男のシャツの本 |
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著者: 嶋崎 隆一郎 定価: ¥ 1,680 | 難しい本ですが、きれいでおしゃれ、実際に作りました ![]() ![]() ![]() ![]() 表紙をみて一目ぼれ、すぐに購入しました。 夫にどんな服が着てみたいか尋ねたところ、ウェスタンシャツを選んでくれたのですが、 いきなりハードルが高くかなり難しかったです。 レディスは何度か作っていたのですが・・・。 まずパーツがとても多いこと、「剣ボロ」とか「台襟」など初めて聞くパーツもあり、 また作り方がイラストだけのことが多いので、出来上がったときのイメージができないと ビギナーにはかなり難しいかも・・。剣ボロの位置も「ここから何センチ」などの表示がないので実際の夫のシャツを参考にして作りました。 でもおしゃれな本です。何度見ても作りたくなります。今、3着目を作ってます。 待ってました! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 自分は男で洋裁もできる。自分で色々縫ってみたいのだが、メンズのスタイルブックなんてモノは殆ど無いし、有ってもダサいデザインだ。辟易していたところに本書を見つけ、即買った。何しろ著者は無印良品のメンズをデザインしていた人である。ブランドモノと遜色無いシャツがズラリと並んでいる。腕が鳴るぜ。さっそく作るつもり。注意点としては、シャツの縫い方(レディースでもOK)の基本を理解してないと、この本のシャツをすぐに作るのは難しい。でも、初心者向けのシャツの本を一冊学んだら、作れると思いますよ。シャツは本来難しい縫製ではありませんから。 オシャレな本 ![]() ![]() ![]() 本書はやや洋裁中級者向き。 襟つけや短冊つけなどの説明がイラストで丁寧に書いてはあるのですがわかりづらく、他の初心者本を参考にしました。 写真もできあがったそのままの状態でなく、すでに加工やアレンジされたものが雑貨風に撮影されていて、できあがりのシルエットが想像しにくい。 人間に着せた写真があると良かったと思います。作った印象はスリムなデザインで着やせして見える美しいシルエットだと思いました。 自分で作ったのはXLだったので問題がなかったのですがそれ以外のサイズを作る人には型紙に縫い代線を加えないとならないのでやりづらいかもしれません。 また型紙にステッチ線まで入っているのですがこれは要らないというか出来上がり線や縫い代線と混同しそうです。 型紙はちょっと不満が残りました。 ただ、コラムとして、また布やボタンの知識本としては大いに勉強になり面白い本です。 実用向きよりも雑貨のグラビア本に近い印象を受けました。 おしゃれ上級者さん向けでもあると思いました。 ハードにもドレッシーにもセクシーにも対応するデザインがあるのも長所です。 |
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カッコイイシャツ |
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著者: きゆな はれる 定価: 価格:→¥ 849 | メンズブランドのシャツの本!! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() この本はメンズブランドSOUTIENCOLのシャツを載せていて、その作り方を書いた本です。あのブランドのシャツと同じシルエットのシャツが自作できるので、自分としては評価が高い本です。市販のシャツそのままとは嬉しい。型紙は付属していませんが、囲み製図なのでやりやすいと思います。あっさりした内容の本ですが、出来るシャツの質が高いので星五つを付けます。追記、Sサイズが女性のMサイズ、MサイズとLサイズが男性のMサイズとLサイズで作図されています。 メンズシャツに ![]() ![]() ![]() ![]() 普通に売られている本の半分程度の大きさ・写真メインで型紙なし・自分で製図(寸法は表記されているのでそれに沿って製図)です。 いくつか服は作ったことはあるけど、よくある付属のパターンを写して製作していた私には型紙製作で頭が痛くなりました(笑) でもそこを根気よくきっちり作れば、作り方手順にそって縫うだけでとても綺麗なシャツが完成しました。 彼にウエスタンシャツを作ったのですが注文の多い彼も丁度いい大きさ(Lサイズ)で細く見えると喜んでいました。 レディースサイズも明記してあるのですがどちらかというとメンズに最適なシャツが多いかな。 デザイン・サイズも大きすぎず体にフィットするもので飽きずにいつまでも着られるものだと思います。 超初心者には製図の段階で大変だと思いますが、ある程洋裁経験があり自分で製図できる方やレベルアップしたい人には良いと思います。 でもやっぱり型紙がないのってちょっと大変なので☆4にしました。 中級以上で紳士物を作る方に ![]() ![]() ![]() ![]() 教科書サイズの小さい本です。 シャツは、簡単なものから、ちゃんとしたものまで 色々なものが載っているのですが、 サイズは s(LadysM),M(Mens),L(Mens)の3サイズで 自分で型を起こさなければなりません。Sのみ女性の型と書いてありました。 写真はしっかりしたシャツ仕立てですが、 縫い方は初心者でも出来るように変更してありますと 記載があり、自分の腕で同じようなものが出来るのかも 不安になりました。 こんな記述があっても頑張れる中級者以上向きです。 初心者にはコンパクトな写真集として見るのがお勧めです。 |
