B04 地球の歩き方 サンフランシスコ 2008~2009 (地球の歩き方) |
|
|
著者: 地球の歩き方編集室 定価: 価格:→¥ 1,204 | ボーランドに行きました。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() コンパイラベンダだったボーランドのイベントと、本社訪問で初めてアメリカに行ったのがサンフランシスコでした。 マイクロソフトのイベントがサンノゼで開催されていたので、鉄道でサンノゼにも行きました。 駅名の告知の英語がまったく聞き取れませんでした。 夜、サンフランシスコの街で歩いていたら、突然呼び止められたので、びっくりしました。 道を聞きたかっただけのようでした。 3泊4日いて、都合3回、道を聞かれました。 ジーパンとTシャツというプログラマらしい格好をしていたので、現地に住んでいる人だと思われたようです。 2度目にサンフランシスコに行ったのは、WaltNutCreekでIISO/IEC JTC1 SC7国際会議です。 会議の後で、WaltNut CD−ROM社を訪問しました。 JUG−CP/Mやヴィレッジセンターでフリーソフトの配布に協力していることを知ると、社内を案内してくれて、SlackWareの開発者との議論の会合も持ってくれました。 フリーソフトの開発者であることは、世界中でプログラマどうしの会話に入っていける楽しさを味わうことができました。 ps.地球の歩き方は、行く予定がないとき、行く予定が決まってでかける前、現地で、帰ってきてからの4度楽しめます。 行く予定がないときは、 どんな地方か どんな観光地があるか、 どんな文化なのか など読んでいて楽しめます。旅行に行ったような気分にもなれます。 行く予定が決まってからは、 ホテル 飛行場から中心街への行き方 利用できる通貨、利用できるコンセントの形状 気候などを調べて、準備をします。 現地についてからは、 空港からホテルへの行き方、 食堂、博物館、美術館、コンサートホールなどを調べます。 帰ってきてからは、旅行おn思い出や、失敗などを注意書きとして書き込みます。 4度も楽しめる本は、そうそうありません。 ネットで得られる情報も多いですが、ネットがつながらない状況もしばしばあります。 本にまとまっていると持ち歩きができるので手放せません。 |
|
| |
Coyote (コヨーテ)No.29 特集:サンフランシスコ・クロニクル |
|
|
著者: 新井敏記 定価: 価格:→¥ 625 | |
|
| |
B04 地球の歩き方 サンフランシスコとシリコンバレー 2007 ̄2008 (地球の歩き方 B 4) |
|
|
著者: なし 定価: 価格:→¥ 933 | |
|
| |
世界の車窓から 7 アメリカ編 ~大陸横断鉄道の旅~ |
|
|
製作: 富士通パレックス 定価: 価格:→¥ 2,200 | |
|
| |
世界の車窓から 7 アメリカ編 ~大陸横断鉄道の旅~ |
|
|
製作: 富士通パレックス 定価: ¥ 6,930 | |
|
| |
スーパーランナバウト~サンフランシスコエディション~ |
|
|
製作: クライマックス 定価: 価格:→¥ 1,429 | スクーター最強(笑) ![]() ![]() ![]() プレステから続くシリーズのDC第二段、今回は坂の街を舞台に展開するカーアクションゲームです。任務達成型のゲームですが、いかんせん車種こそ増えるもののスクーターが何故か一番いいのが難点です(笑)。抜け道探しが好きな人ならもう1つ☆足してみてもいいでしょう。<p>サーフコースターズのBGMも相変わらずいいです。<p>ただやっぱりスクーター最強(^^;。<p>DCにはクレイジータクシーがありますから、ちょっと相手するには厳しいかな。X−BOXをお持ちなら、ほぼ同傾向の超名作「ダブルスティール」がありますしね。 |
|
| |