みして、購入はしませんでした。 本格的な海外からの仕入れ教科書 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 書店を除けば「ネットで儲ける」といううたい文句の書籍や雑誌があまた顔を覗かせる。ただ、多くのユーザーがチャレンジをしているのでそう簡単に本のタイトルのような利益は生まれない。 本書「海外仕入れの達人養成講座」のはじめにでもあるように一歩前に出なければ儲からないのかも知れない。なかなか普通のサラリーマンでは実現不可ではあるが、ネットで利益をあげたいのであれば本書を読み海外仕入れを視野にするなど、プラスアルファーの動きが求められているのでないだろうか。計330ページにも及ぶ、非常に厚くて参考になる仕入れ教科書です。 この一冊で個人でも海外仕入れできます ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 2000円でこんなに詳しく海外仕入れの方法を書いた本は 今までに見たことがありません。 これなら個人で仕入れはOKですね。 私も海外仕入れ歴5年になりますが、 未知の地域もあり大変ためになりました。 私は中国、韓国、香港など仕入れに行きますが、 日本人はあまりいません。 この一冊で勉強して、 後は実践のみですよ。 |
|
| |
全部無料(タダ)でつくるはじめてのネットショップ |
|
|
著者: 勝吉 章,ユニゾン 定価: 価格:→¥ 286 | ネットショップに対して無知識でも。 ![]() ![]() ![]() ![]() この本さえあれば、ネットショップは立ち上げることが 可能だと思います。 それくらい分かりやすく噛み砕いて説明してありますので、 知識のない方にはとてもお薦めいたします。 しかし、HTMLやCSS の知識なしに元からあるデザインの テンプレートを利用して作り上げたネットショップというのは 当然レベルの低い物になります。 (例えるのならマクドナルドや吉野家と看板がついているのに 外装も内装も簡易かつ同じようなもの) そのようなところは往々にして、写真や扱う商品のレベルも低いと感じます。 理由は簡単で、「楽」をしようとしているからです。 手軽さを売りにしてあるのは、あくまで手軽に過ぎません。 たまに個人のネットショップで月100万円などと書いてある書籍もありますが 実際、純利益はもっと低いとみて間違いないでしょう。 (売上100万と純利益100万は全然違います) 趣味で立ち上げるのでしたら、★5です。 しかし利益を得たいと思うのでしたら、 楽天の繁盛店がどのようなデザインを施しているのか またはメールマガジン・企画・写真・全体のコンセプトなど 勉強するべきだと思います。 〜すれば売れる系の本を読み漁るより、 売れている店のノウハウを学んだほうが勉強になるからです。 ネットショップは誰でも作れます。 その分、趣味か、仕事か?の差はとても大きい。 どちらを目指すかは人それぞれです。 ネットショップ初心者には必須書! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 無料で利用できるものが数多く紹介されており、「これだけ無料でそろうのなら、いっちょネットショップ立ち上げてみるか!!」という気にさせてくれる。 無料素材の紹介だけでなく、法律のことや、売れるためのコツ、集客のコツ、文章のコツなんかも網羅されており、なかなか読みごたえがある。 ネットショップ初心者にはとても助かる本書だが、ネットショップをすでに運営してる人にも、復習の意味でとても重宝すると思います。 「お金さえかければモノは売れるのでは」と素人は考えてしまいがちですが、お金をかけなくても、ちょっとしたアイデアと基本的なルールを知ってさえすれば、ネットショップで成功をおさめることができると本書では確信させてくれます。 読み応え十分! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 結構な量がありますが、レンタルサーバーの登録から細かな写真の加工<br>カートの設置、運営方法まで細かく丁寧に解説してあります。<p>その他、ニーズ調査、認証機能などの管理・調査面も充実。<p>無料ツールなどの紹介もあるので、これ一冊読めば<br>コツはかなり掴めるんじゃないでしょうか。 |
|
| |
ザ・ボディショップの、みんなが幸せになるビジネス。 |
|
|
著者: アニータ・ロディック,ハント・ヴェルク 定価: 価格:→¥ 1,330 | 今、企業に求められる役割 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ザ・ボディショップの経営者によって書かれた本書。 企業が社会で収益を得るというビジネス的な目的だけでなく、社会の一員として、社会貢献していく必要性を深く知ることができました。同時に、商品として消費者の手元に届くに至るまでに起こる第三世界での労働搾取を意識するようになりました。 「品質の高いものを安くつくる」という製造業・小売業なら当然の摂理も、その前提としてコストを下げるために、過酷な労働条件で働かされる人々がいると考えると、消費者として安易に購入するのをためらってしまいます。企業が株主や消費者のみならず、社会というステークホルダーを意識し、自分さえ良ければいいという観念で経営されるのではなく、関わる全ての人がwin-winでいられるザ・ボディショップの理念に共感できる、企業の社会での役割を強く感じさせてくれる1冊です。 企業を経営する人が全て、ボディショップのような理念を持つことができたら、きっともっとすばらしい世の中になると思えました。 すごいビジネス哲学 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() もともとボディショップには興味なかったけど…表紙のデザインが目に留まり、ふと目次を見たら、普通のビジネス書とはまったく違っていました。 フェアトレードや環境問題に関わっていることはもともと知られていましたが、人権や貧困、民族問題などにも積極的。ナイジェリアの刑死した活動家ケン=サロ・ウィワに関するくだりは感動的でした。「ビッグイシュー」ももともとはボディショップが関わっていたことも、はじめて知りましたし。 こうした社会活動とビジネスを両立させ、シナジーでwin-winしているのはほんとにスゴイ!のひと言。 こういう起業家が日本からも出てくる日は、くるのだろうか? ただ正直、日本のボディショップと、本家のボディショップのスタンスにだいぶ違いがあるような気が… |
|
| |