サンゴを上手く飼うための本―飼育環境・難易度別で理解するサンゴカタログ (エイムック 1479 コーラルフィッシュ別冊ムック) |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 1,200 | 良質なサンゴ飼育書 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 豊富な写真と種類別飼育法等が充実。 最近出版されたサンゴの飼育書の中では本書がベストではないか? |
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サンゴとサンゴ礁のはなし―南の海のふしぎな生態系 (中公新書) |
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著者: 本川 達雄 定価: 価格:→¥ 430 | サンゴ礁に関心を持つ人にとっての“基本文献”。「国際サンゴ礁年」が生んだ“宝” ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 2008年は「国際サンゴ礁年」である。それを契機に、同じ著者の1985年の旧作が全面改訂された形だが、もしかしたらこの出版こそが、「国際サンゴ礁年2008」の最大の財産となるかもしれない。とにかく、ダイバー、アクアリスト、そしてサンゴ礁の危機や保全に関心のある人間は必読。これだけの内容が新書で買えるのだから、これ以降、この本を読んでおかなければ、サンゴやサンゴ礁について語る資格はないとさえ言いたくなる。 あとがきには、 >本書は「サンゴ礁はやわかり」である。手軽にサンゴ礁が理解でき、その魅力が伝わるように心がけた。 とあるが、決して“通りいっぺん”の内容ではない。造礁サンゴの共生褐虫藻の分類の話など、専門書や学術論文を読まなければ分からないし、今、実際にサンゴ礁保全活動を行なっている人間でさえも、知らない話が満載なのではないか。況んや一般のダイバーやアクアリストに於いてをや。漫然と眺めていたサンゴ礁の生物たちの間に、こんなにも不思議で、こんなにも魅力的な、生き物同士の関係が繰り広げられていたことを知れば、見慣れた景色も全く違って見えて来るだろう。ダイビングやアクアリウムの楽しみが、何倍にも深まるに違いない。 また最終章が我々の現代文明批判にまで繋がって行くあたりは、この著者の真骨頂でもある。サンゴ礁の生き物社会のお話を面白おかしく読み進むうちに、我々の人間社会までが、これまでとは違った姿を見せて来る。「目からウロコ」とはこのことだ。文明論の専門家ではないから、語られている“北”と“南”の文化の対比には、些か乱暴なところもあるのだが、我々の常識をクルリと逆転して見せてくれる手腕には、ある種の快感さえ宿る。 サンゴ礁の生物や生態学に関心のある人だけでなく、沖縄を初め、南島の文化に興味・関心のある人にも、自信を持ってお勧めできる一冊である。 沖縄好きのダイバーにお勧め ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ダイビングのため年3回沖縄に行っている私のような人間には堪えられない一冊です。前作の「サンゴ礁の生物たち 共生と適応の生物学」も面白かったのですが、科学の進歩による内容の充実がうかがえます。 また珊瑚と共生している魚や甲殻類などの話も、新しい話がいっぱいあってとても面白く読めました。 本書に解説のある1998年の珊瑚の白化には自分自身びっくりしました。不健康そうな真っ白な珊瑚というのは不気味で、4カ月後に行った時には藻がついており、その理由も本書で理解できました。 なぜ生き物はサンゴ礁に集まるのか ![]() ![]() ![]() ![]() 時流に流されてるとレビューみたいなタイトルになりそうだが、あえて凡庸なタイトルを選んだ著者と出版社は立派。生物学について、知識のない人でもわかるよう、内容は非常に平易に書かれていて、かつ充実している。 そもそもサンゴは外観が石みたいなので、どうしても生物と思えず、まして表面のつぶつぶ1つ1つが単体の生命とは思えない。また、透明な(換言すれば貧栄養な)海に生きるサンゴの周りになぜ生き物が集まってくるのか。そうしたサンゴとサンゴ礁には理解のできないところについて、前半のQ&Aで疑問に一つ一つ回答することで、そうしたサンゴのいろはとも言える知識の積み上げていく。 本書を読んでいるとサンゴ礁に生きる生物によってサンゴ利用の術を良く知っているいることがわかる。サンゴ内に生きる褐虫藻(これが白化現象の要因)はサンゴに住まわせてもらう代わりに光合成の栄養をサンゴに供給する。サンゴ礁に衣食を提供してもらう代わりに天敵のオニヒトデを攻撃するエビやカニ。