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クライ・ムキのメンズシャツカタログ |
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著者: クライ ムキ 定価: 価格:→¥ 550 | 縫いました ![]() ![]() ![]() A型のシャツを縫いました。 市販服のMサイズを着ている人に、A型Mサイズで作成したら、きつかったのが残念でした。 (あらかじめ採寸するべきだったのですが) 簡単な洋裁の知識があれば、どの作品も簡単に縫えると思います。 おしゃれな服、というよりは、オーソドックスな服、といった印象です。 シャツの縫い方の参考書としても良いと思います。 詳しく、わかりやすい!! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 初心者の私にとって、裁断から本縫いまで詳しく記されている本はとてもありがたいです。 またメンズ本が少ない中、貴重な一冊です!! デザインは、いいんだけど・・・ ![]() ![]() 簡単な洋裁の経験があるので、購入したのですが、型紙がわかりづらく完成できそうにありません。 実物大の型紙がちゃんとあるといいのですが、また原型を応用して使いますが、上級者でなければとても難しい。 頑張って作りたかったのですが、残念です・・・ |
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シャツ (ぶきっちょさんのソーイングレッスン) |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 400 | ソーイング初心者向き ![]() ![]() ![]() ![]() 基本のシャツから丈や衿・素材を変更し、メンズ4点、レディース7点のデザインが掲載されています。全て台衿のないタイプで初心者でも簡単に作れます。解説も初心者向きで丁寧です。<br>S・M・L・LL4サイズの実物大型紙つき。<br>ある程度洋裁の経験がある方には物足りないかもしれません。 |
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部屋とYシャツとうさぎ |
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著者: 紺野 修 定価: ¥ 1,050 | ブログの楽しさをギュッと濃縮! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 以前からこっそりとブログを読ませていただいていたので内容は分かっていましたが、それでも笑ってしまいましたし、ときには涙しました。 モモ父さんと3羽のうさぎさんとの関係に笑みが浮かび、モモ父さんの動物に対する愛情に自然に涙がこぼれる・・・そんな素敵な一冊です。 おもしろいだけの読み物なら沢山溢れていますが、それだけではないのがこの本だと思います。 ブログなら無料で読めますが、読むためにはPCを起動して掲載時期を探して・・・とちょっと手間がかかります。 お金を払ってでも、いつでも気軽に読める書籍を購入して本当によかったです。 カラー写真も多くうさぎの可愛らしさも堪能できる、お値段以上に価値のある一冊ですよ。 最後に〜 ブログに掲載されているお話全てが載っているわけではないので、ブログへの訪問もオススメします★ モモ父さん奮闘記 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 著者は3羽のウサギさんの父。1羽のメスウサギ(後にモモちゃんと名づけられる)と出会った時からの楽しい生活が写真と面白いコメントと共に綴られている。 ウサギを我が子のように愛情を持って育て、生活している著者のスゴさには 驚かされる。内容は日記風だが心がほっとし癒されること間違いなし。 ペットを飼っている全ての人に読んでもらいたい!! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 彼女にふられた30代の独身サラリーマンが、その孤独をいやすために、うさぎを1羽飼ったら、数ヶ月後にもう1羽飼って、その2羽がオスとメスだったので、ちょっと目を離したスキに交尾をして、3羽の仔うさぎが産まれてしまった・・・。なんとも、「絵に描いたようなストーリー」だし、昔の流行歌をもじったタイトルだが、これがまた、面白い!もともとはブログを本にして、作者の「ひとこと」が入るのだが、実に人間的で、彼がいかに動物を愛しているかがわかる。本の中の、作者独特のギャクも笑える。私は今 うさぎを飼っていることもあり、この本を購入したが、ペットを飼っているすべての人に読んでもらいたい。動物に対する「愛情」は、なにを飼っているかが問題ではなく、皆に共通するテーマだからだ。 ただ、字が小さい!読者の全てが30代までの人ではないのだから、出版社も字の大きい版を制作して、購入者に選ばせて欲しい!ちなみに、私は老眼ではないが・・・。 |
