氷の檻 (ハーレクイン文庫―ハーレクイン・ロマンス) |
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著者: サリー ウェントワース 定価: 価格:→¥ 1 | |
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恋の舞台裏 (ハーレクイン・ロマンス) |
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著者: サリー ウェントワース 定価: 価格:→¥ 1 | |
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ラスト・ラブ (ハーレクイン・スーパー・ロマンス) |
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著者: サリー ギャレット 定価: 価格:→¥ 1 | |
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危険なアバンチュール―華麗なる一族〈3〉 (ハーレクイン・ロマンス) |
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著者: サリー ウェントワース 定価: 価格:→¥ 100 | |
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氷の檻 (ハーレクイン・ロマンス) |
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著者: サリー ウェントワース 定価: 価格:→¥ 19 | |
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幸せのかたち (ハーレクイン・スーパーロマンス (S255)) |
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著者: サリー・ブラッドフォード,金沢 大子 定価: 価格:→¥ 1 | |
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The Monkey and the Tortoise |
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著者: ジョアン デレオン 定価: 価格:→ | 人間らしさがよくでていて面白い ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 本を読み終えた感想。ストーリーはよくある定番のポイントをおさえていて、比較的読みやすく、絵も独特で面白い。人間の欲張りなところやいやらしさ、要領のよさが上手に表現されていて、思わず顔がにんまり、大人の私でも十分楽しめる一冊でした。子供が読んだらどんな風に感じるのでしょうね。 笑いたい方どうですか? バナナーン バナナーン ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() すっごいかわいい絵本! もう超気に入りました。<br>バナナーン、バナナーンとバナナの木が流れてくるところから、物語が始まります。 色の使い方にこだわりを感じます。 絵を描いた方はフィリピン出身の方で日本でも第8回野間コンクールでも奨励賞を受賞したことのある人物だそうです。 それに、なんといっても翻訳が素晴らしい!是非お奨めです。 |
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かたづけポイ・ポイ! |
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著者: トニー ボニング,サリー ホブソン 定価: 価格:→¥ 750 | |
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水の記憶 |
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著者: サリー フリードマン 定価: 価格:→¥ 1 | |
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THE TALE OF THE CHINESE ZODIAC |
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著者: リンリン チャン,ハンムン リー 定価: 価格:→ | 正月には十二支について考えてみましょう(その4) ![]() ![]() ![]() ![]() 台湾の作家による十二支の絵本ということで興味をひかれました。 紙を使った立体感あふれる表現も特徴です。 おおよその話しの展開は、他の十二支絵本といっしょ。 正月に神様のもとへ集まった十二の動物たちが、早く来た順に干支として 任命されることとか。猫がねずみにいっぱい食わされることとか。 ただ、いくつか違うところもありました。 例えば、神様のところへ行くまでには、川を渡らなければならず、 ねずみと猫と牛がいっしょに出かけたりします。 こういう逸話があるのか、それともアレンジしたものなのかはわかりません。 訳では猪となってますが、絵は豚だったり、羊が山羊にみえたりもします。 牛も水牛として登場しています。 このあたりの補足説明があるとよかったですね。 しかし、猫は毎回ふんだりけったりですなあ。 英語のクラスに ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 一月には、毎年干支の動物の名前を教えるのですが、その中で、読みきかせに使いました。子供達(小学生)もこのストーリーは結構知っていますが、みんな喜んで聞いてくれました。英文をそのまま読んでも子供達にはなかなか分からないので、絵を指差しながらさらに簡単に訳しながら説明する感じで読みました. 絵は描いた物ではなく、切り絵を写真にとったもので、とてもカラフルでユニークです。動物の名前もなんども繰り返しでてくるので、干支を覚えるのには役に立ちました。 値段がちょっと高いのは、切り絵にお金がかかっているからでしょうか。 |
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