利益をサンゴに与えず、ただ居候というずぼらな生き物もいる。サンゴに限らず、共生関係にある海洋生物についても章立てされていて、海洋生物の豊かさを感じる。 一般には、環境問題とマリンスポットとしての注目しか浴びないが、生命という視点から見た方が全然面白い。とはいえ、環境とサンゴの関係についても、紙数は少ないがよく説明がなされている。陸地に近いところでしか生きられないので、陸上の変化を強く受けやすい。土砂が流れ込んだりすれば、あっという間に光合成ができなくなったり、富栄養化して藻などのライバルに地面を乗っ取られてしまう。海の生物ながら陸の環境に敏感な生き物。サンゴを取り巻く複雑さ、その価値について、考えさせられた。 |
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造礁サンゴ (フィールド図鑑) |
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著者: 西平 守孝 定価: 価格:→¥ 2,600 | 何とも感動する一冊です ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() サンゴ飼育を唯一の趣味とする小生には、本当に図鑑とは思えない面白さがあります。サンゴに関する生態はいまだ不明のことが多いわりには、参考になる文献が少ない中、この本は本当に参考になります。海水魚・サンゴ飼育を趣味としている方には、必見の1冊ですし、その他の方にも絶対に欲しい1冊です。サイズもちょっとカバンに入れて持ち歩くにはとっても便利なハンディーサイズです。 |
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素材辞典 Vol.35 珊瑚・海の生物編 |
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製作: データクラフト 定価: 価格:→¥ 5,500 | |
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冥色の隷姫~緩やかに廃滅する青珊瑚の森~ |
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製作: エウシュリー 定価: 価格:→¥ 4,300 | やり込み系が好きでないと厳しい ![]() ![]() ![]() ![]() 戦略ゲームとしては策略(外交etc)や部隊編成があって面白いと思います。 でも難を言えば、敵が有り得ないほど強い。 自分的に1番非道かったのは勇者戦だと思いました。 全戦力を投入しても勝てる気配すらない鬼畜っぷりにはやってて泣けてきます('・ω・`) ゲーム自体はとても面白かったので☆は5つ付けたかったのですが、もう一段階易しいモードがあっても良い気がしたので☆4つ。 古くも新しいシステム ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() エウシュリーの作品の中では現在今作が一番おもしろく、やり込めるできです。特に往年のドラゴンフォースやギレンの野望などの戦略(半戦術)的なモノが好きな方はよく馴染むゲームになるでしょう。 マップは線状のルートを移動し、戦闘画面は簡素ですがリーダーの采配、選択、部隊構成しだいで格上の敵国部隊も撃破できます(逆もまたしかり)。また、策略による裏工作やマップ上の部隊長暗殺、他国との条約締結と同盟。国土拡大、縮小による人口の増減、収入の増減と部隊編成変化。もちろん部隊はクラスチェンジできます。〜マルチエンディングです。 2週目以降はエウシュリーの過去作品ゲストキャラが使えたり、自国以外の国を主役にゲームできたりするフリーモードもあります。まだ要素はありますが、買って1年経つのに今だにあきが来ません。 ただ、短所を挙げるとすればプレイ中、拠点に敵国部隊が大挙して接近すると、マウス操作をする間が無く、半壊した部隊が押し切られて拠点を失うことが稀にあることです。ポーズはできますが、その間が無いのです(ゲームはリアルタイムで進行しているためです)。逆に面白かも? アダルトシーンはエウシュリーのキャラクタが嫌いでないなら問題は無いでしょう。グラフィックはとてもキレイです。〜最後に、私はイグナート(主人公の魔人)を気に入ってます〜 プレイヤーしだい。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 全体としては出来はいいが、プレイヤーが主人公を気に入るかどうかで決まるゲームだと思う。幻燐の姫将軍シリーズ、戦女神のように主人公にヒロインが好意や恋愛感情をいだく事もなく、ただ、戦争を仕掛け、捕まえ、抱くだけ、調教等もなく、部下にも出来ず、幻燐の姫将軍シリーズ、戦女神よりは評価は落ちてしまう。 |