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あなたのTシャツはどこから来たのか?―誰も書かなかったグローバリゼーションの真実 |
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著者: ピエトラ リボリ 定価: 価格:→¥ 366 | 産業保護の本質が分かる ![]() ![]() ![]() ![]() アメリカで売っているTシャツの川上(つまり綿花生産)から、川下(つまり古着)までの流通の現状と歴史が分かりやすく解説してある。 繊維産業は多くの先進国にとっては、産業国家として離陸する際に国家を支えた産業である。それが、次々に安い賃金の国へと中心が移り、先進国では保護の対象となる、という繰り返しがみられる。本書で主に取り上げてあるアメリカでも、イギリスから市場を奪い、日本などに市場を奪われた。そして、その後、現在に至るまで、強烈な保護が行われている。 筆者は価値観をできるだけ押さえて、アメリカの繊維製品保護政策の実態と歴史を記述している。それでも、保護政策が抜け道のモグラたたきと、開放派との妥協の結果、極めて複雑でナンセンスな規制(例えば、繊維製品の複雑な分類や、生産地の不可解な定義、妙に中途半端な数量などなど)を見ると、少なくとも長く続く保護政策は無意味であることがあぶり出される。 しかも、結局のところ繊維産業の保護は雇用を作り出していない。作り出されたのは、複雑な規制を考え出し、他国と交渉をする官僚群であった。その経費の分を直接補助した方が手っ取り早かったとか。わが国でも、規制の善悪を論じる時に運用コストの問題を考えないことが多い。まさしく、パーキンソンの法則である。パーキンソンは偉大だ。 最近、輸入割当を撤廃しようとすると、生産国から反対の声が上がったという話も教訓的である。規制がぬるま湯的秩序を作り、それが体制となる。そして、一旦できた体制の変更には、どんなに理不尽な体制でも反対する勢力がいるのだ。制度の変化は企業にとってリスクとなる。結局、産業保護は企業のリスクを減らすのではなく、制度変化の可能性と言うより大きなリスクを生み出している。 保護と規制でがんじがらめのアメリカの繊維市場の話のあとでは、Tシャツが古着になってからのアフリカの自由市場の話はさわやかにすら感じる。いわゆるグローバリゼーション反対派には、「古着貿易がアフリカの繊維産業の成長を妨げているから規制すべきだ」との意見もあるようだが、規制が何を生み出すかは明らかだ。 しかし・・・・・・ アメリカに自由化を要求された時に、繊維産業の自由化と引換えにするとか、交渉する訳には行かなかったんでしょうかねえ。外務省や通産省が知らなかった訳はないのでしょうが。 現場主義に立っているので説得力あり ![]() ![]() ![]() 実際にTシャツの製造、流通のプロセスを取材して、その環境、歴史まで踏まえた現場主義に立っているため、イデオロギーに基づく俗論でなく、説得力があるように感じました(例えば、中国の労働者が過酷な労働環境を強いられているのではなく、農村の不自由な環境から逃げ出すために都会の工場労働を選択していることなど)。 また、Tシャツ一枚で、アメリカ、中国、アフリカなどの世界旅行をできることに驚きます。 読み物としては、やや大学の教材臭が気になります。アメリカの綿産業よりも、アフリカの活気あるマーケットの方がいきいきと描かれています。 フェアトレードとは一線を画す,グローバリゼーションの真実 ![]() ![]() ![]() ![]() 著者がアメリカで入手したTシャツを手がかりにその生い立ち, 最後までの流通経済を追った本 単なるフェアトレードのみを扱った本とは異なり,綿Tシャツの 最初から最後までを丹念に比較優位性の観点から追っている. 綿わたがTシャツに変わるそれぞれのフェーズ,つまり 綿畑のテキサス州農家の比較優位について. 綿わたから,白地のTシャツができるまでの中国の比較優位について. Tシャツが消費されるアメリカの貿易についての考察. 最後に中古となり,完全市場となってゆく様子. を丹念に検証している. 結論にて,フェアトレードを憂いていた女子大生の言葉に対して 筆者からのメッセージは貧者を市場から守るのではなく,政治の中に 組み込んでいくこと,そして,物事の両面にしっかり目を向けなさい ということであった.これは,単にこの本を斜め読みしていると 見落とし勝ちな点であるし,レビューにも見落としていると 思われるものもある. ちょっとだけ残念なのは,日本語版では,引用文献をすべて省略 されており,ここからさらに考察を深める際にはやっぱり英語版が 必要になる.虫眼鏡で見える程度でも良いので残してくれると 英語版を買う手間が省けたと思うのが残念でした. |
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花王「アタック」はシャツを白く染める―蛍光増白剤・合成界面活性剤は危ない |
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著者: 渡辺 雄二 定価: 価格:→¥ 1,000 | |
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ランニングシャツを着ている田中部長はなぜ仕事ができないのか―人事部長が明かす仕事のできる人の魔法の杖 |
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著者: 安藤 弘一 定価: 価格:→¥ 199 | 管理職の教科書! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 管理職、特にさらに上をめざすビジネスパーソンには良い教科書です。題名は変ですが、内容はすごく平易で分かり易い内容です。 ビジネスの基本フレームワークを「問題発見」「意思決定」「実施」の3つのプロセスに分け分かりやすく解説しています。特に意思決定プロセスに関しては、類書がない程、良い内容になっています。「直感」ではなく多様な代替案を検討・評価していくさまはまさに「経営」です。 修羅場をくぐった著者だけが語れる内容で、多くの座学者の本とは異なる点です。 是非お勧めします! プロになりたい人の道しるべとしてお薦め ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ここ10年で、雇用形態が様変わりしました。プロフェッショナルな正社員とマニュアルどおりに働く非正規社員の二極化現象が顕著になりました。 このような状況にあって、前者について「エグゼクティブ・プロフェッショナルを目指そう」と主張する安藤弘一氏の新著の読後感は、目から鱗というところでしょうか。プロフェッショナルな正社員とは何か、そしてその道しるべを具体的に示したところに意義が大きいと思います。さすが著者自らの経験に裏付けられたものを整理し要約したただけのものがあります。 プロに対する著者の因数分解は、私流に解釈すると、次のとおりです。 まず、会社活動の原点は合理性の追求だという前提のもと、課題解決力と経営リーダーシップ力というプロに必要な力に磨きをかけなさいと著者は言います。そして、それぞれについて「プロフェッショナル・センス」を習得し、プロのマインドを知ったうえ、両者を組み合わせることで“新たな価値の創造”として開花しますというわけです。 ただし、日本的な会社風土も注意しなさいというところで、会社活動の原点に合理性の追求に加え「フォアザカンパニーの精神」の重要性も強調されています。課題解決力と経営リーダーシップ力をシステム化して組織に定着させるのには「フォアザカンパニーの精神」が不可欠だとの指摘です。この点のバランス感覚なくしては、おそらく、日本社会では、出る杭は打たれるのではないかと思います。このあたりが、本著が類書と違って、実務家としての説得性を持つところでしょう。 ビジネスマンとして、スタート地点に立った人には、今後の目的地がどこかを考える際のヒントになり、中間地点に到達した人には、今後の方向性を見誤らないためのヒントになります。本当に役に立つ具体的なヒントが盛り沢山入っています。 |
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気軽にシャツジャケット |
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著者: 守岡 仁美 定価: 価格:→¥ 521 | カジュアル派にはうれしい。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ジャケットというとかちっとしたイメージでしたが、この本に載っているジャケットは、気軽に・・・と題名にあるように、本当に普段にぱっとはおれるような感じです。もちろん、かちっとした服に合わせても素敵な感じです。サイズは2サイズです。まだ作っていないのでできあがりの感想はわかりませんが、作り方が写真入で載っているので、参考書としても役立つなと思いました。 |
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1円も儲からずにTシャツを作る方法―オンラインTシャツショップGbMの伝説 (黒松ブックス (001)) |
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著者: 胡口 桂子,伊藤 ガビン,タナカ カツキ 定価: 価格:→¥ 5 | |
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