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コンバットフライトシミュレータ 2 アドオンシリーズ 1 珊瑚海・雷撃隊 |
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製作: エアロシム 定価: 価格:→¥ 5,550 | 史上初の空母決戦 ![]() ![]() ![]() ![]() このゲームは文字どうり、珊瑚海海戦における雷撃隊の活躍を楽しめるゲームです。零戦の操縦も出来ます。お勧めは、米空母に対する雷撃です。唯一の問題点は、空母「祥鳳」を「翔鳳」と書かれていたことです。 |
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チョン ダヨン FIGURE ROBICS |
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製作: Jung dayeon 定価: ¥ 12,800 | コツコツと★ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 一足先に、他のサイトから購入して 既にはじめています(^ω^) モムチャンダイエットから、進化して 色々なバージョンに分かれた様な 感じにとれました。 基本は、やはり『モムチャンダイエット』なので こちらで、楽しんで出来ていた人には 今回も楽しんで出来そうですよ★ 前もって、有酸素運動やストレッチをする必要が無いようで すぐに本題に入れ、30分で1回のプログラムは完了ですから 時間の短縮にもなっています。(でも、前後軽くストレッチはしたほうが効果はあるかも知れませんね) それなりに、汗もかきますから コツコツとがんばれば、それなりの効果は期待できるかと 思い、今がんばってやっています。 ダヨンさんも、相変わらず とても素敵なので見ていて楽しいのですが 説明書(?)が、ほとんどない状態なので もうちょっと、サポートしてくれるものがあったら良かったのにな・・・・とは思います。 素晴らしく良く練られている! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() これまでいろんなエクササイズをやってきた経験から、この4枚は世界中にたくさんあるエクササイズDVDの、一つの完成形だと思う。 DVDを見ながら行うと、チョン・ダヨンさん自身の洗練された動きがよくわかり、どこを鍛えるのかが身をもって体験できる。 そしてバックのメンバーの疲労感がリアルに伝わり、「一緒にがんばるぞ」とモチベーションを高めてくれる。 ダンベルは0.7kgと軽めだが、手首を外にかえさず内側に向けて握るという基本スタイルが自然にできるデザイン。これは素晴らしい出来だ! 時間に余裕があって身体が有る程度できたかたなら、午前にフィギュアロビ・フィギュアダンプ・フィギュアダンスのいずれかをおこない、午後にフィギュアマットを行ってみてはどうだろう。(私はこれを試しています) |
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ニンナナンナ 薬用 マッサージクリーム |
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製作: コンビ 定価: 価格:→¥ 1,799 | 香りもいいですし、なかなかな良いです。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 私は、男ですが、35歳も過ぎ、ちょっとお手入れをしようと思い購入しました。 基本、マタニティシリーズと書いており、バスト、ヒップ等に女性が使うものでしょうが、 私は、基本、顔のマッサージに使っています。薬用ですし、男が使うので、特に顔用でなくてもと思っています。使い心地は良いです。香りもいいですし、肌のコンディションもなかなかです。お値段もお手ごろですし、良かったです。 香りが好き ![]() ![]() ![]() ![]() 妊娠線が予防できるかまだ分かりませんが、さっぱりしたグレープフルーツの香りです。使用中だけ香って、肌に香りはあまり残りません。 使用時のべたつきは、クリームなのにサラサラしてます。べたつきません。 クリームの、のびもいいです。 さっぱりした使用感 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 夏場使用の為、他のマタニティ用クリームではどれもべたつきを感じ、 翌日かゆみを感じていたのですが、この商品は着けたのちマッサージすると すぐになじみべたつきを感じません。 翌朝もさらっとした手触りで、とても気持ちいいです! 夏場ならこちらの商品が一番!!! |
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生活の木 ナティエラ チークカラー 02 珊瑚 |
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製作: 生活の木 定価: ¥ 2,100 | とにかく使いやすい ![]() ![]() ![]() ![]() さくら貝愛用。薄付きで使いやすい。かすかにグレイッシュなモーヴピンクが頬の血色と殆ど変わらない色で、ごく自然に馴染む。 合成界面活性剤と合成ポリマーがひとつづつ入っているので星をひとつ外したが、たいへん使いやすい色でお薦めです。指でつけても大丈夫。あと容器が必要最小限という感じで無駄がなくて宜しいです。邪魔にならない。 珊瑚は可愛い色なのですが、ごく少量でも物凄く発色が良いので注意。わたしはまったく似合いませんが、オレンジの似合うひとなら使えるのではないかな。 |
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コクヨ L-FBL2-0 ボックスシール ヘッド ソフトカラー 背幅10cm用 さんご60片入 |
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製作: コクヨ 定価: 価格:→¥ 415 | |
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コクヨ L-FL105-0 プリンタ用フォルダーラベルA4 10面カット 10枚入 珊瑚 |
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製作: コクヨ 定価: 価格:→¥ 647 | |
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コクヨ クリヤーホルダー10PP-A4 珊瑚 フ-T750N-0 5セット |
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製作: コクヨ 定価: 価格:→¥ 425 | |
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冥色の隷姫~緩やかに廃滅する青珊瑚の森~ |
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製作: エウシュリー 定価: 価格:→¥ 4,300 | やり込み系が好きでないと厳しい ![]() ![]() ![]() ![]() 戦略ゲームとしては策略(外交etc)や部隊編成があって面白いと思います。 でも難を言えば、敵が有り得ないほど強い。 自分的に1番非道かったのは勇者戦だと思いました。 全戦力を投入しても勝てる気配すらない鬼畜っぷりにはやってて泣けてきます('・ω・`) ゲーム自体はとても面白かったので☆は5つ付けたかったのですが、もう一段階易しいモードがあっても良い気がしたので☆4つ。 古くも新しいシステム ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() エウシュリーの作品の中では現在今作が一番おもしろく、やり込めるできです。特に往年のドラゴンフォースやギレンの野望などの戦略(半戦術)的なモノが好きな方はよく馴染むゲームになるでしょう。 マップは線状のルートを移動し、戦闘画面は簡素ですがリーダーの采配、選択、部隊構成しだいで格上の敵国部隊も撃破できます(逆もまたしかり)。また、策略による裏工作やマップ上の部隊長暗殺、他国との条約締結と同盟。国土拡大、縮小による人口の増減、収入の増減と部隊編成変化。もちろん部隊はクラスチェンジできます。〜マルチエンディングです。 2週目以降はエウシュリーの過去作品ゲストキャラが使えたり、自国以外の国を主役にゲームできたりするフリーモードもあります。まだ要素はありますが、買って1年経つのに今だにあきが来ません。 ただ、短所を挙げるとすればプレイ中、拠点に敵国部隊が大挙して接近すると、マウス操作をする間が無く、半壊した部隊が押し切られて拠点を失うことが稀にあることです。ポーズはできますが、その間が無いのです(ゲームはリアルタイムで進行しているためです)。逆に面白かも? アダルトシーンはエウシュリーのキャラクタが嫌いでないなら問題は無いでしょう。グラフィックはとてもキレイです。〜最後に、私はイグナート(主人公の魔人)を気に入ってます〜 プレイヤーしだい。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 全体としては出来はいいが、プレイヤーが主人公を気に入るかどうかで決まるゲームだと思う。幻燐の姫将軍シリーズ、戦女神のように主人公にヒロインが好意や恋愛感情をいだく事もなく、ただ、戦争を仕掛け、捕まえ、抱くだけ、調教等もなく、部下にも出来ず、幻燐の姫将軍シリーズ、戦女神よりは評価は落ちてしまう。 |
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コンバットフライトシミュレータ 2 アドオンシリーズ 1 珊瑚海・雷撃隊 |
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製作: エアロシム 定価: 価格:→¥ 5,550 | 史上初の空母決戦 ![]() ![]() ![]() ![]() このゲームは文字どうり、珊瑚海海戦における雷撃隊の活躍を楽しめるゲームです。零戦の操縦も出来ます。お勧めは、米空母に対する雷撃です。唯一の問題点は、空母「祥鳳」を「翔鳳」と書かれていたことです。 |
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AQUAZONE Open Water 琉球珊瑚の海 |
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製作: イーフロンティア 定価: 価格:→¥ 2,375 | 安い! ![]() ![]() ![]() 水槽でなく海なのであたり前なんでしょうけど、予想より処理が重く魚も小さいです。 (P4で2.4GHZでAGPの昔のVGAカードでもそれなりに動作した) PCの性能が向上し絵が細かくなっただけで、 開発者の技術やアイデアや演出が乏しいように思えます。 ですが、魚は種類が予想より多かったので、アクアファンなら買って良いソフト。 省エネを期待したり、軽いスクリーンセーバーを使うなら他のソフト。 まあ、この金額なら買う価値はあるかな・・・。 ジンベイザメがネット販売のみ ![]() ![]() ![]() 私はこのソフトを購入しました。下記に不満な点と満足した点を記載します。 不満な点をあげるとするならば、Wiiのフォーエバーブルーのように自由に移動できると思っていたら 拡大縮小レベルの前後移動と上下移動および、360度左右に回転できる程度だったことです。 アクアゾーン水中庭園シリーズが水槽だったものを、左右の移動制限をなくして、ぐるっとかこまれた 大水槽になったものと考えればいいかと思います。 背景については水中庭園より奥行きがあるがあまり期待しないほうがいいです。 また、自動アップデートによりオブジェクトや魚はアップデートされるので、動きが不自然だった ものは改善されています。(インターネット必須) そして、肝心な琉球の海に欠かせないジンベイザメがネット販売(1000円(2007年8月現在))のみという点。マンタが含まれているのになぜ?(結局ダウンロードで購入しちゃいましたが) 参考までに、私の環境を記載します。 OS:XP、CPU:pentiumD830(3.0Ghz)、GPU:radeon1800XL、メモリ:2GB これはもちろんスムーズに動きます。 古いPC(水中庭園は動く)でもちょっと確認したので記載します。 OS:2000、CPU:アスロン700Mhz、GPU:Geforce2GTS(32M)、メモリ:384MB こちらはフレーム数を30の標準であれば魚が大量に表示されない限り問題ないレベルで 動きました。(必須環境に届いていないのはCPUとGPUですが健闘しています) きれいですよ ![]() ![]() ![]() ![]() OpenWaterは、あと3種出ていますがこれが一番カラフルと思い 購入しました。綺麗ですよ、ホントに。ボォーっと見ている分には充分ですし、 イバラカンザシが引っ込んでみたり、ウツボはこっちを威嚇してみたり(^o^) 「泳ぎ方が不自然」と小笠原…で書いている人が居たようですが、当たり前です。 魚の多く(特に中・小魚)はゆっくり泳ぐ時は尾びれを使わず胸びれや背びれ・腹びれ を使って泳ぎますし、泳ぐ速度によっては格納してしまう魚種もいます。それら全てを リアルに再現できたら、ビックリする値段になっちゃいます。もっとも、ダイバーでさえ 魚の泳ぎ方を「必ず尾びれで泳いでる」と思ってしまっている人は居るようですけど…。 ところで、沖縄で潜った事がないんですがこういう感じなんですかねぇ? |
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